Download free for 30 days
Sign in
Upload
Language (EN)
Support
Business
Mobile
Social Media
Marketing
Technology
Art & Photos
Career
Design
Education
Presentations & Public Speaking
Government & Nonprofit
Healthcare
Internet
Law
Leadership & Management
Automotive
Engineering
Software
Recruiting & HR
Retail
Sales
Services
Science
Small Business & Entrepreneurship
Food
Environment
Economy & Finance
Data & Analytics
Investor Relations
Sports
Spiritual
News & Politics
Travel
Self Improvement
Real Estate
Entertainment & Humor
Health & Medicine
Devices & Hardware
Lifestyle
Change Language
Language
English
Español
Português
Français
Deutsche
Cancel
Save
EN
Uploaded by
Toshinori Sato
11,448 views
大学3年生の僕に伝えたいことをつらつらと
大学3年生でこれから大学院に行ったり、就職したりする僕が知っていたら、人生が変わったかもなと思うことを、つらつらと書きました。
Career
◦
Read more
23
Save
Share
Embed
Embed presentation
1
/ 44
2
/ 44
3
/ 44
4
/ 44
5
/ 44
6
/ 44
7
/ 44
Most read
8
/ 44
9
/ 44
10
/ 44
11
/ 44
12
/ 44
13
/ 44
14
/ 44
15
/ 44
16
/ 44
17
/ 44
18
/ 44
19
/ 44
20
/ 44
21
/ 44
22
/ 44
23
/ 44
24
/ 44
25
/ 44
26
/ 44
27
/ 44
28
/ 44
29
/ 44
30
/ 44
31
/ 44
32
/ 44
33
/ 44
34
/ 44
35
/ 44
36
/ 44
37
/ 44
38
/ 44
39
/ 44
40
/ 44
41
/ 44
42
/ 44
43
/ 44
44
/ 44
More Related Content
PDF
CV分野におけるサーベイ方法
by
Hirokatsu Kataoka
PDF
研究分野をサーベイする
by
Takayuki Itoh
PDF
Word Tour: One-dimensional Word Embeddings via the Traveling Salesman Problem...
by
joisino
PDF
プレゼン・ポスターで自分の研究を「伝える」 (How to do technical oral/poster presentation)
by
Toshihiko Yamasaki
PDF
最適輸送の解き方
by
joisino
PDF
強化学習の基礎的な考え方と問題の分類
by
佑 甲野
PDF
Statistical Semantic入門 ~分布仮説からword2vecまで~
by
Yuya Unno
PDF
機械学習モデルの判断根拠の説明
by
Satoshi Hara
CV分野におけるサーベイ方法
by
Hirokatsu Kataoka
研究分野をサーベイする
by
Takayuki Itoh
Word Tour: One-dimensional Word Embeddings via the Traveling Salesman Problem...
by
joisino
プレゼン・ポスターで自分の研究を「伝える」 (How to do technical oral/poster presentation)
by
Toshihiko Yamasaki
最適輸送の解き方
by
joisino
強化学習の基礎的な考え方と問題の分類
by
佑 甲野
Statistical Semantic入門 ~分布仮説からword2vecまで~
by
Yuya Unno
機械学習モデルの判断根拠の説明
by
Satoshi Hara
What's hot
PDF
Optunaを使ったHuman-in-the-loop最適化の紹介 - 2023/04/27 W&B 東京ミートアップ #3
by
Preferred Networks
PDF
深層学習による自然言語処理入門: word2vecからBERT, GPT-3まで
by
Yahoo!デベロッパーネットワーク
PPTX
【DL輪読会】言語以外でのTransformerのまとめ (ViT, Perceiver, Frozen Pretrained Transformer etc)
by
Deep Learning JP
PDF
最適輸送入門
by
joisino
PDF
最新リリース:Optuna V3の全て - 2022/12/10 Optuna Meetup #2
by
Preferred Networks
PDF
DQNからRainbowまで 〜深層強化学習の最新動向〜
by
Jun Okumura
PDF
最適輸送の計算アルゴリズムの研究動向
by
ohken
PPTX
【DL輪読会】AUTOGT: AUTOMATED GRAPH TRANSFORMER ARCHITECTURE SEARCH
by
Deep Learning JP
PDF
強化学習と逆強化学習を組み合わせた模倣学習
by
Eiji Uchibe
PDF
バンディットアルゴリズム入門と実践
by
智之 村上
PDF
トップカンファレンスへの論文採択に向けて(AI研究分野版)/ Toward paper acceptance at top conferences (AI...
by
JunSuzuki21
PDF
“機械学習の説明”の信頼性
by
Satoshi Hara
PDF
統計的係り受け解析入門
by
Yuya Unno
PPTX
強化学習 DQNからPPOまで
by
harmonylab
PDF
グラフニューラルネットワーク入門
by
ryosuke-kojima
PPTX
Transformerを雰囲気で理解する
by
AtsukiYamaguchi1
PDF
強化学習その2
by
nishio
PPTX
差分プライバシーとは何か? (定義 & 解釈編)
by
Kentaro Minami
PDF
機械学習による統計的実験計画(ベイズ最適化を中心に)
by
Kota Matsui
PDF
[DL輪読会]Decision Transformer: Reinforcement Learning via Sequence Modeling
by
Deep Learning JP
Optunaを使ったHuman-in-the-loop最適化の紹介 - 2023/04/27 W&B 東京ミートアップ #3
by
Preferred Networks
深層学習による自然言語処理入門: word2vecからBERT, GPT-3まで
by
Yahoo!デベロッパーネットワーク
【DL輪読会】言語以外でのTransformerのまとめ (ViT, Perceiver, Frozen Pretrained Transformer etc)
by
Deep Learning JP
最適輸送入門
by
joisino
最新リリース:Optuna V3の全て - 2022/12/10 Optuna Meetup #2
by
Preferred Networks
DQNからRainbowまで 〜深層強化学習の最新動向〜
by
Jun Okumura
最適輸送の計算アルゴリズムの研究動向
by
ohken
【DL輪読会】AUTOGT: AUTOMATED GRAPH TRANSFORMER ARCHITECTURE SEARCH
by
Deep Learning JP
強化学習と逆強化学習を組み合わせた模倣学習
by
Eiji Uchibe
バンディットアルゴリズム入門と実践
by
智之 村上
トップカンファレンスへの論文採択に向けて(AI研究分野版)/ Toward paper acceptance at top conferences (AI...
by
JunSuzuki21
“機械学習の説明”の信頼性
by
Satoshi Hara
統計的係り受け解析入門
by
Yuya Unno
強化学習 DQNからPPOまで
by
harmonylab
グラフニューラルネットワーク入門
by
ryosuke-kojima
Transformerを雰囲気で理解する
by
AtsukiYamaguchi1
強化学習その2
by
nishio
差分プライバシーとは何か? (定義 & 解釈編)
by
Kentaro Minami
機械学習による統計的実験計画(ベイズ最適化を中心に)
by
Kota Matsui
[DL輪読会]Decision Transformer: Reinforcement Learning via Sequence Modeling
by
Deep Learning JP
Viewers also liked
PDF
深層リカレントニューラルネットワークを用いた日本語述語項構造解析
by
Hiroki Ouchi
PDF
🍻(Beer Mug)の読み方を考える(mecab-ipadic-NEologdのUnicode 絵文字対応)
by
Toshinori Sato
PDF
Short Essay
by
syou6162
PDF
論文紹介:The wavelet matrix
by
Yuki Igarashi
PDF
NL20161222invited
by
Tetsuya Sakai
PDF
日本語文章に対する述語項構造アノテーション仕様の考察
by
Yuichiroh Matsubayashi
PDF
//publish/ MSPTutorial 応用編
by
Yuki Igarashi
PDF
VBCPP - ICT+R 2012
by
Yuki Igarashi
PDF
君も今日からWebMatrixMan(仮)
by
Yuki Igarashi
PDF
EXTREME AZURE 2
by
Yuki Igarashi
PDF
Introduction to VSCode
by
Yuki Igarashi
PDF
Visual Studio付きWindowsインスタンスの利用方法
by
Yuki Igarashi
PDF
Kinect v2を通してMicrosoft技術を考える
by
Yuki Igarashi
PDF
続・Kinect v2を通してMicrosoft技術を考える
by
Yuki Igarashi
PDF
Visual Studio 拡張機能の作り方
by
Yuki Igarashi
PDF
形態素解析器 MeCab の新語・固有表現辞書 mecab-ipadic-NEologd のご紹介
by
Toshinori Sato
PDF
はじめての生成文法・前編 - #tokyonlp 5
by
Shuyo Nakatani
PDF
Microsoft Azure 概要
by
Yuki Igarashi
PDF
Azure MLで何かやる
by
Yuki Igarashi
PDF
それっぽく感じる機械学習
by
Yuki Igarashi
深層リカレントニューラルネットワークを用いた日本語述語項構造解析
by
Hiroki Ouchi
🍻(Beer Mug)の読み方を考える(mecab-ipadic-NEologdのUnicode 絵文字対応)
by
Toshinori Sato
Short Essay
by
syou6162
論文紹介:The wavelet matrix
by
Yuki Igarashi
NL20161222invited
by
Tetsuya Sakai
日本語文章に対する述語項構造アノテーション仕様の考察
by
Yuichiroh Matsubayashi
//publish/ MSPTutorial 応用編
by
Yuki Igarashi
VBCPP - ICT+R 2012
by
Yuki Igarashi
君も今日からWebMatrixMan(仮)
by
Yuki Igarashi
EXTREME AZURE 2
by
Yuki Igarashi
Introduction to VSCode
by
Yuki Igarashi
Visual Studio付きWindowsインスタンスの利用方法
by
Yuki Igarashi
Kinect v2を通してMicrosoft技術を考える
by
Yuki Igarashi
続・Kinect v2を通してMicrosoft技術を考える
by
Yuki Igarashi
Visual Studio 拡張機能の作り方
by
Yuki Igarashi
形態素解析器 MeCab の新語・固有表現辞書 mecab-ipadic-NEologd のご紹介
by
Toshinori Sato
はじめての生成文法・前編 - #tokyonlp 5
by
Shuyo Nakatani
Microsoft Azure 概要
by
Yuki Igarashi
Azure MLで何かやる
by
Yuki Igarashi
それっぽく感じる機械学習
by
Yuki Igarashi
Similar to 大学3年生の僕に伝えたいことをつらつらと
PDF
28歳からのプログラマー
by
Esehara Shigeo
PPT
50代現役SEのつぶやき
by
Kenichi Yamada
PDF
2013年3月20日 Tech Compass #tecomp #きのこる
by
Yusuke Yamamoto
PDF
周りを巻き込みながら歩んできた関西人スクラムマスターの自分戦略(DevLove2012_yohhatu)
by
Yoh Nakamura
PDF
グループディスカッションの巻
by
Takashi Abe
PDF
Ipsj kansai(20100922)
by
真 岡本
PDF
エンジニアという仕事を楽しみ続けるためのキャリア戦略
by
Shuichi Tsutsumi
PDF
高専後10年の学び - 高専カンファレンス In 仙台
by
Toru Takahashi
PDF
20181206 わかものプログラミング体験オンライン講座 - 職業人講話
by
Takaya Nakanishi
PDF
顧客を満足させ続けるプラクティスについて
by
Asuka (飛鳥) Kamijo (上條)
PDF
制作者にとってのWeb解析
by
Makoto Shimizu
PDF
No018-01-suc3rum-20100929
by
Sukusuku Scrum
PPTX
DMTC 2nd プレゼンテーション
by
真悟 平山
PDF
About technical docs that connect people and technology
by
mochiko AsTech
PDF
Toward Research that Matters
by
Ryohei Fujimaki
PDF
Software Engineering And Role of Agile
by
Kenji Hiranabe
PDF
Semi 2011 1-7_reminder
by
Daisuke Kobayashi
PDF
強い組織になるための「非・堅牢な」セキュリティ設計のススメ~第32回WebSig会議「便利さと、怖さと、心強さと〜戦う会社のための社内セキュリティ 201...
by
WebSig24/7
PDF
20130309 web sig_security
by
loftwork
PDF
2021 09 豆寄席:(公開用)長く生き残るitエンジニアの”リベラル・アーツ”
by
Hideo Terada
28歳からのプログラマー
by
Esehara Shigeo
50代現役SEのつぶやき
by
Kenichi Yamada
2013年3月20日 Tech Compass #tecomp #きのこる
by
Yusuke Yamamoto
周りを巻き込みながら歩んできた関西人スクラムマスターの自分戦略(DevLove2012_yohhatu)
by
Yoh Nakamura
グループディスカッションの巻
by
Takashi Abe
Ipsj kansai(20100922)
by
真 岡本
エンジニアという仕事を楽しみ続けるためのキャリア戦略
by
Shuichi Tsutsumi
高専後10年の学び - 高専カンファレンス In 仙台
by
Toru Takahashi
20181206 わかものプログラミング体験オンライン講座 - 職業人講話
by
Takaya Nakanishi
顧客を満足させ続けるプラクティスについて
by
Asuka (飛鳥) Kamijo (上條)
制作者にとってのWeb解析
by
Makoto Shimizu
No018-01-suc3rum-20100929
by
Sukusuku Scrum
DMTC 2nd プレゼンテーション
by
真悟 平山
About technical docs that connect people and technology
by
mochiko AsTech
Toward Research that Matters
by
Ryohei Fujimaki
Software Engineering And Role of Agile
by
Kenji Hiranabe
Semi 2011 1-7_reminder
by
Daisuke Kobayashi
強い組織になるための「非・堅牢な」セキュリティ設計のススメ~第32回WebSig会議「便利さと、怖さと、心強さと〜戦う会社のための社内セキュリティ 201...
by
WebSig24/7
20130309 web sig_security
by
loftwork
2021 09 豆寄席:(公開用)長く生き残るitエンジニアの”リベラル・アーツ”
by
Hideo Terada
大学3年生の僕に伝えたいことをつらつらと
1.
大学 3 年生の僕に伝えたいことをつらつらと
さとう としのり id : overlast
2.
自己紹介 さとうとしのり( id:overlast
所属 : らりるれろ 東京工業大学 奥村研究室 出身 自然言語処理が専門 スペルミス訂正とテキストマイニング 若手の会:会ったことが無い人多そう 趣味:やってなかったことをやること
3.
個人輸入やったことないので Chumby を
140 個くらい輸入
4.
このプレゼンのアジェンダ 自分が学生の時に 知り
たかった話
5.
まとめは先に 大学から外に出ても 研究活動で身に付く考え方は有効
OSS 開発活動で身に付く考え方は有効 仕事は「成果の出方」で対処法を変えよう サーバ運用は自分でゼロからやっておこう 自分が作るものの最大ユーザ数を考えよう まわりを見回して役立つヒントを見つけよう
6.
研究・ OSS 開発は仕事に活かせる
研究開発をするときにあると幸せな能力 問題が与えられたときに、問題を解決できる能力 現状で十分なレベルで解決したことを伝える能力 過去に解決した問題を汎化する能力 => あれ?これって研究室で学んだことと同じだよ! 仕事 の数 = 問題 の数 × データ の種類 仕事を減らすには、 問題の本質を見抜き正規化する こと 問題を正規化し、正規化した問題を自動解決す る手法 手離れよいライブラリ化 Tips とサンプルを充実した説明書化が大切 => OSS に関わってると身に付きそう
7.
タスクの種類 完全に新しいタスク 解けるか解けないかやってみないと分からない
新しくないタスク 成果が出せるタスク 綺麗に解ける問題 ⇅ 精度と速度と人・金銭的リソースの 関係 綺麗に解けない問題 成果が出ないタスク 成果を出す必要がないタスク
8.
タスクへの取り組み方 新しいタスク => 着実に解けば論文を書ける 成果が出せるタスク
仮説に基づいて一歩づつ開発・実験する 成果が出せないタスク 経験を積み見抜き回避。たまにあえて少しだけ取り組む 成果を出す必要がないタスク 例:成果を要求した人が不要だと分かってない場合 着手を全力で回避する。 最悪の場合 10 要求されたことを 1 だけやる 。
9.
稼ぎ方って考えますか? 研究の世界にいると、、 産学連携やっていない限りは利益は考えない
予算じゃぶじゃぶ? 産学連携とかやっていても、研究者は作った物を使った価値の産み方考えないかも。 でも、研究の世界から離れらたら、 作った物が如何にしてお金を稼ぐことができるのか を考えなければいけない。 考えると実装した物の価値をより具体化できる
10.
どんな状態を考えれば良い? まだアクセス数が十分ない 事前にたくさんの潜在ユーザが居そうなサービスを考案
一回使ってしまうと、それが無いのがつらいサービスを考案 すでにアクセス数が十分ある 毎日 、さらに たくさんのユーザが使ってくれる 方法を考案 ヘビーなユーザがお金を払ってでも使ってくれる 方法を考案 広告は波があるから 、 ここに力いれるといい パッケージ化してライセンス収入を得る 方法を考案 もし良いものを 作り、それが サービスに利用されたら、 徹底的に自分が作ったものの効果を測定するようにしよう。
11.
メモが重要 (みんなやってますね なんでもかんでもメモろう
大切そうなとこだけ 少なくともメモできる物を携帯すること 割と効くのが日報的なメモ いつ、どこで、なにをやってたのか 次に効くのはエラーメモ 同じエラーに再度ぶつかるのは自分
12.
大切は話は全部記録を残そう 記録が残ってないと水掛け論戦争 メール、メッセンジャー、
Wiki なんでもお k 記録に残すのを嫌がる人がいる あえて記録に残そう 先ほどの「**で**の件ですが、了解致しました」 上司は思いつきを言う場合がある おかしなことを言われたら質問しかえそう 先ほどの「***」という質問ですが
13.
時間を大切に 時間を大切にしよう ゆったりとした予定はいいよ
テレビは捨てた方がいい 最近のテレビは恐ろしいよ マンガは社会人になると読む暇ないよ 毎日でも読み返すマンガ以外は捨ててお k ゲームは何も残らないよ テトリスとぷよぷよとマリオカートくらいはお k
14.
どうでもいいけど AutoPagerize AutoPagerize
つかってますか? 使ってますよね 使うと得しますよ
15.
入力デバイスにこだわる 外国人のプログラマー見てたら、 MacBookPro
にキーボード乗っけてた。 確かに、たまに手首痛いよな。。 MacBook にドンとキーボード置くくらいの、執着をみせないといけない いけないんじゃないかな。うん。
16.
YAPC::Asia の hackathon
で 酔っぱらって誰かが言ったこと。 ひとつのサイト、ひとつのインターフェイス、とか、何か同じものを使い続けることや、やることを疑おう 今より(自分にとって)良いものは 自分で作れると思う。 作らなきゃいけないが作り方が分からない そしたら勉強しよう
17.
体力が重要 5 年間運動し
ないと、それを取り返すには? 「取り返す」の定義 筋肉痛が運動した当日 〜 翌日朝にくる、とする 週に 1 〜 2 回の 運動だと 1 年半くらい 筋トレ &2km ランニングが必要
18.
友人 が重要 自分が入った集団では?
自分 よりすごい 人を探そう(年齢問わず 親しくなろう 良い ところ は 真似しよう なるべくイベントに参加しよう いまいる組織の外にいる友人の方が多くなるようにしよう 。
19.
結婚を考えよう 考えると見えるものがある 生活能力が無い相手を想定しておこう
全部自分で稼いで、子供作って、、 大学とか行かせられるかな? orz
20.
あなたのため、は嘘 あなたのため、を口にする人がいたら 口にしたのが自分の場合:それは自分のため
口にしたのが相手の場合:それは相手のため 人間は自分にメリットが無いと動かない 逆に考えると 人間は自分にメリットがあれば動く => 他人を動かしたいときは他人の得を考えよう
21.
名刺をつくろう 自分の名刺もってますか もってると大分違う
何が違うか イベントに行ったときに名刺交換ができる 名刺交換を話しかけるきっかけにできる 名刺に書けるようなことを、一つくらい達成したい。分かりやすさが大切。 × CPAN Author 、 ◎ プリン専門家
22.
他人の 名前はなるべく間違えない 表記
とか、 読み とか 分からないとき、忘れたときは素直に 「ごめんなさい。お名前教えてただけますか?」 5 回聞く前くらいには覚えたいですね
23.
プレゼンする時は プレゼンテーション資料を プレゼンをするときは
「資料無くてもお k ですよ」と 言われていたとしても、 ちゃんと 作ろう 。 僕の経験だと、自分のいいたいことがよく伝わる たまたま? 多少説得力があがる? 後で見直せる 再配布できる この資料も後で見返せると無駄にならない
24.
Photoshop とかは出来ると得する 美術のセンスが無いとか関係ない
画像素材を綺麗に作り、無難な配色を考え、バランスよく配置することが出来れば、それだけで成果が分かりやすくなる 技術者以外にとって、真実より見た目が重要だったりすることもある。悲しいけど。
25.
平均に騙されないように 重要 なことが平均以外
の場合 が あるよね 例:サラリーマンの平均年収
26.
分からない人を逃がさない 分からない人は後で災いをもってくる 技術的な説明が通じない
=> あきらめない 思いつきの発言で逃げ切られ そうに => 逃がすな 論理的ではない => 文書と図で徹底追及 計算量が計算できない => あきらめて図を書いて説明
27.
データは自分で集めよう なんとか API
とか使わない方がいいよ 全ての API が無駄というわけではない。 API をつかうことで、 API を提供している側と同じ土俵に立てない場合は API を使わない方が良い。 データの有効活用が出来なくて外部にデータを垂れ流しているような API があれば使っても良いかも
28.
判断はデータを見て自分で考える データの他人の分析には恣意が入り込む こともある
自分でデータを見直すといろいろ分かる 例:どこかの会社のプレスリリース ちょっと考えると数値の解釈が全然間違っている場合があったりする。
29.
研究室を、学校を変えよう 同じ学校、同じ研究室にいなくてお k
もっと良い研究室 、 もっと良い学校がある。 移動しよう。 タイミングがあるから調査は速い方が良い。 あっ、会社も同じですね。。。
30.
いつでも上だけを見よう 下を見てもきりがない つらくなったら
渋谷交差点に 1 日座ってみるとか 自分がいままでいた場所をまわってみたり たっぷり寝たり 実家でゴロゴロしたり
31.
決まりと決定を振りかざされた 例: 「という
( こと | 決まり ) になっている 」 誰が決めたものなのかを追求しよう。 例:「 B さんは参加できないことになってる」 関係する人物に自分で質問してまわろう 納得いかな い ときに、問い合せ先が分からないのが最悪 コミュニケーションが無意味に分断される可能性がある
32.
大切な実装はソース読もう 大切な実装の中にブラックボックスが無いようにした方がいいよ
33.
成果を得るまでに 関わった人を尊重しよう 論文を書いたり、ソフトウェア開発すると分かる
出典を大切にしよう 誰から聞いた発言のか 誰からアイディアを貰ったのか 誰に手伝ってもらったのか 良い事やってもらった人は忘れても、良い事やった人は覚えている。 しかるべきタイミングで感謝 => 完了
34.
インターンは行った方がいい インターンは行った方がいいです 会社の雰囲気を感じられる
外から見えないものがみえる あの人気の会社がこんなに駄目だったなんて! こんなに無名な会社にこんなに可能性が眠っているなんて! 自信がつくと思う 学校で学んだことと社会が直結する 救われる
35.
社内のドキュメントは 自分と関係ない物ほど読もう インターンとかで会社に行くと、
その会社のドキュメントフォルダの一部や、 社内 Wiki の一部が見られるかも 社内の読めるドキュメントは 、 自分の仕事と離れている物ほど読もう。 意外な人が意外な書類を書いていて (ry 面白いもの 議事録、宣伝のプラン、広告料・プランとか
36.
空気は読む。読んでハズそう 空気読みあうと、読み合ってる間に終了 だいたい自分の都合に良くない
愛想笑いや、無意味なあいづちを無くすと、 現状を冷静にみやすくなる 顔が笑うとデスマでも楽しくなる うなづくと意味不明でも流せてしまう
37.
心ない発言をされた 素直に傷ついた旨をつたえて、発言の理由や主旨を説明してもらう。 場合によっては謝罪してもらう。
もしも心ない行動を取られたら 口頭な行動 => 辛抱強く伝えることかな。 物理的な行動(例:壊された、奪われた、暴力を受けた => サヨナラ。そいつはまた同じことをする
38.
暇なときにやってる事がうまくなる 暇なときとか疲れたときにやってることがうまくなる。 何がうまくなりたいですかね。
39.
分からない、を分かろう 分からないことを認識しよう 素直に質問しよう
「今のは僕は知らないので、教えてください」でお k 知らないのは恥ずかしくない。 得するか、損するかは分からない 知ったら勉強しよう 意味不明な場合とかも いきなり相手を攻めず、相手の考え方を知ろう
40.
大丈夫。 誰にも本当のことは分からない 自分のやった事の本当の価値は
(ほぼ)誰にもわからない。 自分がよく考えて、ありとあらゆることを検討したなら、それが自分のベスト。 たまにいる分かってくれる人を大切に
41.
夢をみつけよう 死ぬまで変わらなさそうな夢を考えよう 考え続ければ見つかる
いままでやって来た事とつなげよう ちょっとでも近づくならお k どうせ周りは変わらないから、変えよう 自分が動けば、あっさり事態は変わる
42.
というのは、あなたの考えですね というように、いろいろ言われても、それを 100%
真に受けてはいけない A :「 XXXX なのである」 B :「 ” XXXX なのである ” 、と A は思うのね」 自分に害のない言葉:言われたことを咀嚼する 自分に害のある言葉:真正面から受け止めない 何事も冷静に考えて吸収するべき部分を吸収
43.
まとめ 研究中心の生活から飛び出ると、 100%
やりたいことをやる生活は、 少し考えながら生きないと実現できない 会社によるだろうけど、大きめの会社に行くと、イベントの発生率が高いので学ぶ事が多いと思う。体質が合わない人もいるはず。 自分の周りの自分より凄い人と一緒に過ごし、学びつつ 、 出ても平気な場合は出るクイになろう。
44.
ご清聴ありがとうございました。