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パワポは「最後」に開く-すぐできる!プレゼン資料作成術「大掃除編」

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言いたいことが伝わらない。それ、ひょっとしたら「捨てられない」からではありませんか?そんなあなたのために、相手の行動を促すプレゼン資料の作り方をまとめました。伝わる資料づくりにお役立てください~。

・2015.08.24改訂

・続編の『続・パワポは「最後」に開く-もっとみがく!プレゼン資料作成術「大掃除編」』あります。http://www.slideshare.net/ozyusg/ss-51984785

【お問合せ】http://314-store.com/blog/

パワポは「最後」に開く-すぐできる!プレゼン資料作成術「大掃除編」

  1. 1. パワポは「最後」に開く 大掃除編 資料作成術 プ レ ゼ ン Presented by Michiyo Fukada 改 訂
  2. 2. 自己紹介 2
  3. 3. ドキュメント 伝わる 研究開発+制作+効果確認 20年間、この3つを経験してきました 3
  4. 4. 4 プレゼン後 人が動いたのは デザインが 良かったから
  5. 5. 5 プレゼン後 人が動いたのは デザインが 良かったから
  6. 6. それは
  7. 7. 大事なことを 1つに絞ったから 7 =たくさん捨てたから
  8. 8. 8
  9. 9. もくじ 9 1 2 大 掃 除 ? 応 急 処 置 ビ フ ォ ー & ア フ タ ー
  10. 10. 大掃除? 捨てる&磨くとは 1
  11. 11. どこまで捨てる? どうやって磨く? 11
  12. 12. 12 情報を磨く= 魅力が相手の行動を促す 感プラス 情報を 載せる だけ
  13. 13. photo by Niall Kennedy ?13
  14. 14. photo by Ben Miller 14
  15. 15. たくさん詰め込む メリット 16 1. リッチ 2. 親切 3. 読むだけ 相 手 あ な た
  16. 16. たくさん詰め込む メリット 17 1. リッチ 2. 親切 3. 読むだけ 相 手 あ な た
  17. 17. ごちゃごちゃ 整理したけど・・・ 目標はこの先に 18
  18. 18. メッセージなら、こう! 19
  19. 19. 原稿
  20. 20. 社外秘 21 大目標・ビジョン 社会的目標(目的)  地域イノベーション加速、地域の活性化(雇用、等)  新しいものづくりスタイルを、まず地域において先端的に実証し、実際に使うことで課題 や価値を抽出し改良するPDCAサイクルを回し、効果的な研究開発を行う。 産業面の目標  グローバルトップ(ニッチ、メジャー)を獲得できる新市場の創出(市場規模等)  地域における革新的技術の活用促進(活用する中小企業数、売上向上額、等)  持続的な地域のものづくりプラットフォームの構築(利用企業数、等) 技術的目標(科学技術イノベーション戦略や成長戦略とリンク)  何をどう作り販売すべきかを含め、3次元造形技術や先端設計システムなどの革新的設 計・生産技術開発により、ハード・ソフト両面に関しデライトなものづくりを可能とする。 プロジェクトの全体コンセプト 時間的制約や地理的・空間的制約を打破し、地域の企業や個人のアイデアや 技術・ノウハウを活かして、設計と生産・製造をインタラクティブに繋ぎ、多品種・ 高付加価値の製品を迅速に製造する「新たなものづくり」のスタイルを確立。 21
  21. 21. きれいに
  22. 22. 大目標・ビジョン プロジェクトの全体コンセプト 時間的制約や地理的・空間的制約を打破し、地域の企業や個人のアイデ アや技術・ノウハウを活かして、設計と生産・製造をインタラクティブ に繋ぎ、多品種・高付加価値の製品を迅速に製造する「新たなものづく り」のスタイルを確立。  地域イノベーション加速、 地域の活性化(雇用等)  新しいものづくりスタイ ルをまず地域において先 端的に実証。実際に使う ことで課題や価値を抽出 し改良するPDCAサイ クルを回し、効果的な研 究開発を行う。  グローバルトップ(ニッチ、 メジャー)を獲得できる新 市場の創出(市場規模等)  地域における革新的技術の 活用促進(活用する中小企 業数、売上向上額等)  持続的な地域のものづくり プラットフォームの構築 (利用企業数、等)  何をどう作り販売すべき かを含め、3次元造形技 術や先端設計システムな どの革新的設計・生産技 術開発により、ハード・ ソフト両面に関しデライ トなものづくりを可能と する。 社会的目標(目的) 産業面の目標 技術的目標 * * 科学技術イノベーション戦略や成長戦略とリンク 23
  23. 23. メッセージ
  24. 24. 1. 地域が熱い! 2. ニッチ&メジャー 3. よろこび品質 新たなものづくり 25
  25. 25. が ゴールです
  26. 26. 理由
  27. 27. 28 相手の一歩一歩を あなたがコントロールする ! 数字は 7つ 単語は 5つ 文字は 6つ ワーキング メモリ 15秒以内に 90%の情報 を忘れる あっという間にあふれる
  28. 28. ①目から入った情報を優先する ②「読み」ながら「聞け」ない 29 文字を読みながら 別の話を聞く ビジュアルを見ながら 別の話を聞く
  29. 29. 30 どうしたら いいの?
  30. 30. 資料の種類を 意識する 31 =プレゼン資料
  31. 31. 話に参加してもらいたいなら 「プレゼン資料」 32 書類 スピーチ原稿 プレゼン資料 これは配布資料 発表者が読む 目も耳も そして心も!
  32. 32. 過酷な環境で・・・
  33. 33. あなた スライド
  34. 34. 大目標・ビジョン プロジェクトの全体コンセプト 時間的制約や地理的・空間的制約を打破し、地域の企業や個人のアイデ アや技術・ノウハウを活かして、設計と生産・製造をインタラクティブ に繋ぎ、多品種・高付加価値の製品を迅速に製造する「新たなものづく り」のスタイルを確立。  地域イノベーション加速、 地域の活性化(雇用等)  新しいものづくりスタイ ルをまず地域において先 端的に実証。実際に使う ことで課題や価値を抽出 し改良するPDCAサイ クルを回し、効果的な研 究開発を行う。  グローバルトップ(ニッチ、 メジャー)を獲得できる新 市場の創出(市場規模等)  地域における革新的技術の 活用促進(活用する中小企 業数、売上向上額等)  持続的な地域のものづくり プラットフォームの構築 (利用企業数、等)  何をどう作り販売すべき かを含め、3次元造形技 術や先端設計システムな どの革新的設計・生産技 術開発により、ハード・ ソフト両面に関しデライ トなものづくりを可能と する。 社会的目標(目的) 産業面の目標 技術的目標 * * 科学技術イノベーション戦略や成長戦略とリンク 36
  35. 35. あなた スライド
  36. 36. 社外秘 大目標・ビジョン 社会的目標(目的)  地域イノベーション加速、地域の活性化(雇用、等)  新しいものづくりスタイルを、まず地域において先端的に実証し、実際に使うことで課題 や価値を抽出し改良するPDCAサイクルを回し、効果的な研究開発を行う。 産業面の目標  グローバルトップ(ニッチ、メジャー)を獲得できる新市場の創出(市場規模等)  地域における革新的技術の活用促進(活用する中小企業数、売上向上額、等)  持続的な地域のものづくりプラットフォームの構築(利用企業数、等) 技術的目標(科学技術イノベーション戦略や成長戦略とリンク)  何をどう作り販売すべきかを含め、3次元造形技術や先端設計システムなどの革新的設 計・生産技術開発により、ハード・ソフト両面に関しデライトなものづくりを可能とする。 プロジェクトの全体コンセプト 時間的制約や地理的・空間的制約を打破し、地域の企業や個人のアイデアや 技術・ノウハウを活かして、設計と生産・製造をインタラクティブに繋ぎ、多品種・ 高付加価値の製品を迅速に製造する「新たなものづくり」のスタイルを確立。 38
  37. 37. あなたスライド
  38. 38. それと
  39. 39. 恐ろしい! みんながハマるパワポの罠 一、デザインに夢中 論理展開がなおざり 二、作成が簡単 溢れるムダ情報 其の 其の 43
  40. 40. あなたは大丈夫? 禁断のパワーポイント・負のスパイラル 44 ①簡単に作れる ②情報てんこ盛り ④もっと追加して 興味を引こうとする ③相手はウンザリ
  41. 41. もくじ 45 1 2 大 掃 除 ? 応 急 処 置 ビ フ ォ ー & ア フ タ ー
  42. 42. 応急処置 掃除しなくちゃ! 2
  43. 43. 掃除すべきTOP3! 1. 文字 2. 絵(イラスト、図形等) 3. 色
  44. 44. Before ①
  45. 45. 社外秘 大目標・ビジョン プロジェクトの全体コンセプト 時間的制約や地理的・空間的制約を打破し、地域の企業や個人のアイデアや 技術・ノウハウを活かして、設計と生産・製造をインタラクティブに繋ぎ、多品種・ 高付加価値の製品を迅速に製造する「新たなものづくり」のスタイルを確立。 社会的目標(目的)  地域イノベーション加速、地域の活性化(雇用、等)  新しいものづくりスタイルを、まず地域において先端的に実証し、実際に使うことで課題 や価値を抽出し改良するPDCAサイクルを回し、効果的な研究開発を行う。 産業面の目標  グローバルトップ(ニッチ、メジャー)を獲得できる新市場の創出(市場規模等)  地域における革新的技術の活用促進(活用する中小企業数、売上向上額、等)  持続的な地域のものづくりプラットフォームの構築(利用企業数、等) 技術的目標(科学技術イノベーション戦略や成長戦略とリンク)  何をどう作り販売すべきかを含め、3次元造形技術や先端設計システムなどの革新的設 計・生産技術開発により、ハード・ソフト両面に関しデライトなものづくりを可能とする。 49
  46. 46. Before① よくある資料のひとつ 50 症状 原因 対処 捨てる!磨く! 文字でいっぱい 説明しているだけ 抽出+ユニーク
  47. 47. 大目標・ビジョン プロジェクトの全体コンセプト 時間的制約や地理的・空間的制約を打破し、地域の企業や個人のアイ デアや技術・ノウハウを活かして、設計と生産・製造をインタラク ティブに繋ぎ、多品種・高付加価値の製品を迅速に製造する「新たな ものづくり」のスタイルを確立する。 社会的目標(目的) •地域イノベーション加速、地域の活性化(雇用、等) •新しいものづくりスタイルを、まず地域において先端的に実証し、実際に使うことで課題 や価値を抽出し改良するPDCAサイクルを回し、効果的な研究開発を行う。 産業面の目標 •グローバルトップ(ニッチ、メジャー)を獲得できる新市場の創出(市場規模等) •地域における革新的技術の活用促進(活用する中小企業数、売上向上額、等) •持続的な地域のものづくりプラットフォームの構築(利用企業数、等) 技術的目標(科学技術イノベーション戦略や成長戦略とリンク) •何をどう作り販売すべきかを含め、3次元造形技術や先端設計システムなどの革新的設 計・生産技術開発により、ハード・ソフト両面に関しデライトなものづくりを可能とする。 要約 太 字 を 抽 出 51
  48. 48. 1. 社会的目標 2. 産業面の目標 3. 技術的目標 コンセプト 時間的・地理的制約を打破し地域性を活かして、設 計と製造をつなぎ、高付加価値の製品を迅速に製造 大目標・ビジョン 52
  49. 49. ??目次みたい。響かない。
  50. 50. 54 画期的なイノーベーション戦略を策定、積 極的に進める対応を検討。統合的な次世代 のシナジー効果を発揮し多様なニーズを反 映、利用効率向上の実現が見込まれる中、 競争力の重要性を踏まえて負荷低減の推進 を図る。連携を強化しバリューチェーンを 促進、創造性を確保した上で重要施策アク ションプランを設定、効果の最大化を目指 す。導入シナリオを策定後、挑戦的推進を 率先、実現に向けた利用拡大に注目する。 多面的に評価を実現、共有する視点も含め て戦略的なしくみ作りを有機的に確立する
  51. 51. 55 ??情報量はゼロ。 ?
  52. 52. 大目標・ビジョン プロジェクトの全体コンセプト 時間的制約や地理的・空間的制約を打破し、地域の企業や個人のアイ デアや技術・ノウハウを活かして、設計と生産・製造をインタラク ティブに繋ぎ、多品種・高付加価値の製品を迅速に製造する「新たな ものづくり」のスタイルを確立する。 社会的目標(目的) •地域イノベーション加速、地域の活性化(雇用、等) •新しいものづくりスタイルを、まず地域において先端的に実証し、実際に使うことで課題 や価値を抽出し改良するPDCAサイクルを回し、効果的な研究開発を行う。 産業面の目標 •グローバルトップ(ニッチ、メジャー)を獲得できる新市場の創出(市場規模等) •地域における革新的技術の活用促進(活用する中小企業数、売上向上額、等) •持続的な地域のものづくりプラットフォームの構築(利用企業数、等) 技術的目標(科学技術イノベーション戦略や成長戦略とリンク) •何をどう作り販売すべきかを含め、3次元造形技術や先端設計システムなどの革新的設 計・生産技術開発により、ハード・ソフト両面に関しデライトなものづくりを可能とする。 具体的&魅力的! 56
  53. 53. After ①
  54. 54. 1. 地域が熱い! 2. ニッチ&メジャー 3. よろこび品質 新たなものづくり 58
  55. 55. more
  56. 56. 地域が 熱い! ニッチ & メジャー よろこび 品質 新たなものづくり 60
  57. 57. Before ②
  58. 58. Before② そのイラスト、必要ですか 63 症状 原因 対処 捨てる!磨く! イラストたくさん! 親しみやすく・・・ 写真+メッセージ
  59. 59. After ②
  60. 60. 新たなものづくり 65 1 日本が世界を救う! 2 アンチエイジング 3 オリンピックで和食
  61. 61. Before ③
  62. 62. 研究開発体制(案) ◎ PDを中心に文科省、経産省、関係機関/大学/企業代表者などで構成 ◎ プログラム全体を統括。拠点選定,研究課題および設備導入計画の作成・提案課題推進委員会 ディーゼルシステム研究 ◎企業/全チームリーダーで構成 制御チーム チームリーダー:企業A ○○大学 燃焼予測モデル 噴霧モデル:○○大学 着火モデル:△△大学 流動モデル:□□大学 排気成分予測モデル :○○大学 :△△大学 熱損予測モデル:○○大学 燃焼チーム チームリーダー:企業A ○○大学 急速混合 :○○大学 △△大学 異常燃焼 :○○大学 △△大学 低熱損失燃焼 :○○大学 △△大学 新燃焼探索 :○○大学 △△大学 フリクション低減:○○大学 △△大学 熱マネージメント:○○大学 △△大学 エネルギー回収技術 :○○大学 △△大学 ガバニング・ボード ガソリンシステム研究 ◎企業/全チームリーダーで構成 損失低減チーム チームリーダー:企業A ○○大学 基礎基盤技術の研究者とチームを構成、共同で研究実施 (新発想、異分野研究とのネットワーク) 68
  63. 63. Before③ 色も基本は文字と同じ 69 症状 原因 対処 捨てる!磨く! 色をたくさん使う あるし&分けたい 黒+1色
  64. 64. 研究開発体制(案) ◎ PDを中心に文科省、経産省、関係機関/大学/企業代表者などで構成 ◎ プログラム全体を統括。拠点選定,研究課題および設備導入計画の作成・提案課題推進委員会 ディーゼルシステム研究 ◎企業/全チームリーダーで構成 制御チーム チームリーダー:企業A ○○大学 燃焼予測モデル 噴霧モデル:○○大学 着火モデル:△△大学 流動モデル:□□大学 排気成分予測モデル :○○大学 :△△大学 熱損予測モデル:○○大学 燃焼チーム チームリーダー:企業A ○○大学 急速混合 :○○大学 △△大学 異常燃焼 :○○大学 △△大学 低熱損失燃焼 :○○大学 △△大学 新燃焼探索 :○○大学 △△大学 フリクション低減:○○大学 △△大学 熱マネージメント:○○大学 △△大学 エネルギー回収技術 :○○大学 △△大学 ガバニング・ボード ガソリンシステム研究 ◎企業/全チームリーダーで構成 損失低減チーム チームリーダー:企業A ○○大学 基礎基盤技術の研究者とチームを構成、共同で研究実施 (新発想、異分野研究とのネットワーク) 70 こ こ が 重 要 魅力的!
  65. 65. 研究開発体制(案) ◎ PDを中心に文科省、経産省、関係機関/大学/企業代表者などで構成 ◎ プログラム全体を統括。拠点選定,研究課題および設備導入計画の作成・提案課題推進委員会 ディーゼルシステム研究 ◎企業/全チームリーダーで構成 制御チーム チームリーダー:企業A ○○大学 燃焼予測モデル 噴霧モデル:○○大学 着火モデル:△△大学 流動モデル:□□大学 排気成分予測モデル :○○大学 :△△大学 熱損予測モデル:○○大学 燃焼チーム チームリーダー:企業A ○○大学 急速混合 :○○大学 △△大学 異常燃焼 :○○大学 △△大学 低熱損失燃焼 :○○大学 △△大学 新燃焼探索 :○○大学 △△大学 フリクション低減:○○大学 △△大学 熱マネージメント:○○大学 △△大学 エネルギー回収技術 :○○大学 △△大学 ガバニング・ボード ガソリンシステム研究 ◎企業/全チームリーダーで構成 損失低減チーム チームリーダー:企業A ○○大学 基礎基盤技術の研究者とチームを構成、共同で研究実施 (新発想、異分野研究とのネットワーク) 71 重 複 は 削 除
  66. 66. After ③
  67. 67. 課題推進委員会 燃焼 損失低減 ガバニングボード 制御ガソリン 新発想・異分野ネットワーク 73 企業×大学 ディーゼル
  68. 68. 重要なところに色をつける
  69. 69. 課題推進委員会 燃焼 損失低減 ガバニングボード 制御ディーゼル ガソリン 企業×大学 75 新発想・異分野ネットワーク
  70. 70. more
  71. 71. ガソリン ディーゼル 燃焼 制御 損失低減 課題推進 委員会 ガバニング ボード 企業 × 大学 新発想・異分野ネットワーク 77
  72. 72. 78
  73. 73. 79 プレゼン後 人が動いたのは デザインが 良かったから
  74. 74. 大事なことを 1つに絞ったから 80 =たくさん捨てたから
  75. 75. つづく。 http://314-store.com/blog
  76. 76. 引用元: データおよび説明文 p.21 、p.62、p.68 内閣府ホームページより http://www8.cao.go.jp/cstp/gaiyo/sip/140205ws/ws140205.html 参考文献 伝える力が驚くほど身につく本 鶴野充茂著 伝える技術 三谷宏治著 slide:ology by Nancy Duarte 本資料利用時の注意点: 〇 個人目的での利用可能 × 資料転売・再配布厳禁 伝わる資料の作成にお役立てください!

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