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エンジニアのプレゼン資料作成/入門
エンジニアのプレゼン/スライド作成入門 --基本はシンプル。安心感のある説明資料をサクサク作りたい (WEB+DB PRESS plus) のフィードバックです。
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エンジニアの プレゼン/スライド作成入門
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アジェンダ
3.
プレゼンとは何か • プレゼンとは「自分を売る」もの – 表現方法 –
小技・テクニック – 話し方 本書ではpiv
4.
エンジニアのプレゼン作成 • ビジネス上の説得をするための手法ではなく 自分の言いたいことをなるべく性格に相手に伝 えるための手法に的を絞って説明します。 本書ではp
5.
スライドを作り始めるその前に。 • こんなことありませんか? “書き始め、書き終わりが浮かばない” 本書ではp2
6.
作り始めるその前に • その原因は... ①スライド作成の手順が間違っている ②インプットが不足 ③情報整理が苦手 本書ではpiv
7.
作り始めるその前に • いきなり1ページ目から作り始めないこと。 • 気力と根気だけで作らないこと。 •
最初から見栄え重視で細かく作りこまないこ と。 本書ではp6
8.
作り始めるその前に • まずはストーリーと全体像から。 見栄えを整えるのは、最後の最後。 「スライド作りは”スパイラル型開発”で!」 本書ではp6
9.
一番伝えたいことは何か プレゼンのゴールとは そのプレゼンで一番伝えたいこと。 • 誰に伝えるのか • 何のために伝えるのか –
「目標、目的、結論」 本書ではp7
10.
「目標」の決め方 • 目標とは、 – プレゼンを行った結果として獲得したい成果 (Ex) 企画提案
→ 企画の採用 製品紹介 → 製品の購入 CakePHPフィードバック → CakePHPを使えるようになる 本書ではp9
11.
「目的」の決め方 • 目的とは、 – 目標を達成するために。伝えるべきこと ①プレゼンの位置づけ 部署内の勉強会 ②プレゼンで何を伝えるべきか CakePHPの魅力、実用性 ③プレゼンの利き手は誰か 同部署(新卒、先輩社員) 本書ではp9
12.
「結論」の決め方 • 目的を達成するためのプレゼンの中心となる トピックのこと (Ex) 「DBのバックアップ手法の解説」のセミナーの結論 →ダンプツールを使う方法、標準コマンドを使う方 法、それぞれの長所と短所を示す…。 本書ではp10
13.
プレゼンのゴール • 目標:プレゼンの結果として獲得したい成果 • 目的:目標を達成するために、伝えるべきこと •
結論:プレゼンの中心的トピック 本書ではp11
14.
例えば、CakePHPのフィードバック • 目標:CakePHPを使えるようになってもらう • 目的:興味を持ってもらい、理解してもらう •
結論:CakePHPは実用的で便利であること 本書ではp12
15.
本書ではp12 プレゼン資料作り • 目標まで意識することは難しいが、最低限、 目的と結論を意識してスライドを作ること
16.
本書ではp13 説明と説得 • どちらもプレゼンには不可欠な要素 – 説明:相手に理解してもらうこと –
説得:受け入れてもらうこと(合意を図っていくこと)
17.
本書ではp16 話の順番(ストーリー) • 聞き手:無責任で受け身で何も覚えない状態 • 工夫が必要である –
最初にテーマを示す→目次 – エピソードを交える→体験談 – ドラマカーブを意識する→展開の抑揚(序破急)
18.
本書ではp18-25 工夫 • 「続きはCMの後で」方式 • 「場面切り替え方式」 •
「テレビテロップ方式」
19.
まだ資料は作ら ない!
20.
本書ではp29 スライドの作成手順 要件フェーズ 設計フェーズ 記述フェーズ 要件フェーズ 設計フェーズ 記述フェーズ
21.
本書ではp37 要件フェーズ 「聞き手, 目標, 目的,
結論」 +「成功基準」 【参考】 • ブレインダンプ • マインドマップ
22.
本書ではp51-53 設計フェーズ • スライドの枚数 • ロジック構成 □:正しい文章
□:因果関係 □:論理の循環 大丈夫ですか? 【参考】 • ロジックツリー – 結論からの逆算
23.
本書ではp57 記述フェーズ • ストーリーのパターンはいろいろある。 – 起承転結、PREP、etc… 本書のお勧めは…
24.
三幕形式 • 導入 – プレゼンの内容を明確に示す •
展開 – プレゼンの本題 • 結論 – 締め 本書ではp57
25.
三幕形式 実際の流れはこんな感じ • 導入 • トピック1 •
トピック2 • トピック3 • 結論(まとめ) 展開 本書ではp57
26.
いざ、スライド作成
27.
注意事項 • 基本は箇条書き、図表も効果的に。 • 1つのページには1つの主張 •
情報を詰め込みすぎない • 主張と事実を区別する • 本題と補足を区別する 本書ではp67
28.
一通り記述出来たら… • 全体を見直す – タイトルを繋げて読んでみる •
[お勧め]リハーサル – 違和感があるとこ。詰まる場所(危ないとこ)を見 つける 最後まで気を抜かずに! 本書ではp74
29.
• 分量が足りない – インプット不足→資料、キーワードを集める •
削る勇気を持つ – 冗長の排除、不必要なものを削除 – もったいないなんて思わない! 本書ではp67
30.
ケーススタディ 本書ではp74 P78- 本書のメインっちゃメイン
31.
見栄え
32.
本書ではp102 鉄板スタイル • 白背景に黒文字 • フォントはゴシック •
フォントのサイズは3種類まで(タイトル、本文。 サブテキスト) • 行間、区切りに気を使う(すっと頭に入るよう に) • 図形は揃える(端をそろえる、センタリング)
33.
本書ではp109 図表の使い方 • 図を描く目的を明確にする – 抽象化、例示、視覚化、強調 ・図にしたい内容を言葉で書いてみる ・図にキャプション(説明)をつけるとしたら何を書く か考えてみる
34.
本書ではp109 図解、5つの黄金パターン • 横に並べる:同等に見える • 縦に並べる:順序、優先度を感じさせる •
グリッドに並べる:同等に見える • 円状に並べる:躍動的な印象 • 放射状に並べる:見出しと箇条書き的に使う
35.
本書ではp110 図表の使い方 • 図表と説明はセットにする。無言はNG • 見せたいポイントを絞る(下線や円で囲む等)
36.
本書ではp112 図表の使い方 • 図表と説明はセットにする。無言はNG • 見せたいポイントを絞る(下線や円で囲む等)
37.
本書ではp114 グラフの種類と勘どころ • 折れ線、棒、円、帯 説明は省略 シンプルに作ること!
38.
本書ではp202 スライド作成アンチ パターン11個
39.
(省略)P202~参照 • 「一品料理」(情報少) • 「煙突ページ」(テーマ多い) •
「情報の迷路」(論理性) • 「ダイヤモンドが多すぎる」(情報多) • 「蜘蛛の巣」(意味不明な図) • 「気まぐれな映画監督」(本題?補足?) • 「五歳児のおもちゃ箱」(だめな箇条書き) • 「短パン、ビーチサンダル」(場にそぐわないテイスト) • 「芸能レポーター現象」(レイアウトごちゃごちゃ) • 「お昼の校内放送」(聞き手を無視) • 「セイウチと冷蔵庫ではどっちが好き?」(何が言いたい?)
40.
終わり
Editor's Notes
#7
①いきなり1ページめから作り始めたので、何をどういう順番で書けばよいかわからない。手が進まない。画面は真っ白のまま
#8
①いきなり1ページめから作り始めたので、何をどういう順番で書けばよいかわからない。手が進まない。画面は真っ白のまま ②全体像がわかっていないままでは、どこまで作ったら終わりなのかわからなくなる ③最初から綺麗なスライドを目指して、見栄え重視で細かく作りこんでいて数ページでくたびれてしまう
#9
何度もイテレーションを繰り返して徐々に精度をあげていくこと 見栄えは整っているが内容が詰められていないスライドより、見栄えは悪いが内容が充実しているほうがはるかに良い もちろん見栄えが整っていて内容が充実しているのがベスト いくらかっこよくオシャレに作っても、言いたいことがはっきりしないようでは役に立たない
#10
プレゼンのゴールを一言でいえばそのプレゼンで一番伝えたいことです。 プレゼンは自己満ではない。 必ず相手がいて、相手に伝えるために行うもの。 プレゼンのゴールを3つに分解すると目標、目的、結論
#11
プレゼンを行ったあとにどうすべきか、どうしたいのか、どのような成果を獲たいのかということを考える。
#12
目標と目的の違い・・・「目標はこれだ。この目標を達成するために、”今回”のプレゼンでは、これを目的としよう」 ということ 全体の到達点が「目標」、 今回1回だけで達成したいことが「目的」
#13
結論は1ページ、一言でなくてもよい、最終ページにある必要もない(討論が結論となることもある) 要は、プレゼンの中心となる話のこと。
#15
目的を見定め、目的から結論を導き出す。少しずつ「伝えたいこと」を詰めていく スティーブジョブスでも目標→結論は、一直線にきれいには導けない
#16
大きな目標からプレゼンの結論へブレイクダウンしていこう 最初はぼんやり考えていても、情報を整理していくと結論が徐々に明確になってくることもある 発表の際に、何を伝えるべきで、何が結論なのかがわかっていればいい 大事なのは、スライドを作成する際に、「目的は何であるか、その目的を達成するためにはどういう結論を示せればいいかと”常に考え、意識する”こと」 ここが曖昧になると、スライド全体が曖昧になり、何が言いたいかわからないまま発表が終わることになる。
#17
説明せずに説得しても受け入れられない 説得力の無い話は理解してもらえない 理解してもらうには、利き手が誰で、どういった知識や経験を持っているのかを知っておくことが大事 説得に関して 例えば、システムの提案やソリューションの提案などの場合 合意形成のプロセスが助けになる ①問題が存在することと、その問題の説明 ②解消すべきことに合意したら、その方法説明する ③メリットと合わせて、マイナス面の説明をし、コスパを訴える ④障害が発生すること、その克服方法、回避できることを納得してもらう ⑤合意してもらう
#18
この限りではないが、極端にいうとこんな感じ。 飽きっぽく、興味が無ければ聞きすらしない。 だからこそ工夫が必要
#21
スライド作成手順をエンジニア的にいうと 一気に書き上げる必要はない、内容は変わっていくものだと考えて、何度も繰り返すこと(スパイラル型開発)
#22
前述した、利き手、とプレゼンのゴールを再確認 例えば研究発表の場合 ※自分の研究のどこがどのように他と違っているかを示すこと ブレインダンプ http://matome.naver.jp/odai/2141586674186990801 マインドマップ http://mindmap.ainest.com/howto.html
#23
基本は1分1枚。こだわる必要はない 結論から逆算(「なぜ」を掘り下げる)して何を話さなければいけないかを考える 論理構成力を身に着けよう チェックポイント大丈夫ですか? 正しくない文章 ・消費電力の少ないCPUなので動画配信に向いている 因果関係が存在しない ・売上が増加したので利益が増加した ・オープンなプラットフォームなのでコストが下がった 因果関係の逆転 ・アンチウィルスソフトが売れているからウィルスが増えた。 論理の循環 ・サーバは落ちない、なぜならこれまでサーバが落ちたことはないからだ。。 ロジックツリー http://www.kantokushi.or.jp/lsp/no657/657_01.html
#24
「2秒でプレゼンできますか?」 本書55p
#26
展開部分はサブブロック化することも多い ストーリーブロックが決まったら枚数を割り当てよう。 その後ページタイトルを決めていくl
#28
・箇条書きで完結に ・テーマごとにページをわけよう ・複雑になってきたらページをわける(2~3ページ同じテーマでもOK ・個人の意見なのか、事実なのか。また出典をしっかり明記しないとパクリ疑惑もでてくる。 自分の主張(意見)の裏付けに事実を使っていく。 ・補足が必要な場合もある。補足は「(補足)」と明記しよう。じゃないと話の流れがわからなくなる。 詳しくは後のアンチパターン参考
#29
タイトルを繋げて読んでみる。違和感ない?タイトルだけでもだいたいの内容が理解できる?
#31
タイトルを繋げて読んでみる。違和感ない?タイトルだけでもだいたいの内容が理解できる?
#34
まずは何を言いたいのかを自分で理解する必要がある。言語化してみよう
#35
同様に矢印の意味も考えよう。 ・時間的順序、手順、因果関係、情報の伝達、対応関係、指示、変化。
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