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はじめに
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本日の概要
• 疑問を持つこと、そして「本当の問題なのは何か?」をみい
だすことがいかに大事か、 ピーター・ドラッカーは「最も重
大な間違いは間違った答えを出すことではなく、間違った問
いに答えることだ」と言っています。
• 解くべきものではない問題を解くことは時間の無駄ばかりで
なく、いくらその問題に対する答えが合っていたとしても、
ビジネスでは競争に負けてしまいますし、真の解決になりま
せん。
• とくに、問題が自分自身にあるとき人間は、それを直視する
ことを避けようとしてしまいます。
• 今回は、業界や組織、周囲の人々や部下、そして自分自身に
対しても「疑問」を持ち、思考を繰り返し対処していくこと
を習慣化するための講義とワークを通じ、この"エンジニア向
けの重要な問いの発見"というテーマで学んでいただきます。
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本日の概要
• 仕事(エンジニア)に役立つ各種思考法を扱っていきます
– ■2019年10月23日(水)
» 仮説思考 - エンジニア向けの問題発見・解決
» https://elv.connpass.com/event/151677/
– ■2019年11月27日(水)
» 原因思考 - エンジニア向けの問題設定
» https://elv.connpass.com/event/151679/
– ■2020年01月29日(木)
» 正しい疑問を持つ技術 - エンジニア向けの重要な問いの発見
» https://elv.connpass.com/event/
– ■2020年02月26日(木)
» ロジカルシンキング - エンジニア向けの論理思考術
» https://elv.connpass.com/event/
– ■2020年03月25日(木)
» Q思考 - エンジニア向けのシンプルな問いで本質をつかむ思考法
» https://elv.connpass.com/event/
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本日の概要
• 仕事(エンジニア)に役立つ各種思考法を扱っていきます
– ■2019年10月23日(水)
» 仮説思考 - エンジニア向けの問題発見・解決
» https://elv.connpass.com/event/151677/
– ■2019年11月27日(水)
» 原因思考 - エンジニア向けの問題設定
» https://elv.connpass.com/event/151679/
– ■2020年01月29日(木)
» 正しい疑問を持つ技術 - エンジニア向けの重要な問いの発見
» https://elv.connpass.com/event/
– ■2020年02月26日(木)
» ロジカルシンキング - エンジニア向けの論理思考術
» https://elv.connpass.com/event/
– ■2020年03月25日(木)
» Q思考 - エンジニア向けのシンプルな問いで本質をつかむ思考法
» https://elv.connpass.com/event/
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本日の対象者
• 『正しい疑問を持つ技術』について興味をお持
ちの方
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本日の目標
• 『正しい疑問を持つ技術』を把握する
• 『正しい疑問を持つ技術』を実際に体験する
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本ディスカッションで使用するもの
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No. 道具名 数 必須 備考
1 A4用紙 人数分×10枚前後 必須
2 サインペン(黒) 人数分 必須 裏写りしにくいペンならなおよい
3
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6
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12
13
アジェンダ
• 正しい疑問を持つ技術とは
• ディスカッション
• ふりかえり
• まとめ
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アイスブレイク
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アイスブレイク(1)
<個人ディスカッション>
• あなたが関わっている案件において、
エンジニアが抱えている/いた疑問について、
A4用紙に書き出してください
–前提/制約条件は、自由に設定してください
–書き終わった方は、写真を撮っておいてください
–最後に、もう一度同じワークをやります
–本セミナーの実施前/実施後で、
ご自身の課題に対する考え方の
変わり具合を各自確認いただきます
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アイスブレイク(2)
<グループディスカッション>
• 先ほど書いた内容をグループ内で共有します。
• 時計回りに順にまわしていってください。
• フィードバックを書き込んでください。
<A4用紙>
■あなたはどうしますか?
・xxxxxx
・xxxxxx
・xxxxxx
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アジェンダ
• 正しい疑問を持つ技術とは
• ディスカッション
• ふりかえり
• まとめ
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正しい疑問を持つ技術とは
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参考資料(1/1)
–ハーバードの”正しい疑問”を持つ技術
» https://www.amazon.co.jp/dp/4484151170/
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正しい疑問を持つ技術とは
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正しい疑問を持つ技術とは
–疑問を抱き、思索を行うための技術
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正しい疑問を持つ技術とは
–疑問を抱き、思索を行うための技術
» 疑問:疑い問うこと。また、疑わしいこと。疑わしい事柄
» 思索:物事のすじみちを立てて深く考え進むこと
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正しい疑問を持つ技術とは
–進め方
» 重要なことに疑問を抱く
» 思索と議論をする場を設ける
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正しい疑問を持つ技術とは
–進め方
» 重要なことに疑問を抱く
» 思索と議論をする場を設ける
–期待出来る効果
» 洞察する
» 全体がより明確になる
» 判断力がアップする
» よりよい決定がくだせる
» さらに疑問が沸く
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正しい疑問を持つ技術とは
–視野を広げるための訓練
» 大きな問題を解決するには、時間とリソースを使う
▸ 一時中断をして状況から一歩離れ、重要な問いについて考える
» すべての答えを知る必要はない
▸ 定期的に距離を置いて状況を深く考えることを意識する方が重要
» 疑問を持つ習慣を身につける
▸ 定期的かつ積極的に疑問を抱き、自問自答を繰り返す
» 生活の中に思索の時間を作る
▸ 通常のスケジュールにバッファを持ち、自分のケアを優先
» 思索を奨励する組織へ
▸ プロセスやイベントを催し、チームのみんなと思索の時間を共有
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正しい疑問を持つ技術とは
– 例)時間を管理する技術
– 例)フィードバックを活用する技術
– 例)みんなのお手本となる技術
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正しい疑問を持つ技術とは
– 例)時間を管理する技術
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正しい疑問を持つ技術とは
– 例)時間を管理する技術
» ほとんどのリーダーが時間の使い方(時間配分)を間違っている
▸ 一番重要な経営資源はリーダーの時間
▸ ビジネスで勝つ鍵としてのスピードの重要性はますます増している
▸ リーダーの時間の使い方は、部下に対する重要なメッセージ
▸ 多くのリーダーは時間の使い方に無頓着
▸ 個人としても組織としてもパフォーマンスが下がっている
» これを防ぐ最も手っ取り早い方法
▸ 実際に何に時間を使っているかを測定してみること
▸ 優先順位の低い仕事に過剰に時間を使っていることが判明する
▸ 業務のレベルを1~3に分類し、レベル1の仕事に集中せよ
▸ 他人に任せられる仕事はどんどん任せてしまってもよい
▸ 時間配分を変えると、業務効率は劇的に高まる
▸ リーダーが時間管理においてもお手本になれば、
それは組織全体にも伝わり、そのインパクトは非常に大きなものになる
▸ まずは自分から始めて、それをどんどん部下にも勧めると効率的
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ディスカッション
<ディスカッション>
• 先ほど書いていただいた疑問のうち、時間に
関する疑問をグループの中で選んでいただき、
なぜなのかについてディスカッションして
ください
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<A4用紙>
■時間についての疑問
・xxxxxx
・xxxxxx
・xxxxxx
正しい疑問を持つ技術とは
– 例)フィードバックを活用する技術
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正しい疑問を持つ技術とは
– 例)フィードバックを活用する技術
» フィードバックは、コーチングとも関連する重要テクニック
» 重要度は理解されているが、多くのリーダーがさぼりがち
» 準備に時間がかかる
▸ 部下が増えれば増えるほど、当然その負荷は増し、つい敬遠したくなる
» 人と衝突したくない
▸ どれだけ建設的なフィードバックであっても、部下にとって耳の痛い話
をするのはエネルギーを使う
▸ 後回しにしたい、できれば避けたいと考える上司がいても無理からぬ
▸ いつまでたっても部下は成長しないし、間違った行動も是正されない
» 長い目で見たときには、建設的なフィードバックをされた部下は
感謝するようになるという事実を強く意識し、ぜひ建設的なフィ
ードバックに挑戦していただきたい
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ディスカッション
<ディスカッション>
• 先ほど書いていただいた疑問のうち、フィード
バックに関する疑問をグループの中で選んでい
ただき、なぜなのかについてディスカッション
してください
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<A4用紙>
■フィードバックについての疑問
・xxxxxx
・xxxxxx
・xxxxxx
ご参考)フィードバックすべき対象
• XM(Experience Management)から見た
プロダクトの価値
–最近では
Copyright© POStudy - プロダクトオーナーシップ研究会. All rights reserved. 29XM(Experience Management)とは - https://marketing.itmedia.co.jp/mm/articles/1907/18/news028.html
正しい疑問を持つ技術とは
– 例)みんなのお手本となる技術
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正しい疑問を持つ技術とは
– 例)みんなのお手本となる技術
» 自分が部下にどう見えているか、そして自分が言葉通りに行動している
かを再確認
» 多くのリーダーは、自分の行動が組織や職場に与える影響にあまり敏感
ではない
▸ 知らず知らずのうちに部下を委縮させたり、勘違いさせる行動をとっている
▸ 特に、強いストレスやプレッシャーにさらされたときにその傾向は強くなる
▸ 組織に誤った非言語メッセージを発し、組織を間違った方向に導くことになる
» これを見極める一つの方法
▸ コンサルタントを雇うことだが、一般にはなかなか難しい
▸ 自分を正しく認識、理解するための質問をどれだけ投げかける習慣を持てるか
▸ リーダーの責任が増すにつれ、自己意識を高め、自分と向き合う勇気を持つこと
が必要
▸ 自分がどのような時にストレスを感じるかを理解しておくことは、自分のキャリ
ア構築を考える上でも非常に大切
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ディスカッション
<ディスカッション>
• 先ほど書いていただいた疑問のうち、お手本に
関する疑問をグループの中で選んでいただき、
なぜなのかについてディスカッションしてくだ
さい
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<A4用紙>
■お手本についての疑問
・xxxxxx
・xxxxxx
・xxxxxx
正しい疑問を持つ技術とは
– 例)時間を管理する技術
– 例)フィードバックを活用する技術
– 例)みんなのお手本となる技術
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正しい疑問を持つ技術とは
–進め方
» 重要なことに疑問を抱く
» 思索と議論をする場を設ける
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正しい疑問を持つ技術とは
–視野を広げるための訓練
» 大きな問題を解決するには、時間とリソースを使う
▸ 一時中断をして状況から一歩離れ、重要な問いについて考える
» すべての答えを知る必要はない
▸ 定期的に距離を置いて状況を深く考えることを意識する方が重要
» 疑問を持つ習慣を身につける
▸ 定期的かつ積極的に疑問を抱き、自問自答を繰り返す
» 生活の中に思索の時間を作る
▸ 通常のスケジュールにバッファを持ち、自分のケアを優先
» 思索を奨励する組織へ
▸ プロセスやイベントを催し、チームのみんなと思索の時間を共有
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アジェンダ
• 正しい疑問を持つ技術とは
• ディスカッション
• ふりかえり
• まとめ
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ディスカッション
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ディスカッション(1)
<個人ディスカッション>
• 最近あったモヤモヤしていることを、
A4用紙に書き出してください。
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<A4用紙>
■最近あったモヤモヤしていること
・xxxxxx
・xxxxxx
・xxxxxx
ディスカッション(2)
<個人ディスカッション>
• 先ほど書き出したモヤモヤを、時計回りにまわ
してください
• そこに書かれていたモヤモヤに対して、原因が
何か考えてA4用紙に書き足してください
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<A4用紙>
■原因の候補
・xxxxxx
・xxxxxx
・xxxxxx
ディスカッション(3)
<グループディスカッション>
• グループ全体で、特にディスカッションすべき
モヤモヤを絞り込んだ上で、原因が何かを
ディスカッションを通して探ってください
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<A4用紙>
■原因の候補
・xxxxxx
・xxxxxx
・xxxxxx
フィードバック
<グループディスカッション>
• これまでのアウトプットに対して、書いてもら
って嬉しかったフィードバックを丸で囲ってく
ださい。
• 囲い終わったらグループ内で共有してください
。
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<A4用紙>
■書いてもらって嬉しかった
フィードバック
・xxxxxx
・xxxxxx
・xxxxxx
アジェンダ
• 正しい疑問を持つ技術とは
• ディスカッション
• ふりかえり
• まとめ
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ふりかえり
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ふりかえり
<個人ディスカッション>
• A4用紙を1枚用意してください。
• 以下をそれぞれ書き出してください。
–今日、気づいたこと
–今後、改善すること
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■今後、改善すること
xxxxxx
<A4用紙>
■今日、気づいたこと
xxxxxx
アジェンダ
• 正しい疑問を持つ技術とは
• ディスカッション
• ふりかえり
• まとめ
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まとめ
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本日の目標
• 『正しい疑問を持つ技術』を把握する
• 『正しい疑問を持つ技術』を実際に体験する
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アイスブレイク(1)
<個人ディスカッション>
• あなたが関わっている案件において、
エンジニアが抱えている/いた疑問について、
A4用紙に書き出してください
–前提/制約条件は、自由に設定してください
–書き終わった方は、写真を撮っておいてください
–最後に、もう一度同じワークをやります
–本セミナーの実施前/実施後で、
ご自身の課題に対する考え方の
変わり具合を各自確認いただきます
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本日の概要
• 仕事(エンジニア)に役立つ各種思考法を扱っていきます
– ■2019年10月23日(水)
» 仮説思考 - エンジニア向けの問題発見・解決
» https://elv.connpass.com/event/151677/
– ■2019年11月27日(水)
» 原因思考 - エンジニア向けの問題設定
» https://elv.connpass.com/event/151679/
– ■2020年01月29日(木)
» 正しい疑問を持つ技術 - エンジニア向けの重要な問いの発見
» https://elv.connpass.com/event/
– ■2020年02月26日(木)
» ロジカルシンキング - エンジニア向けの論理思考術
» https://elv.connpass.com/event/
– ■2020年03月25日(木)
» Q思考 - エンジニア向けのシンプルな問いで本質をつかむ思考法
» https://elv.connpass.com/event/
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ご清聴ありがとうございました!
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これまで登壇してきた資料はこちらで公開しています!
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関 満徳
せき みつのり
グロース・アーキテクチャ&チームス株式会社
プロダクトオーナー支援スペシャリスト
電気通信大学大学院卒。大手Sierや中堅SIerに勤務後、2018年より
グロース・アーキテクチャ&チームス株式会社勤務。コンサルタント、
アジャイルコーチとして、エンタープライズ領域の企業にDX化のコンサル
ティングサービスを提供。プロダクトマネジメント領域の支援や教育を
行なっている。「INSPIRED 熱狂させる製品を生み出すプロダクト
マネジメント」(日本能率協会マネジメントセンター/2019)監訳。

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