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エンジニアコミュニティで組織は動き出す

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2/18のDeveloper Summit 2016 の資料です。

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エンジニアコミュニティで組織は動き出す

  1. 1. エンジニアコミュニティで 組織は動きだす 株式会社ビープラウド佐藤治夫 2016/2/18 これからの時代のエンジニア、組織 エンジニアと組織の関係とは
  2. 2. なぜ、野球ユニフォーム?
  3. 3. IT勉強会 発表時ユニフォーム正装化へ ©PyCon JP 2015
  4. 4. ソーシャルメディア(Twitter、Facebook など)へ 私の勇姿(ユニフォーム姿)の写真アップ、 できたらお願いします! ハッシュタグ: #devsumiD 私から皆さんへ本日たった一つのお願い 発表にあたり
  5. 5. 自己紹介 • 佐藤治夫(Sato Haruo) • Twitter: @haru860 • 株式会社ビープラウド 代表取締役社長 • エンジニア19年目(うち経営者10年目) ビープラウド 20162006200320001997 個人 事業主 小規模 SIer 東証1部上場 大手SIer 技術記事執筆 Codezine、DB Magazine、@IT、JavaPress、ThinkIT
  6. 6. 株式会社ビープラウドについて • Pythonをメイン言語で用いて開発 • Webの受託開発がメイン事業 (エンジニア40人体制) • connpass 企画・開発・運営 • Python Professional Programming 第1版 2012年3月、第2版 2015年2月 上梓 →増刷されて売れてます • Web系勉強会:BPStudy101回連続開催中(2007年9月〜)
  7. 7. アジェンダ これからの時代の会社がどのようなものか? 1.組織 2. エンジニア 3.組織とエンジニア Pythonを会社のメイン言語に採用(2008年4月) ↓ 会社が大きく変化し、見えて来たもの テーマ: エンジニアが活躍するこれからの時代の会社は?
  8. 8. 私が会社をつくった当時のエンジニア 2006年当時 ・当時の私 = プログラマ / フリーランス ・世の中 ・企画/営業の人が組織で上 ・エンジニアの給料は低かった
  9. 9. そもそも私が会社をつくった理由 「エンジニアが活躍し、幸せになれる会社 はどのような会社であろうか?」 ... と日々考えていた ↓ 自分で「これからの時代の会社」をつくろう
  10. 10. Pythonの採用
  11. 11. Pythonの採用 2006年5月〜2008年3月 主に Java、perlで開発 ↓ 2008年3月、会社のメイン言語をPythonに決定 ・会社のメンバー4人(役員含む) ・Pythonによる開発実績は0件
  12. 12. Pythonを採用した理由 「これからの時代の会社」を つくっていくエンジニアを採用したい ↓ Java、PHPのエンジニアは大手会社との争いになる → 資金量でかなわない ↓ Pythonは個人で使っている人は多いが、仕事で使っている人は 当時少なかった ↓ Pythonで仕事ができるようにすれば、大手会社と競争にならず 、良いエンジニアが来てくれるのではないか
  13. 13. Pythonを採用した結果 2008年4月、Pythonを採用することをひっそりとTwitterで宣言 ↓ 2008年6月、Pythonコミュニティ(Python温泉)から1人目の エンジニアが紹介される ↓ 2008年 2人入社 ↓ 2009年 10人入社 … その後も次々と入社
  14. 14. Pythonの採用により どのような人たちが集まってきたか?
  15. 15. 変わったひとたち (Strange People) ひとことでいうと….
  16. 16. 変わったひとたちが集まって来た 休みやプライベートの時間を使って 技術の勉強をしたり、集まってプログラミングに いそしむ変わったひとたち… 愛すべき変わりもの(Geek、Nerd)
  17. 17. Q. 個性が強いエンジニアをどう束ねるの? 度々、質問されること
  18. 18. Answer 束ねない(制御不能のため) → エンジニアの声に耳を傾け、経営しよう
  19. 19. 会社に起こった変化
  20. 20. 会社の変化その1 Pythonを好きな人たちが集まった ↓ 会社自体がPythonコミュニティの1つになった BPPython ツール フレームワークライブラリ Meetup
  21. 21. 会社がPythonコミュニティになった効果 ・同じことに共感し、感動できる → 最新の情報が集まりやすい ・ベースの価値観が一致している (影響)読みやすさ, シンプル , Zen of Python → 合意の形成、意思決定の迅速化 ・ドキュメントを積極的に書こうという人が多い (影響)Python標準ドキュメントの充実、Sphinx →暗黙値の共有化、形式知化の促進
  22. 22. 集まったひとたち ・オープンソース を使い、恩恵をうけている ・オープンソース・コミュニティ に参加している ・オープンソースのコントリビューターとして活動 している ↓ 会社も自然とオープンソース・コミュニティ型の 会社運営に変わって行った 会社の変化その2
  23. 23. 会社の変化の中で 見えてきたもの
  24. 24. これからの時代の会社とは? 工業社会 知識社会 エンジニア (知識労働者) ? 肉体労働者 エンジニア(知識労働者) が伸び伸びと創造性を発揮し 価値を創り出せる会社 模索中 エンジニア コミュニティ イマココ
  25. 25. エンジニア・コミュニティ ソフトウェア ドキュメント 人のつながり Pyth on カンフ ァレン ス Framew ork ライブ ラリ Meet up 価値 エンジニア ↑ エンジニアが中心となり自発的に参加し、 さまざまな価値を生み出しているコミュニティのこと
  26. 26. ・組織 ・エンジニア ・組織とエンジニア これからの時代の会社 = エンジニア(知識労働者)が伸び伸びと 創造性を発揮し価値を創り出せる会社
  27. 27. 1. 会社 = コミュニティである 2. オープンソース・コミュニティ型運営から学ぼう ・フラットな組織 ・コミュニティ評議会 ・コミュニケーション 組織
  28. 28. 同じことに共感し、感動することができる ↓ 暗黙値が共有され、組織内の学習や情報共有につながる ↓ 切磋琢磨の結果、知識レベルがアップし、事業に活かせる ↓ ブランド化 会社 = コミュニティである 組織に大事なこと ・雑談の積極的奨励 ・場作り(社内勉強会) コミュニティ = 同じことに興味をもった人たちの集まり
  29. 29. 1990年代後半 オープンソースのムーブメント ↓ インターネットの発展 ↓ 多くのエンジニア がオープンソースプロジェクト に参加 ↓ オープンソースプロジェクト の コミュニティ化 ↓ 組織運営・コミュニティ運営ノウハウを培う (エンジニア が創意工夫して培って来たノウハウ) → エンジニアが活躍する、これからの会社にも有用 組織 オープンソース・コミュニティ型運営から学ぼう
  30. 30. ・フラットな組織 ・コミュニティ評議会 ・コミュニケーション 組織 オープンソース・コミュニティ型運営から学ぼう
  31. 31. フラットな組織 階層型か、フラット型か?
  32. 32. 階層型組織 ・組織を管理しやすい。 ・官僚制 → 管理のためのルールがつくられる ・情報が階層間で滞りやすい → 意思決定のスピードが落ちる ・どうしても出世に目が行く → 社内に目が向き、社外に対する意識が薄れがち(大企業病) メリット 管理しやすいので、うまく回れば、上のひとは楽 デメリット 内発的動機、自尊心、好奇心が失われ、創造性が失われる
  33. 33. フラット型組織 ・目的ごとにチームをつくり、役割を決める ・管理のためのルールは最低限 仕事をスムーズにするためのルール ・情報が行き渡りやすい ・出世を気にしなくて良い メリット 価値を創り出すことに集中できる デメリット 組織の管理が難しい
  34. 34. フラット型組織で大丈夫か? ・セルフマネジメントと信頼関係を重視 ・管理する/管理されるの関係をつくらない 組織にかかるコストを削減できる ・管理するコスト ・管理されるコスト ・コミュニケーションコスト → 本来やるべき「価値を創り出す」ことに集中できる
  35. 35. 会社の経営 = コミュニティの運営 経営者 = コミュニティ・リーダー(=役割) 経営者は偉い人ではない ↓ 権力ではなく役割である ↓ リーダーにとって重要なこと 権力ではなく、良い人格をもつこと
  36. 36. ・フラットな組織 ・コミュニティ評議会 ・コミュニケーション 組織 オープンソース・コミュニティ型運営から学ぼう
  37. 37. コミュニティ評議会(Community Council) ・コミュニティ全体を運営する役割を持つグループ ・課題がある場合に、評議会に提出される ・課題について評議会で議論し、方針を決定する 「Art of Community」 Jono Bacon 著 / 渋川よしき 訳 より
  38. 38. 「BP カイゼン」プロジェクト ・会社を改善することを目的 ・月2回、1時間のミーティングを開催 ・社内誰でも参加できる ・redmineで課題管理。 課題がある場合、チケットを作成する ・議事録は全社員に公開、オープンなプロセスで決定 Be Proud の取り組み
  39. 39. 「BP カイゼン」から生まれた制度 BPRD2.0 (BeProud Remote Day) ・週5日間、いつでもリモート勤務可能 ・制度を維持できるように、自分たちで制度を育てている (例) ・アンケートを取り、問題点を改善する ・Slackやbot などのツールを活用し、 皆が気持ちよく仕事ができるような仕掛けづくり
  40. 40. コミュニティ評議会を会社に置くメリット ・自分たちで良い制度を提案し、育てていくことができる → 当事者意識、参加意識が生まれる ・決定プロセスがすべてオープンなので風通しがよい → 公正感が生まれる
  41. 41. ・フラットな組織 ・コミュニティ評議会 ・コミュニケーション 組織運営 オープンソースコミュニティ型運営から学ぼう
  42. 42. オープンソース・コミュニティ のコミュニケーション手段 ・ML ・Issue Tracking System(ITS) ・チャット ・ビデオ通話 ・オフラインミーティング 時間、リソース、場所などの制約が多い ・自然にさまざまな手段を使う ・隙間時間で、成果を出している
  43. 43. リモートワークによるコミュニケーション 導入しているコミュニケーションツール 時間、リソース、場所などの制約が多いのは会社も同じ ↓ リモートワークの体制づくりにより制約を超える ・時間 → 通勤時間の削減→時間を捻出する ・場所/リソース → 家庭事情などで会社に来れない人も仕事ができる etc….
  44. 44. Q. リモートワークは チームでのクリエイティブな 仕事に向かないのでは?
  45. 45. リモートワークでは段取りが重要 つくるプロセスアイデアを生み出すプロセス 必ずしも全ての時間、顔をあわせて仕事をする必要はない チームで一緒に仕事 個別に仕事 「アイデアを生み出すプロセス」と「つくるプロセス」 を区別する
  46. 46. ・組織 ・エンジニア ← Next ・組織とエンジニア これからの時代の会社 = エンジニア(知識労働者)が伸び伸びと 創造性を発揮し価値を創り出せる会社
  47. 47. 1. 創造的なエンジニアになる方法 2. 何に取り組めば良いか 3. 創造的なチーム エンジニア
  48. 48. オープンソースのコントリビューター コミュニティ 自発的に参加 エンジニア 価値に目を向け、アイデアを持っている ・どのようなソフトウェアが世界に役立つのか? ・どのような機能が便利なのか? 価値 ・社会にもたらされる価値に目を向けている ・アイデアを持っている ・自発的に参加している
  49. 49. 創造的なエンジニアになろう 組織 貢献 エンジニア <創造的> 価値 アイデア 創造的なエンジニア = 主体的に価値を創り出そうとするエンジニアのこと
  50. 50. ・不安を乗り越え、主体的になる ・技術に感動する習慣をもつ ・価値を創り出すプロセスを学ぶ 創造的なエンジニアになる方法
  51. 51. 創造的なエンジニアになる方法 ・不安を乗り越え、主体的になる ・技術に感動する習慣をもつ ・価値を創り出すプロセスを学ぶ
  52. 52. 創造性を失わせる最大の敵 ・不安 “できなかったらどうしよう” ・恐怖 “できなかったらクビになる” 自分の外のことに怯え、主体性を失い、ディフェンシブな思考になる ↓ 創造性を失う
  53. 53. 創造的なエンジニアになるために 不安を乗り越える方法 その1. 技術を身につける その2. 今を生きる
  54. 54. その1:技術を身につける 技術を身につける ↓ 自信がつき、心が安定し、不安が少なくなる 創造的なエンジニアになるために 不安を乗り越える方法 体 → 技 → 心 の順で身につける
  55. 55. その2:今を生きる 完成した プログラム プログラミング 不安 恐怖 <欲しい結果> 不安・恐怖をもとに頑張る(外発的動機) ↓ 集中できず、結果がでない 「できなかったらどうしよう」 納期、品質、満足度 etc… 創造的なエンジニアになるために 不安を乗り越える方法
  56. 56. 完成した プログラム 打ち込む/ 楽しむ 一旦忘れる (頭の片隅に置く程度にする) プログラミングそのものを楽しむ(内発的動機) ↓ 集中できて、結果につながる(フロー状態) プログラミング <欲しい結果> 創造的なエンジニアになるために 不安を乗り越える方法 その2:今を生きる
  57. 57. ・不安を乗り越え、主体的になる ・技術に感動する習慣をもつ ・価値を創り出すプロセスを学ぶ 創造的なエンジニアになる方法
  58. 58. 技術に感動する習慣をもつ (エンジニアを始めた当初) 「おー、動いた!」 「この技術は便利だ!」 ↓(経験を積んでくると) 「動いて当たり前」 「その技術は想定の範囲内。目新しくない」
  59. 59. 感動すると創造的になれる 感動が少ない人は好奇心が薄れ、記憶も弱まる 。→ 結果、退化していく 感動 好奇心 探求心 創造 記憶 アイデア 「感動する脳」 茂木 健一郎 著 より 子供のような好奇心、あるいは冒険心があって初めて、 新しいものを生み出す力が生まれてくるのです。 ジェフ・ベゾス(amazon.com創業者)
  60. 60. ・不安を乗り越え、主体的になる ・技術に感動する ・価値を創り出すプロセスを学ぶ 創造的なエンジニアになる方法
  61. 61. 視点→思考→言葉→行為→結果 (入力) (出力) 創造の3つのプロセス →人は自分の視点をなかなか変えられない アイデア 価値価値創造プロセス 価値を創り出すプロセスを学ぶ 価値創造プロセスを学ぶと創造の視点が生まれる
  62. 62. 走りながら考える 価値 プロジェクト スタート 間違った方向に ロケットスタート 途中で力尽きる… 走りながら…でも成功する例 ・センスがよかった ・運がよかった 力尽きないためにも、価値を創りだす プロセス・考え方を学ぶことが必要! ブレスト、プロトタイプ…
  63. 63. 要求開発(匠メソッド) 戦略 要求 業務 要求 IT 要求 システム 開発 <経営者の視点> <現場の視点> <ITの視点> <開発の視点> 価値 ビジネスモデ ル 要求ビジョン コンセプト
  64. 64. リーンスタートアップ アイデア 構築要求 提供 計測 フィード バック 学習 ・インタビュー ・ブログ反応 ・プロトタイプ 使用 MVP (Minimum Viable Product) MVPをなるべく早くユーザーに提供し、フ ィードバック・計測を繰り返しながら、よ り良い製品に近づいていく方法 リーンキャンバス ユーザー 開発者 リーンダイアグラム
  65. 65. ①ダウンローディング ②観る(Seeing) ③感じる(Sensing) ④プレゼンシング ⑤結晶化 ⑥プロトタイピング ⑦実践(Performing) U理論 実現イメージ
  66. 66. 何に取り組めば良いか?
  67. 67. NGパターン: 儲かりそうだという理由で手を出す 儲かっている ジャンル ¥¥$$ お金 = 外発的動機 ↓ 長続きしない
  68. 68. 経験 経験 経験 強み 興味 機会 人生 取り組むべきこと × 時代の流れ・ニーズ 自分(会社) 自分をつくってきた経験 自分の内から出て来たので 情熱が長続きする ↓ 成功する 社会 自分(強み+興味+経験) × 社会(機会) = 取り組むべきこと 「立志」
  69. 69. 創造的なチーム
  70. 70. 知識労働者の専門知識はそれだけでは何も生まない。 他の専門知識と結合して、初めて生産的な存在となる。 P.F.ドラッカー
  71. 71. 知識労働者の協力 専門知識 価値 専門知識 専門知識 新しい アイデア 知識創造 新しいアイデア=知識と知識の組み合わせ ↓ メンバー同士の協力、協働・共創が求められる コミュニテイ
  72. 72. チームがより良いアイデアをうむための思考 新しいアイデア 私の アイデア あなたの アイデア NGな例 二者択一的
  73. 73. 新しいアイデア 私たちの アイデア シナジー 私の アイデア あなたの アイデア 全体は部分の総和より大きい 第3の案 〜成功者の選択 OKな例 チームがより良いアイデアをうむための思考
  74. 74. 知識労働者のための チームコラボレーションの基盤 謙虚 (Humility) 円滑な人間関係、健全な対話の基盤 Team Geek 〜Googleのギークたちは いかにしてチームを作るのか 尊敬 (Respect) 信頼 (Trust) HRT(ハート)
  75. 75. チームが価値を創造するためのリーダーシップ
  76. 76. 空白のキャンバスのリーダーシップ 新しい 知識導く キャンバス リーダー 価値 専門知識 専門知識 専門知識 空白のキャンバスに 共に未来を描いていく イノベーション ファシリテーター
  77. 77. コレクティブ(集合的)・リーダーシップ 価値専門知識 専門知識 専門知識 リーダーシップ リーダーシップ リーダーシップ 知識労働者各自がリーダシップを持ち 、 価値の創造に向けて主体的に取り組む 現実を創り出す 1人1人が スティーブ・ジョブス!
  78. 78. ・組織 ・エンジニア ・組織とエンジニア ← Next これからの時代の会社 = エンジニア(知識労働者)が伸び伸びと 創造性を発揮し価値を創り出せる会社
  79. 79. オープンソースのコントリビューターのように仕事をする 会社 貢献 自分の強み(興味)を活かして 役割を探し、貢献する 会社 仕事 労働 契約で決められたことをする 役割 役割 役割 役割
  80. 80. 役割に対して報酬を支払う 会社 貢献 報酬 果たした役割 に対して報酬を支払う 重要:役職に対して支払うのではない
  81. 81. シナジーで社会に価値を生み出す 会社 貢献 役割 役割 役割 役割 強み ・自発的に参加したくなる組織づくり ・組織の目的 ・組織運営 価値 創造エンジニア <創造的> アイデア <価値創造インフラ> シナジー
  82. 82. まとめ これからの時代の会社 =「エンジニア・コミュニティ」のような会社 → エンジニア(知識労働者)が チームで新しい知識・価値を生み出し、活躍する会社
  83. 83. Hack the Real !! 専門知識 価値 専門知識 専門知識 Hack!! <Real> 創造的なエンジニアになろう! コミュニティ経営 創造

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