SlideShare a Scribd company logo
1 of 33
ネットワーク分散型 フレームワーク ConView [kom-b u ] 楽天株式会社 開発部 福田昌弘 /Roman Shtykh | 2009 年 10 月 24 日
発表者の紹介 福田昌弘  ( ふくだまさひろ ) 開発部 国際サービス開発・運用課 国際サービス開発グループ 1999 年 ソニー株式会社から  Whynot Creations(SanJose) に転職、ワイノット株式会社に転籍。 2002 年 楽天株式会社に転籍。 実績 Ynot グリーティングカード 楽天グリーティングカード Ynot ぬいぐるみカード 社内 VPN システム 楽天市場台湾 トップページ他 ConView  を考案 Roman Shtykh  ( ろまん しゅてぃふ) 開発部 国際サービス開発・運用課 国際サービス開発グループ 情報検索アルゴリズムの研究や 組込みソフトウェアの開発に従事後、 早稲田大学大学院人間科学研究科にて博士号を取得。 2009 年 4 月から 楽天株式会社で ソフトウェア エンジニアとして活躍中。 ウクライナ出身 ですが日本語でプレゼンします。
ConView とは? ConView とは? ネットワーク分散型の Web フレームワーク どこがネットワーク分散型なの? MVC  の  M をネットワーク経由で呼び出します。 【 ConView 】 C: Controller M: Model V: View Output (HTML,XML …) Input (URL,POST …) 【 WebAPI 】
今までと何が違うの? ConView は… . 同時に多数の API を呼び出せます。 【 ConView 】 C: Controller M: Model V: View 【 Web Application 】 M: Model 【 Web Application 】 M: Model 【 Web Application 】 M: Model 【 Web Application 】 ,[object Object],[object Object]
ConView の処理概要 例:とあるショップの商品ページ http://shop1.rakuten.com/item/123923/ 【 ConView 】 【 Pre Controller 】 Shop 用 URL ルール Top 用 URL ルール Search 用 URL ルール ホスト名から URL マップを選択 【 Pre Controller 】 トップページ 商品ページ カート オペレーションを選択 【 Pre Controller 】 セッション R/W リクエストを選択 商品情報取得 ショップ情報取得 ランキング取得 サーチ結果取得 商品をカートに入れる カートの中身取得 後ほど詳しく説明します
開発の動機 社外秘なので大きな声では言えませんが… . 楽天のアプリは かなり API 化されてますw ,[object Object],[object Object],特に  ajax,iframe はクライアントアプリが不要なため よく利用されています。
ajax / iframe  の問題点 便利だけど… . 個人的な意見として 次の問題があると考えています。 ,[object Object],[object Object],[object Object]
とにかく…. JavaScript は 面倒だから使いたくないw ついでに iframe も !!
SEO効果が高いと有名な某サイト-トップページ これにも注目 表示履歴からのおすすめ 出版社のいちおしタイトル ベストセラー ユーザの履歴などから”複数の項目”をパーソナライズ
SEO効果が高いと有名な某サイト-アイテムページ この商品を見た後に買っているのは? 商品情報 , ユーザ履歴から”複数の項目”をパーソナライズ 商品情報 よく一緒に購入されている商品 この商品を買った人はこんな商品も .. この商品につけられているタグ カスタマーレビュー
どうしましょうか? ,[object Object],[object Object],[object Object],[object Object],WebAPI をサーバサイドで叩く サーバサイド で マッシュアップ !!
何故今までやらなかったのか? ,[object Object],[object Object],[object Object],[object Object],[object Object]
応答待ち時間 ,[object Object],[object Object],[object Object],1,2 を行ってから 3 までの間、待ち時間が発生。個々の API が 0.1 秒で終わっても 10 個で 1 秒 かかってしまう。 -> 多数の API を呼び出すとレスポンスに影響
応答待ち時間問題:解決方法 応答待ち時間問題の解決方法 待ち時間をまとめる ->  待ってるだけで CPU はヒマなので ,[object Object],[object Object],[object Object]
通信によりCPU負荷増大 通信するにはサーバーとクライアントで プロトコル を決める必要がある。 負荷の主な要因はプロトコルに起因している ※ 同じデータを 1 毎回  de-serialize した結果 19.8 YAML 3.38 Google Pbuf 1.12 json 0.60 Thrift 0.52 MessagePack 0.47 pickle 時間 ( 秒 ) 種類
解決方法:通信によりCPU負荷増大 速い ( 遅くない ) プロトコルを 使えば問題にならない
呼び出し毎に仕様が異なる さまざまな  web API 。 SOAP, JSON-RPC, REST… いちいち、対応するのは面倒だ。 何かいいのはないかな?
呼び出し毎に仕様が異なる ん?さっきのグラフに… Thrift って何ですか? 19.8 YAML 3.38 Google Pbuf 1.12 json 0.60 Thrift 0.52 MessagePack 0.47 pickle 時間 ( 秒 ) 種類
Thriftとは? ,[object Object],[object Object],[object Object],[object Object],[object Object],[object Object],[object Object],[object Object],[object Object],[object Object]
解決方法:呼び出し毎に仕様が異なる Thrift  を使えばサーバを作る必要がない json, thrift, Pickle, MessagePack の どれでもよかったが… まさに願ったりかなったり
フレームワーク化されていない 前述の機能を組みあわせたものを フレームワーク化すれば便利かも ?!! ネットワーク分散型 フレームワーク ConView [kom-b u ]
ConView の構造 具体的な構造について
Key Technologies ,[object Object],[object Object],[object Object],[object Object]
Main Features 技術的観点から ,[object Object],[object Object],[object Object],[object Object],[object Object],[object Object],[object Object]
Architecture Overview cartridge system
ConView の呼び出しのイメージ 例:とあるショップの商品ページ http://shop1.rakuten.com/item/123923/ 【 ConView 】 【 Pre Controller 】 Shop 用 URL ルール Top 用 URL ルール Search 用 URL ルール ホスト名から URL マップを選択 【 Operation 】 トップページ 商品ページ カートページ オペレーションを選択 【 Request 】 セッション R/W リクエストを選択 商品情報取得 ショップ情報取得 ランキング取得 サーチ結果取得 商品をカートに入れる カートの中身取得 response request 外部接続 外部接続
具体的に何が出来るの?  (1) ,[object Object],[object Object]
具体的に何が出来るの?  (2) ,[object Object],[object Object],[object Object]
まとめ まとめ
まとめ ,[object Object],[object Object],[object Object],ConView とは
ほかにも… ,[object Object],[object Object],[object Object],[object Object],各種の技術満載です そのうち話せるかも…
最後に MVC – M なんで  ConView? =  VC =  Controller + View ≒  ConView =  こんぶ
ConView Q & A

More Related Content

What's hot

What's hot (20)

Azure Webinar: Microsoft Bot Framework と Cognitive Services LUIS で実現する自然言語解析B...
Azure Webinar: Microsoft Bot Framework と Cognitive Services LUIS で実現する自然言語解析B...Azure Webinar: Microsoft Bot Framework と Cognitive Services LUIS で実現する自然言語解析B...
Azure Webinar: Microsoft Bot Framework と Cognitive Services LUIS で実現する自然言語解析B...
 
xAI meetup #1
xAI meetup #1xAI meetup #1
xAI meetup #1
 
Build 2018 - Cognitive Services updates summary
Build 2018 - Cognitive Services updates summaryBuild 2018 - Cognitive Services updates summary
Build 2018 - Cognitive Services updates summary
 
20200714 cogbot
20200714 cogbot20200714 cogbot
20200714 cogbot
 
Bot Framework 最新情報 2018
Bot Framework 最新情報 2018Bot Framework 最新情報 2018
Bot Framework 最新情報 2018
 
Azure Bot Service で始めるチャットボット開発入門 (2018-01)v1.1
Azure Bot Service で始めるチャットボット開発入門 (2018-01)v1.1Azure Bot Service で始めるチャットボット開発入門 (2018-01)v1.1
Azure Bot Service で始めるチャットボット開発入門 (2018-01)v1.1
 
Azure の ID 管理サービスに LINE ログインを組み込もう
Azure の ID 管理サービスに LINE ログインを組み込もうAzure の ID 管理サービスに LINE ログインを組み込もう
Azure の ID 管理サービスに LINE ログインを組み込もう
 
HTML5時代のWebデザイン
HTML5時代のWebデザインHTML5時代のWebデザイン
HTML5時代のWebデザイン
 
GovHack千葉市_使ってみよう!CognitiveServices_20171013
GovHack千葉市_使ってみよう!CognitiveServices_20171013GovHack千葉市_使ってみよう!CognitiveServices_20171013
GovHack千葉市_使ってみよう!CognitiveServices_20171013
 
XAML + C#で開発するときの Visual Studio 2013(とBlend)の 便利機能
XAML + C#で開発するときのVisual Studio 2013(とBlend)の便利機能XAML + C#で開発するときのVisual Studio 2013(とBlend)の便利機能
XAML + C#で開発するときの Visual Studio 2013(とBlend)の 便利機能
 
JAZUG_7thAnniversary_CognitiveServices_v2_20170909
JAZUG_7thAnniversary_CognitiveServices_v2_20170909JAZUG_7thAnniversary_CognitiveServices_v2_20170909
JAZUG_7thAnniversary_CognitiveServices_v2_20170909
 
ネイティブとHTML5を スマートに連携させる設計と 実装のノウハウについて
ネイティブとHTML5を スマートに連携させる設計と 実装のノウハウについてネイティブとHTML5を スマートに連携させる設計と 実装のノウハウについて
ネイティブとHTML5を スマートに連携させる設計と 実装のノウハウについて
 
SPAに必要なJavaScriptFrameWork
SPAに必要なJavaScriptFrameWorkSPAに必要なJavaScriptFrameWork
SPAに必要なJavaScriptFrameWork
 
いま考えられる限り最も速く対話型アプリを開発する方法
いま考えられる限り最も速く対話型アプリを開発する方法いま考えられる限り最も速く対話型アプリを開発する方法
いま考えられる限り最も速く対話型アプリを開発する方法
 
Jazug Cognitive Services Overview_20170824
Jazug Cognitive Services Overview_20170824Jazug Cognitive Services Overview_20170824
Jazug Cognitive Services Overview_20170824
 
使ってみよう!Cognitive Services Container_20190122
使ってみよう!Cognitive Services Container_20190122使ってみよう!Cognitive Services Container_20190122
使ってみよう!Cognitive Services Container_20190122
 
Azure Bot Service Handson 20190409
Azure Bot Service Handson 20190409Azure Bot Service Handson 20190409
Azure Bot Service Handson 20190409
 
Azure Webinar - Cognitive Services 概要[Demo編]_20180123
Azure Webinar - Cognitive Services 概要[Demo編]_20180123Azure Webinar - Cognitive Services 概要[Demo編]_20180123
Azure Webinar - Cognitive Services 概要[Demo編]_20180123
 
XAML のこれまでとこれから、今「やる」べき意義
XAML のこれまでとこれから、今「やる」べき意義XAML のこれまでとこれから、今「やる」べき意義
XAML のこれまでとこれから、今「やる」べき意義
 
Azure Bot Service で CI/CD on Azure Dev Ops
Azure Bot Service で CI/CD on Azure Dev OpsAzure Bot Service で CI/CD on Azure Dev Ops
Azure Bot Service で CI/CD on Azure Dev Ops
 

Viewers also liked

ROMA -- An Customizable-NoSQL Database in Ruby at NoSQL Afternoon in Japan
ROMA -- An Customizable-NoSQL Database in Ruby at NoSQL Afternoon in JapanROMA -- An Customizable-NoSQL Database in Ruby at NoSQL Afternoon in Japan
ROMA -- An Customizable-NoSQL Database in Ruby at NoSQL Afternoon in Japan
Rakuten Group, Inc.
 
Devsumi2012フィードバック オープニング
Devsumi2012フィードバック オープニングDevsumi2012フィードバック オープニング
Devsumi2012フィードバック オープニング
Rakuten Group, Inc.
 

Viewers also liked (20)

Python in Rakuten
Python in RakutenPython in Rakuten
Python in Rakuten
 
プレゼン勉強会 「イイタイコト 革命」Study session on presentation "What you want to say" Revol...
プレゼン勉強会 「イイタイコト 革命」Study session on presentation "What you want to say" Revol...プレゼン勉強会 「イイタイコト 革命」Study session on presentation "What you want to say" Revol...
プレゼン勉強会 「イイタイコト 革命」Study session on presentation "What you want to say" Revol...
 
インターネットガバナンス徒然2010-2
インターネットガバナンス徒然2010-2インターネットガバナンス徒然2010-2
インターネットガバナンス徒然2010-2
 
[RakutenTechConf2013] [C-0] 日本にいたまま英語ペラペラ化!来年は海外カンファレンスでしゃべろう!
[RakutenTechConf2013] [C-0] 日本にいたまま英語ペラペラ化!来年は海外カンファレンスでしゃべろう![RakutenTechConf2013] [C-0] 日本にいたまま英語ペラペラ化!来年は海外カンファレンスでしゃべろう!
[RakutenTechConf2013] [C-0] 日本にいたまま英語ペラペラ化!来年は海外カンファレンスでしゃべろう!
 
ROMA on JRuby at JRubyKaigi 2010
ROMA on JRuby at JRubyKaigi 2010ROMA on JRuby at JRubyKaigi 2010
ROMA on JRuby at JRubyKaigi 2010
 
Hadoop Conference Japan 2009 #2
Hadoop Conference Japan 2009 #2Hadoop Conference Japan 2009 #2
Hadoop Conference Japan 2009 #2
 
第4回楽天研究開発シンポジウム.開会挨拶
第4回楽天研究開発シンポジウム.開会挨拶第4回楽天研究開発シンポジウム.開会挨拶
第4回楽天研究開発シンポジウム.開会挨拶
 
ROMA -- An Customizable-NoSQL Database in Ruby at NoSQL Afternoon in Japan
ROMA -- An Customizable-NoSQL Database in Ruby at NoSQL Afternoon in JapanROMA -- An Customizable-NoSQL Database in Ruby at NoSQL Afternoon in Japan
ROMA -- An Customizable-NoSQL Database in Ruby at NoSQL Afternoon in Japan
 
買収案件のセキュリティテストを円滑に進める手段
買収案件のセキュリティテストを円滑に進める手段買収案件のセキュリティテストを円滑に進める手段
買収案件のセキュリティテストを円滑に進める手段
 
[Rakuten TechConf2014] [Sendai] Sense of SENS
[Rakuten TechConf2014] [Sendai] Sense of SENS[Rakuten TechConf2014] [Sendai] Sense of SENS
[Rakuten TechConf2014] [Sendai] Sense of SENS
 
Hadoop Conference Japan 2009 #1
Hadoop Conference Japan 2009 #1Hadoop Conference Japan 2009 #1
Hadoop Conference Japan 2009 #1
 
Devsumi2012フィードバック オープニング
Devsumi2012フィードバック オープニングDevsumi2012フィードバック オープニング
Devsumi2012フィードバック オープニング
 
楽天テクノロジーカンファレン2009 基調講演
楽天テクノロジーカンファレン2009 基調講演楽天テクノロジーカンファレン2009 基調講演
楽天テクノロジーカンファレン2009 基調講演
 
Afthon rakuten api_introduce_20130406
Afthon rakuten api_introduce_20130406Afthon rakuten api_introduce_20130406
Afthon rakuten api_introduce_20130406
 
楽天のアクセス解析とスマートフォンへの取組み マルチデバイス時代に向け、アクセス解析の可能性と課題を探る
楽天のアクセス解析とスマートフォンへの取組み マルチデバイス時代に向け、アクセス解析の可能性と課題を探る楽天のアクセス解析とスマートフォンへの取組み マルチデバイス時代に向け、アクセス解析の可能性と課題を探る
楽天のアクセス解析とスマートフォンへの取組み マルチデバイス時代に向け、アクセス解析の可能性と課題を探る
 
楽天WEB APIワークショップ@東工大
楽天WEB APIワークショップ@東工大楽天WEB APIワークショップ@東工大
楽天WEB APIワークショップ@東工大
 
スクラムマスター1年生⇒2年生
スクラムマスター1年生⇒2年生スクラムマスター1年生⇒2年生
スクラムマスター1年生⇒2年生
 
第22回 #TFSUG ちぇんわ祭り - ALM Essentials
第22回 #TFSUG ちぇんわ祭り - ALM Essentials第22回 #TFSUG ちぇんわ祭り - ALM Essentials
第22回 #TFSUG ちぇんわ祭り - ALM Essentials
 
楽天プロジェクトX:基幹DB移設 編
楽天プロジェクトX:基幹DB移設 編楽天プロジェクトX:基幹DB移設 編
楽天プロジェクトX:基幹DB移設 編
 
楽天エンジニアライフ
楽天エンジニアライフ楽天エンジニアライフ
楽天エンジニアライフ
 

Similar to ネットワーク分散型フレームワークConView

Css nite(2010.09.23)
Css nite(2010.09.23)Css nite(2010.09.23)
Css nite(2010.09.23)
Yoshiki Ushida
 
みなさんがHtml5をやらなくていい3つの理由
みなさんがHtml5をやらなくていい3つの理由みなさんがHtml5をやらなくていい3つの理由
みなさんがHtml5をやらなくていい3つの理由
Masakazu Muraoka
 
Sharoid Service Menu
Sharoid Service MenuSharoid Service Menu
Sharoid Service Menu
sharoid
 
Intalio japan special cloud workshop
Intalio japan special cloud workshopIntalio japan special cloud workshop
Intalio japan special cloud workshop
Daisuke Sugai
 
Titanium Mobile ~本当にあったこわい話~
Titanium Mobile ~本当にあったこわい話~Titanium Mobile ~本当にあったこわい話~
Titanium Mobile ~本当にあったこわい話~
Atsushi Harada
 
次期Office製品群の新しい開発モデルの解説
次期Office製品群の新しい開発モデルの解説次期Office製品群の新しい開発モデルの解説
次期Office製品群の新しい開発モデルの解説
kumo2010
 
Efsta cod2012 master_for_slideshare
Efsta cod2012 master_for_slideshareEfsta cod2012 master_for_slideshare
Efsta cod2012 master_for_slideshare
Takahito Sugishita
 
基調講演「データのグループウェア化」
基調講演「データのグループウェア化」基調講演「データのグループウェア化」
基調講演「データのグループウェア化」
Cybozucommunity
 

Similar to ネットワーク分散型フレームワークConView (20)

スマートフォンアプリケーション開発の最新動向
スマートフォンアプリケーション開発の最新動向スマートフォンアプリケーション開発の最新動向
スマートフォンアプリケーション開発の最新動向
 
Css nite(2010.09.23)
Css nite(2010.09.23)Css nite(2010.09.23)
Css nite(2010.09.23)
 
[Observability conference 2022/3/11] NewsPicks のプロダクト開発エンジニアが実践するスキルとしての SRE
[Observability conference 2022/3/11] NewsPicks のプロダクト開発エンジニアが実践するスキルとしての SRE[Observability conference 2022/3/11] NewsPicks のプロダクト開発エンジニアが実践するスキルとしての SRE
[Observability conference 2022/3/11] NewsPicks のプロダクト開発エンジニアが実践するスキルとしての SRE
 
みなさんがHtml5をやらなくていい3つの理由
みなさんがHtml5をやらなくていい3つの理由みなさんがHtml5をやらなくていい3つの理由
みなさんがHtml5をやらなくていい3つの理由
 
Sharoid Service Menu
Sharoid Service MenuSharoid Service Menu
Sharoid Service Menu
 
Enterprise agile dev ops-and-xr-techonology-adoption-for-fintech-20180324
Enterprise agile dev ops-and-xr-techonology-adoption-for-fintech-20180324Enterprise agile dev ops-and-xr-techonology-adoption-for-fintech-20180324
Enterprise agile dev ops-and-xr-techonology-adoption-for-fintech-20180324
 
Intalio japan special cloud workshop
Intalio japan special cloud workshopIntalio japan special cloud workshop
Intalio japan special cloud workshop
 
2012 05-19第44回cocoa勉強会発表資料
2012 05-19第44回cocoa勉強会発表資料2012 05-19第44回cocoa勉強会発表資料
2012 05-19第44回cocoa勉強会発表資料
 
Titanium Mobile ~本当にあったこわい話~
Titanium Mobile ~本当にあったこわい話~Titanium Mobile ~本当にあったこわい話~
Titanium Mobile ~本当にあったこわい話~
 
Platform.html5
Platform.html5Platform.html5
Platform.html5
 
NSA NB委員会セミナー「モバイルアプリ開発業務におけるmonacaの活用」
NSA NB委員会セミナー「モバイルアプリ開発業務におけるmonacaの活用」NSA NB委員会セミナー「モバイルアプリ開発業務におけるmonacaの活用」
NSA NB委員会セミナー「モバイルアプリ開発業務におけるmonacaの活用」
 
次期Office製品群の新しい開発モデルの解説
次期Office製品群の新しい開発モデルの解説次期Office製品群の新しい開発モデルの解説
次期Office製品群の新しい開発モデルの解説
 
Efsta cod2012 master_for_slideshare
Efsta cod2012 master_for_slideshareEfsta cod2012 master_for_slideshare
Efsta cod2012 master_for_slideshare
 
Metroアプリケーションのwin8/wp7の効率的ソース運用を考える
Metroアプリケーションのwin8/wp7の効率的ソース運用を考えるMetroアプリケーションのwin8/wp7の効率的ソース運用を考える
Metroアプリケーションのwin8/wp7の効率的ソース運用を考える
 
技術選択とアーキテクトの役割
技術選択とアーキテクトの役割技術選択とアーキテクトの役割
技術選択とアーキテクトの役割
 
Ms retail update ra 20191030
Ms retail update ra 20191030Ms retail update ra 20191030
Ms retail update ra 20191030
 
「納品のない受託開発」にみるソフトウェア受託開発の未来
「納品のない受託開発」にみるソフトウェア受託開発の未来「納品のない受託開発」にみるソフトウェア受託開発の未来
「納品のない受託開発」にみるソフトウェア受託開発の未来
 
基調講演「データのグループウェア化」
基調講演「データのグループウェア化」基調講演「データのグループウェア化」
基調講演「データのグループウェア化」
 
Angularreflex20141210
Angularreflex20141210Angularreflex20141210
Angularreflex20141210
 
市場動向並びに弊社製品の今後の展望について
市場動向並びに弊社製品の今後の展望について市場動向並びに弊社製品の今後の展望について
市場動向並びに弊社製品の今後の展望について
 

More from Rakuten Group, Inc.

More from Rakuten Group, Inc. (20)

コードレビュー改善のためにJenkinsとIntelliJ IDEAのプラグインを自作してみた話
コードレビュー改善のためにJenkinsとIntelliJ IDEAのプラグインを自作してみた話コードレビュー改善のためにJenkinsとIntelliJ IDEAのプラグインを自作してみた話
コードレビュー改善のためにJenkinsとIntelliJ IDEAのプラグインを自作してみた話
 
楽天における安全な秘匿情報管理への道のり
楽天における安全な秘匿情報管理への道のり楽天における安全な秘匿情報管理への道のり
楽天における安全な秘匿情報管理への道のり
 
What Makes Software Green?
What Makes Software Green?What Makes Software Green?
What Makes Software Green?
 
Simple and Effective Knowledge-Driven Query Expansion for QA-Based Product At...
Simple and Effective Knowledge-Driven Query Expansion for QA-Based Product At...Simple and Effective Knowledge-Driven Query Expansion for QA-Based Product At...
Simple and Effective Knowledge-Driven Query Expansion for QA-Based Product At...
 
DataSkillCultureを浸透させる楽天の取り組み
DataSkillCultureを浸透させる楽天の取り組みDataSkillCultureを浸透させる楽天の取り組み
DataSkillCultureを浸透させる楽天の取り組み
 
大規模なリアルタイム監視の導入と展開
大規模なリアルタイム監視の導入と展開大規模なリアルタイム監視の導入と展開
大規模なリアルタイム監視の導入と展開
 
楽天における大規模データベースの運用
楽天における大規模データベースの運用楽天における大規模データベースの運用
楽天における大規模データベースの運用
 
楽天サービスを支えるネットワークインフラストラクチャー
楽天サービスを支えるネットワークインフラストラクチャー楽天サービスを支えるネットワークインフラストラクチャー
楽天サービスを支えるネットワークインフラストラクチャー
 
楽天の規模とクラウドプラットフォーム統括部の役割
楽天の規模とクラウドプラットフォーム統括部の役割楽天の規模とクラウドプラットフォーム統括部の役割
楽天の規模とクラウドプラットフォーム統括部の役割
 
Rakuten Services and Infrastructure Team.pdf
Rakuten Services and Infrastructure Team.pdfRakuten Services and Infrastructure Team.pdf
Rakuten Services and Infrastructure Team.pdf
 
The Data Platform Administration Handling the 100 PB.pdf
The Data Platform Administration Handling the 100 PB.pdfThe Data Platform Administration Handling the 100 PB.pdf
The Data Platform Administration Handling the 100 PB.pdf
 
Supporting Internal Customers as Technical Account Managers.pdf
Supporting Internal Customers as Technical Account Managers.pdfSupporting Internal Customers as Technical Account Managers.pdf
Supporting Internal Customers as Technical Account Managers.pdf
 
Making Cloud Native CI_CD Services.pdf
Making Cloud Native CI_CD Services.pdfMaking Cloud Native CI_CD Services.pdf
Making Cloud Native CI_CD Services.pdf
 
How We Defined Our Own Cloud.pdf
How We Defined Our Own Cloud.pdfHow We Defined Our Own Cloud.pdf
How We Defined Our Own Cloud.pdf
 
Travel & Leisure Platform Department's tech info
Travel & Leisure Platform Department's tech infoTravel & Leisure Platform Department's tech info
Travel & Leisure Platform Department's tech info
 
Travel & Leisure Platform Department's tech info
Travel & Leisure Platform Department's tech infoTravel & Leisure Platform Department's tech info
Travel & Leisure Platform Department's tech info
 
OWASPTop10_Introduction
OWASPTop10_IntroductionOWASPTop10_Introduction
OWASPTop10_Introduction
 
Introduction of GORA API Group technology
Introduction of GORA API Group technologyIntroduction of GORA API Group technology
Introduction of GORA API Group technology
 
100PBを越えるデータプラットフォームの実情
100PBを越えるデータプラットフォームの実情100PBを越えるデータプラットフォームの実情
100PBを越えるデータプラットフォームの実情
 
社内エンジニアを支えるテクニカルアカウントマネージャー
社内エンジニアを支えるテクニカルアカウントマネージャー社内エンジニアを支えるテクニカルアカウントマネージャー
社内エンジニアを支えるテクニカルアカウントマネージャー
 

Recently uploaded

Recently uploaded (7)

LoRaWAN無位置ロープ型水漏れセンサー WL03A-LB/LSカタログ ファイル
LoRaWAN無位置ロープ型水漏れセンサー WL03A-LB/LSカタログ ファイルLoRaWAN無位置ロープ型水漏れセンサー WL03A-LB/LSカタログ ファイル
LoRaWAN無位置ロープ型水漏れセンサー WL03A-LB/LSカタログ ファイル
 
2024年5月17日 先駆的科学計算フォーラム2024 機械学習を用いた新たなゲーム体験の創出の応用
2024年5月17日 先駆的科学計算フォーラム2024 機械学習を用いた新たなゲーム体験の創出の応用2024年5月17日 先駆的科学計算フォーラム2024 機械学習を用いた新たなゲーム体験の創出の応用
2024年5月17日 先駆的科学計算フォーラム2024 機械学習を用いた新たなゲーム体験の創出の応用
 
Hyperledger Fabricコミュニティ活動体験& Hyperledger Fabric最新状況ご紹介
Hyperledger Fabricコミュニティ活動体験& Hyperledger Fabric最新状況ご紹介Hyperledger Fabricコミュニティ活動体験& Hyperledger Fabric最新状況ご紹介
Hyperledger Fabricコミュニティ活動体験& Hyperledger Fabric最新状況ご紹介
 
ネットワーク可視化 振る舞い検知(NDR)ご紹介_キンドリル202405.pdf
ネットワーク可視化 振る舞い検知(NDR)ご紹介_キンドリル202405.pdfネットワーク可視化 振る舞い検知(NDR)ご紹介_キンドリル202405.pdf
ネットワーク可視化 振る舞い検知(NDR)ご紹介_キンドリル202405.pdf
 
LoRaWAN無位置ロープ式水漏れセンサーWL03A 日本語マニュアル
LoRaWAN無位置ロープ式水漏れセンサーWL03A 日本語マニュアルLoRaWAN無位置ロープ式水漏れセンサーWL03A 日本語マニュアル
LoRaWAN無位置ロープ式水漏れセンサーWL03A 日本語マニュアル
 
Utilizing Ballerina for Cloud Native Integrations
Utilizing Ballerina for Cloud Native IntegrationsUtilizing Ballerina for Cloud Native Integrations
Utilizing Ballerina for Cloud Native Integrations
 
知識ゼロの営業マンでもできた!超速で初心者を脱する、悪魔的学習ステップ3選.pptx
知識ゼロの営業マンでもできた!超速で初心者を脱する、悪魔的学習ステップ3選.pptx知識ゼロの営業マンでもできた!超速で初心者を脱する、悪魔的学習ステップ3選.pptx
知識ゼロの営業マンでもできた!超速で初心者を脱する、悪魔的学習ステップ3選.pptx
 

ネットワーク分散型フレームワークConView