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コミュニティカレッジさくら20150531
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TOKYO JOHO UNIVERSITYTOKYOUNIVERSITY OF INFORMATION SCIENCES
本日の流れ
自己紹介
ソーシャルメディアの概要
情報の公開範囲とプライバシー
地域活動の事例紹介
ディスカッション・グループワーク
ソーシャルメディア活用と地域活動の現状
まとめ
2
- 3.
TOKYO JOHO UNIVERSITYTOKYOUNIVERSITY OF INFORMATION SCIENCES
自己紹介
名前:河野 義広(かわの よしひろ)
所属:システム開発コース 助教
専門:情報工学、社会情報学
社会的課題をシステムで解決する!
研究テーマ:ソーシャルメディアの社会的影響
ソーシャルメディア活用&パーソナルブランディング
ソーシャルメディアを「いかに人生に活かすか!」がテーマ
各ソーシャルメディアを自ら使い込んで実践研究
学生のキャリアデザイン支援、教育現場における情報教育
3
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TOKYO JOHO UNIVERSITYTOKYOUNIVERSITY OF INFORMATION SCIENCES
河野の情報発信
ソーシャルアカウント
Twitter:@yoshi_kawano
Facebook:河野 義広
ブログ
個人ブログ:「穏やかに楽しく生きる」研究者のブログ
ITmediaでのブログ連載:アカデミックが見た社会
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TOKYO JOHO UNIVERSITYTOKYOUNIVERSITY OF INFORMATION SCIENCES
ソーシャルメディアの特徴
マスメディアの特徴
例:新聞、テレビ、雑誌、ラジオなど
新聞社、放送局などから大衆に向けた一方的な情報発信
一部のプロのみが情報発信する
ソーシャルメディアの特徴
例:ブログ、Twitter、Facebookなど
誰もが参加・発言できる
双方向でのやり取り
情報の拡散(リツイート、いいね!)
6
一人ひとりが主役、個人が活躍する時代
- 7.
- 8.
TOKYO JOHO UNIVERSITYTOKYOUNIVERSITY OF INFORMATION SCIENCES
代表的なソーシャルメディア
ソーシャルメディア
誰もが参加・発言できるWeb上のメディア
電子掲示板、ブログ、SNS、動画共有サイト、レビューサイトなど
特にTwitter、Facebookが有名
TwitterとFacebookの違い
Twitter:ゆるいつながりでのコミュニケーション
140文字以内で日常の出来事、面白い情報をつぶやく
「実名」「匿名」の選択はユーザの判断、複数アカウント可
Facebook:ソーシャルグラフ(人間関係)でつながる
写真や動画、近況報告により人とのつながりを深める
個人と結び付くため、原則1アカウント
8
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TOKYO JOHO UNIVERSITYTOKYOUNIVERSITY OF INFORMATION SCIENCES
情報の公開範囲
ソーシャルメディア上の情報を管理できていますか?
あなたの情報を見られる人は誰ですか?
Facebookのプロフィール、投稿
Twitterの投稿
ブログ記事の内容
自分と相手のプライバシーを気にしていますか?
友達の写真を掲載する時に相手に確認を取りますか?
友達の写真に自分がタグ付けされたことはありますか?
ソーシャルメディア上の友達はどういう人達ですか?
実際の友達 or 知っている人 or ネット上の付き合いのみ
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- 11.
TOKYO JOHO UNIVERSITYTOKYOUNIVERSITY OF INFORMATION SCIENCES
ソーシャルメディア利用の心得
自分の身を守るために
基本的な人間関係は現実世界と同じ
具体的な対策
パスワードの管理をしっかり→アカウントの乗っ取り防止
友達の管理→誰と友達になるかを考える(友達ポリシー)
相手のことを考える→自分が言って欲しくないことは言わない
見られている意識を持つ→内輪だけの話しでも誰かに見られている
軽率な投稿は控える→後々問題になる可能性
ソーシャルメディアの問題ではない、あくまでも人の問題
匿名だからと言って不用意な発言をしない
ネット上で発言したからではなく、そういう人間性が問題
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- 12.
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実名・仮名・匿名
タイプ 定義 メリット デメリット
実名 現実世界で
使用する名称
・新しい人間関係の構築
・自分のブランディング
・問題が自分自身や所属組織に
返ってくる
匿名 個人を特定
できない名称
・肩書に関係なく自由
に発言できる
・閲覧者から信じてもらえない
可能性がある
仮名 ハンドル名 ・ネット上で信頼を獲得
すれば、発信者として
影響力を持てる
・実名と比較して信憑性に劣る
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- 13.
TOKYO JOHO UNIVERSITYTOKYOUNIVERSITY OF INFORMATION SCIENCES
ソーシャルメディアリテラシーとは
ソーシャルメディアをうまく活用できる能力
トラブルに適切に対応できること
情報の公開範囲を管理できること
他者と適切にコミュニケーションが取れること
ソーシャルメディアを使った人付き合い
基本は普段のコミュニケーションと一緒
単にいろんな人が見ているだけ(インターネット上で)
ツールは単なる手段であり、本質は道徳と通じる
相手のことを考えて発言する
相手が言って欲しくないこと、相手を傷付ける発言はしない
当たり前のことができれば、特に恐れることはない
13
- 14.
TOKYO JOHO UNIVERSITYTOKYOUNIVERSITY OF INFORMATION SCIENCES
考えてみましょう
例題
ある時、Facebook上で学生時代の同級生を見つけたので、
メッセージも添えて友達リクエストを送りました。
しかし、それから一週間経っても何の返答もありません。
その人のホームを見ると、何人か友達も増え、多少の書き
込みもあり、一応Facebookは見ているようです。
あなたならどうしますか?
もう一度メッセージを送ってみる
今度会った時に直接聞いてみる
とにかく待つ
友達リクエストを取り下げる
14
- 15.
TOKYO JOHO UNIVERSITYTOKYOUNIVERSITY OF INFORMATION SCIENCES
友達ポリシー
なぜ友達リクエストに返信がなかったか?
通知に気付いていない
気付いてはいたが、何からの理由で返信していない
本当に親しい友人とのプライベートな交流で使っている
昔の同級生とはつながりたくない
自分の友達の中につながりたくない人がいる
一人ひとり使う目的やスタンスが違う
拒否されても人間性が否定された訳ではない(悲観せずに)
実際の知り合いを拒否すると人間関係に影響が出るため、
承認後にプライバシー設定やリストで対処するのが賢明
まさしく人間関係そのもので難しい
15
- 16.
TOKYO JOHO UNIVERSITYTOKYOUNIVERSITY OF INFORMATION SCIENCES
ここで質問
あなたなら、どんな人と友達になりますか?
16
ク
ロ
ー
ズ
友
達
に
な
ら
な
い
家
族
・
親
友
の
み
友
達
顔
見
知
り
見
か
け
た
こ
と
が
あ
る
共
通
の
友
達
が
い
る
誰
で
も
O
K
!オ
ー
プ
ン
- 17.
TOKYO JOHO UNIVERSITYTOKYOUNIVERSITY OF INFORMATION SCIENCES
透明性の時代へ
個人の発言がネットを通じて容易に拡散
意図せず個人の情報が露出してしまう可能性
→例え自分が気を付けていても、他者によって自分の情報が
勝手に発信されてしまう可能性がある
→好むと好まざるとに関わらず、常にソーシャルな世界にいる
個人・企業による悪事は隠し通せない
→以前は発言の統制、口封じが可能
→ソーシャルメディア上の発言はコントロールできない
→個人・企業ともに真摯な対応、誠実さが求められる
17
透明性の時代
- 18.
TOKYO JOHO UNIVERSITYTOKYOUNIVERSITY OF INFORMATION SCIENCES
情報発信で大切なこと
大切なこと
ソーシャルメディアを使った人付き合いは現実と同じ
インターネット上に公開されている意識を持つ
相手のことを考えて発言する
相手が言って欲しくないこともある
友達ポリシーは実際の人間関係と合わせて考える
透明性の時代には真摯な対応が求められる
実際に使ってみないと分からない部分も多いので、
これから使っていきましょう
18
- 19.
TOKYO JOHO UNIVERSITYTOKYOUNIVERSITY OF INFORMATION SCIENCES
地域活動の事例紹介
事例
茨城県常陸太田市
行政に加え、市民一人ひとりが積極的に情報発信!
千葉県流山市
マーケティング、ブランド戦略による30代人口急増!
『父になるなら、流山市。』『母になるなら、流山市。』
千葉県千葉市花見川区
若者視点での魅力発信プロジェクト『花見川どっとcom!』
花見川区 × 東京情報大学 × 犢橋高校
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TOKYO JOHO UNIVERSITYTOKYOUNIVERSITY OF INFORMATION SCIENCES
常陸太田市FBページ
Facebookページ、Twitterアカウント
お知らせやイベント、季節の風景を写真とともに掲載
住んでいる「ひと」が見える
「ひと」が住む景色が見える
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TOKYO JOHO UNIVERSITYTOKYOUNIVERSITY OF INFORMATION SCIENCES
地元の「ひと」による情報発信
Cafe結+1
カフェ、シェアオフィス
ネット・パソコン相談
イベントや展示の情報発信
23
Sunny Sunday
お店の情報に加えて、
地域イベントの情報発信
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TOKYO JOHO UNIVERSITYTOKYOUNIVERSITY OF INFORMATION SCIENCES
花見川どっとcom!
目的
若者視点での新たな花見川区の魅力の再発見・情報発信
活動
学生主体による区の魅力発信プロジェクトチームの編成
学生グループによる区内資源の発信(自然、文化、商業、施設等)
区内の高校生対象のソーシャルメディアリテラシー教育
高校生による情報収集・情報発信
運用状況
花見川どっとcom!のFacebookページ運用開始
https://www.facebook.com/hanamigawacom
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連携体制
連携体制
区役所、高校、情報大の3者で連携
区の魅力発信が共通テーマ
利害関係者の立場
区役所:交流人口
宣伝、来訪者の増加
高校:教育
高校生の情報教育
情報大:研究
地域活性化の研究成果
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区役所
高校 情報大
魅力発信
交流人口
研究教育
人脈
データ
専門知識
学生動員
地域貢献
ネタ提供
情報教育
活動支援
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TOKYO JOHO UNIVERSITYTOKYOUNIVERSITY OF INFORMATION SCIENCES
これまでの取り組み
活動実績
情報大プロジェクトチームの編成
2013年8月編成、学生数名が活動中
情報交換(予定調整、議論、写真共有)にはFBグループを利用
Facebookページの運用
2013年10月25日に公開
運用ガイドラインの策定
犢橋高校に対する出張講義
2013年11月から半年間、毎月1回のペースで実施
ソーシャルメディアリテラシー、プロジェクト進行について
2014年は高校生10名がプロジェクトに参加
現在は新入生を募集中
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TOKYO JOHO UNIVERSITYTOKYOUNIVERSITY OF INFORMATION SCIENCES
プロジェクト運用支援
情報大との連携
月1回程度のペースでミーティング
大学生も参加し、高校生と交流
適宜、必要な知識・スキルの講義
Web、文章作成、取材の心得など
みんなで集まる場所
高校のコンピュータ室
演習を交えながらディスカッション
地域の拠点を活用
おやこカフェ幕張
ほっとすぺーす・すぎな
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おやこカフェ幕張
ほっとすぺーす・すぎな
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TOKYO JOHO UNIVERSITYTOKYOUNIVERSITY OF INFORMATION SCIENCES
地域活動のまとめ
各地域の現状
常陸太田市
住んでいる「ひと」が見える安心感
住民が住んでいる場所を好きなことがわかる
流山市
硬い情報とその他の情報でアカウントを分けて発信
花見川どっとcom!
学生主体でプロジェクト活動を進行中
総括
行ってみたい、住んでみたい ⇒ 魅力が「見える」
写真の掲載:人々の笑顔、美味しそうなもの、美しい風景
市民が住んでいる街を大好きな様子が伝わってくる 35
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TOKYO JOHO UNIVERSITYTOKYOUNIVERSITY OF INFORMATION SCIENCES
地域活動の課題
運用体制の強化
円滑な情報収集/発信のための連携強化
地元の商業施設、他団体も巻き込んだ体制作り
地域活性化の評価基準の検討
何をもって成功とするのか?
観光客や転入者の増加?
住民の誇りや地元愛?
シティプロモーションを参考に
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シティプロモーション
シティプロモーションとは?
地域の魅力を地域内外に効果的に訴求する方法
地域イメージのブランド化
専門家:東海大学文学部 河井 孝仁 教授
シティプロモーション、地域ブランド、地域とICT
関連書籍
シティプロモーション
地域の魅力を創るしごと、河井 孝仁 著
定住人口を増やしたい、地域産品を売りたいと
いう課題に対しマーケティングの成功要素を解説
多角的視点によるシティプロモーションの評価
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ディスカッション・グループワーク
手順(合計50分程度)
Step 1. 発散:佐倉市の魅力を各自20個以上挙げる(10分)
個人作業
Step 2. 共有:グループでの共有(10分)
「なぜ、それがこの人にとっては魅力なのか」
発表1. 各グループで出た意見を発表(各2分)
Step 3. 集約:ブランドメッセージ案の絞込み(7分)
「この地域がどうありたいか」を示す
Step 4. 提案:具体的な方策を提案する(5分)
どのツールを使い、誰がどのように情報発信するか
発表2. ブランドメッセージ、提案を発表(各2分)
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地域活動の現状
着眼点
コンテンツ、発信者、道具(ツール)、拡がり方
現状
流れている情報
写真、文章、FBページへの地元住民のコメント(コンテンツ)
実際に活動している人達がFacebookを活用(発信者)
情報発信のツール
ソーシャルメディアを積極的に活用
役所の広報誌、地域の広報誌、フリーペーパー
ソーシャルメディア活用の現状
利用者との距離が近くなる(エンゲージメント)
PC、スマホ、タブレットで同じ情報⇒1つのコンテンツでOK 40
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TOKYO JOHO UNIVERSITYTOKYOUNIVERSITY OF INFORMATION SCIENCES
地元住民の活動
地域住民の活動
個人・グループでの情報発信
周辺地域のよいところを探す、好きなところを探すのがよい
地域に愛着を持っている人がやっているので、地元愛を感じる
素直な言葉で語られていて、よくしたいという想いが伝わってくる
イベントで笑顔の写真があると、楽しそうな様子が伝わってくる
情報発信のコツ
いい写真を撮る、地元に愛着を持つ
自分の好きなところから始める
いいと思うところを自分から情報発信する or
グループを作って情報共有する
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- 42.
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リスクについて
質問
地域活動、情報発信の際の一番のリスクは?
何もやらないことが一番のリスク
何もしなければ、何も始まらない
まず動こう!実践しよう!!
やらない後悔より、やって失敗した後悔の方がよい
ネットから現実への交流が重要
O2O(Online to Offline)
ソーシャルメディア活用は当たり前
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- 43.
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ソーシャルメディア活用と情報リテラシー
社会的背景
ソーシャルメディアの急速な普及
Twitter、Facebook、LinkedInなど
様々な情報(人々の考え方、価値観)の流通や人脈形成
社会的課題解決の必須スキル
世の中にあるほとんどの課題は、一人では解決できない
それぞれの人の考え方や価値観が異なるため
ソーシャルメディア活用は社会的課題解決の必須スキル
情報リテラシーの重要性
時間的・空間的な制約を受けず情報交換できるツール
“情報”の扱い方に関する適切な知識=『情報リテラシー』 43
- 44.
TOKYO JOHO UNIVERSITYTOKYOUNIVERSITY OF INFORMATION SCIENCES
まとめ
まとめ
ソーシャルメディアの概要
情報の公開範囲とプライバシー
地域活動の事例紹介
地域の魅力発信のディスカッション・グループワーク
今後の課題
地域活動の実践による学び&フィードバック
44
- 45.
TOKYO JOHO UNIVERSITYTOKYOUNIVERSITY OF INFORMATION SCIENCES
おわり
ご清聴ありがとうございました
ご質問・コメント等ありましたらお願いします
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東京情報大学 総合情報学科
システム開発コース
河野 義広
Twitter:@yoshi_kawano
Facebook:河野 義広
興味のある方はFacebook、Twitterでご連絡ください。