Download free for 30 days
Sign in
Upload
Language (EN)
Support
Business
Mobile
Social Media
Marketing
Technology
Art & Photos
Career
Design
Education
Presentations & Public Speaking
Government & Nonprofit
Healthcare
Internet
Law
Leadership & Management
Automotive
Engineering
Software
Recruiting & HR
Retail
Sales
Services
Science
Small Business & Entrepreneurship
Food
Environment
Economy & Finance
Data & Analytics
Investor Relations
Sports
Spiritual
News & Politics
Travel
Self Improvement
Real Estate
Entertainment & Humor
Health & Medicine
Devices & Hardware
Lifestyle
Change Language
Language
English
Español
Português
Français
Deutsche
Cancel
Save
EN
Uploaded by
IGDA Japan
1,014 views
全日本学生ゲーム開発者連合 (全ゲ連) 活動紹介
Read more
0
Save
Share
Embed
Embed presentation
Download
Download to read offline
1
/ 18
2
/ 18
3
/ 18
4
/ 18
5
/ 18
6
/ 18
7
/ 18
8
/ 18
9
/ 18
10
/ 18
11
/ 18
12
/ 18
13
/ 18
14
/ 18
15
/ 18
16
/ 18
17
/ 18
18
/ 18
More Related Content
PPTX
20120204高専カンファ岐阜「簡単なゲーム制作」
by
Shinichi Seya
PDF
『全日本学生ゲーム開発サークル連合』の紹介
by
IGDA Japan
PDF
GDC2012学生報告会_IGDA日本
by
Kenji Ono
PDF
神奈川電子技術研究所 あかんゲームといいゲーム
by
IGDA Japan
PDF
About IGDA Japan 0906
by
IGDA Japan
PDF
48時間で作るゲームの企画を3時間できっちり決める
by
Unity Technologies Japan K.K.
PDF
IGDA日本について(ゲーム×開発×UXD情報交換会)
by
Kenji Ono
PDF
開催趣旨・00年代イントロ・パネルディスカッション資料
by
IGDA Japan
20120204高専カンファ岐阜「簡単なゲーム制作」
by
Shinichi Seya
『全日本学生ゲーム開発サークル連合』の紹介
by
IGDA Japan
GDC2012学生報告会_IGDA日本
by
Kenji Ono
神奈川電子技術研究所 あかんゲームといいゲーム
by
IGDA Japan
About IGDA Japan 0906
by
IGDA Japan
48時間で作るゲームの企画を3時間できっちり決める
by
Unity Technologies Japan K.K.
IGDA日本について(ゲーム×開発×UXD情報交換会)
by
Kenji Ono
開催趣旨・00年代イントロ・パネルディスカッション資料
by
IGDA Japan
Similar to 全日本学生ゲーム開発者連合 (全ゲ連) 活動紹介
PDF
商業ゲームの保守化とインディーズゲームへの期待
by
IGDA Japan
PDF
〜ゲーム制作を始めてみよう〜 Kawaz入会希望者向けスライド
by
Kohki Miki
PDF
IGDA_JP 2012
by
Kenji Ono
PDF
面白いゲームを作る方法
by
kosenconf012hachinohe
PDF
ゲーム業界から見たアジャイル開発
by
Masaru Nagaku
PDF
【Unity道場スペシャル 2018幕張】初動を制する!遊んでもらってナンボだぜ!
by
Unity Technologies Japan K.K.
PPTX
横浜国立大学PCサークルSCITEXの活動 in SGF2012
by
Tomoki Suzuki
PPTX
F.E.A.Rにおけるゴール指向プランニング
by
Youichiro Miyake
KEY
20120511 android akb_unity
by
Yasuyuki Kamata
KEY
20120511 android akb_unity
by
Yasuyuki Kamata
PDF
GDC15エデュケーション報告 (in Japanese)
by
syamane
PDF
世界征服を狙うO-GAMESの野望
by
IGDA Japan
PDF
Igda japan2011
by
Kenji Ono
PDF
ゲーム産業講義2024年度版:価格差別戦略とビジネスモデル 小山友介(芝浦工業大学)
by
小山 友介
PDF
IGDA日本 2019年 新年会 SIG-AI 発表資料
by
Youichiro Miyake
PDF
実体験に基づく、少人数制作によるシューティングゲームの提案
by
IGDA Japan
PDF
GDC07 Report
by
Kenji Ono
PDF
MMORPGで考えるレベルデザイン
by
Katsumi Mizushima
PPT
DiGRAJ-GD 07/17/2011 ケネス・チャン
by
Kenneth Chan
PPT
同人ゲームサークルの1プログラマとしての過去・現在・未来
by
IGDA Japan
商業ゲームの保守化とインディーズゲームへの期待
by
IGDA Japan
〜ゲーム制作を始めてみよう〜 Kawaz入会希望者向けスライド
by
Kohki Miki
IGDA_JP 2012
by
Kenji Ono
面白いゲームを作る方法
by
kosenconf012hachinohe
ゲーム業界から見たアジャイル開発
by
Masaru Nagaku
【Unity道場スペシャル 2018幕張】初動を制する!遊んでもらってナンボだぜ!
by
Unity Technologies Japan K.K.
横浜国立大学PCサークルSCITEXの活動 in SGF2012
by
Tomoki Suzuki
F.E.A.Rにおけるゴール指向プランニング
by
Youichiro Miyake
20120511 android akb_unity
by
Yasuyuki Kamata
20120511 android akb_unity
by
Yasuyuki Kamata
GDC15エデュケーション報告 (in Japanese)
by
syamane
世界征服を狙うO-GAMESの野望
by
IGDA Japan
Igda japan2011
by
Kenji Ono
ゲーム産業講義2024年度版:価格差別戦略とビジネスモデル 小山友介(芝浦工業大学)
by
小山 友介
IGDA日本 2019年 新年会 SIG-AI 発表資料
by
Youichiro Miyake
実体験に基づく、少人数制作によるシューティングゲームの提案
by
IGDA Japan
GDC07 Report
by
Kenji Ono
MMORPGで考えるレベルデザイン
by
Katsumi Mizushima
DiGRAJ-GD 07/17/2011 ケネス・チャン
by
Kenneth Chan
同人ゲームサークルの1プログラマとしての過去・現在・未来
by
IGDA Japan
More from IGDA Japan
PDF
PSM向けノベルゲームの開発の課題_サークルやまどん
by
IGDA Japan
PDF
PlayStation Mobileで多言語ノベルゲームを作る_ぜろじげん
by
IGDA Japan
PDF
PSMとXNA~とある同人サークルの一存~_こびとスタジオ
by
IGDA Japan
PDF
『僕は森世界の神になる』がPlayStation Mobileで発売されるまでの流れ_神奈川電子技術研究所
by
IGDA Japan
PDF
PlayStation Mobile現況および今後の展開について_SCE
by
IGDA Japan
PDF
ソシャゲと家庭用のユーザーの違いと重なり_小山友介
by
IGDA Japan
PDF
SIG-INDIE10_「PlayStation Mobileの現状と可能性」_概要_七邊信重
by
IGDA Japan
PDF
120915 sig indie9
by
IGDA Japan
PDF
[120915] igda sig indie9
by
IGDA Japan
PDF
東方Projectにみる弾幕演出とゲームプレイ
by
IGDA Japan
PDF
いわゆるマジコンを巡る法的議論の現状
by
IGDA Japan
PDF
Global Game Jam 2011 プレビュー
by
IGDA Japan
PDF
110122 ぜろじげん講演会資料 配布用
by
IGDA Japan
PDF
110122 sig indie8趣旨説明・ディスカッション
by
IGDA Japan
PDF
日本のポピュラー音楽に見るインディーズの成立条件
by
IGDA Japan
PDF
商業視点から見た、同人と商業の違い
by
IGDA Japan
PDF
実践事例から学ぶプロデュース・PR術
by
IGDA Japan
PDF
AI(エーアイ)は世界を変える! 同人ゲーム24時間USTREAM放送イベント
by
IGDA Japan
PDF
インディーズ作品だからこそできる事
by
IGDA Japan
PPTX
同人ゲーム制作支援からの四方山話 2
by
IGDA Japan
PSM向けノベルゲームの開発の課題_サークルやまどん
by
IGDA Japan
PlayStation Mobileで多言語ノベルゲームを作る_ぜろじげん
by
IGDA Japan
PSMとXNA~とある同人サークルの一存~_こびとスタジオ
by
IGDA Japan
『僕は森世界の神になる』がPlayStation Mobileで発売されるまでの流れ_神奈川電子技術研究所
by
IGDA Japan
PlayStation Mobile現況および今後の展開について_SCE
by
IGDA Japan
ソシャゲと家庭用のユーザーの違いと重なり_小山友介
by
IGDA Japan
SIG-INDIE10_「PlayStation Mobileの現状と可能性」_概要_七邊信重
by
IGDA Japan
120915 sig indie9
by
IGDA Japan
[120915] igda sig indie9
by
IGDA Japan
東方Projectにみる弾幕演出とゲームプレイ
by
IGDA Japan
いわゆるマジコンを巡る法的議論の現状
by
IGDA Japan
Global Game Jam 2011 プレビュー
by
IGDA Japan
110122 ぜろじげん講演会資料 配布用
by
IGDA Japan
110122 sig indie8趣旨説明・ディスカッション
by
IGDA Japan
日本のポピュラー音楽に見るインディーズの成立条件
by
IGDA Japan
商業視点から見た、同人と商業の違い
by
IGDA Japan
実践事例から学ぶプロデュース・PR術
by
IGDA Japan
AI(エーアイ)は世界を変える! 同人ゲーム24時間USTREAM放送イベント
by
IGDA Japan
インディーズ作品だからこそできる事
by
IGDA Japan
同人ゲーム制作支援からの四方山話 2
by
IGDA Japan
全日本学生ゲーム開発者連合 (全ゲ連) 活動紹介
1.
全日本学生ゲーム開発者連合 (全ゲ連)の宣伝とこれまでの歩み 全ゲ連
運営 藤枝 崇史
2.
全日本学生ゲーム開発者連合とは • 学生発のゲーム作りに関心のある人の集まり –
ノウハウの共有や技術を勉強したい人 – 制作者と交流したい人 • 定期的に交流会を行っている – 学生・社会人問わず、ゲーム作りに興味のある人ならだれで も参加できる会 – 現在、だいたい3ヶ月に一回のペースで開催
3.
交流会の特徴 • 講演希望の有志が講演する、いわゆる
野良勉強会的な形式 • ゲームに関係がある講演ならなんでもOK • 気軽に参加できるよう、参加費は無料の方針 – 学生はお金が絡むと来なくなるので・・・ • 講演以外に、参加者が自身のゲームを持ち 込む、ゲーム交流会を行っている
4.
過去の講演(体験談・ケーススタディ等) • 30分で完成させるゲーム製作 • たのしいゲーム画面
~(プレーヤーが)よくわ かるUIデザイン~ • とある遊戯の製作手引 • Neetなサークル運営
5.
過去の講演(技術講演) •
OpenALの紹介 • Luaの紹介 • Squirrelで幸せに • Xtalでみるスクリプトの利点 • IronPythonによる柔軟なゲーム開発 • SWIGどうでしょう? • HLSLの紹介
6.
過去の講演(技術講演) •
2D当たり判定超入門 • Wiiリモコンを使用したゲーム制作 • SDLでゲーム開発 • ゲームにおけるマルチスレッド化手法概略 • 仮想テクスチャ(メガテクスチャ)導入 • PIX, PerfKit 等を用いたチューニング
7.
過去の講演(プログラム以外) • プログラマの俺がReasonで効果音を作ってみた • 今日から始めるゲームグラフィック(2D) •
自作音源説明および実演
8.
交流会の写真
9.
交流会の写真
10.
交流会の写真
11.
交流会の写真
12.
これまでの流れ • 大学のサークルが集まり「全日本学生ゲーム
開発サークル連合」として開始 – ちゃんとゲームを作っている大学サークルは少ない – 内部で満足しており、なかなか外に出てこない • 第3回より「全日本学生ゲーム開発者連合」に 名称変更 – Webサイト, Twitterを利用し告知を行う – 個人のゲーム開発者が多数参加するように
13.
参加者の種別 • 大学生・大学院生が最も多い –
半数以上は大学生 – 大学生の講演は、技術的な講演が中心 • 中高生も結構多い – 前回は10人も参加 – 中学生なのに大学生顔負けの講演をする人も
14.
参加者の種別 • 社会人の方も多い –
実は2割は社会人の方 – 自身の開発経験やノウハウを講演して下さる方 – これからゲームを開発しようと思っている方 – 同人ゲームに興味のある方 • 専門学校生があまりいない – ゲーム専門学校はあれだけあるのだから、開発 者も多いはず。ぜひ来て欲しい
15.
参加者の開発ジャンル割合 • 開発している/これから開発したいゲーム –
全体的に動的ゲーム寄り – 最も多いのは2Dアクション – 次点がシューティング – 3Dアクションやパズルもちらほら • プラットフォームはほとんどWindows/DirectX – スマートフォンやFlashゲームなどはあまり見かけない – コミケ等の即売会で頒布している人もそこまで多くない
16.
現在の問題点 • 「全日本」とは言っているが、交流会は東京で
行っているため関東圏外の人が参加しづらい • 区の施設を会場にしており、駅から若干遠い • 講演がプログラム話に偏り気味 – ぜひどなたかサウンド・グラフィックの講演を! • 同ソ系男子しか居ない • 参加者増による、全体で交流することの難しさ • 運営メンバーの少なさ(実質2, 3人)
17.
最後に • 参加費無料ですので、気軽にご参加下さい • 講演して下さる方も随時募集中 •
こんな企画・イベントをやってみたいという提 案なども • 次回開催は 5/22(土)を予定
18.
連絡先 • Twitter アカウント
@zengeren • Webサイトは、全ゲ連で検索すれば出ます – 告知サイト • http://d.hatena.ne.jp/zengeren/ – 資料置き場 • http://zengeren.wiki.fc2.com/ • E-Mail – zengeren@gmail.com
Download