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3.
your image
このゼミで目指すことを 「自」を使って2文字の熟語で言うと ? • 由 自 • • 信/尊 立/律/飛 • 走/創 •治 • 自分の発想+αでめちゃめちゃ面白いことをしたい • 一人ではできないことをグループでやりたい • 仲良く、楽しく、刺激しあい、自分を引き締め・・・ • みなで何か1つのことも成し遂げてみたい • 社会に必要とされることを持ってる技術やスキルを 生かして(伸ばして)解決の手伝いをしたい • 一人で活動することになるだろうが、ゼミの皆とは熱 や創作で絡んでいきたい • 深く、熱く、時に苦おしく 3
4.
“どの山に登りたいか” は、
自分(たち)で決める! 大切だと思っていること。 「連れていってはもらえない」 4
5.
“ Road Map”
“ Road Map” 2012.Jan末(in 2months) □情報収集 ・参考事例 始動! ・文献 □Networkを <目指す状態> <目指す状態> 拡げる 活動して、の、今の状態を 活動して、の、今の状態を ・似た活動家 第3者に紹介できること 第3者に紹介できること □企画書のbrush Up □活動の中間報告・・・ ざっくり □活動の中間報告・・・ □企画書のVer.3・・・ □企画書のVer.3・・・ “Planning” □動きながらbrush Up をかける □論文章立て・資料蓄積・・・ □論文章立て・資料蓄積・・・ テーマ決定 □Trialの動きから 次を考える メンバーも決定 (仮でも動き出す) フォロー@ゼミ 事業(コト)を始めるスタートを切るには Q) 通常、どのようなことをやるのか Discussion 5
6.
社会で ”コトを始める” 一般道
Concept □「誰にとってのどんな価値を提供するか」 & Idea □「こんな活動をしたらどうなるだろう」と初期Image □本当に欲しがられるか? 例えば MKT □似たものは何か? どこを違えようか? ・・・ <活動枠の決定> (*戦略~戦術 ) □どのような活動をするか。 (strategic) □目標やゴールイメージ (*指標) Planning □必要リソース(人モノ¥情報Network・・)は何々か? □それらをリソースをどのようにGetするか? □他には、役割/時間軸/ログ/リスクヘッジetc. (cf. “Project Charter”of Project Management) Start & Fast Review □始動と早めのReview。順調か?このままでいくか?何か変える? Planning Planning 修正し続けるだろうから、きっちりやる必要はないが、 修正し続けるだろうから、きっちりやる必要はないが、 大切なことだけは押さえよ!それは・・・ 大切なことだけは押さえよ!それは・・・ 1. テーマと自分(たち)の目的観 2. 最終成果物は何か(他者がわかる形) 3. 時間軸*とマイルストン**を置く(ザックリ可) *調べる⇒選択⇒動く⇒経過をWatch・・・⇒フォローしやすい **例)1月末には何がどうなっているか=どう説明・紹介できるか 4. 内外の関係者の想定と役割とコミュニケーション のタイミングなどをイメージしておこう 5. アドバイスをもらう相手(consult役)の設定 6. ゼミ(場・人材)をどう使うか ⇒ Format*は自由。来週の授業後に提出を目標。 6
7.
次回(11/18)には持参で!
もしくは 「自分の活動テーマ」 研究・論文テーマ 1. コンセプト:誰のどんな役に立てそうか 1.深めたいこと 2. 活動イメージ:何をする案か 2.なぜ 3. ゴールイメージ:1年後何が残るか 3.入りの関連資料 * 仮でも可 ** 一人でもグループでも可 も 全員でしたいテーマがあれば、次回、皆に話して し (プレゼンして)buy-innを取り付ける準備を! 「個人・Grpのもしつつ、でも皆でこれもやらね?」 ①500 ⇒ ②Nick氏 ⇒ ③東北 Inner View (内部リソースからも考えてみたよ) 自分たちの強み(したい)の合体でトライできそうで、 自分たちだけではできなくて、易しくないことで、 挑戦と修正といったプロセスから学ぶこともできる? 相手が居るし。有限でいけそうだし。 7
8.
①500 ⇒ ②Nick氏
⇒ ③東北 Q)仮に、もしやるとしたらどんな活動が要るだろうか? ■500をgetする策 例えば、Tシャツ Twitter、スポンサー ■相手を知る~企画 Who どこのだれ Needs 何 ■広報 ■toolの作成 w/Whom 協力者は 目的と対象は? 企画 +αの内容 国内⇒誰向け?媒体 海外⇒大学との連携? ■交渉 ■イベントやセミナー (様々に肉付けもできそう) ■組織だった活動 (からの学習) ■PJT Management:作戦、統合 ■記録~作品化 ■学びプロセスの”論文”化 (cf. PBL) とかとか要るし、この面子はできそうじゃね?! Just ideas for Theme …….. □ エンタメは脳を活性化するか □ デジタル技術活用の国際比較 □ 〃 を活用した販促の今後の可能性 □ デジタル福祉の一例 □ デジタルマガジン「オモシロイ人」 □ 大学生をつなぐデジタルプラットフォーム □ 大学生のキモチ:アンケートサイトとか □ デジタル制作のノウハウサイトfor中高生 □ 仕事と個人(スキル有る大学生)を繋ぐ仕掛け □ 世界の(アジアの)大学をつなげよう 8
9.
決まる=動き出す目的に向かうための、
便宜的Discussion grouping (案) a) 個人でテーマある⇒個発⇒意見交換~必要なら誘う b) グループでしたい⇒テーマと人員を決める⇒プラン c) 誰かの活動に貢献したい⇒興味あるグループorフロートし、 自分の役割や学習機会を見つけよう d) ゼミ活性/ゼミ横軸⇒そのプランと自身の他テーマを持とう *個人・Grpの活動の支援(つなぎ・広報など)も e) みんなで何かしたい⇒何を⇒みんなに働きかけ準備 どう? そして、 そして、 Targetは始動! Planについて Planについて 9
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