日本バス情報協会の活動について
GTFSデータの普及・更新の推進、質の向上
GTFSデータの利活用の推進
公共交通を使いやすく
バス事業のデジタル化、高度化
公共交通計画などでのデータ活用
【活動の理念】
2021年3月6日
インターナショナルオープンデータデイ
公共交通オープンデータ最前線2021
日本バス情報協会設立準備会
西澤 明
どんな取り組みが必要か
 自治体(都道府県、市町村)、地方運輸局、バス事業者へ
のコンサルティング(よろず相談)
 GTFSデータの作成、利活用に関する講習会、勉強会
 データ整備発注の標準仕様書の作成などの技術支援
 オープンデータリポジトリ、データ検証ツール等の提供
 関係事業者の連携の場の提供
 GTFSデータを用いた分析等の調査研究
日本バス情報協会設立に向けた活動
 2週間に1回程度のミーティング
 GTFSの整備状況、課題等の情報共有
 GTFS-JPの改定に関する議論
 協会の活動に関する議論
 GTFS公共交通オープンデータマップの作成
今後の活動予定
関係者による意見交換会
Slackによる意見交換
協会の活動内容、枠組みの構築
関係者との連携体制の構築
講習会・勉強会の開催