Copyright© POStudy ~アジャイル・プロダクトマネジメント研究会~. All rights reserved.
はじめに
Copyright© POStudy ~アジャイル・プロダクトマネジメント研究会~. All rights reserved. 1
本日の概要
• 「セルフブランディング」の意義を一言で表すと、
「この人は〇〇に長けた人だ!」と一瞬でイメージして
もらえるようにすること。 そして、自身の仕事にメリッ
トをもたらすことだと思います。
– 知人、身近なステークホルダーに限らず、いまやインターネ
ットの台頭で、SNSやブログ等で、 時空を超え、ブランディ
ングが行えます。つまり自分を知ってもらい仕事の幅を広げ
られるということです。
– これからは「個の時代」と言われるようになりつつある昨今
、フリーランスであろうが、小さな組織、また大企業のメン
バー であろうと、この「セルフブランディング」が、より重
要になって来ているのではないでしょうか?
• このセルフブランディングについて、
体系だった戦略理論を学びましょう!!
Copyright© POStudy ~アジャイル・プロダクトマネジメント研究会~. All rights reserved. 2
本日の対象者
• 『セルフブランディング戦略』
について興味がある方
Copyright© POStudy ~アジャイル・プロダクトマネジメント研究会~. All rights reserved. 3
本日のゴール
• 『セルフブランディング戦略』について考えて
みる
• 『セルフブランディング戦略』を立ててみる
Copyright© POStudy ~アジャイル・プロダクトマネジメント研究会~. All rights reserved. 4
本ワークショップで使用するもの
Copyright© POStudy ~アジャイル・プロダクトマネジメント研究会~. All rights reserved. 5
No. 道具名 数 必須 備考
1 A4用紙 人数分×10枚前後 必須
2 サインペン(黒) 人数分 必須 裏写りしにくいペンならなおよい
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
13
参考資料
–ビジネスモデルYOU
» https://www.amazon.co.jp/dp/4798128147/
Copyright© POStudy ~アジャイル・プロダクトマネジメント研究会~. All rights reserved. 6
アジェンダ
• 自らをふりかえる
• 役に立つということ
• セルフブランディング戦略
• ふりかえり
• まとめ
Copyright© POStudy ~アジャイル・プロダクトマネジメント研究会~. All rights reserved. 7
アジェンダ
• 自らをふりかえる
• 役に立つということ
• セルフブランディング戦略
• ふりかえり
• まとめ
Copyright© POStudy ~アジャイル・プロダクトマネジメント研究会~. All rights reserved. 8
• 三つの武器から独自価値へ
自らをふりかえる
Copyright© POStudy ~アジャイル・プロダクトマネジメント研究会~. All rights reserved. 9
自らをふりかえる
Copyright© POStudy ~アジャイル・プロダクトマネジメント研究会~. All rights reserved. 10
三つの武器から独自価値へ
Copyright© POStudy ~アジャイル・プロダクトマネジメント研究会~. All rights reserved. 11
1つめの武器
2つめの武器
3つめの武器
三つの武器から独自価値へ
Copyright© POStudy ~アジャイル・プロダクトマネジメント研究会~. All rights reserved. 12
1つめの武器
これまでの人生で
一番「 」をかけたもの
2つめの武器
これまでの人生で
一番「 」をかけたもの
3つめの武器
これまでの人生で
一番「 」になれたもの
三つの武器から独自価値へ
Copyright© POStudy ~アジャイル・プロダクトマネジメント研究会~. All rights reserved. 13
1つめの武器
これまでの人生で
一番「時間」をかけたもの
2つめの武器
これまでの人生で
一番「 」をかけたもの
3つめの武器
これまでの人生で
一番「 」になれたもの
三つの武器から独自価値へ
Copyright© POStudy ~アジャイル・プロダクトマネジメント研究会~. All rights reserved. 14
1つめの武器
これまでの人生で
一番「時間」をかけたもの
2つめの武器
これまでの人生で
一番「お金」をかけたもの
3つめの武器
これまでの人生で
一番「 」になれたもの
三つの武器から独自価値へ
Copyright© POStudy ~アジャイル・プロダクトマネジメント研究会~. All rights reserved. 15
1つめの武器
これまでの人生で
一番「時間」をかけたもの
2つめの武器
これまでの人生で
一番「お金」をかけたもの
3つめの武器
これまでの人生で
一番「夢中」になれたもの
三つの武器から独自価値へ
Copyright© POStudy ~アジャイル・プロダクトマネジメント研究会~. All rights reserved. 16
1つめの武器
これまでの人生で
一番「時間」をかけたもの
2つめの武器
これまでの人生で
一番「お金」をかけたもの
3つめの武器
これまでの人生で
一番「夢中」になれたもの
ワークショップ #1
<個人ワークショップ>
• 以下について、それぞれ思いつく限り書き出し
てみてください
–これまでの人生で「時間」をかけたものとその理由
–これまでの人生で「お金」をかけたものとその理由
–これまでの人生で「夢中」になれたものとその理由
Copyright© POStudy ~アジャイル・プロダクトマネジメント研究会~. All rights reserved. 17
<A4用紙>
ワークショップ #2
<グループワークショップ>
• 先ほど書き出した以下について、グループ内で
理由と共に共有してください
–これまでの人生で「時間」をかけたものとその理由
–これまでの人生で「お金」をかけたものとその理由
–これまでの人生で「夢中」になれたものとその理由
Copyright© POStudy ~アジャイル・プロダクトマネジメント研究会~. All rights reserved. 18
<A4用紙>
アジェンダ
• 自らをふりかえる
• 役に立つということ
• セルフブランディング戦略
• ふりかえり
• まとめ
Copyright© POStudy ~アジャイル・プロダクトマネジメント研究会~. All rights reserved. 19
• 仕事のステージ
• 人と時間軸
役に立つということ
Copyright© POStudy ~アジャイル・プロダクトマネジメント研究会~. All rights reserved. 20
• 仕事のステージ
• 人と時間軸
役に立つということ
Copyright© POStudy ~アジャイル・プロダクトマネジメント研究会~. All rights reserved. 21
仕事のステージ
Copyright© POStudy ~アジャイル・プロダクトマネジメント研究会~. All rights reserved. 22https://newswitch.jp/p/12258
仕事のステージ
Copyright© POStudy ~アジャイル・プロダクトマネジメント研究会~. All rights reserved. 23https://newswitch.jp/p/12258
0~1
1~9
9~10
数字を
さげない
マイナス
ゼロ
仕事のステージ
Copyright© POStudy ~アジャイル・プロダクトマネジメント研究会~. All rights reserved. 24https://newswitch.jp/p/12258
0~1
• ゼロからイチを作る仕事
• 世の中に新しい価値や概念を創造し提供するもの
• これまで市場になかったものを作り出すという意味で、ゼロからイチを作る仕事
1~9
9~10
数字を
さげない
マイナス
ゼロ
仕事のステージ
Copyright© POStudy ~アジャイル・プロダクトマネジメント研究会~. All rights reserved. 25https://newswitch.jp/p/12258
0~1
• ゼロからイチを作る仕事
• 世の中に新しい価値や概念を創造し提供するもの
• これまで市場になかったものを作り出すという意味で、ゼロからイチを作る仕事
1~9
• 順調に拡大するベンチャー企業や新しい商品の販路を開拓していく営業のような仕事
• すでに存在する商品の完成度をいかに高めるか、既存サービスの売上をどうやって増やして
いくか、といことが業務の中心
• このタイプの仕事で必要なのが現状を理想のカタチに改善する力、つまりPDCAサイクルを素
早く、精度高く回すこと
9~10
数字を
さげない
マイナス
ゼロ
仕事のステージ
Copyright© POStudy ~アジャイル・プロダクトマネジメント研究会~. All rights reserved. 26https://newswitch.jp/p/12258
0~1
• ゼロからイチを作る仕事
• 世の中に新しい価値や概念を創造し提供するもの
• これまで市場になかったものを作り出すという意味で、ゼロからイチを作る仕事
1~9
• 順調に拡大するベンチャー企業や新しい商品の販路を開拓していく営業のような仕事
• すでに存在する商品の完成度をいかに高めるか、既存サービスの売上をどうやって増やして
いくか、といことが業務の中心
• このタイプの仕事で必要なのが現状を理想のカタチに改善する力、つまりPDCAサイクルを素
早く、精度高く回すこと
9~10
• 商品の細かい部分を改良したり、取扱説明書の細かい表現を修正したりとより完璧なものに
仕上げていく
• これは既に商品が市場シェアをある程度とれている大企業に多い仕事
• 数字を増やす仕事は顧客のニーズと向き合いながら付加価値を付ける仕事
数字を
さげない
マイナス
ゼロ
仕事のステージ
Copyright© POStudy ~アジャイル・プロダクトマネジメント研究会~. All rights reserved. 27https://newswitch.jp/p/12258
0~1
• ゼロからイチを作る仕事
• 世の中に新しい価値や概念を創造し提供するもの
• これまで市場になかったものを作り出すという意味で、ゼロからイチを作る仕事
1~9
• 順調に拡大するベンチャー企業や新しい商品の販路を開拓していく営業のような仕事
• すでに存在する商品の完成度をいかに高めるか、既存サービスの売上をどうやって増やして
いくか、といことが業務の中心
• このタイプの仕事で必要なのが現状を理想のカタチに改善する力、つまりPDCAサイクルを素
早く、精度高く回すこと
9~10
• 商品の細かい部分を改良したり、取扱説明書の細かい表現を修正したりとより完璧なものに
仕上げていく
• これは既に商品が市場シェアをある程度とれている大企業に多い仕事
• 数字を増やす仕事は顧客のニーズと向き合いながら付加価値を付ける仕事
数字を
さげない
• 数字が下がらないように踏ん張る仕事
• 一定水準の商品・サービスを創り上げても消費者の指向の変化、社会環境の変化によって発
生する数字下がる圧力に対して出来る限り数字が減らないように抗う仕事
• 「減らないように抗う」のは現状をいかにして維持するか、という守りの意味合いが強い
マイナス
ゼロ
仕事のステージ
Copyright© POStudy ~アジャイル・プロダクトマネジメント研究会~. All rights reserved. 28https://newswitch.jp/p/12258
0~1
• ゼロからイチを作る仕事
• 世の中に新しい価値や概念を創造し提供するもの
• これまで市場になかったものを作り出すという意味で、ゼロからイチを作る仕事
1~9
• 順調に拡大するベンチャー企業や新しい商品の販路を開拓していく営業のような仕事
• すでに存在する商品の完成度をいかに高めるか、既存サービスの売上をどうやって増やして
いくか、といことが業務の中心
• このタイプの仕事で必要なのが現状を理想のカタチに改善する力、つまりPDCAサイクルを素
早く、精度高く回すこと
9~10
• 商品の細かい部分を改良したり、取扱説明書の細かい表現を修正したりとより完璧なものに
仕上げていく
• これは既に商品が市場シェアをある程度とれている大企業に多い仕事
• 数字を増やす仕事は顧客のニーズと向き合いながら付加価値を付ける仕事
数字を
さげない
• 数字が下がらないように踏ん張る仕事
• 一定水準の商品・サービスを創り上げても消費者の指向の変化、社会環境の変化によって発
生する数字下がる圧力に対して出来る限り数字が減らないように抗う仕事
• 「減らないように抗う」のは現状をいかにして維持するか、という守りの意味合いが強い
マイナス
ゼロ
• 最低限のラインを下回っている人に対して支援する仕事
• 病人を治療する医師や、難民支援を行うNGOなど
仕事のステージ
Copyright© POStudy ~アジャイル・プロダクトマネジメント研究会~. All rights reserved. 29https://newswitch.jp/p/12258
0~1
• ゼロからイチを作る仕事
• 世の中に新しい価値や概念を創造し提供するもの
• これまで市場になかったものを作り出すという意味で、ゼロからイチを作る仕事
1~9
• 順調に拡大するベンチャー企業や新しい商品の販路を開拓していく営業のような仕事
• すでに存在する商品の完成度をいかに高めるか、既存サービスの売上をどうやって増やして
いくか、といことが業務の中心
• このタイプの仕事で必要なのが現状を理想のカタチに改善する力、つまりPDCAサイクルを素
早く、精度高く回すこと
9~10
• 商品の細かい部分を改良したり、取扱説明書の細かい表現を修正したりとより完璧なものに
仕上げていく
• これは既に商品が市場シェアをある程度とれている大企業に多い仕事
• 数字を増やす仕事は顧客のニーズと向き合いながら付加価値を付ける仕事
数字を
さげない
• 数字が下がらないように踏ん張る仕事
• 一定水準の商品・サービスを創り上げても消費者の指向の変化、社会環境の変化によって発
生する数字下がる圧力に対して出来る限り数字が減らないように抗う仕事
• 「減らないように抗う」のは現状をいかにして維持するか、という守りの意味合いが強い
マイナス
ゼロ
• 最低限のラインを下回っている人に対して支援する仕事
• 病人を治療する医師や、難民支援を行うNGOなど
ワークショップ #3
<個人ワークショップ>
• 以下のそれぞれのステージにおいて、自分が
仕事で役に立てたことを書き出してください
– 0~1
– 1~9
– 9~10
– 数字をさげない
– マイナスゼロ
Copyright© POStudy ~アジャイル・プロダクトマネジメント研究会~. All rights reserved. 30
<A4用紙>
0~1
1~9
9~10
数字をさげない
マイナスゼロ
ワークショップ #4
<グループワークショップ>
• 先ほど書き出した以下について、グループ内で
理由と共に共有してください
– 0~1
– 1~9
– 9~10
– 数字をさげない
– マイナスゼロ
Copyright© POStudy ~アジャイル・プロダクトマネジメント研究会~. All rights reserved. 31
<A4用紙>
0~1
1~9
9~10
数字をさげない
マイナスゼロ
• 仕事のステージ
• 人と時間軸
役に立つということ
Copyright© POStudy ~アジャイル・プロダクトマネジメント研究会~. All rights reserved. 32
人と時間軸
Copyright© POStudy ~アジャイル・プロダクトマネジメント研究会~. All rights reserved. 33
過去 現在 未来
人と時間軸
Copyright© POStudy ~アジャイル・プロダクトマネジメント研究会~. All rights reserved. 34
過去 現在 未来
悩み・不安・問題 夢・希望・目標
人と時間軸
Copyright© POStudy ~アジャイル・プロダクトマネジメント研究会~. All rights reserved. 35
過去 現在 未来
悩み・不安・問題 夢・希望・目標
カウンセリング
セラピー
人と時間軸
Copyright© POStudy ~アジャイル・プロダクトマネジメント研究会~. All rights reserved. 36
過去 現在 未来
悩み・不安・問題 夢・希望・目標
カウンセリング コーチング
セラピー トレーニング
人と時間軸
Copyright© POStudy ~アジャイル・プロダクトマネジメント研究会~. All rights reserved. 37
過去 現在 未来
悩み・不安・問題 夢・希望・目標
カウンセリング コーチング
相手に話してもらう
セラピー トレーニング
症状を聞き治療を行う
人と時間軸
Copyright© POStudy ~アジャイル・プロダクトマネジメント研究会~. All rights reserved. 38
過去 現在 未来
悩み・不安・問題 夢・希望・目標
カウンセリング コーチング
相手に話してもらう 相手に考えてもらう
セラピー トレーニング
症状を聞き治療を行う 課題を見つけて鍛える
人と時間軸
Copyright© POStudy ~アジャイル・プロダクトマネジメント研究会~. All rights reserved. 39
過去 現在 未来
悩み・不安・問題 夢・希望・目標
カウンセリング コーチング
相手に話してもらう 相手に考えてもらう
セラピー トレーニング
症状を聞き治療を行う 課題を見つけて鍛える
ワークショップ #5
<個人ワークショップ>
• 以下のそれぞれのステージにおいて、自分が
誰かの役に立てたことを書き出してください
Copyright© POStudy ~アジャイル・プロダクトマネジメント研究会~. All rights reserved. 40
<A4用紙>
過去 現在 未来
悩み・不安・問題 夢・希望・目標
カウンセリング コーチング
相手に話してもらう 相手に考えてもらう
セラピー トレーニング
症状を聞き治療を行う 課題を見つけて鍛える
カウンセリング コーチング
セラピー トレーニング
ワークショップ #6
<グループワークショップ>
• 先ほど書き出した以下について、グループ内で
理由と共に共有してください
Copyright© POStudy ~アジャイル・プロダクトマネジメント研究会~. All rights reserved. 41
<A4用紙>
過去 現在 未来
悩み・不安・問題 夢・希望・目標
カウンセリング コーチング
相手に話してもらう 相手に考えてもらう
セラピー トレーニング
症状を聞き治療を行う 課題を見つけて鍛える
カウンセリング コーチング
セラピー トレーニング
アジェンダ
• 自らをふりかえる
• 役に立つということ
• セルフブランディング戦略
• ふりかえり
• まとめ
Copyright© POStudy ~アジャイル・プロダクトマネジメント研究会~. All rights reserved. 42
セルフブランディング戦略
Copyright© POStudy ~アジャイル・プロダクトマネジメント研究会~. All rights reserved. 43
セルフブランディング戦略
Copyright© POStudy ~アジャイル・プロダクトマネジメント研究会~. All rights reserved. 44
セルフブランディング戦略
Copyright© POStudy ~アジャイル・プロダクトマネジメント研究会~. All rights reserved. 45
価値を届ける相手
(Customer)
①
セルフブランディング戦略
Copyright© POStudy ~アジャイル・プロダクトマネジメント研究会~. All rights reserved. 46
相手に与える価値
(Value Provided)
②
価値を届ける相手
(Customer)
①
セルフブランディング戦略
Copyright© POStudy ~アジャイル・プロダクトマネジメント研究会~. All rights reserved. 47
相手に与える価値
(Value Provided)
②
価値を届ける相手
(Customer)
①
相手に告知する方法
(Channels)
③
セルフブランディング戦略
Copyright© POStudy ~アジャイル・プロダクトマネジメント研究会~. All rights reserved. 48
相手に与える価値
(Value Provided)
②
相手との関係
(Customer
RelationShip)
④
価値を届ける相手
(Customer)
①
相手に告知する方法
(Channels)
③
セルフブランディング戦略
Copyright© POStudy ~アジャイル・プロダクトマネジメント研究会~. All rights reserved. 49
取り組む活動
(Key Activities)
⑤
相手に与える価値
(Value Provided)
②
相手との関係
(Customer
RelationShip)
④
価値を届ける相手
(Customer)
①
相手に告知する方法
(Channels)
③
セルフブランディング戦略
Copyright© POStudy ~アジャイル・プロダクトマネジメント研究会~. All rights reserved. 50
取り組む活動
(Key Activities)
⑤
相手に与える価値
(Value Provided)
②
相手との関係
(Customer
RelationShip)
④
価値を届ける相手
(Customer)
①
必要となる資源
(Key Resource)
⑥
相手に告知する方法
(Channels)
③
セルフブランディング戦略
Copyright© POStudy ~アジャイル・プロダクトマネジメント研究会~. All rights reserved. 51
支援者・協力者
(Key Partner)
⑦
取り組む活動
(Key Activities)
⑤
相手に与える価値
(Value Provided)
②
相手との関係
(Customer
RelationShip)
④
価値を届ける相手
(Customer)
①
必要となる資源
(Key Resource)
⑥
相手に告知する方法
(Channels)
③
セルフブランディング戦略
Copyright© POStudy ~アジャイル・プロダクトマネジメント研究会~. All rights reserved. 52
支援者・協力者
(Key Partner)
⑦
取り組む活動
(Key Activities)
⑤
相手に与える価値
(Value Provided)
②
相手との関係
(Customer
RelationShip)
④
価値を届ける相手
(Customer)
①
必要となる資源
(Key Resource)
⑥
相手に告知する方法
(Channels)
③
コスト
(Costs)
⑧
セルフブランディング戦略
Copyright© POStudy ~アジャイル・プロダクトマネジメント研究会~. All rights reserved. 53
支援者・協力者
(Key Partner)
⑦
取り組む活動
(Key Activities)
⑤
相手に与える価値
(Value Provided)
②
相手との関係
(Customer
RelationShip)
④
価値を届ける相手
(Customer)
①
必要となる資源
(Key Resource)
⑥
相手に告知する方法
(Channels)
③
コスト
(Costs)
⑧
相手から支払われるお金
(Revenue)
⑨
セルフブランディング戦略
Copyright© POStudy ~アジャイル・プロダクトマネジメント研究会~. All rights reserved. 54
支援者・協力者
(Key Partner)
⑦
取り組む活動
(Key Activities)
⑤
相手に与える価値
(Value Provided)
②
相手との関係
(Customer
RelationShip)
④
価値を届ける相手
(Customer)
①
必要となる資源
(Key Resource)
⑥
相手に告知する方法
(Channels)
③
コスト
(Costs)
⑧
相手から支払われるお金
(Revenue)
⑨
ワークショップ #7
<個人ワークショップ>
• これまで考察してきた内容を踏まえ、これから
自分自身がやりたいことを書き出してください
Copyright© POStudy ~アジャイル・プロダクトマネジメント研究会~. All rights reserved. 55
<A4用紙>
支援者・協力者
(Key Partner)
⑦
取り組む活動
(Key
Activities)
⑤
相手に与え
る価値
(Value
Provided)
②
相手との関係
(Customer
RelationShip)
④
価値を届け
る相手
(Customer)
①必要となる資源
(Key
Resource)
⑥
相手に告知する方法
(Channels)
③
コスト
(Costs)
⑧
相手から支払われるお金
(Revenue)
⑨
アジェンダ
• 自らをふりかえる
• 役に立つということ
• セルフブランディング戦略
• ふりかえり
• まとめ
Copyright© POStudy ~アジャイル・プロダクトマネジメント研究会~. All rights reserved. 56
ふりかえり
Copyright© POStudy ~アジャイル・プロダクトマネジメント研究会~. All rights reserved. 57
ふりかえり
<個人ワークショップ>
• A4用紙を2枚用意してください。
• 以下をそれぞれ1枚ずつ書き出してください。
–今日、気づいたこと
–今後、改善すること
Copyright© POStudy ~アジャイル・プロダクトマネジメント研究会~. All rights reserved. 58
<A4用紙>
■今後、改善すること
xxxxxx
<A4用紙>
■今日、気づいたこと
xxxxxx
アジェンダ
• 自らをふりかえる
• 役に立つということ
• セルフブランディング戦略
• ふりかえり
• まとめ
Copyright© POStudy ~アジャイル・プロダクトマネジメント研究会~. All rights reserved. 59
まとめ
Copyright© POStudy ~アジャイル・プロダクトマネジメント研究会~. All rights reserved. 60
本日のゴール
• 『セルフブランディング戦略』について考えて
みる
• 『セルフブランディング戦略』を立ててみる
Copyright© POStudy ~アジャイル・プロダクトマネジメント研究会~. All rights reserved. 61
Copyright© POStudy ~アジャイル・プロダクトマネジメント研究会~. All rights reserved.
ご清聴ありがとうございました!
コンタクト先 URL
Blog http://fullvirtue.com/
Twitter https://twitter.com/fullvirtue
Facebook https://www.facebook.com/fullvirtue
Email m.seki@graat.co.jp
資料公開場所 http://slideshare.net/fullvirtue/
これまで登壇してきた資料はこちらで公開しています!
是非ご覧ください!
関 満徳
せき みつのり
グロース・アーキテクチャ&チームス株式会社
プロダクトオーナー支援スペシャリスト
Microsoft MVP for Development Technologies
プロダクトマネージャー・カンファレンス実行委員長
ITサービス開発全般のコンサルティング、開発、運用を一括して手掛け
ながら、「顧客価値の創造」と「持続可能な仕組み創り」をテーマとし
たアジャイル・プロダクトマネジメントのワークショップデザインを数
多く実施。全国各地でファシリテーターとしても活躍。

【eLV】ITコンサルタントへの第一歩シリーズ ~セルフブランディング戦略~