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【17-E-4】GitHub Enterpriseユーザ企業登壇!企業文化にイノベーションを起こすモダンなソフトウェア開発環境とは?
Developers Summit 2017【17- E-4】根本様、近藤様、伊澤様の資料です。
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2.
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Macnica Networks Corp. All Rights Reserved. 2Copyright © 2004-2016 Macnica Networks Corp. All Rights Reserved. 2 本日の主役はGitHub Enterprise導入企業さまです! が、ちょっとだけその前に・・
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Copyright © 2004-2016
Macnica Networks Corp. All Rights Reserved. 3 3 デジタル化時代に勝ち抜くためにビジネス変革が必要です • 企業の「開発力」が競争力の源泉 • ソフトウェアを中心とした価値開発の変革 • 積極的に新しいスタイルを取り入れていく
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6.
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9.
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Proprietary and Confidential 132017/2/21 自己紹介 近藤 圭太 事業システム推進部 システムアーキテクトグループ グループ長 経歴 サーバサイドエンジニア(主にJavaをやってきました) 2011年レコチョク入社 →スマートフォンへの配信移行期 配信、決済、検索等のバックエンドシステムを担当 趣味 旅行(温かい場所)とお酒(最近は日本酒) 釣り始めました。
14.
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Proprietary and Confidential 142017/2/21 Index • 自己紹介 • 会社紹介 • 導入に至った背景 • 期待した効果と実績 • 今後に向けて
15.
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Proprietary and Confidential 152017/2/21 会社紹介 新事業領域(より幅広い音楽ソリューションサービスへ) 従来の事業領域(デジタル音源配信) 自社(レコチョク) 従量課金制 定額課金制 定額課金制 協業 従量課金制
16.
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Proprietary and Confidential 162017/2/21 Index • 自己紹介 • 会社紹介 • 導入に至った背景 • 期待した効果と実績 • 今後に向けて
17.
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Proprietary and Confidential 172017/2/21 導入に至った背景 ここ2,3年で大きく環境が変化しました! きっかけは AWSへの全面移行 詳しくは 「レコチョク AWS」で検索していただければと思います。 youtubeの動画も上がっているので是非。 ※現在の規模 EC2:1,081 RDS:181 その他コンポーネント多数利用
18.
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Proprietary and Confidential 182017/2/21 導入に至った背景 AWS移行時の体制変更 インフラチーム 開発チーム インフラチーム 開発チーム
19.
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Proprietary and Confidential 192017/2/21 導入に至った背景 漠然と感じていたこと ・インフラ周りは申請が必要でめんどくさい。 ・オンプレはリソースが限られていて自由が効かない。 ・他のチームの情報を得るすべがない。 などなど いわゆる技術的負債を抱えたまま、なんとなく開発を続けていました。 移行後 ・インフラ権限の委譲で、申請業務が削減。 ex)他部署に申請1週間→一瞬! ・リソースは自分たちで調達可能。 ex)サーバ調達1,2ヶ月→一瞬! ・開発手法もそれぞれあり、共有しながら効率的に開発したい。
20.
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Proprietary and Confidential 202017/2/21 Index • 自己紹介 • 会社紹介 • 導入に至った背景 • 期待した効果と実績 • 今後に向けて
21.
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Proprietary and Confidential 212017/2/21 期待した効果と実績 期待した効果 1.各種ツール連動によるリリース時間の削減 2.ソースレビューの時間削減 3.デグレードやリリースミスの削減 ※とあるチームの例 手動でソースのマージとビルドまでやっていました。 SVNからローカルにcheckout→ビルド→FTPでアップロード。 ↓ releaseブランチにプルリクが来たらマージしてデプロイ!
22.
© RecoChoku Co.,Ltd.
Proprietary and Confidential 222017/2/21 期待した効果と実績 実績(とあるチームの実績) 1.各種ツール連動によるリリース時間の削減 30分→10分に削減 2.ソースレビューの時間削減 10分→5分に改善 そもそもちゃんとやれてたのか... 3.デグレードやリリースミスの削減 10件に1件程度の発生→0件に改善 +αでエンジニアが進んでGit-Flowの勉強会 を実施。
23.
© RecoChoku Co.,Ltd.
Proprietary and Confidential 232017/2/21 期待した効果と実績 現在の利用状況(2017年2月上旬時点) ・User:178 (含む社外) ・Organization:60 (≒システムorプロダクト) ・Repositories:347 GHEならではの効果 ・社外のエンジニアに開発環境のアピールが出来る。 ・我々のタイミングでバージョンアップなど可能。 ・アカウント課金のため、個人の意識が高まる。 ・間違ってpublicに公開されることがない。 ・何かあった時にサポートがある。 ・github.comが落ちている時にドヤ顔できる!
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Proprietary and Confidential 242017/2/21 Index • 自己紹介 • 会社紹介 • 導入に至った背景 • 期待した効果と実績 • 今後に向けて
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Proprietary and Confidential 252017/2/21 今後に向けて 継続して利用促進を ・ソースレビューやチーム横断の開発の場としてより活性化させたい。 ・非エンジニアにもGHEを普及させたい。 現状、非エンジニア(いわゆるプランナーやデザイナー)には まだまだ浸透してない状況。 ・GHEを軸にCIを加速させたい。 現在はJenkinsを利用しているので、たとえばCircleCIの導入なども 検討したい。 要望 ・自動サスペンド機能。(現在は管理者が手動で行っているので。)
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Proprietary and Confidential 262017/2/21 最後に エンジニア募集中 興味があるかたは 是非!!!
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Copyright © 2004-2016
Macnica Networks Corp. All Rights Reserved. 27Copyright © 2004-2016 Macnica Networks Corp. All Rights Reserved. 27 ありがとうございました!! 続きまして株式会社フォークさま よろしくお願いいたします。
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WEB制作会社が GitHub Enterpriseを導入した話 株式会社フォーク ウェブインテグレーションユニット 伊澤好也 2017.02.17
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自己紹介 • 伊澤 好也(Yoshinari
Izawa) – 2012年フォーク入社 – 現在は、WEB制作開発に関わるシステム開発の提案から導入・運 用まで担当 – 得意な領域 • コンテンツマネージメントシステム開発 • プロジェクト火災防止 – 最近はあまりコードは書かない – フォークでGHE導入を言い出した人 – 重度の花粉症
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株式会社フォーク • 社員数 145名 –
フロントエンドエンジニア:29名、デザイナ:23名、SE/PG:17名、ネットワークエンジニア:5名 – ディレクタ:36名、カスタマサポート:13名、営業・管理・役員:22名 • オフィスは渋谷、札幌(ニアショア10名程度) • 提供サービス – Webマーケティング戦略・企画立案 – 情報構造設計 – デザイン、マークアップ – システム開発 – お問い合わせ事務局 – サーバ構築運用サービス • 自社製品開発はほぼ行っていない。クライアントのWEBサイトを制作する、 いわゆるWEB制作会社 • システム開発案件よりもWEB制作案件が 多い
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制作実績 河合塾 予備校サイトエストネーション 慶応義塾 公式ウェブサイト
Be a driver.ブランドサイト 他多数 業界業種問わず、様々なウェブサイトを構築しています。
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本日の内容 1. GitHub Enterprise(以降GHE)導入経緯 2.
導入してよかった点 3. 運用課題 4. まとめ
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導入経緯 WEB制作会社がGHEを導入した話
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GHE導入前 • バージョン管理はTortoise(トータス)SVN – バージョン管理していない案件も多数 •
プロジェクトにもよるが、制作して終わりというものが多いため、使わなくてもなんとか運用できていた。但 し、先祖返りが発生するものもあった。 • 長期的に運用する案件はCMSを導入するケースもあったため、バージョン管理はCMSで行っていた。 • コミュニケーションツールは、Google Hungouts or IPメッセン ジャー,Gmail,Skype • チケット管理にRedmine,backlog • GitLabを導入しようという声はあがったが誰も進めようとしなかった • git歴があるスタッフは皆無 • レビューはチームによるがある程度は行われていた
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GHE導入現在 • 正式導入は、2016年9月のまだまだGitHubビギナーです。 • GHE
(2017.02.13現在) – シート数 70 • 現時点で空き無し。デザイナー、フロントエンドエンジニア、SE、インフラエンジニアの利用がメイン。ディレクターなど の利用はまちまち。 – Organaization 12 • 部署別のOrg+共通+トレーニング用など – リポジトリ数 150 – CIツールとの連携は行っていない • AWS EC2で運用 • 認証はSAMLでアカウント管理はG Suite(旧Google Apps) • クライアントソフトには制限を設けていない – Source Tree – VS Code + git bash – Sublime Text + git プラグイン – Git shell • メッセンジャーやメールでのソースコードをやり取りすることは無くなった • Redmineは使わなくなりました(私のチームでは)
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なぜGHEを導入したのか • 自社製品の開発も行っておらず、特にプ ロジェクトで必要という状況ではなかっ たけど・・・ • 導入のきっかけは私・・・
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その当時考えていたこと 制作開発現場の改善をしたいと思っていた – 世間からの技術的なギャップを感じていた – 使い慣れたツールもいいが楽しくない –
先祖返りとロック問題
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導入決定まで① 1. こっそり自分の部署にだけ導入しようかと 思い、マクニカさんのセミナーに申込 2. セミナー当日、多忙になり欠席 3.
マクニカさんから連絡があり、来社してい ただくことになる 4. 来社する日、弊社代表の予定が空いていた ので、同席してもらうよう依頼
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導入決定まで② 5.マクニカさんに来社いただきデモ実 施。弊社側は、代表、私、コード書 くのが好きなスタッフの3名。 6.デモ後、即決で導入決定! 代表が一番ノリノリでした。今も一番ノリノリで使ってます。
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導入決定した代表談 • 導入を決定した理由 – 採用の売り文句の一つにしたかった –
マクニカさんの事例紹介で使ってもらえるなら – マクニカ担当者の操作説明がわかりやすくてよかっ た 年間ライセンス費のことは気にされていたが、GHE 入れたら制作開発コストは削れるかといった話はな かった。そんなものはシュミレーションしようがな いと思っていたので、私としては助かりました!
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導入プロセス 時期 イベント 目的・結果 2016.04.07
マクニカさん来社 2016.05.19 github.com で仮運用 • 利用希望ユーザを募り38ライセンスで 開始した。 • まずは、gitに慣れさせる。 • GitHub以前にgitの学習コストがそこそこ かかるなということがわかった 2016.06.01 GHE環境構築 • ライセンスはトライアル版 2016.06.06 GitHub トレーニング • マクニカさんにお願いしてトレーニング を2回実施 GitHubの使い方を習得させる。 46名参加。 2016.06~ GHE試験運用 • 使いたいプロジェクトから順次利用 開始 全体ルール、部内ルールの構築はこの期間に 行った。 2016.09.17 正式運用開始 • 50シートから開始 運用開始後もルールは追加修正を行っている。
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AWSへの導入は簡単だったようです http://4009.jp/post/2016-11-24-ghe/ をご参考ください
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導入してみてよかったこと WEB制作会社がGHEを導入した話
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導入してみてよかったこと① • レビューがしやすい、共有しやすい – 導入前 •
ソースコードをメッセンジャーソフトに貼り付けて、 「ここってさ・・・」 • もしくはコードをメール添付して、 「○○さん 添付したソースの351行目なんだけど・・・」 – 導入後 • GHEだけで完結!
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導入してみてよかったこと① プルリクの変更が かかったコードに 対してレビューし た結果 プルリクした人が 返事を返している
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導入してみてよかったこと② • ソースコード、やり取りの履歴(Issue/Pull request)、ド キュメントをGitHubに集約することで、検索しやすくなっ た。 –
導入前 • メール、メッセンジャーの過去ログ、ドキュメントフォルダ内のファ イルを、それぞれ検索 – 導入後 • GitHubの検索だけでよくなった。検索結果もすぐに返ってくるので、 検索ストレスが少なくなった • Org配下の複数リポジトリをまとめて検索対象にできるため、「どっか でこういうロジック作った(見た)よな~」という時にかなり便利で す。 ※Pull Requestの検索はバージョン2.9で実装されるそうです
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導入してみてよかったこと③ • Markdown形式のドキュメントが使いやす い • プロジェクト以外の制作ガイドラインなどもGHEへ移行 •
Markdown形式自体は新しいものではないが、GitHub上 で利用すると、とても便利に思える。 • これまではドキュメントの置き場所に困っていたが、 GitHubに集約することで、権限管理も困ることはなく なった。
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導入してみてよかったこと③ こういったソースコードファイルが無く、mdファ イルメインのドキュメントリポジトリも多数存在
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運用課題 WEB制作会社がGHEを導入した話
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GHE運用課題① • 制作を外部のパートナーに依頼する場合 – GHEアカウント+G
Suiteアカウントのそれぞれに料 金が発生する。一つ二つのアカウントであれば問題 無い金額なのだが、数十になってくるとコスト負担 が大きくなる。管理も大変になる。 – 現状、外部パートナーとのやり取りは、GHEは使わ ずに、Backlog(ヌーラボ社)のGitを使っている。 このGitでも、プルリク、ソースにコメント付け可能 と、かなり使えます。 • 外部のパートナーがGitを知らないこともあるため、ルール策定は必須 です。
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GHE運用課題② • バージョンアップ時の新機能キャッチアップが大 変である – 2.7系から2.8系はカンバン、レビュー機能が追加され、それら を使いこなすまでに苦労している。ドキュメントが英語なこと が主な要因。 –
2.8.x の時はバグ・セキュリティフィックスなので問題は無い。 – バージョンアップ時にはオフライン勉強会が必要。2017.01.24 に勉強会を実施し、2.8で追加された機能をレクチャー。 • Google先生に聞けば、大抵のことは見つけられます。
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GHE運用課題③ • 機能を全部使いこなせていない – 特にCIツールとの連携はまだ使えていない •
使い方を主導して検討する人が必要に思える。現 在、特に専任がいるわけではなく、有志が行って いる状況。 • 時間が解決するか?
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まとめ • 決裁権限を持っている人にGitHubのことを理解して もらえ購入はすぐに出来た – 決裁権限者をどう納得させるか・・・エンジニアではなく、コストを気にする 人だと承認取るのに苦労するかもしれません。 •
とにかくレビューが便利!また、ログ等集約・情報共 有できるのは、利用する側がストレスフリーになる • なんとなくでもいいので運用最終形を想定してコスト を算出しましょう。 – 周辺システムもあれば、そこまで考えてコスト算出しましょう – どの人まで利用させたいのか、シート数を想定しておきましょう
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最後に 昔はソースコードを印刷して、上司にレビューをし てもらってました。 やり方は変わりましたが、今も昔もレビューするこ とはスキル向上の一つの施策だと思ってます。 GHEは、メンバースキル向上のプラットフォームだ と思ってますので、今後も、更に使い倒していきま す! (注意)GHEはレビュー機能だけじゃないですよ
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Copyright © 2004-2016
Macnica Networks Corp. All Rights Reserved. 55Copyright © 2004-2016 Macnica Networks Corp. All Rights Reserved. 55 まとめ
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Copyright © 2004-2016
Macnica Networks Corp. All Rights Reserved. 56 人材募集に活用されるGitHub 「GitHubを使う中途採用の求人・転職情報」といった求人ページの存在 企業の人材募集サイトの訴求ポイントとして 「昨年から開発プロセスの改善に取り組み、GitHubを中心に開発環境、開発フローを構築 しています。」 転職先の検索条件として □GitHubを使っている □Pull Requestでコードレビュー 56
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Copyright © 2004-2017
Macnica Networks Corp. All Rights Reserved. 57 PACKAGE DEPLOY Project Management PACKAGE DEPLOY PRODUCTION モダン化を実現するツール DEVELOP SCMDEVELOP SCM BUILD TEST
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Copyright © 2004-2017
Macnica Networks Corp. All Rights Reserved. 58 ▎Circle CI = 継続的インテグレーション(Continuous Integration = CI) 継続的デプロイメント(Continuous Deployment = CD) を実現するCIツール ▎2011年設立 ▎世界10万人以上の開発者が利用中 ▎GitHubと同じくOSS版のCircleCI.comと オンプレ版のCircleCI Enterpriseをラインナップ Circle CIとは?
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Copyright © 2004-2017
Macnica Networks Corp. All Rights Reserved. 59 ▎いつでもすぐに高速なビルドを実行可能 ▎ 1つのビルド要求に対してオートスケールで複数のコンテナを利用し、並列処理を実行 ▎ 新しいビルド要求に対しては常にクリーンなコンテナを利用可能 ▎管理者依存によるボトルネックを解消 ▎ 開発者自身がYAML形式のコードによりビルドのコンフィグレーションを行える ▎ 管理者依存にならず、開発者が必要なタイミングでビルドの実行が可能 ▎GitHub Enterpriseとの容易なインテグレーション ▎ マージ前にテスト自動化プロセスを組み込むことで、テスト漏れを防ぎ、常に品質が安定したリリースを実現 ▎ GitHub Enterpriseからフックすることで即座にビルドを実行でき、プラグイン不要 Circle CIの特徴
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Copyright © 2004-2017
Macnica Networks Corp. All Rights Reserved. 60Copyright © 2004-2017 Macnica Networks Corp. All Rights Reserved. 60 マクニカネットワークス(株)について
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Copyright © 2004-2017
Macnica Networks Corp. All Rights Reserved. 61 マクニカネットワークス株式会社 会社概要 会社名 マクニカネットワークス株式会社 (株式会社マクニカ 100%出資) 設 立 2004年3月1日 本 社 横浜市港北区新横浜1-5-5 代表者 資本金 社員数 事業内容 代表取締役社長 池田 遵 3億円 企業向けネットワーク、セキュリティ関連ハ ードウェア・ソフトウェアの輸出入、開発、 販売コンサルティング・保守サービスにわた るITソリューションの提供 320名(2016年9月30日現在) GitHub Enterprise CircleCI Enterpriseの 国内一次代理店です
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Copyright © 2004-2017
Macnica Networks Corp. All Rights Reserved. 62 サポート体制 弊社にて日本語のテクニカルサポートを行っております。 密な協力体制を敷いており、 技術連携など実施。 エンドユーザ様/パートナー様 マクニカネットワークス(株) GitHub/CircleCI ・受付窓口:マクニカネットワークス サポート窓口(メール) ・受付時間:平日9:00~17:00(弊社休業日を除く) 日本語によるテクニカルサポートをご提供。 各メーカーと連携しながら、お客様の 問題解決をご支援しています。 62
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Copyright © 2004-2017
Macnica Networks Corp. All Rights Reserved. 63 マクニカネットワークスのサポート&支援サービス インスタンス構築、初期設定 バックアップ、HA構成構築 日本語での 無償テクニカルサポート保守 アップグレード 管理者向けトレーニング エコシステムとの連携 運用ハンズオントレーニング定着
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Copyright © 2004-2017
Macnica Networks Corp. All Rights Reserved. 64Copyright © 2004-2017 Macnica Networks Corp. All Rights Reserved. 64 ご不明点等ございましたらお気軽にご連絡くださいませ マクニカネットワークス株式会社 GitHub社製品担当 github-sales@cs.macnica.net 045-476-2010 http://www.macnica.net/github/ (PC版、スマホ版) 最後まで ご清聴ありがとうございました! アンケートへのご協力を宜しくお願いいたします!
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