イチから始める営業戦略
                    イチから始める営業戦略 – はじめに
                      から   営業

大きな夢のような戦略よりも、「目の前の結果を高める戦術」を戦略化します。




    定量的行動目標                 定性的行動目標           全体の成果




      定量的行動目標                  定性的行動目標

•月40万粗利を上げたい             •成約率トータル:50%
•1件成約あたり、2万円の粗利          •顧客Aが取引先:成約率100%
•実行部隊の営業マンが一人            •顧客Bが取引先:成約率0%
•成約の確率は50%
                          •という条件下であれば
 •という条件下であれば               •「顧客Aとの関係を維持し、」
  •「1日2件提案する」              •「顧客Bに費やす労働をやめ、」
  •「1日1件成約する」              •「全体の成約率を上げる」
 •を目標定義しなさい。ということ        •を目標定義しなさい。ということ


                   「量」だけ増やしても、質が悪いと成果にならない
                      だけ増やしても、   いと成果にならない
                                   成果
                               ↓
       「質」を高めると、全体的な仕事量を減らせる+対外的な貢献活動範囲が増える。これが目的!
            めると、全体的な仕事量を らせる+対外的な貢献活動範囲が える。これが目的
                                               目的!
イチから始める営業戦略
                       イチから始める営業戦略 – 営業企画
                         から   営業

  営業は、「成約率を高める活動」でのみ、生産性を高めることができる。
               「お客様」への事前知識
                 客様」への事前知識                                   成約率を める行動
                                                             成約率を高める行動
      物を買う人の気持ち                物を買わない人の気持ち

•いい物を買いたい                  •ちょっと高いなぁ…                       •購買心理を満たす方法を企画する、推進する
•安く買いたい                    •お金が無いからやめよう…            営業企画    •No.1 面談 にかかる負荷を縮小する戦術を企画/推進
•買ったらどう使おう!?               •買ってもどうせ使わないから、やめよう…             •No.2 提案→成約率 を判断基準とし、PDCAサイクル化
•ほんとに便利かなぁ?                •どんな物かよくわからないから、やめてお
•このブランドの商品なら、安心だ。           こう
•ずっとコレが欲しかった!              •あの人、会社 からは、なんか買いたくな             •いい所(差別化した強み)をはっきりさせる
                            い                               •悪い所(使用上の注意点)をはっきりさせる
                           •他にもっといい物があるかもしれないから、    技術者
                                                            •使い方は簡単に(最低限、手順を理解するチカラ)
                            様子を見よう                          •隣の商品に絶対負けない強い気持ちを持つ



                   購買心理の
                   購買心理の7段階                                 •部下の商品価値を見抜く
                                                     上司     •部下の商品価値を伝える
①商品の存在を知っている                                                •部下の商品価値を磨く
                    ① 注意     •お店を知ってもらう


②商品の内容を知っている        ② 興味     •商品の内容を知ってもらう                  •商品を見える所に置く
                                                            •商品説明と価格設定を間違えない
                                                    営業マン
                                                            •「何となく買いたくない」と思わせない
③商品の使い方をイメージしている    ③ 連想     •どう使うか考えてもらう                   •買うと決めた場合、手続きで困らせない


④商品を使うメリットを知っている             •「自分が楽になるイメージ」を持っ
                    ④ 欲望
                              てもらう                          •現場INした人の実績作りをサポートする
                                                   現場リーダー   •①注意~④欲望 までのステップを、現場内で進行する
⑤同類商品との比較が済んでいる     ⑤ 比較     •商品に納得してもらう                    •そのコツをつかむ


⑥お金が足りている、信用している    ⑥ 確信     •買わない材料が無くなる                   •事務作業を省力化できる体制/仕組み作り
                                                            •提案→成約率をチェックできる体制/仕組み作り
                                                    営業部
⑦買う手続きが簡単                                                   •良質な仕入れルートの増強/維持
                    ⑦ 決断     •実際に買う行動をする
                                                            •顧客毎にどんなアタックが有効なのか?を部内共有する
イチから始める営業戦略
                       イチから始める営業戦略 – 技術者
                         から   営業

自分の商品価値を理解したうえ、「ライバルに勝つ」のは自分の役割
        人材派遣業における、成約までの流
        人材派遣業における、成約までの流れ
             における   までの                              成約率を める行動
                                                     成約率を高める行動

①商品(案件)の紹介を受け                                       •いい所(自身が特化した強み)をはっきりさせる
る                       •過去の実績があると話が来やす
                ① 注意                                •悪い所(使用上の注意点)をはっきりさせる
                         い                 技術者
                                                    •使い方は簡単に(最低限、手順を理解するチカラ)
                                                    •隣の商品に絶対負けない強い気持ちを持つ

②商品(人材)を紹介する            •各自の長所を全て営業が伝える
                ② 興味
                         ことは不可能
                                                    •部下の商品価値を見抜く
                                           上司       •部下の商品価値を伝える
                                                    •部下の商品価値を磨く
③書類選考する                 •長所を伝えていない&落ちる材
                ③ 連想
                         料があると、ここで落ちる

                                                    •商品を見える所に置く
                                                    •商品説明と価格設定を間違えない
                                           営業マン
④面談する           ④ 欲望
                        •現実とのギャップが大きいと落ち            •「何となく買いたくない」と思わせない
                         る                          •買うと決めた場合、手続きで困らせない




⑤面談後、検討する               •ライバルに勝る価値を提供してい
                                                    本人主導の職務経歴書を
                                                    本人主導の職務経歴書を作成
                ⑤ 比較
                         ること                              ↓
                                                     職務経歴書の作成を
                                                     職務経歴書の作成を通じ、
                                                      上司の けを得ながら」
                                                     「上司の助けを得ながら」
⑥契約上の問題を確認する    ⑥ 確信    •商流、単価                    ライバルに勝 自分なりの土俵を
                                                            なりの土俵
                                                 「ライバルに勝つ自分なりの土俵を作る」
                                                          ↓
                                                    事例に づく適切なアピール
                                                    事例に基づく適切なアピール
                                                          適切
⑦内定する           ⑦ 決断    •実際に買う行動をする                       ↓
                                                  無理なく面談で適切に自己主張できる
                                                    なく面談
                                                  無理なく面談で適切に自己主張できる
イチから始める営業戦略
                イチから始める営業戦略 – 現場リーダー
                  から   営業     現場リーダー

 会社/チームの「良い」事例を作るのは、「現場リーダー」の役割
           信頼を
           信頼を得る行動法則                                 ありがちな問題
                                                     ありがちな問題

         •何でもいい。                                  •現場INした人の実績作りをサポートする
① 実力
         •最初の1カ月で現場の人に「おぉ!」と言わせる         現場リーダー   •①注意~④欲望 までのステップを、現場内で進行する
                                                  •そのコツをつかむ



② 信用     •決して、知ったかぶりをしない



                                              実力も成功事例もあるのに、
③ 工程把握   •システム全体の工程を素早くざっくり把握する            増員依頼や別案件の声がかからないのは、
                                                 なぜだろうか?

         •チーム内で影響力の強い人を押さえる
④ 人間関係
         •仲良くなったら、良い自社ネタ(主に人材のこと)を囁く。



         •人が足りなくなる
                                                とっても単純な問題で、
⑤ 予測     •人が欲しくなる                         スタートラインに立てていない場合があります
         •タイミングを、工程やその時点の進捗から逆算しておく



         •「営業的に」と感じさせた時点で、話は来なくなる
⑥ 現場視点
         •「現場のプロジェクトを成功させるために」を貫く

                                            「困ったときの窓口は私でいいですよ。 」
         •「実力」と「信用」で「①注意」を引き、
         •「現場視点」で面接人材を説明することで「②興味」を引き、
                                                  と、伝えましたか?
⑦ 面接準備
         •スキルセットを明確にしながら、工程上の配置プランを出す。      伝えないと、お客様も判断が付きません。
          「③連想」「④欲望」
イチから始める営業戦略
             イチから始める営業戦略 – 営業部
               から   営業

「顧客管理」「営業マンの行動管理」の改善実行は、「営業部」の役割
        顧客管理とは?
        顧客管理とは?
            とは                  営業マンの行動管理とは?
                                営業マンの行動管理とは?
                                  マンの行動管理とは



                           定性        定量
 仕入先       取引先        成約                       成約
                           行動        行動



       取引先/仕入先の見える化
                                行動目標を営業マンに配分
        (嗜好/相場/売上)



          ジャッジ                      チェック



         定性行動目標
                                     改善
         定量行動目標


       顧客リストが無いと、               定性・定量目標が無いと
   定性・定量目標 は「あいまい化」します      営業マンの「成果」が「あいまい化」します
イチから始める営業戦略
         イチから始める営業戦略 – 顧客リスト
           から   営業     顧客リスト

「顧客リスト」を上手に利用すると、業務を劇的に改善できる

   現状のイメージで運用すると              上手に活用すると



    名刺を頂く、メールを頂く             名刺を頂く、メールを頂く


 Excelで顧客リストを入力(各営業マン)   Excelで顧客リストを入力(各営業マン)


     自分のアドレス帳に登録             自分のアドレス帳に登録


 取引先毎に、メール仕訳ルールを作成        取引先毎に、メール仕訳ルールを作成


     会社の電話帳にも登録               会社の電話帳にも登録




                         再利用性の高い顧客リストの出来上がり
再利用性の低い顧客リストの出来上がり
                         (取消線の部分は、ITで実現できます!)
イチから始める営業戦略
        イチから始める営業戦略 – 営業マン
          から   営業     営業マン

「適切な商品説明」「適切な価格設定」「顧客接続」は、「営業マン」の役割




      営業部のスタンスを確立させてから、仕上げる段取りにします。


              「欲しいと並ぶお客様に」
                 「確実に売る」
                 「適切に売る」

           「営業部が示す行動管理の示す通りに」
             「でも、個性を出し、顧客接続する」
参考文献
• 今、日本企業がとるべき営業戦略
  今、日本企業がとるべき営業戦略
 – https://www.ciojp.com/contents/?id=00001469;t=8
• 営業戦略科学研究室
 – http://www.business-rd.jp/sales-
   kateru_eigyosenjutu.html
  名刺データの活用(UltimaBlue 活用シーン)
• 名刺データの活用(
 – http://ultimablue.jp/use.html
• 無理なく営業データを蓄積( Dynamic CRM)
  無理なく営業データを蓄積(            )
 – http://www.microsoft.com/japan/dynamics/crm/produc
   t/sales.mspx/

【営業企画】イチから始める営業戦略

  • 1.
    イチから始める営業戦略 イチから始める営業戦略 – はじめに から 営業 大きな夢のような戦略よりも、「目の前の結果を高める戦術」を戦略化します。 定量的行動目標 定性的行動目標 全体の成果 定量的行動目標 定性的行動目標 •月40万粗利を上げたい •成約率トータル:50% •1件成約あたり、2万円の粗利 •顧客Aが取引先:成約率100% •実行部隊の営業マンが一人 •顧客Bが取引先:成約率0% •成約の確率は50% •という条件下であれば •という条件下であれば •「顧客Aとの関係を維持し、」 •「1日2件提案する」 •「顧客Bに費やす労働をやめ、」 •「1日1件成約する」 •「全体の成約率を上げる」 •を目標定義しなさい。ということ •を目標定義しなさい。ということ 「量」だけ増やしても、質が悪いと成果にならない だけ増やしても、 いと成果にならない 成果 ↓ 「質」を高めると、全体的な仕事量を減らせる+対外的な貢献活動範囲が増える。これが目的! めると、全体的な仕事量を らせる+対外的な貢献活動範囲が える。これが目的 目的!
  • 2.
    イチから始める営業戦略 イチから始める営業戦略 – 営業企画 から 営業 営業は、「成約率を高める活動」でのみ、生産性を高めることができる。 「お客様」への事前知識 客様」への事前知識 成約率を める行動 成約率を高める行動 物を買う人の気持ち 物を買わない人の気持ち •いい物を買いたい •ちょっと高いなぁ… •購買心理を満たす方法を企画する、推進する •安く買いたい •お金が無いからやめよう… 営業企画 •No.1 面談 にかかる負荷を縮小する戦術を企画/推進 •買ったらどう使おう!? •買ってもどうせ使わないから、やめよう… •No.2 提案→成約率 を判断基準とし、PDCAサイクル化 •ほんとに便利かなぁ? •どんな物かよくわからないから、やめてお •このブランドの商品なら、安心だ。 こう •ずっとコレが欲しかった! •あの人、会社 からは、なんか買いたくな •いい所(差別化した強み)をはっきりさせる い •悪い所(使用上の注意点)をはっきりさせる •他にもっといい物があるかもしれないから、 技術者 •使い方は簡単に(最低限、手順を理解するチカラ) 様子を見よう •隣の商品に絶対負けない強い気持ちを持つ 購買心理の 購買心理の7段階 •部下の商品価値を見抜く 上司 •部下の商品価値を伝える ①商品の存在を知っている •部下の商品価値を磨く ① 注意 •お店を知ってもらう ②商品の内容を知っている ② 興味 •商品の内容を知ってもらう •商品を見える所に置く •商品説明と価格設定を間違えない 営業マン •「何となく買いたくない」と思わせない ③商品の使い方をイメージしている ③ 連想 •どう使うか考えてもらう •買うと決めた場合、手続きで困らせない ④商品を使うメリットを知っている •「自分が楽になるイメージ」を持っ ④ 欲望 てもらう •現場INした人の実績作りをサポートする 現場リーダー •①注意~④欲望 までのステップを、現場内で進行する ⑤同類商品との比較が済んでいる ⑤ 比較 •商品に納得してもらう •そのコツをつかむ ⑥お金が足りている、信用している ⑥ 確信 •買わない材料が無くなる •事務作業を省力化できる体制/仕組み作り •提案→成約率をチェックできる体制/仕組み作り 営業部 ⑦買う手続きが簡単 •良質な仕入れルートの増強/維持 ⑦ 決断 •実際に買う行動をする •顧客毎にどんなアタックが有効なのか?を部内共有する
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    イチから始める営業戦略 イチから始める営業戦略 – 技術者 から 営業 自分の商品価値を理解したうえ、「ライバルに勝つ」のは自分の役割 人材派遣業における、成約までの流 人材派遣業における、成約までの流れ における までの 成約率を める行動 成約率を高める行動 ①商品(案件)の紹介を受け •いい所(自身が特化した強み)をはっきりさせる る •過去の実績があると話が来やす ① 注意 •悪い所(使用上の注意点)をはっきりさせる い 技術者 •使い方は簡単に(最低限、手順を理解するチカラ) •隣の商品に絶対負けない強い気持ちを持つ ②商品(人材)を紹介する •各自の長所を全て営業が伝える ② 興味 ことは不可能 •部下の商品価値を見抜く 上司 •部下の商品価値を伝える •部下の商品価値を磨く ③書類選考する •長所を伝えていない&落ちる材 ③ 連想 料があると、ここで落ちる •商品を見える所に置く •商品説明と価格設定を間違えない 営業マン ④面談する ④ 欲望 •現実とのギャップが大きいと落ち •「何となく買いたくない」と思わせない る •買うと決めた場合、手続きで困らせない ⑤面談後、検討する •ライバルに勝る価値を提供してい 本人主導の職務経歴書を 本人主導の職務経歴書を作成 ⑤ 比較 ること ↓ 職務経歴書の作成を 職務経歴書の作成を通じ、 上司の けを得ながら」 「上司の助けを得ながら」 ⑥契約上の問題を確認する ⑥ 確信 •商流、単価 ライバルに勝 自分なりの土俵を なりの土俵 「ライバルに勝つ自分なりの土俵を作る」 ↓ 事例に づく適切なアピール 事例に基づく適切なアピール 適切 ⑦内定する ⑦ 決断 •実際に買う行動をする ↓ 無理なく面談で適切に自己主張できる なく面談 無理なく面談で適切に自己主張できる
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    イチから始める営業戦略 イチから始める営業戦略 – 現場リーダー から 営業 現場リーダー 会社/チームの「良い」事例を作るのは、「現場リーダー」の役割 信頼を 信頼を得る行動法則 ありがちな問題 ありがちな問題 •何でもいい。 •現場INした人の実績作りをサポートする ① 実力 •最初の1カ月で現場の人に「おぉ!」と言わせる 現場リーダー •①注意~④欲望 までのステップを、現場内で進行する •そのコツをつかむ ② 信用 •決して、知ったかぶりをしない 実力も成功事例もあるのに、 ③ 工程把握 •システム全体の工程を素早くざっくり把握する 増員依頼や別案件の声がかからないのは、 なぜだろうか? •チーム内で影響力の強い人を押さえる ④ 人間関係 •仲良くなったら、良い自社ネタ(主に人材のこと)を囁く。 •人が足りなくなる とっても単純な問題で、 ⑤ 予測 •人が欲しくなる スタートラインに立てていない場合があります •タイミングを、工程やその時点の進捗から逆算しておく •「営業的に」と感じさせた時点で、話は来なくなる ⑥ 現場視点 •「現場のプロジェクトを成功させるために」を貫く 「困ったときの窓口は私でいいですよ。 」 •「実力」と「信用」で「①注意」を引き、 •「現場視点」で面接人材を説明することで「②興味」を引き、 と、伝えましたか? ⑦ 面接準備 •スキルセットを明確にしながら、工程上の配置プランを出す。 伝えないと、お客様も判断が付きません。 「③連想」「④欲望」
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    イチから始める営業戦略 イチから始める営業戦略 – 営業部 から 営業 「顧客管理」「営業マンの行動管理」の改善実行は、「営業部」の役割 顧客管理とは? 顧客管理とは? とは 営業マンの行動管理とは? 営業マンの行動管理とは? マンの行動管理とは 定性 定量 仕入先 取引先 成約 成約 行動 行動 取引先/仕入先の見える化 行動目標を営業マンに配分 (嗜好/相場/売上) ジャッジ チェック 定性行動目標 改善 定量行動目標 顧客リストが無いと、 定性・定量目標が無いと 定性・定量目標 は「あいまい化」します 営業マンの「成果」が「あいまい化」します
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    イチから始める営業戦略 イチから始める営業戦略 – 顧客リスト から 営業 顧客リスト 「顧客リスト」を上手に利用すると、業務を劇的に改善できる 現状のイメージで運用すると 上手に活用すると 名刺を頂く、メールを頂く 名刺を頂く、メールを頂く Excelで顧客リストを入力(各営業マン) Excelで顧客リストを入力(各営業マン) 自分のアドレス帳に登録 自分のアドレス帳に登録 取引先毎に、メール仕訳ルールを作成 取引先毎に、メール仕訳ルールを作成 会社の電話帳にも登録 会社の電話帳にも登録 再利用性の高い顧客リストの出来上がり 再利用性の低い顧客リストの出来上がり (取消線の部分は、ITで実現できます!)
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    イチから始める営業戦略 イチから始める営業戦略 – 営業マン から 営業 営業マン 「適切な商品説明」「適切な価格設定」「顧客接続」は、「営業マン」の役割 営業部のスタンスを確立させてから、仕上げる段取りにします。 「欲しいと並ぶお客様に」 「確実に売る」 「適切に売る」 「営業部が示す行動管理の示す通りに」 「でも、個性を出し、顧客接続する」
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    参考文献 • 今、日本企業がとるべき営業戦略 今、日本企業がとるべき営業戦略 – https://www.ciojp.com/contents/?id=00001469;t=8 • 営業戦略科学研究室 – http://www.business-rd.jp/sales- kateru_eigyosenjutu.html 名刺データの活用(UltimaBlue 活用シーン) • 名刺データの活用( – http://ultimablue.jp/use.html • 無理なく営業データを蓄積( Dynamic CRM) 無理なく営業データを蓄積( ) – http://www.microsoft.com/japan/dynamics/crm/produc t/sales.mspx/