VP
価値提案
CS
顧客セグメント
CR
顧客との関係
CH
チャネル
R$
収益の流れ
KA
主要活動
C$
コスト構造
KR
リソース
KP
パートナー
POStudy(プロダクトオーナーシップ勉強会)主催
2016年01月13日(水)20:00-22:15
関 満徳@fullvirtue
Copyright © POStudy (プロダクトオーナーシップ勉強会). All rights reserved.
2Copyright © ITプロダクトマネジメント 関満徳. All rights reserved.
今日のアジェンダ(1/1)
20:00- はじめに
20:10- ビジネスモデルキャンバス(概説)
20:25- アイスブレイク
20:40- ビジネスモデルキャンバス演習(1週目)
21:00- 休憩
21:10- ビジネスモデルキャンバス題材決め
21:25- ビジネスモデルキャンバス演習(2週目)
21:45- ふりかえり&ディスカッション
22:00- クロージング(お知らせ)
22:15- 撤収
3Copyright © ITプロダクトマネジメント 関満徳. All rights reserved.
今日のアジェンダ(1/1)
20:00- はじめに
20:10- ビジネスモデルキャンバス(概説)
20:25- アイスブレイク
20:40- ビジネスモデルキャンバス演習(1週目)
21:00- 休憩
21:10- ビジネスモデルキャンバス題材決め
21:25- ビジネスモデルキャンバス演習(2週目)
21:45- ふりかえり&ディスカッション
22:00- クロージング(お知らせ)
22:15- 撤収
はじめに
ビジネスモデルキャンバスセミナー
~顧客への提供価値を重視したビジネスモデルを考える~
(ビジネス企画)
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はじめに(1/4)
本日の概要(1/2)
 近年、プロダクト/サービス利用者のニーズが多様化・特殊化しています。
こうした中、
『 顧客が気づいていない潜在ニーズの開拓 』
『 顧客に既存の手段を捨てて移行したいと思わせる価値の創造 』
『 これまでになかった新しい利用シーンの開拓 』
が、非常に強く要求されています。これらは、営業担当者やマーケティング
担当者、企画担当者だけが取り組めばよいものではありません。
技術者1人1人が、社会的価値を生み出していくことを意識し、日頃から
顧客ニーズに関心を寄せることが重要です。
技術者ならではの高い専門性が、ふとした瞬間に日常とテクノロジーの融合を
生み出し、新しい価値あるプロダクト/サービスが誕生することを
期待されているのです。
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はじめに(2/4)
本日の概要(2/2)
 「プロダクト/サービスをとりまく事業」の魅力を左右
するマネタイズモデルの設計を目的に、ビジネスの実現
可能性と持続可能性を
『 ビジネスモデルキャンバス 』
を通して机上検証します。
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はじめに(3/4)
本日の参加対象者(1/1)
 顧客開発や事業戦略について課題をお持ちの方
 企画、マーケティングを担当している方、もしくは
これから関わる方
 顧客ニーズに対する提案の機会がある方、もしくは
これから関わる方
 開発だけでなく、ビジネスにも取り組んでいきたい方
 新規事業に関わっている方、もしくはこれから関わる方
 スタートアップを実際に行っている方、
もしくはこれから関わる方
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はじめに(4/4)
本日のゴール(1/1)
 ビジネスモデルキャンバスを作成してみる
 ワークショップを通して実際に手を動かし、
参加者同士で議論を重ねた上で、明日の現場へ繋げる
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おことわり(1/1)
今回の資料について(1/1)
 今回の資料は、以下を参考にしています。
私自身のオリジナルはほとんどありませんので、ご了承ください。
– 赤坂 英彦 - 赤坂英彦氏 - 20150326 ピクト図解 ビジネスモデルキャ
ンバス入門 v1.1
» http://www.slideshare.net/Akapon/20150326-v11elv
– ビジネスモデル・ジェネレーション-ビジネスモデル設計書
» http://www.amazon.co.jp/dp/4798122971/
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10Copyright © ITプロダクトマネジメント 関満徳. All rights reserved.
今日のアジェンダ(1/1)
20:00- はじめに
20:10- ビジネスモデルキャンバス(概説)
20:25- アイスブレイク
20:40- ビジネスモデルキャンバス演習(1週目)
21:00- 休憩
21:10- ビジネスモデルキャンバス題材決め
21:25- ビジネスモデルキャンバス演習(2週目)
21:45- ふりかえり&ディスカッション
22:00- クロージング(お知らせ)
22:15- 撤収
ビジネスモデルキャンバス(概説)
「プロダクト/サービスをとりまく事業」の魅力を左右するマネタイズ
モデルの設計を目的に、ビジネスの実現可能性と持続可能性を
『ビジネスモデルキャンバス』
を通して机上検証します。
11
顧客への提供価値を重視したビジネスモデルを考える(ビジネス企画)
ビジネスモデルとは(1/1)
 「ビジネスモデルとは、
顧客に満足を、
企業に利益をもたらす
仕組みのこと」
(『ビジネスモデル思考法』川上昌直氏)
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赤坂英彦氏 - 20150326 ピクト図解 ビジネスモデルキャンバス入門_v1.1(eLV様主催) - http://www.slideshare.net/Akapon/20150326-v11elv
顧客への提供価値を重視したビジネスモデルを考える(ビジネス企画)
ビジネスモデルジェネレーション(1/1)
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赤坂英彦氏 - 20150326 ピクト図解 ビジネスモデルキャンバス入門_v1.1(eLV様主催) - http://www.slideshare.net/Akapon/20150326-v11elv
Alexander Osterwalder & Yves Pigneur (著)
小山 龍介 (翻訳)
出版社: 翔泳社
顧客への提供価値を重視したビジネスモデルを考える(ビジネス企画)
ビジネスモデルジェネレーションとは(1/1)
 戦略的にビジネスモデルを考えるフレームワーク
 イノベーション(新しいアイデア)を発想!
 9つのブロック
– 顧客、価値、パートナー、活動、リソース、収益、コスト・・・
 ビジネスモデル全体像を可視化
– 全体を俯瞰してビジネスの仕組みを考えられる
 ブレストに向く
– KJ法ライクに議論可能
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赤坂英彦氏 - 20150326 ピクト図解 ビジネスモデルキャンバス入門_v1.1(eLV様主催) - http://www.slideshare.net/Akapon/20150326-v11elv
顧客への提供価値を重視したビジネスモデルを考える(ビジネス企画)
ビジネスモデルキャンバス 外観(1/1)
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VP
価値提案
CS
顧客セグメント
CR
顧客との関係
CH
チャネル
R$
収益の流れ
KA
主要活動
C$
コスト構造
KR
リソース
KP
パートナー
The Business Model Canvas
①
対象の顧客は?
②提供する価値・
サービスは?
⑤顧客からの
収益の流れ
③提供する
手段・経路は?
⑦価値を生み出すため
の主要な活動
⑥価値を生み出すため
の主要な資源
⑧サプライヤー・
パートナー
⑨発生するコスト
④どんな関係を
構築したい?
ビジネスモデル・ジェネレーション-ビジネスモデル設計書 - http://www.amazon.co.jp/dp/4798122971/ に赤坂英彦氏が解説を追加
顧客への提供価値を重視したビジネスモデルを考える(ビジネス企画)
CS(Customer Segments)(1/1)
 顧客セグメント
 マス市場
 ニッチ市場
 細分化
 多角化
 マルチサイドプラットフォーム
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赤坂英彦氏 - 20150326 ピクト図解 ビジネスモデルキャンバス入門_v1.1(eLV様主催) - http://www.slideshare.net/Akapon/20150326-v11elv
①対象の顧客は?
顧客への提供価値を重視したビジネスモデルを考える(ビジネス企画)
VP(Value Propositions)(1/1)
 価値提案
 新奇性
 パフォーマンス
 カスタマイゼーション
 仕事を終わらせる
 デザイン
 ブランド
 価格
 コスト削減
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赤坂英彦氏 - 20150326 ピクト図解 ビジネスモデルキャンバス入門_v1.1(eLV様主催) - http://www.slideshare.net/Akapon/20150326-v11elv
②提供する価値・
サービスは?
 リスクの低減
 アクセスしやすさ
 快適さ/使いやすさ
顧客への提供価値を重視したビジネスモデルを考える(ビジネス企画)
CH(Channels)(1/1)
 チャネル
 タイプ
– 直販(営業部隊)
– Web販売
– 自社販売店
– パートナー店
– 卸売業者
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③提供する
手段・経路は?
 フェーズ
- 認知
- 評価
- 購入
- 提供
- アフターサービス
顧客への提供価値を重視したビジネスモデルを考える(ビジネス企画)
CR(Customer Relationships)(1/1)
 顧客との関係
 パーソナルアシスタンス
 専任のパーソナルアシスタンス
 セルフサービス
 自動サービス
 コミュニティ
 共創
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赤坂英彦氏 - 20150326 ピクト図解 ビジネスモデルキャンバス入門_v1.1(eLV様主催) - http://www.slideshare.net/Akapon/20150326-v11elv
④どんな関係を
構築したい?
顧客への提供価値を重視したビジネスモデルを考える(ビジネス企画)
R$(Revenue Streams)(1/1)
 収益の流れ
 タイプ
– 商品の販売代
– 使用料
– 購読料(月額金額)
– レンタル/リース
– ライセンス料
– 仲介手数料
– 広告料
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赤坂英彦氏 - 20150326 ピクト図解 ビジネスモデルキャンバス入門_v1.1(eLV様主催) - http://www.slideshare.net/Akapon/20150326-v11elv
⑤顧客からの
収益の流れ
 価格づけメカニズム
- 固定価格
- 変動価格
顧客への提供価値を重視したビジネスモデルを考える(ビジネス企画)
KR(Key Resources)(1/1)
 リソース
 物理的なリソース
 知的財産
 人的リソース
 ファイナンスリソース
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赤坂英彦氏 - 20150326 ピクト図解 ビジネスモデルキャンバス入門_v1.1(eLV様主催) - http://www.slideshare.net/Akapon/20150326-v11elv
⑥価値を生み出すため
の主要な資源
顧客への提供価値を重視したビジネスモデルを考える(ビジネス企画)
KA(Key Activities)(1/1)
 主要な活動
 製造
 問題解決
 プラットフォーム / ネットワーク
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赤坂英彦氏 - 20150326 ピクト図解 ビジネスモデルキャンバス入門_v1.1(eLV様主催) - http://www.slideshare.net/Akapon/20150326-v11elv
⑦価値を生み出すため
の主要な活動
顧客への提供価値を重視したビジネスモデルを考える(ビジネス企画)
KP(Key Partners)(1/1)
 パートナー
 パートナーシップのタイプ
 戦略的アライアンス(非競合企業)
 戦略的パートナーシップ(競合企業)
 ジョイントベンチャー
 バイヤー・サプライヤー
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赤坂英彦氏 - 20150326 ピクト図解 ビジネスモデルキャンバス入門_v1.1(eLV様主催) - http://www.slideshare.net/Akapon/20150326-v11elv
⑧サプライヤー・
パートナー
 動機
- 最適化と規模の経済性
- リスクと不確実性の削減
- リソースと活動の獲得
顧客への提供価値を重視したビジネスモデルを考える(ビジネス企画)
C$(Cost Structure)(1/1)
 コスト構造
 コスト構造のタイプ
 固定費
 変動費
 規模の経済
 多角化の経済
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赤坂英彦氏 - 20150326 ピクト図解 ビジネスモデルキャンバス入門_v1.1(eLV様主催) - http://www.slideshare.net/Akapon/20150326-v11elv
⑨発生するコスト
キャンバスを取り巻く観点
パターン
・ニーズ中心(新規ビジネス検討)
・シーズ中心(現状分析)
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顧客への提供価値を重視したビジネスモデルを考える(ビジネス企画)
キャンバスを取り巻く観点(1/2)
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赤坂英彦氏 - 20150326 ピクト図解 ビジネスモデルキャンバス入門_v1.1(eLV様主催) - http://www.slideshare.net/Akapon/20150326-v11elv
VP
価値提案
CS
顧客セグメント
CR
顧客との関係
CH
チャネル
R$
収益の流れ
KA
主要活動
C$
コスト構造
KR
リソース
KP
パートナー
The Business Model Canvas
①
対象の顧客は?
②提供する価値・
サービスは?
⑤顧客からの
収益の流れ
③提供する
手段・経路は?
⑦価値を生み出すため
の主要な活動
⑥価値を生み出すため
の主要な資源
⑧サプライヤー・
パートナー
⑨発生するコスト
④どんな関係を
構築したい?
ニーズ中心(顧客から)
顧客への提供価値を重視したビジネスモデルを考える(ビジネス企画)
キャンバスを取り巻く観点(2/2)
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赤坂英彦氏 - 20150326 ピクト図解 ビジネスモデルキャンバス入門_v1.1(eLV様主催) - http://www.slideshare.net/Akapon/20150326-v11elv
VP
価値提案
CS
顧客セグメント
CR
顧客との関係
CH
チャネル
R$
収益の流れ
KA
主要活動
C$
コスト構造
KR
リソース
KP
パートナー
The Business Model Canvas
①
対象の顧客は?
②提供する価値・
サービスは?
⑤顧客からの
収益の流れ
③提供する
手段・経路は?
⑦価値を生み出すため
の主要な活動
⑥価値を生み出すため
の主要な資源
⑧サプライヤー・
パートナー
⑨発生するコスト
④どんな関係を
構築したい?
シーズ中心(リソースから)
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今日のアジェンダ(1/1)
20:00- はじめに
20:10- ビジネスモデルキャンバス(概説)
20:25- アイスブレイク
20:40- ビジネスモデルキャンバス演習(1週目)
21:00- 休憩
21:10- ビジネスモデルキャンバス題材決め
21:25- ビジネスモデルキャンバス演習(2週目)
21:45- ふりかえり&ディスカッション
22:00- クロージング(お知らせ)
22:15- 撤収
アイスブレイク
アイスブレイクも兼ねた自己紹介を行います
(チームワークショップ)
29
ワークショップ#1 (1/3)
トレーディングカード(1/3)
1. 自分を紹介するトレーディングカードを作る
– ニックネーム、キャッチコピー
– アバター
– 得意技(スキル)、秘密兵器(ツール)
– ほかの参加者が知らなさそうなひとこと
2. トレーディングカードを回して読む
3. トレーディングカードの作成者に質問する
Copyright © POStudy (プロダクトオーナーシップ勉強会). All rights reserved. 30
Hamackathon ideathon 2014.02.22 http://www.slideshare.net/mackato/hamackathon-ideathon20140222
ワークショップ#1 (2/3)
トレーディングカード(2/3)
1. 自分を紹介するトレーディングカードを作る
– ニックネーム、キャッチコピー
– アバター
– 得意技(スキル)、秘密兵器(ツール)
– ほかの参加者が知らなさそうなひとこと
2. トレーディングカードを回して読む
3. トレーディングカードの作成者に質問する
Copyright © POStudy (プロダクトオーナーシップ勉強会). All rights reserved. 31
Hamackathon ideathon 2014.02.22 http://www.slideshare.net/mackato/hamackathon-ideathon20140222
ワークショップ#1 (3/3)
トレーディングカード(3/3)
1. 自分を紹介するトレーディングカードを作る
– ニックネーム、キャッチコピー
– アバター
– 得意技(スキル)、秘密兵器(ツール)
– ほかの参加者が知らなさそうなひとこと
2. トレーディングカードを回して読む
3. トレーディングカードの作成者に質問する
Copyright © POStudy (プロダクトオーナーシップ勉強会). All rights reserved. 32
Hamackathon ideathon 2014.02.22 http://www.slideshare.net/mackato/hamackathon-ideathon20140222
33Copyright © ITプロダクトマネジメント 関満徳. All rights reserved.
今日のアジェンダ(1/1)
20:00- はじめに
20:10- ビジネスモデルキャンバス(概説)
20:25- アイスブレイク
20:40- ビジネスモデルキャンバス演習(1週目)
21:00- 休憩
21:10- ビジネスモデルキャンバス題材決め
21:25- ビジネスモデルキャンバス演習(2週目)
21:45- ふりかえり&ディスカッション
22:00- クロージング(お知らせ)
22:15- 撤収
ビジネスモデルキャンバス演習
(1週目)
UBERを題材にビジネスモデルキャンバスを作成していきましょう。
(個人ワークショップ)
Copyright © @fullvirtue. All rights reserved. 34
ワークショップ#2(1/11)
今回の題材 - UBER(1/1)
Copyright © @fullvirtue. All rights reserved. 35
・掲載情報は
2014年時点
のものです
UBER TOKYO https://www.uber.com/ja/cities/tokyo
ワークショップ#2(2/11)
[参考] UBERのビジネスモデル(1/1)
Copyright © @fullvirtue. All rights reserved. 36
赤坂英彦氏が本ワークショップのために作成
ワークショップ#2(3/11)
CS(Customer Segments)(1/1)
 顧客セグメント
 マス市場
 ニッチ市場
 細分化
 多角化
 マルチサイドプラットフォーム
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赤坂英彦氏 - 20150326 ピクト図解 ビジネスモデルキャンバス入門_v1.1(eLV様主催) - http://www.slideshare.net/Akapon/20150326-v11elv
①対象の顧客は?
ワークショップ#2(4/11)
VP(Value Propositions)(1/1)
 価値提案
 新奇性
 パフォーマンス
 カスタマイゼーション
 仕事を終わらせる
 デザイン
 ブランド
 価格
 コスト削減
Copyright © ITプロダクトマネジメント 関満徳. All rights reserved. 38
赤坂英彦氏 - 20150326 ピクト図解 ビジネスモデルキャンバス入門_v1.1(eLV様主催) - http://www.slideshare.net/Akapon/20150326-v11elv
②提供する価値・
サービスは?
 リスクの低減
 アクセスしやすさ
 快適さ/使いやすさ
ワークショップ#2(5/11)
CH(Channels)(1/1)
 チャネル
 タイプ
– 直販(営業部隊)
– Web販売
– 自社販売店
– パートナー店
– 卸売業者
Copyright © ITプロダクトマネジメント 関満徳. All rights reserved. 39
赤坂英彦氏 - 20150326 ピクト図解 ビジネスモデルキャンバス入門_v1.1(eLV様主催) - http://www.slideshare.net/Akapon/20150326-v11elv
③提供する
手段・経路は?
 フェーズ
- 認知
- 評価
- 購入
- 提供
- アフターサービス
ワークショップ#2(6/11)
CR(Customer Relationships)(1/1)
 顧客との関係
 パーソナルアシスタンス
 専任のパーソナルアシスタンス
 セルフサービス
 自動サービス
 コミュニティ
 共創
Copyright © ITプロダクトマネジメント 関満徳. All rights reserved. 40
赤坂英彦氏 - 20150326 ピクト図解 ビジネスモデルキャンバス入門_v1.1(eLV様主催) - http://www.slideshare.net/Akapon/20150326-v11elv
④どんな関係を
構築したい?
ワークショップ#2(7/11)
R$(Revenue Streams)(1/1)
 収益の流れ
 タイプ
– 商品の販売代
– 使用料
– 購読料(月額金額)
– レンタル/リース
– ライセンス料
– 仲介手数料
– 広告料
Copyright © ITプロダクトマネジメント 関満徳. All rights reserved. 41
赤坂英彦氏 - 20150326 ピクト図解 ビジネスモデルキャンバス入門_v1.1(eLV様主催) - http://www.slideshare.net/Akapon/20150326-v11elv
⑤顧客からの
収益の流れ
 価格づけメカニズム
- 固定価格
- 変動価格
ワークショップ#2(8/11)
KR(Key Resources)(1/1)
 リソース
 物理的なリソース
 知的財産
 人的リソース
 ファイナンスリソース
Copyright © ITプロダクトマネジメント 関満徳. All rights reserved. 42
赤坂英彦氏 - 20150326 ピクト図解 ビジネスモデルキャンバス入門_v1.1(eLV様主催) - http://www.slideshare.net/Akapon/20150326-v11elv
⑥価値を生み出すため
の主要な資源
ワークショップ#2(9/11)
KA(Key Activities)(1/1)
 主要な活動
 製造
 問題解決
 プラットフォーム / ネットワーク
Copyright © ITプロダクトマネジメント 関満徳. All rights reserved. 43
赤坂英彦氏 - 20150326 ピクト図解 ビジネスモデルキャンバス入門_v1.1(eLV様主催) - http://www.slideshare.net/Akapon/20150326-v11elv
⑦価値を生み出すため
の主要な活動
ワークショップ#2(10/11)
KP(Key Partners)(1/1)
 パートナー
 パートナーシップのタイプ
 戦略的アライアンス(非競合企業)
 戦略的パートナーシップ(競合企業)
 ジョイントベンチャー
 バイヤー・サプライヤー
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赤坂英彦氏 - 20150326 ピクト図解 ビジネスモデルキャンバス入門_v1.1(eLV様主催) - http://www.slideshare.net/Akapon/20150326-v11elv
⑧サプライヤー・
パートナー
 動機
- 最適化と規模の経済性
- リスクと不確実性の削減
- リソースと活動の獲得
ワークショップ#2(11/11)
C$(Cost Structure)(1/1)
 コスト構造
 コスト構造のタイプ
 固定費
 変動費
 規模の経済
 多角化の経済
Copyright © ITプロダクトマネジメント 関満徳. All rights reserved. 45
赤坂英彦氏 - 20150326 ピクト図解 ビジネスモデルキャンバス入門_v1.1(eLV様主催) - http://www.slideshare.net/Akapon/20150326-v11elv
⑨発生するコスト
ビジネスモデルキャンバス共有
UBERを題材に作成したビジネスモデルキャンバスを
テーブル内で共有してください。
(チームワークショップ)
Copyright © @fullvirtue. All rights reserved. 46
47Copyright © ITプロダクトマネジメント 関満徳. All rights reserved.
今日のアジェンダ(1/1)
20:00- はじめに
20:10- ビジネスモデルキャンバス(概説)
20:25- アイスブレイク
20:40- ビジネスモデルキャンバス演習(1週目)
21:00- 休憩
21:10- ビジネスモデルキャンバス題材決め
21:25- ビジネスモデルキャンバス演習(2週目)
21:45- ふりかえり&ディスカッション
22:00- クロージング(お知らせ)
22:15- 撤収
休憩
48
49Copyright © ITプロダクトマネジメント 関満徳. All rights reserved.
今日のアジェンダ(1/1)
20:00- はじめに
20:10- ビジネスモデルキャンバス(概説)
20:25- アイスブレイク
20:40- ビジネスモデルキャンバス演習(1週目)
21:00- 休憩
21:10- ビジネスモデルキャンバス題材決め
21:25- ビジネスモデルキャンバス演習(2週目)
21:45- ふりかえり&ディスカッション
22:00- クロージング(お知らせ)
22:15- 撤収
ワークショップを効果的にやるために(1/6)
ポストイットの正しいめくり方・貼り方(1/3)
50
https://www.facebook.com/h.branddesign
ワークショップを効果的にやるために(2/6)
ポストイットの正しいめくり方・貼り方(2/3)
51
@kdmsnr さん作成ワークショップ資料より
ワークショップを効果的にやるために(3/6)
ポストイットの正しいめくり方・貼り方(3/3)
52
書記や議事録係なんていません!
自分の意見は声に出してから、
ポストイットに書いて貼る
@kdmsnr さん作成ワークショップ資料より
ワークショップを効果的にやるために(4/6)
模造紙の正しい貼り方(1/1)
53
https://www.facebook.com/h.branddesign
ワークショップを効果的にやるために(5/6)
ワークショップをよりよいものにするために(1/2)
54
失敗は最高のもと
くだらない質問はない
学習は自己責任
楽しむ(Have a fun)
@ebacky 氏 from すくすくスクラム
ワークショップを効果的にやるために(6/6)
ワークショップをよりよいものにするために(2/2)
55
意見を交わしあう場合は、『 Not, But 』ではなく、
相手を思いやり『 Yes, And 』の気持ちを忘れずに!
アイディア出しをするブレイン・ストーミングで使われたりする発想法&話法 - http://coachnoizumi.sblo.jp/article/88364737.html
A few words on “Yes And” including my conceited opinion https://improvmantra.wordpress.com/2012/01/20/a-few-words-on-yes-and-including-my-conceded-opinion/
ビジネスモデルキャンバス題材決め
各テーブルで取り扱うビジネステーマを
決めてください。
そのビジネスについて、
もっと売り出したい顧客を洗い出してください。
その中で特に売り出したい顧客を1つ選んでください。
(チームワークショップ)
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今日のアジェンダ(1/1)
20:00- はじめに
20:10- ビジネスモデルキャンバス(概説)
20:25- アイスブレイク
20:40- ビジネスモデルキャンバス演習(1週目)
21:00- 休憩
21:10- ビジネスモデルキャンバス題材決め
21:25- ビジネスモデルキャンバス演習(2週目)
21:45- ふりかえり&ディスカッション
22:00- クロージング(お知らせ)
22:15- 撤収
ビジネスモデルキャンバス演習
(2週目)
ビジネスモデルキャンバスを作成していきましょう。
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ワークショップ #4(1/1)
模造紙の正しい貼り方(1/1)
59
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ビジネスモデルキャンバス作成
先ほど決めた題材について、
ビジネスモデルキャンバスを作成してください。
(チームワークショップ)
60
VP
価値提案
CS
顧客セグメント
CR
顧客との関係
CH
チャネル
R$
収益の流れ
KA
主要活動
C$
コスト構造
KR
リソース
KP
パートナー
The Business Model Canvas
①
対象の顧客は?
②提供する価値・
サービスは?
⑤顧客からの
収益の流れ
③提供する
手段・経路は?
⑦価値を生み出すた
めの主要な活動
⑥価値を生み出すた
めの主要な資源
⑧サプライヤー・
パートナー
⑨発生するコスト
④どんな関係を
構築したい?
ワークショップ#2(3/11)
CS(Customer Segments)(1/1)
 顧客セグメント
 マス市場
 ニッチ市場
 細分化
 多角化
 マルチサイドプラットフォーム
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赤坂英彦氏 - 20150326 ピクト図解 ビジネスモデルキャンバス入門_v1.1(eLV様主催) - http://www.slideshare.net/Akapon/20150326-v11elv
①対象の顧客は?
ワークショップ#2(4/11)
VP(Value Propositions)(1/1)
 価値提案
 新奇性
 パフォーマンス
 カスタマイゼーション
 仕事を終わらせる
 デザイン
 ブランド
 価格
 コスト削減
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②提供する価値・
サービスは?
 リスクの低減
 アクセスしやすさ
 快適さ/使いやすさ
ワークショップ#2(5/11)
CH(Channels)(1/1)
 チャネル
 タイプ
– 直販(営業部隊)
– Web販売
– 自社販売店
– パートナー店
– 卸売業者
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③提供する
手段・経路は?
 フェーズ
- 認知
- 評価
- 購入
- 提供
- アフターサービス
ワークショップ#2(6/11)
CR(Customer Relationships)(1/1)
 顧客との関係
 パーソナルアシスタンス
 専任のパーソナルアシスタンス
 セルフサービス
 自動サービス
 コミュニティ
 共創
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④どんな関係を
構築したい?
ワークショップ#2(7/11)
R$(Revenue Streams)(1/1)
 収益の流れ
 タイプ
– 商品の販売代
– 使用料
– 購読料(月額金額)
– レンタル/リース
– ライセンス料
– 仲介手数料
– 広告料
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⑤顧客からの
収益の流れ
 価格づけメカニズム
- 固定価格
- 変動価格
ワークショップ#2(8/11)
KR(Key Resources)(1/1)
 リソース
 物理的なリソース
 知的財産
 人的リソース
 ファイナンスリソース
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⑥価値を生み出すため
の主要な資源
ワークショップ#2(9/11)
KA(Key Activities)(1/1)
 主要な活動
 製造
 問題解決
 プラットフォーム / ネットワーク
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⑦価値を生み出すため
の主要な活動
ワークショップ#2(10/11)
KP(Key Partners)(1/1)
 パートナー
 パートナーシップのタイプ
 戦略的アライアンス(非競合企業)
 戦略的パートナーシップ(競合企業)
 ジョイントベンチャー
 バイヤー・サプライヤー
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⑧サプライヤー・
パートナー
 動機
- 最適化と規模の経済性
- リスクと不確実性の削減
- リソースと活動の獲得
ワークショップ#2(11/11)
C$(Cost Structure)(1/1)
 コスト構造
 コスト構造のタイプ
 固定費
 変動費
 規模の経済
 多角化の経済
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⑨発生するコスト
ビジネスモデルキャンバスレビュー
他のチームのビジネスモデルキャンバスを見て、
気づいたことがあれば、
違う色の付箋紙でフィードバックをしてください。
(個人ショップ)
71
フィードバック結果確認
追加された違う色の付箋紙のフィードバック内容を
確認してください。
(チームワークショップ)
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今日のアジェンダ(1/1)
20:00- はじめに
20:10- ビジネスモデルキャンバス(概説)
20:25- アイスブレイク
20:40- ビジネスモデルキャンバス演習(1週目)
21:00- 休憩
21:10- ビジネスモデルキャンバス題材決め
21:25- ビジネスモデルキャンバス演習(2週目)
21:45- ふりかえり&ディスカッション
22:00- クロージング(お知らせ)
22:15- 撤収
ふりかえり&ディスカッション(1/5)
効果的なふりかえりを行うために(1/2)
Copyright © @fullvirtue. All rights reserved. 74
テーブル A
テーブル C
テーブル B
テーブル D
リラックスして
話せる場を共有
ふりかえりセッション(高柳兼) http://www.slideshare.net/AgileJapan/ss-7691714
ふりかえり&ディスカッション(2/5)
効果的なふりかえりを行うために(2/2)
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テーブル A
テーブル C
テーブル B
テーブル D
話し手の話を
よい聞き手となって
聞くことが大事
ふりかえり&ディスカッション(3/5)
よい聞き手となるための5つの要素(1/1)
1. 注意を払う。話し手にあなたの絶え間ない注意と
メッセージへの同意を伝える
2. 聞いていることを示す。ボディランゲージや
ジェスチャーで相手に注目していることを伝える。
3. 繰り返す。定期的に言い換えたり要約したりする
ことで、話されたことに対する理解を示す。
4. 判断を保留する。話し手に最後まで話をさせる。
妨害しないこと。
5. ふさわしい応答をする。応答するときは率直かつオープンに。
76
ユーザエクスペリエンスのためのストーリーテリング よりよりデザインを生み出すストーリーの作り方と伝え方 P40
ふりかえり&ディスカッション(4/5)
[参考] アクティブリスニングの7つのポイント(1/1)
1. 相手に興味を持つ。
2. 相手のペースに合わせる。
3. 相手を否定したり批判したりしない。
4. 過剰な解釈をしない。
5. 結論を決めつけない。
6. 安易に元気づけない。
7. 沈黙を大切にする。
77
アクティブ・リスニング
ふりかえり&ディスカッション(5/5)
[参考] アクティブリスニングの基本構造(1/1)
プラスワンで一言加える
質問して相手に興味を示す
プラスワン
言い換え
繰り返し
はげまし
あいづち
うなずき
かかわり行動
相手を良く観察する
相手への興味がなければできない
78
相手の話を
傾聴する
アクティブ・リスニング
ふりかえり&ディスカッション
今日の一番の気づきを
テーブル内で共有してください。
また、次回実施する際、
もっとよくするためにはどうしたらよいかを
議論してください。
(チームワークショップ)
79
ふりかえり&ディスカッション
他のテーブルの気づきを見て回ってください。
(個人ワークショップ)
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81Copyright © ITプロダクトマネジメント 関満徳. All rights reserved.
今日のアジェンダ(1/1)
20:00- はじめに
20:10- ビジネスモデルキャンバス(概説)
20:25- アイスブレイク
20:40- ビジネスモデルキャンバス演習(1週目)
21:00- 休憩
21:10- ビジネスモデルキャンバス題材決め
21:25- ビジネスモデルキャンバス演習(2週目)
21:45- ふりかえり&ディスカッション
22:00- クロージング(お知らせ)
22:15- 撤収
クロージング(お知らせ)
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83Copyright © ITプロダクトマネジメント 関満徳. All rights reserved.
今日のアジェンダ(1/1)
20:00- はじめに
20:10- ビジネスモデルキャンバス(概説)
20:25- アイスブレイク
20:40- ビジネスモデルキャンバス演習(1週目)
21:00- 休憩
21:10- ビジネスモデルキャンバス題材決め
21:25- ビジネスモデルキャンバス演習(2週目)
21:45- ふりかえり&ディスカッション
22:00- クロージング(お知らせ)
22:15- 撤収
ご静聴ありがとうございました!
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関 満徳
せき みつのり
グロースエクスパートナーズ株式会社 ITアーキテクト/ファシリテーター
エンタープライズ向けのIT業界にて、企画から開発運用および新規事業立ち上げに
関与。現職は、エンタープライズ向けの新規ITサービス立ち上げおよび改善を支援。
「顧客価値の創造」と「持続可能な仕組み創り」をテーマに、顧客に価値をもたらす
ITサービスを提供し続けられる人材育成のためのワークショップを数多くデザイン
し、ファシリテーターとして活躍。アジャイル開発やスクラム、プロダクトマネジメ
ント、Visual Studio / Microsoft Azureに関わるコミュニティの数々の主宰またはコ
アメンバーとしても、積極的に活動中。

2時間でビジネスモデルキャンバスを2つ作ろう #postudy