私たちが取り組んできたこと、
これから目指していること
目指していること

正解のない問いを共に生きる
現代の社会には、正解のない問いが多数あります。
 これからのビジネスが生むべき価値は何か?
 どんな仕事が本当に意味があるのか?

 どうすれば地域は、日本はもっと元気になるのか?
 どんな社会が善い社会なのか?

・・・・
目指していること

正解のない問いを共に生きる
これまで
=どこかに「正解」があった時代
企 業 ・ 国 が
これが豊かさだ
と提示できた
Public

“滅私奉公”
上意下達・
一方通行で
伝える

顧客・個人が
自分の豊かさ
のみ追求できた
Private

“滅公奉私”

個別のやりとり
目指していること

正解のない問いを共に生きる
これまで
=どこかに「正解」があった時代
企 業 ・ 国 が
これが豊かさだ
と提示できた
Public

“滅私奉公”
上意下達・
一方通行で
伝える

顧客・個人が
自分の豊かさ
のみ追求できた
Private

“滅公奉私”

個別のやりとり

現在・これから
=何が正解か
わからない時代
企業も国も何が成功・成長か、
顧客も個人も何が自分の幸せか、
「一つの正しい答」はない
目指していること

正解のない問いを共に生きる
これまで
=どこかに「正解」があった時代
企 業 ・ 国 が
これが豊かさだ
と提示できた
Public

“滅私奉公”
上意下達・
一方通行で
伝える

顧客・個人が
自分の豊かさ
のみ追求できた

現在・これから
=何が正解か
わからない時代
企業も国も何が成功・成長か、
顧客も個人も何が自分の幸せか、
「一つの正しい答」はない

Private

“滅公奉私”

個別のやりとり

「正解がない」のに、
自分だけで解こうとし続けたり、
それぞれの正解を押し付け合って
いると、停滞や紛争の日々に陥っ
てしまいます
目指していること

正解のない問いを共に生きる
現在・これから
=何が正解か
わからない時代
empublic

“活私開公”
?

共に答を考え、
試行錯誤しな
がら探していく

正解がないからこそ、

知恵と力を持ち寄り、共に考え、
共に答を探し続けることで、
お互いを尊重しながらも、
一人一人が自分らしい生き方を
試行錯誤しながら創っていく
目指していること

正解のない問いを共に生きる
現在・これから
=何が正解か
わからない時代
empublic

“活私開公”
?

共に答を考え、
試行錯誤しな
がら探していく

正解がないからこそ、

知恵と力を持ち寄り、共に考え、
共に答を探し続けることで、
お互いを尊重しながらも、
一人一人が自分らしい生き方を
試行錯誤しながら創っていく
そんな場を日本・世界に広げたいと
エンパブリックは考えています。
例えば・・・
取り組み事例

「地域に何か役立ちたい」思いを事業に
地域に暮らす人が日ごろの思いや
疑問を持ち寄る対話から、
仲間を集めて活動をつくり、
それを継続できる事業としていく。
暮らす人が自分の思いをカタチに
できる「場の体系化」を、文京区と
共に開発しています。

×

文京区
取り組み事例

医療者と市民の双方向の交流を生む
医療者と患者は、医師から患者への
一方通行の関係になりがち。
医療者と市民が専門性の有無、立場
の違いを超え、共に医療を良くする
仲間となっていけるように、
「みんくる健康・医療ファシリテー
ター育成講座」「患者スピーカー養
成講座」に取り組んでいます。

×
×
取り組み事例

「職場」を課題解決コミュニティに
会社で感じる課題を「会社が解決して
くれない!」と文句を言うのではなく、
職場を共にする仲間たちで解決できる
コミュニティを生み出す。
そのために必要な知恵を学び、社員が
自ら実践できるプログラムを、企業に
提供しています。
取り組み事例

理系女子の相互支援コミュニティ構築
理系を選択した女性が、
中高生、学生・院生、研究、ビジネ
スといった世代や立場、専門分野・
職種を超えて互いに励まし合い、応
援し合える相互支援コミュニティを、
Rikejoにおいて推進しています。

×
取り組み事例

多様な場づくりニーズに応える
これらのプロジェクトを始め、私たちは
年間250本超の講座・ワークショップ
を担っています。
仕事の対象は、属性(会社員から地域住
民、シニア世代、高校生まで)も、
組織形態(大企業から中小企業、NPO、
個人活動まで)も、
内容(企業の社内風土づくりや新規事業
開発、社会起業、サークル運営、地域づ
くり、社会参加、コミュニティ運営、環
境問題、医療・保健、哲学まで)も、
とても幅広いものです。
全ては自分らしい生き方や仕事を拓くために
エンパブリックの仕事は多様です。
しかし、共通しているのは、
現場にいる人が、自分たちの手で仲間をつくり、
自分の事業・活動を自ら生み出していくことで、
自分らしい生き方や仕事を自ら拓いていくことを
ゴールに設定していることです。
全ては自分らしい生き方や仕事を拓くために
エンパブリックの仕事は多様です。
しかし、共通しているのは、
現場にいる人が、自分たちの手で仲間をつくり、
自分の事業・活動を自ら生み出していくことで、
自分らしい生き方や仕事を自ら拓いていくことを
ゴールに設定していることです。
そのために必要なワークショップ・デザイン、ファシ
リテーション、事業開発などのノウハウを総合した
プログラムを開発し、提供するのが私たちの仕事です。
エンパブリックは次のステージへ
今、エンパブリックは、2008年5月から約6年の
経験の中で蓄積してきたノウハウをもとに 、

より多くの組織・地域で、自分の未来を切り拓く人を
加速度的に増やすために、
エンパブリックの事業を再構築し、新しいビジネスを
展開していきたいと考えています。
そこで、共に事業をつくるスタッフ、共に育て、展開
していただけるパートナーを募集しています。
エンパブリックは次のステージへ
今、エンパブリックは、2008年5月から約6年の
経験の中で蓄積してきたノウハウをもとに 、

より多くの組織・地域で、自分の未来を切り拓く人を
加速度的に増やすために、
エンパブリックの事業を再構築し、新しいビジネスを
展開していきたいと考えています。
そこで、共に事業をつくるスタッフ、共に育て、展開
していただけるパートナーを募集しています。
共に未来をつくりましょう!

エンパブリック これまでの取り組み