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【eLV】ITコンサルタントへの第一歩シリーズ:正しい疑問をもつ技術 #eLv勉強会
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3.
はじめに Copyright© POStudy -
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4.
本日の概要 • 疑問を持つこと、そして「本当の問題なのは何か?」をみい だすことがいかに大事か、 ピーター・ドラッカーは「最も重 大な間違いは間違った答えを出すことではなく、間違った問 いに答えることだ」と言っています。 •
解くべきものではない問題を解くことは時間の無駄ばかりで なく、いくらその問題に対する答えが合っていたとしても、 ビジネスでは競争に負けてしまいますし、真の解決になりま せん。 • とくに、問題が自分自身にあるとき人間は、それを直視する ことを避けようとしてしまいます。 • 今回は、業界や組織、周囲の人々や部下、そして自分自身に 対しても「疑問」を持ち、思考を繰り返し対処していくこと を習慣化するための講義とワークを通じ、この"エンジニア向 けの重要な問いの発見"というテーマで学んでいただきます。 Copyright© POStudy - プロダクトオーナーシップ研究会. All rights reserved. 3
5.
本日の概要 • 仕事(エンジニア)に役立つ各種思考法を扱っていきます – ■2019年10月23日(水) »
仮説思考 - エンジニア向けの問題発見・解決 » https://elv.connpass.com/event/151677/ – ■2019年11月27日(水) » 原因思考 - エンジニア向けの問題設定 » https://elv.connpass.com/event/151679/ – ■2020年01月29日(木) » 正しい疑問を持つ技術 - エンジニア向けの重要な問いの発見 » https://elv.connpass.com/event/ – ■2020年02月26日(木) » ロジカルシンキング - エンジニア向けの論理思考術 » https://elv.connpass.com/event/ – ■2020年03月25日(木) » Q思考 - エンジニア向けのシンプルな問いで本質をつかむ思考法 » https://elv.connpass.com/event/ Copyright© POStudy - プロダクトオーナーシップ研究会. All rights reserved. 4
6.
本日の概要 • 仕事(エンジニア)に役立つ各種思考法を扱っていきます – ■2019年10月23日(水) »
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7.
本日の対象者 • 『正しい疑問を持つ技術』について興味をお持 ちの方 Copyright© POStudy
- プロダクトオーナーシップ研究会. All rights reserved. 6
8.
本日の目標 • 『正しい疑問を持つ技術』を把握する • 『正しい疑問を持つ技術』を実際に体験する Copyright©
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9.
本ディスカッションで使用するもの Copyright© POStudy -
プロダクトオーナーシップ研究会. All rights reserved. 8 No. 道具名 数 必須 備考 1 A4用紙 人数分×10枚前後 必須 2 サインペン(黒) 人数分 必須 裏写りしにくいペンならなおよい 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13
10.
アジェンダ • 正しい疑問を持つ技術とは • ディスカッション •
ふりかえり • まとめ Copyright© Growth xPartners, Inc. All rights reserved. 9
11.
アイスブレイク Copyright© POStudy -
プロダクトオーナーシップ研究会. All rights reserved. 10
12.
アイスブレイク(1) <個人ディスカッション> • あなたが関わっている案件において、 エンジニアが抱えている/いた疑問について、 A4用紙に書き出してください –前提/制約条件は、自由に設定してください –書き終わった方は、写真を撮っておいてください –最後に、もう一度同じワークをやります –本セミナーの実施前/実施後で、 ご自身の課題に対する考え方の 変わり具合を各自確認いただきます Copyright© POStudy
- プロダクトオーナーシップ研究会. All rights reserved. 11
13.
アイスブレイク(2) <グループディスカッション> • 先ほど書いた内容をグループ内で共有します。 • 時計回りに順にまわしていってください。 •
フィードバックを書き込んでください。 <A4用紙> ■あなたはどうしますか? ・xxxxxx ・xxxxxx ・xxxxxx Copyright© POStudy - プロダクトオーナーシップ研究会. All rights reserved.
14.
アジェンダ • 正しい疑問を持つ技術とは • ディスカッション •
ふりかえり • まとめ Copyright© Growth xPartners, Inc. All rights reserved. 13
15.
正しい疑問を持つ技術とは Copyright© POStudy -
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16.
参考資料(1/1) –ハーバードの”正しい疑問”を持つ技術 » https://www.amazon.co.jp/dp/4484151170/ Copyright© POStudy
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17.
正しい疑問を持つ技術とは Copyright© POStudy -
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18.
正しい疑問を持つ技術とは –疑問を抱き、思索を行うための技術 Copyright© POStudy -
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19.
正しい疑問を持つ技術とは –疑問を抱き、思索を行うための技術 » 疑問:疑い問うこと。また、疑わしいこと。疑わしい事柄 » 思索:物事のすじみちを立てて深く考え進むこと Copyright©
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20.
正しい疑問を持つ技術とは –進め方 » 重要なことに疑問を抱く » 思索と議論をする場を設ける Copyright©
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洞察する » 全体がより明確になる » 判断力がアップする » よりよい決定がくだせる » さらに疑問が沸く Copyright© POStudy - プロダクトオーナーシップ研究会. All rights reserved. 20
22.
正しい疑問を持つ技術とは –視野を広げるための訓練 » 大きな問題を解決するには、時間とリソースを使う ▸ 一時中断をして状況から一歩離れ、重要な問いについて考える »
すべての答えを知る必要はない ▸ 定期的に距離を置いて状況を深く考えることを意識する方が重要 » 疑問を持つ習慣を身につける ▸ 定期的かつ積極的に疑問を抱き、自問自答を繰り返す » 生活の中に思索の時間を作る ▸ 通常のスケジュールにバッファを持ち、自分のケアを優先 » 思索を奨励する組織へ ▸ プロセスやイベントを催し、チームのみんなと思索の時間を共有 Copyright© POStudy - プロダクトオーナーシップ研究会. All rights reserved. 21
23.
正しい疑問を持つ技術とは – 例)時間を管理する技術 – 例)フィードバックを活用する技術 –
例)みんなのお手本となる技術 Copyright© POStudy - プロダクトオーナーシップ研究会. All rights reserved. 22
24.
正しい疑問を持つ技術とは – 例)時間を管理する技術 Copyright© POStudy
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25.
正しい疑問を持つ技術とは – 例)時間を管理する技術 » ほとんどのリーダーが時間の使い方(時間配分)を間違っている ▸
一番重要な経営資源はリーダーの時間 ▸ ビジネスで勝つ鍵としてのスピードの重要性はますます増している ▸ リーダーの時間の使い方は、部下に対する重要なメッセージ ▸ 多くのリーダーは時間の使い方に無頓着 ▸ 個人としても組織としてもパフォーマンスが下がっている » これを防ぐ最も手っ取り早い方法 ▸ 実際に何に時間を使っているかを測定してみること ▸ 優先順位の低い仕事に過剰に時間を使っていることが判明する ▸ 業務のレベルを1~3に分類し、レベル1の仕事に集中せよ ▸ 他人に任せられる仕事はどんどん任せてしまってもよい ▸ 時間配分を変えると、業務効率は劇的に高まる ▸ リーダーが時間管理においてもお手本になれば、 それは組織全体にも伝わり、そのインパクトは非常に大きなものになる ▸ まずは自分から始めて、それをどんどん部下にも勧めると効率的 Copyright© POStudy - プロダクトオーナーシップ研究会. All rights reserved. 24
26.
ディスカッション <ディスカッション> • 先ほど書いていただいた疑問のうち、時間に 関する疑問をグループの中で選んでいただき、 なぜなのかについてディスカッションして ください Copyright© POStudy
- プロダクトオーナーシップ研究会. All rights reserved. 25 <A4用紙> ■時間についての疑問 ・xxxxxx ・xxxxxx ・xxxxxx
27.
正しい疑問を持つ技術とは – 例)フィードバックを活用する技術 Copyright© POStudy
- プロダクトオーナーシップ研究会. All rights reserved. 26
28.
正しい疑問を持つ技術とは – 例)フィードバックを活用する技術 » フィードバックは、コーチングとも関連する重要テクニック »
重要度は理解されているが、多くのリーダーがさぼりがち » 準備に時間がかかる ▸ 部下が増えれば増えるほど、当然その負荷は増し、つい敬遠したくなる » 人と衝突したくない ▸ どれだけ建設的なフィードバックであっても、部下にとって耳の痛い話 をするのはエネルギーを使う ▸ 後回しにしたい、できれば避けたいと考える上司がいても無理からぬ ▸ いつまでたっても部下は成長しないし、間違った行動も是正されない » 長い目で見たときには、建設的なフィードバックをされた部下は 感謝するようになるという事実を強く意識し、ぜひ建設的なフィ ードバックに挑戦していただきたい Copyright© POStudy - プロダクトオーナーシップ研究会. All rights reserved. 27
29.
ディスカッション <ディスカッション> • 先ほど書いていただいた疑問のうち、フィード バックに関する疑問をグループの中で選んでい ただき、なぜなのかについてディスカッション してください Copyright© POStudy
- プロダクトオーナーシップ研究会. All rights reserved. 28 <A4用紙> ■フィードバックについての疑問 ・xxxxxx ・xxxxxx ・xxxxxx
30.
ご参考)フィードバックすべき対象 • XM(Experience Management)から見た プロダクトの価値 –最近では Copyright©
POStudy - プロダクトオーナーシップ研究会. All rights reserved. 29XM(Experience Management)とは - https://marketing.itmedia.co.jp/mm/articles/1907/18/news028.html
31.
正しい疑問を持つ技術とは – 例)みんなのお手本となる技術 Copyright© POStudy
- プロダクトオーナーシップ研究会. All rights reserved. 30
32.
正しい疑問を持つ技術とは – 例)みんなのお手本となる技術 » 自分が部下にどう見えているか、そして自分が言葉通りに行動している かを再確認 »
多くのリーダーは、自分の行動が組織や職場に与える影響にあまり敏感 ではない ▸ 知らず知らずのうちに部下を委縮させたり、勘違いさせる行動をとっている ▸ 特に、強いストレスやプレッシャーにさらされたときにその傾向は強くなる ▸ 組織に誤った非言語メッセージを発し、組織を間違った方向に導くことになる » これを見極める一つの方法 ▸ コンサルタントを雇うことだが、一般にはなかなか難しい ▸ 自分を正しく認識、理解するための質問をどれだけ投げかける習慣を持てるか ▸ リーダーの責任が増すにつれ、自己意識を高め、自分と向き合う勇気を持つこと が必要 ▸ 自分がどのような時にストレスを感じるかを理解しておくことは、自分のキャリ ア構築を考える上でも非常に大切 Copyright© POStudy - プロダクトオーナーシップ研究会. All rights reserved. 31
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ディスカッション <ディスカッション> • 先ほど書いていただいた疑問のうち、お手本に 関する疑問をグループの中で選んでいただき、 なぜなのかについてディスカッションしてくだ さい Copyright© POStudy
- プロダクトオーナーシップ研究会. All rights reserved. 32 <A4用紙> ■お手本についての疑問 ・xxxxxx ・xxxxxx ・xxxxxx
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正しい疑問を持つ技術とは – 例)時間を管理する技術 – 例)フィードバックを活用する技術 –
例)みんなのお手本となる技術 Copyright© POStudy - プロダクトオーナーシップ研究会. All rights reserved. 33
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正しい疑問を持つ技術とは –進め方 » 重要なことに疑問を抱く » 思索と議論をする場を設ける Copyright©
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正しい疑問を持つ技術とは –視野を広げるための訓練 » 大きな問題を解決するには、時間とリソースを使う ▸ 一時中断をして状況から一歩離れ、重要な問いについて考える »
すべての答えを知る必要はない ▸ 定期的に距離を置いて状況を深く考えることを意識する方が重要 » 疑問を持つ習慣を身につける ▸ 定期的かつ積極的に疑問を抱き、自問自答を繰り返す » 生活の中に思索の時間を作る ▸ 通常のスケジュールにバッファを持ち、自分のケアを優先 » 思索を奨励する組織へ ▸ プロセスやイベントを催し、チームのみんなと思索の時間を共有 Copyright© POStudy - プロダクトオーナーシップ研究会. All rights reserved. 35
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アジェンダ • 正しい疑問を持つ技術とは • ディスカッション •
ふりかえり • まとめ Copyright© Growth xPartners, Inc. All rights reserved. 36
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ディスカッション Copyright© POStudy -
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ディスカッション(1) <個人ディスカッション> • 最近あったモヤモヤしていることを、 A4用紙に書き出してください。 Copyright© POStudy
- プロダクトオーナーシップ研究会. All rights reserved. 38 <A4用紙> ■最近あったモヤモヤしていること ・xxxxxx ・xxxxxx ・xxxxxx
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ディスカッション(2) <個人ディスカッション> • 先ほど書き出したモヤモヤを、時計回りにまわ してください • そこに書かれていたモヤモヤに対して、原因が 何か考えてA4用紙に書き足してください Copyright©
POStudy - プロダクトオーナーシップ研究会. All rights reserved. 39 <A4用紙> ■原因の候補 ・xxxxxx ・xxxxxx ・xxxxxx
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ディスカッション(3) <グループディスカッション> • グループ全体で、特にディスカッションすべき モヤモヤを絞り込んだ上で、原因が何かを ディスカッションを通して探ってください Copyright© POStudy
- プロダクトオーナーシップ研究会. All rights reserved. 40 <A4用紙> ■原因の候補 ・xxxxxx ・xxxxxx ・xxxxxx
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フィードバック <グループディスカッション> • これまでのアウトプットに対して、書いてもら って嬉しかったフィードバックを丸で囲ってく ださい。 • 囲い終わったらグループ内で共有してください 。 Copyright©
POStudy - プロダクトオーナーシップ研究会. All rights reserved. 41 <A4用紙> ■書いてもらって嬉しかった フィードバック ・xxxxxx ・xxxxxx ・xxxxxx
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アジェンダ • 正しい疑問を持つ技術とは • ディスカッション •
ふりかえり • まとめ Copyright© Growth xPartners, Inc. All rights reserved. 42
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ふりかえり Copyright© POStudy -
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ふりかえり <個人ディスカッション> • A4用紙を1枚用意してください。 • 以下をそれぞれ書き出してください。 –今日、気づいたこと –今後、改善すること Copyright©
POStudy - プロダクトオーナーシップ研究会. All rights reserved. 44 ■今後、改善すること xxxxxx <A4用紙> ■今日、気づいたこと xxxxxx
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まとめ Copyright© POStudy -
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本日の目標 • 『正しい疑問を持つ技術』を把握する • 『正しい疑問を持つ技術』を実際に体験する Copyright©
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アイスブレイク(1) <個人ディスカッション> • あなたが関わっている案件において、 エンジニアが抱えている/いた疑問について、 A4用紙に書き出してください –前提/制約条件は、自由に設定してください –書き終わった方は、写真を撮っておいてください –最後に、もう一度同じワークをやります –本セミナーの実施前/実施後で、 ご自身の課題に対する考え方の 変わり具合を各自確認いただきます Copyright© POStudy
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本日の概要 • 仕事(エンジニア)に役立つ各種思考法を扱っていきます – ■2019年10月23日(水) »
仮説思考 - エンジニア向けの問題発見・解決 » https://elv.connpass.com/event/151677/ – ■2019年11月27日(水) » 原因思考 - エンジニア向けの問題設定 » https://elv.connpass.com/event/151679/ – ■2020年01月29日(木) » 正しい疑問を持つ技術 - エンジニア向けの重要な問いの発見 » https://elv.connpass.com/event/ – ■2020年02月26日(木) » ロジカルシンキング - エンジニア向けの論理思考術 » https://elv.connpass.com/event/ – ■2020年03月25日(木) » Q思考 - エンジニア向けのシンプルな問いで本質をつかむ思考法 » https://elv.connpass.com/event/ Copyright© POStudy - プロダクトオーナーシップ研究会. All rights reserved. 49
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