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ともに考え、ともにつくる 〜リーン・ジャーニー・スタイル〜
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Toshihiro Ichitani AllRights Reserved. Photo credit: Steven Penton on VisualHunt / CC BY
プロダクトオーナーの視座を
プロダクトの上限(ボトルネック)にしない
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ジャーニースタイル プロセス
スプリント <複数スプリント < ⽬的地
1週間 まとまった単位のテーマ
に割り当てる期間
事業上の
マイルストーン
段階(ジャーニー)の設計
・到達したい⽬的地の把握から、逆算して
必要なジャーニーを割り出す
・各ジャーニーでの到達状態、指標の
⽬標値を⾔語化、定量化する
・ジャーニーを終える度にふりかえり、
⽬的地にむきなおる。適宜、ジャーニー
の延⻑(スプリント追加)、新しいジャー
ニーの追加を⾏う
(スプリントは固定、ジャーニーは可変)
MVPの完成
製品の⾻格完成
(例) チームビルド
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適者⽣存型アーキテクチャ アーキ
Atomic Design→⾃チーム流の構造化
当初AtomicDesignでコンポーネント設計を⾏っていたが
「定義上の正解は何?沼」にはまる。
チームの外から定義を取ってつけようとするのではなく
エンジニアとデザイナーの当事者でコンポーネント定義。
補⾜
・レイヤー構造をチームで定義、名前付けする
・各レイヤーの責務をチームで決めること
(特にロジックの責務を持ったレイヤーの認識揃える)
・CSSの構造をて定義したレイヤー構造に合わせる (ベースはFLOCSS)
・カタログ化はStorybookで
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