京大サマーデザインスクール2014 
  
京大サマーデザイン 
スクール2014 
  
(c)2014 西尾泰和(サイボウズ・ラボ) 
西尾泰和 
1
発表方法について 
発表方法について 
  
   
2
成果報告会での 
発表をどうやるか 
決める必要がある 
発表方法について 
  
   
3
発表方法について 
  
口頭発表2分 
ホワイトボード1枚 
準備時間(3日目) 
これがうちのチームが使えるリソース 
  
4
発表方法について 
  
そのリソースを使って 
何を得たいのか 
   
5
2分で何を話すか? 
ポスターに何を書くか? 
ポスターの前での説明を 
どうやるか? 
発表方法について 
  
   
6
発表方法について 
  
書き出しとDot Votingで 
決めようと思うがどうか 
   
7
以下WS後加筆 
発表方法について 
  
   
8
何を得たいのか 
WSで得たもの*を伝え 
共感を得たい 
発表方法について 
  
* 気付き+感動 
  
9
発表方法について 
  
2分の口頭発表の目的 
ポスターへの導線 
* 気付き+感動 
  
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発表方法について 
  
ポスターに書く内容は? 
盲点と成果にフォーカス 
   
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発表方法について 
  
盲点と成果は具体的に何? 
まとめるより各論紹介 
   
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発表方法について 
参考文献 
下地寛也(2011)『コクヨの1分間プレゼンテーション』 
中経出版 
Dave Gray, Sunni Brown, James Macanufo (2011)『ゲーム 
ストーミング : 会議、チーム、プロジェクトを成功へ 
と導く87のゲーム』野村恭彦 監訳,武舎広幸, 武舎るみ 
訳, オライリー・ジャパン 
   
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このスライドについて 
このスライドは、サイボウズ・ラボの西尾泰和 
と竹迫良範が、 京都大学サマーデザインスクー 
ル 2014で行った「学び方のデザイン」の講義資 
料の一部です。 
他のスライドは http://nhiro.org/kuds2014/ で見つ 
けることができます。 
   
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13 発表方法について