「アーティスト活動」というプログラマの自己防衛術 - 坪倉輝明

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2016年4月17日に行われた DemoDay.Tokyo #01 で発表したスライド。
プログラマ・エンジニアの自己防衛の手段について。

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  • # 目次 ・自己紹介(~1:00) ・仕事の紹介(~3:00) ・個人活動の紹介(デモあり)(~6:00) ・広告業界に4年以上居てわかってきた事(~7:00) ・アーティスト活動という自己防衛(~9:00) ・まとめ(~10:00)
  • ・自己紹介(~1:00)
    ・はじめまして!坪倉といいます。(~1:00) ・1-10designというクリエイティブスタジオに所属するインスタレーションデベロッパーです。電子工作や大工みたいなこともやりますが基本はプログラマーだと思って下さい。
  • ・仕事の紹介(~3:00)

    ・1-10では過去にこんな仕事をしました。(~5:00) → SAO → 東京モーターショー → 京都水族館 雪とクラゲ
  • 座組はこんな感じです。
    1年前くらいから企画提案を進めていました。
  • IBMさんのハイパフォーマンスクラウド「SoftLayer」のPRイベント
    SAO本編の前日譚を描き、現実世界でリアルなアルファテストを実施
    現在の最新VR技術と「SoftLayer」でソードアート・オンラインを再現
    2016年3月18-20日に都内で実施

    Webサイト:280万PV 以上 Youtube : 180万再生 以上 応募者数:10万人 以上

    募集人数208名に10万人以上が応募
    当選倍率は500倍以上に…!
  • 皆さんご存知ヘッドマウントディスプレイのOculus Rift DK2ですね。
    やっと最近製品版のOculus RiftやHTC ViveといったHMDが出荷され始めましたが、この段階では候補はDK2しかありませんでした。
  • Ovrvision Proですね。
    これはもしかしたら知らない方も多いかもしれませんが、左右に2台のカメラが設置された3Dカメラです。
    目と同じ位置にレンズがあるのでナーヴギアを装着した後も違和感なく外の世界が立体的に見えるので、LinkStartでダイブした時とVR空間から現実に帰ってきた時の没入感に大きく関わる演出に重要な役割を果たした。
  • そして大好評だったのがこのハンドトラッキングデバイス「LeapMotion」です。 現実世界の手の位置に合わせて3Dモデルの手を表示する為に使用しましたが、センサーのフレームレートも200fpsととても高く遅延なく手の3Dモデルが指先にまで追従するので、本当の自分の手と錯覚するくらいのリアリティがありました。
    企画当初はLeapMotionのVR使用はセンサーの取得範囲が狭いことや手を伸ばした時に精度が落ちる事から使用しない方針で居ましたが、
    本番1ヶ月前にVRに特化した最新のハンドトラッキングエンジン「Orion」がリリースされたため、急遽LeapMotion対応を決めました。

    LeapMotion対応が決まってから、メニューUIの空中操作、リアルな手の3Dモデ
    ルの表示、街のオブジェクトを掴める対応、 Kinect/LeapMotionのスイッチング
    機能等を進めていき、自由度が一気に広がった。
  • 音声再生用にヘッドホンが内蔵されていて、マイクも付いています。
    通常のMMORPGと同じように近くにいる人やパーティーを組んでいる人同士で声が聞こえるので会話ができます。
    これが面白いのが、3Dサウンドに対応させて音声の距離や、速度、方向をエミュレートしているので、人と近づくと声が大きくなったり、人がいる方向から声が聴こえるので、現実世界での位置関係と全く違う方向に本当に存在するかのように錯覚します。
  • Kinect V2はお馴染み全身のモーションキャプチャーができるデバイスですね。
    LeapMotionの様な精度は出ませんが、LeapMotionの範囲外に手が出た時はKinect、それ以外はLeapMotionと、ハイブリッドに座標取得の優先順位を切り替えて使用しています。
  • 足踏みはKinectだけでも取れなくはないですが、Kinect1台では体の向きに制限が出てしまうので、360度制限なく歩くために9軸センサーを利用しました。
    TWE-LiteというZigBee無線通信モジュールを使って情報を無線送信しています。
  • 開発秘話
    本番では場所の都合で一箇所でαテストを行いましたが、今回VRMMOということでSoftLayerサーバー上にオンラインゲームエンジンを利用してサーバーを立てているため、インターネットさえ繋がっていればどこでも協力プレイができます。
    実際開発中は京都本社⇔東京支社で通信しながらデバッグを行っていました。
  • 2年前くらいから月1くらいのペースで国内外で巡回展示してます。
    その中から1つご紹介。
  • これは魔法の美術館じゃないです。
  • 二週間で作りました
  • 二週間で作りました
  • 固定概念に囚われずにもっと視野を広く持てば色んな方法が見えるよね。
  • 固定概念に囚われずにもっと視野を広く持てば色んな方法が見えるよね。
  • ・広告業界に4年以上居てわかってきた事(~7:00)

    → 最新技術にフォーカスされがちだけど、新しい技術は珍しいだけで「面白さ」の本質ではない。古い技術やアナログ表現だけでも面白い作品は作れる。 ・広告業界でカンヌとかの広告賞を見ていると「強烈に困っている誰か」を救うものが必ず賞をとる。 → これが課題先行型の広告。家庭内暴力を受ける女性だったり、飢餓に苦しむ子供だったり、障害を持つ方だったり、課題が大きければ大きいほど解決した時の反響が大きい。 → 実はこれはアートにも言えるのでは → どんな課題が来ようとも解決出来るように、手段(技術)のストックは増やしておく。
  • ・広告業界に4年以上居てわかってきた事(~7:00)

    → 最新技術にフォーカスされがちだけど、新しい技術は珍しいだけで「面白さ」の本質ではない。古い技術やアナログ表現だけでも面白い作品は作れる。 ・広告業界でカンヌとかの広告賞を見ていると「強烈に困っている誰か」を救うものが必ず賞をとる。 → これが課題先行型の広告。家庭内暴力を受ける女性だったり、飢餓に苦しむ子供だったり、障害を持つ方だったり、課題が大きければ大きいほど解決した時の反響が大きい。 → 実はこれはアートにも言えるのでは → どんな課題が来ようとも解決出来るように、手段(技術)のストックは増やしておく。
  • 7:30~
  • 大きく2つです。
  • ・アーティスト活動という自己防衛(~9:00)
    指名でお仕事の相談が来たりする。
    結果それが社内での評価にも繋がると思います。
  • ・アーティスト活動という自己防衛(~9:00)
    指名でお仕事の相談が来たりする。
    結果それが社内での評価にも繋がると思います。
  • 8:30~
  • 実際に自分で作ったことがあれば見透かせる
  • 「アーティスト活動」というプログラマの自己防衛術 - 坪倉輝明

    1. 1. 「アーティスト活動」という プログラマの自己防衛術 坪倉 輝明 1→10design インスタレーションデベロッパー / メディアアーティスト
    2. 2. 自己紹介
    3. 3. 自己紹介(~1:00) 坪倉 輝明 1-10design インスタレーションデベロッパー メディアアーティスト 金沢工業大学 メディア情報学科 卒業 1987年京都生まれ 28歳 • 基本はプログラマ – openFrameworks(C++) / Unity(C#) / AdobeAir(AS3) etc… • 電子工作や基板設計もやる – Arduino / Eagle • フィジカルコンピューティング / AR / MR / VR • 何でもやるよ! kohack_v TsubokuLab http://teruaki-tsubokura.com
    4. 4. お仕事でやってる事
    5. 5. ソードアート・オンライ ン ザ・ビギニング Sponsored by IBM
    6. 6. ソードアート・オンライン ザ・ビギニング Sponsored by IBM • 原作・シナリオ監修: – 川原 礫 • 主催: – SWORD ART ONLINE THE BEGINNING PROJECT • 制作協力: – 日本IBM • 企画・制作: – 1→10 • 協力: – KADOKAWA – バンダイナムコエンターテインメント – アニプレックス – A-1Pictures – ジェンコ – SAO Project(『ソードアート・オンライ ン』製作委員会) • イベント協力: – TOW [動画] https://youtu.be/JAam8nWfrPA
    7. 7. ソードアート・オンライン ザ・ビギニング Sponsored by IBM • IBMのハイパフォーマンスクラウド 「SoftLayer」と最新VR技術でソード アート・オンラインを再現 • Webサイト:280万PV 以上 Youtube : 180万再生 以上 応募者数:10万人 以上 • 募集人数208名に10万人以上が応募 – 当選倍率は500倍以上に…!
    8. 8. ソードアート・オンライン ザ・ビギニング Sponsored by IBM • Oculus Rift DK2 – ポジショントラッキング使用 • Ovrvision Pro – ステレオカメラ(3D) • LeapMotion(Orion) – 指トラッキング用 • ヘッドホン&マイク – 音声再生&会話用 • Kinect V2 – モーショントラッキング用 • 9軸センサー – 加速度・ジャイロ・地磁気・ZigBee ナーヴギア プロトタイプ
    9. 9. ソードアート・オンライン ザ・ビギニング Sponsored by IBM • Oculus Rift DK2 – ポジショントラッキング使用 • Ovrvision Pro – ステレオカメラ(3D) • LeapMotion(Orion) – 指トラッキング用 • ヘッドホン&マイク – 音声再生&会話用 • Kinect V2 – モーショントラッキング用 • 9軸センサー – 加速度・ジャイロ・地磁気・ZigBee ナーヴギア プロトタイプ
    10. 10. ソードアート・オンライン ザ・ビギニング Sponsored by IBM • Oculus Rift DK2 – ポジショントラッキング使用 • Ovrvision Pro – ステレオカメラ(3D) • LeapMotion(Orion) – 指トラッキング用 • ヘッドホン&マイク – 音声再生&会話用 • Kinect V2 – モーショントラッキング用 • 9軸センサー – 加速度・ジャイロ・地磁気・ZigBee ナーヴギア プロトタイプ
    11. 11. ソードアート・オンライン ザ・ビギニング Sponsored by IBM • Oculus Rift DK2 – ポジショントラッキング使用 • Ovrvision Pro – ステレオカメラ(3D) • LeapMotion(Orion) – 指トラッキング用 • ヘッドホン&マイク – 音声再生&会話用 • Kinect V2 – モーショントラッキング用 • 9軸センサー – 加速度・ジャイロ・地磁気・ZigBee ナーヴギア プロトタイプ
    12. 12. ソードアート・オンライン ザ・ビギニング Sponsored by IBM • Oculus Rift DK2 – ポジショントラッキング使用 • Ovrvision Pro – ステレオカメラ(3D) • LeapMotion(Orion) – 指トラッキング用 • ヘッドホン&マイク – 音声再生&会話用 • Kinect V2 – モーショントラッキング用 • 9軸センサー – 加速度・ジャイロ・地磁気・ZigBee
    13. 13. ソードアート・オンライン ザ・ビギニング Sponsored by IBM • Oculus Rift DK2 – ポジショントラッキング使用 • Ovrvision Pro – ステレオカメラ(3D) • LeapMotion(Orion) – 指トラッキング用 • ヘッドホン&マイク – 音声再生&会話用 • Kinect V2 – モーショントラッキング用 • 9軸センサー – 加速度・ジャイロ・地磁気・ZigBee
    14. 14. ソードアート・オンライン ザ・ビギニング Sponsored by IBM • VR体験部分の実装を担当(Unity5) – Kinect / LeapMotion / Ovrvision • 世界初のVRMMO – オンラインゲームエンジン使用 – 開発中は京都⇔東京間で通信プレイ • 現時点では最先端のVR体験 – 3Dスキャンしてすぐにゲームに反映 – 技術詰め込みまくり • VRコンテンツ史上最高の没入感 – ※俺調べ
    15. 15. 東京モーターショー2015 TOYOTA FCV PLUS
    16. 16. • 東京モーターショー2015 – 10月30日〜11月8日@東京ビッグサイト • 次世代FCVのコンセプトカー「FCV Plus」を紹介する特設ドーム – 水素で電気を作ってシェアする「エネカー」 • 1時間に1回の参加型ステージ – 最大15人の子供達が同時に体験 – 未来へタイムスリップして未来の水素社会を 見学するコンテンツ。 – 壁も床も超インタラクティブ • そのまま大人へのプレゼンテーション になっている
    17. 17. • プロジェクター 12台 – ドーム 6台、床面 6台 • UV照明 6台(DMX) – 衣装をブラックライトで光らせる • 測域センサ 3台 – ユーザーの位置をトラッキング • 接近センサ 12個 – 壁面のタッチ等を検出 • 赤外線カメラ 3台 – ユーザーの手の動きを検出 • マイク – 声の大きさを取得して映像に反映
    18. 18. ものすごいシステム構成…
    19. 19. • ドーム・床の映像アプリ(Unity5) • センサー作ったり(Arduino・フォトリフレクタ) 担当
    20. 20. 京都水族館 雪とくらげ
    21. 21. [動画] http://works.1-10.com/event/kyoto- aquarium-jellyfish/ • プロジェクター 6台 – ドーム 3台、床面 3台 • 測域センサ 2台 – ユーザーの位置をトラッキング 床面の映像アプリの開発を担当(Unity5) 雪 波紋
    22. 22. 何でも作っちゃうエンジニアです。
    23. 23. 個人でも活動しています
    24. 24. メディアアーティストとしての活動
    25. 25. 魔法の美術館 国内外、年間 10会場 以上
    26. 26. つくもがみ [動画] https://youtu.be/a3aPQhmcHTE
    27. 27. つくもがみ • 古い物に宿るつくもがみ(付喪神/九十九神)を可視化 • 廃棄物をあえて人の形で表現 – 廃棄物 = 人間が出す物 = 人間 の関連付け – 環境破壊は巡り巡って人間に返ってくる • 子供の親に対してメッセージを投げかける 大量消費社会に対する問題提起
    28. 28. ネタっぽい物も
    29. 29. インタラクティブお葬式 [動画] https://youtu.be/a3aPQhmcHTE
    30. 30. インタラクティブお葬式 • リアルの友達・知人しか参列できない。 – ネット上の友達のほうが多いのに… • 実際に現地に行く必要がある。 – 遠い場所だとなかなか行けない • 香典が面倒くさい。相場は? – 金銭感覚や経済的な状況は人それぞれ。 – Paypalで金額を選択してネット決済。 • 古い様式と現状の感覚の「ズレ」を作品化 現状の「お葬式」の仕組みに対する問題提起
    31. 31. 陣痛共有デバイス「Happy Pain」 [動画] https://youtu.be/5D7t_ZMKlqU
    32. 32. 陣痛共有デバイス「Happy Pain」 • 男性は妊娠時の胎動や出産を体験できない – 自分の子供の成長・出産を肌で実感できない – 父親になる自覚がないまま父親に • 女性への気遣いが出来ない男性 – 無痛分娩否定派 – 妊婦の大変さが理解できない 妊娠・出産を取り巻く環境に対する問題提起
    33. 33. 個人制作時に考えてる事
    34. 34. 個人制作時に考えてる事 • アンチテーゼ – 既存の仕組みへの問題提起など、伝えたいメッセージがある • 新しい「気づき」や「見え方」を与える – 視野を広く持つともっと色んな手段があるよね
    35. 35. 個人制作時に考えてる事 • アンチテーゼ – 既存の仕組みへの問題提起など、伝えたいメッセージがある • 新しい「気づき」や「見え方」を与える – 視野を広く持つともっと色んな手段があるよね メッセージ性を大切に
    36. 36. 広告業界に居たからこそわかった事
    37. 37. 広告業界に居たからこそわかった事 • プログラマ脳(技術先行型) – 使ってみたい技術がある→それを使った作品を考えて作る • アーティスト脳(課題先行型) – 解決したい課題がある→必要な技術を習得して実現する
    38. 38. 広告業界に居たからこそわかった事 • プログラマ脳(技術先行型) – 使ってみたい技術がある→それを使った作品を考えて作る • アーティスト脳(課題先行型) – 解決したい課題がある→必要な技術を習得して実現する 最新技術は「珍しい」だけで「面白さ」の本質ではない
    39. 39. アーティスト活動をする理由
    40. 40. アーティスト活動をする理由 大きく分けると… • セルフブランディング • 技術向上
    41. 41. アーティスト活動をする理由 • 社外での評価は、社内での評価にも繋がる – 優秀な人は各種コミュニティにアウトプットしている – 対外的なアウトプットが重要 • 自分の資産(作品)を残す – 会社仕事はクライアントの作品。個人の作品を残そう。
    42. 42. アーティスト活動をする理由 • 「技術向上」で良いサイクルを作る – 技術は問題解決の為の「手段」 • 沢山の手段を知っていれば最善の解決策をすぐ提案できる – 個人製作で知見を増やしておけば事故らない • 開発工数が読めるので見積が正確に • 経験があるので開発が遅延しない
    43. 43. 自分の身は自分でしか守れない。
    44. 44. 自己防衛の為に行動しよう。 エンジニアの方々、
    45. 45. 最後に
    46. 46. 提案をする エンジニア、プランナー、プロデューサーの方々へ
    47. 47. 技術は必ず自分で使ってみる
    48. 48. 技術は必ず自分で使ってみる • 使ってみたら想像と違った… • 他の技術と干渉して使えない… 実際はそんなのばっかり。 技術は万能ではない。
    49. 49. もはやお馴染み… 技術は必ず自分で使ってみる
    50. 50. コンセプトムービー詐欺 もはやお馴染み… 技術は必ず自分で使ってみる
    51. 51. もはやお馴染み… たくさんあります。 技術は必ず自分で使ってみる コンセプトムービー詐欺
    52. 52. 技術は必ず自分で使ってみる 体験・開発した事も無い技術を提案するのは危険 技術は実際に体験・開発までやって初めて 提案に使える「持ちネタ」になる。 ※エンジニアの方は練習アプリ開発を積極的にやって、「持ちネタ」を増やしてみて下さい!
    53. 53. オススメの勉強法
    54. 54. 個人的にやっている勉強法 Hack a Week 1週間に1個、新しいデバイスを習得する ※Game a Weekからモジッた
    55. 55. 個人的にやっている勉強法 Hack a Week 1週間に1個、新しいデバイスを習得する AliExpressで週1くらいのペースで利用価値の高そうな新しいデバイスを購入して、 届いたら使いこなせるまでこねくり回す。 日本で買う1/2 ~ 1/10くらいで買えるからバンバン買えてオススメ。 ※日本では2万円以上
    56. 56. 個人的にやっている勉強法 Hack a Week 1週間に1個、新しいデバイスを習得する ※ちなみに上記はEthernet(LANケーブル)⇔シリアル(RS232Cケーブル)のコンバータ RS232Cポートはほとんどのプロジェクターに採用されているので、使いこなすと プロジェクターの起動・終了やソース切り替え等の制御が自動化できる。 ※日本では2万円以上
    57. 57. Hack a Week やってみてね!
    58. 58. ご清聴ありがとうございました。 坪倉輝明 @kohack_v

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