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JISA
UX検討プロセスを活用した顧客体験創造ワークショップ
2日目
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ご紹介
• 萩本 順三
– 株式会社 匠BusinessPlace 代表取締役社長
– 株式会社 匠Lab 代表取締役社長
– 要求開発アライアンス 理事
• 2000年、オブジェクト指向技術を中心としたエンジニアリングをビジネスに活かす会社
として豆蔵を仲間と設立。副社長、CTO、取締役、プロフェッショナルフェローなどを
務めながら、ビジネスとITを繋げる手法、要求開発方法論(Openthology)の初版バージョ
ン0.6を実践の中で開発デザイン。
また、 Openthology ver1.0では、プロセスとモデルを主に担当し、同じ志を持つ他の
理事達と方法論を策定し、現場に拘り続け、要求開発の普及を促進させながら、ビジネ
ス系開発や製品開発企業へのコンサルティングを行う。2009年3月までの3年間、総務省
行政管理局技術顧問、内閣官房IT室GPMO補佐官として政府のIT化戦略・実施マネジメ
ント(e-japan)に携わる。
2008年7月に匠Lab、2009年7月に匠BusinessPlaceを起業。現在は、要求開発を更に
洗練拡張した「匠メソッド」を開発し、企業改革、企業経営コンサルティング実践の中
で、ビジネスエンジニアリングの確立に従事する。
• 主な著書等
– 要求開発の著書「要求開発、日経BP、共著」
– インタビュー本「ソフトウェアアーキテクトが知るべき97のこと、オライリー」
– 初歩のUMLモデリング、技術評論社
– HORBではじめるJava分散オブジェクトプログラミング、秀和システム、共著
– インタビュー本「SEの読書術、技術評論社」
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1.価値デザインモデルの導入
3
~心地よい価値の表現=>共感~
ビジョン
コンセプト
言葉
意味 ストーリー
デザイン
価値を表現する
言葉の発明
(一言キャッチー)
価値の
意味づけ
(価値全体の意味づけ)
価値のシーンの表現
価値のシナリオ化
証明:メカニズム(エンジニ
アリング)
価値のイメージ作り
価値の将来への方向性
※匠Method ビジネスエクスペリエンスより(2012.4)
ビジョンを達成する
ための戦略的要素
(3つ程度)
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心地よい価値の表現=>共感 事例
4
匠BPの場合
ビジョン
コンセプト
言葉
意味 ストーリー
デザイン
オノ作りをITに変えた現代の匠
を創出する。
匠BPのビジネスの仕組みを
・匠メソッドで証明
・雑誌等で説明
IT業界をより価値を生み出す業界に変革し、日本企
業(ユーザ企業)を強くする。
現代の匠とは、
・職人気質を取り戻すこと
・ITをビジネスに繋げる道筋を知っている事
英字と漢字を融合した
ロゴ(世界初かな?)
※匠Method ビジネスエクスペリエンスより(2012.4)
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価値の表現(自分なりの解)
5
ストーリーストーリー
人が魅力を感じるモノにはストーリーがある。
もの
価格
機能性
見た目
デザイン
企業のストーリー
(アップル)
創造者のストーリー
(ジョブズの生きざま)
製品のストーリー
(製品の成長・コンセプト)
製品の活用ストーリー
(ライフサイクルにおける活用)
表層的価値 深層的価値
一見してわかる
いつの間にか人の
心に忍び込む
価値の
持続性
長い短い
※匠Method ビジネスエクスペリエンスより(2012.4)
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2、価値分析モデルの導入
1. ステークホルダを ユーザ、内部、パートナーに色分け
2. 価値は番号付け(色パターンを決める)目的と同色とす
る。
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1.価値分析モデルの価値の表記
1. 2つのパターン
• Aは、やるべき事が価値となる場合
Bは、やるべき真の目的を達成するために、手段的な価
値がある場合。たとえば、作業効率化の真の目的など。
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目的の作成
1. まずは考え出された目的を「目的と手段」の構造に分類する
2. 目的として、上げるべき文言を洗練化して価値分析モデルの目的とす
る
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戦略要求 業務要求 IT要求
財務
ビジョン
レベル
コンセプト
レベル
目的
レベル
詳細
レベル
戦術レベル 戦術レベル
要求分析ツリー「要求配置構造」
財務ビジョンレベル…省略化 「財務かビジョン」 財務は売上利益目標。ビジョンは、プロダクトの目指
すべき将来像を言葉化したもの
コンセプトレベル …必須 目的の中でも重要なもの、特に目立たせたい3つ程度のもの。
価値のデザイン活用、あるいは、戦略主要テーマとして3つほど考える。
目的レベル …必須 価値分析モデルの目的の言葉の洗練化を図り(より戦略的表現)転記する。
詳細レベル …省略化 目的レベルの詳細な記述(要素分解したものや、目的のレベルダウンした説明)
戦術レベル …必須 価値分析モデルの価値の表現の中にある「手段」要素を転記、その詳細化を図る
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上位モデル・トレーサビリティ
戦略要求 業務要求 IT要求
財務
ビジョン
レベル
コンセプト
レベル
目的
レベル
詳細
レベル
戦術レベル 戦術レベル
価値デザインモデル
価値分析モデル
ビ
ジ
ョ
ン
を
転
記
コ
ン
セ
プ
ト
を
転
記
目的を転記
業務的な
手段を転記
IT的な
手段を転記
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今回の3つのモデルで目的と手段をつなぐ
価値
戦略
業務
システム活用
システム実現
価値分析モデル
嬉しい言葉の価値部分
嬉しい言葉の仕組み
部分
■要求分析ツリー
目的を戦略要求へ
嬉しい言葉の
仕組みの部分
を業務IT要求
へ
目的
目的/手段
手段/目的
手段
目的/手段
ストーリーが優先度
ビジョンとコンセプトを
戦略要求の橋兄!
■価値デザインモデル
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シーズからニーズを描
く
製品アーキテクチャ
製品コンセプト
製品
ビジョン
方
向
性
何を必要としているのか
(Whatの流れ)
Howからの突き上げ
HowからWhatの創出
ユーザ
ニーズとシーズの
バランス(調整)
Howの手探り
Howのチューニング
シーズからニーズをプロモーション・ブランド化:情報洪水時代(情報過多)に最も必要な事!
ビジョン
◆価値デザインモデル
◆価値分析モデル
価値
目的
ユーザ価値を描き目的につなげる
◆ユーザコンセンサスモデル
新意識と現意識
◆要求分析ツリー
戦略要求
業務要求
IT要求
ストーリーやコンテキストで
シーズからニーズへ転換イ
メージの確立
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萩本匠道場 事例 「商店街の風呂屋を復活プロジェクト」
4時間で実施した成果物
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Jisaセミナー講演

  • 1.
    www.takumi-businessplace.co.jp Copyright (C) 2014Takumi Business Place Corporation All Rights Reserved (無断複製/転載を禁じます). www.takumi-businessplace.co.jp JISA UX検討プロセスを活用した顧客体験創造ワークショップ 2日目
  • 2.
    www.takumi-businessplace.co.jp Copyright (C) 2014Takumi Business Place Corporation All Rights Reserved (無断複製/転載を禁じます). ご紹介 • 萩本 順三 – 株式会社 匠BusinessPlace 代表取締役社長 – 株式会社 匠Lab 代表取締役社長 – 要求開発アライアンス 理事 • 2000年、オブジェクト指向技術を中心としたエンジニアリングをビジネスに活かす会社 として豆蔵を仲間と設立。副社長、CTO、取締役、プロフェッショナルフェローなどを 務めながら、ビジネスとITを繋げる手法、要求開発方法論(Openthology)の初版バージョ ン0.6を実践の中で開発デザイン。 また、 Openthology ver1.0では、プロセスとモデルを主に担当し、同じ志を持つ他の 理事達と方法論を策定し、現場に拘り続け、要求開発の普及を促進させながら、ビジネ ス系開発や製品開発企業へのコンサルティングを行う。2009年3月までの3年間、総務省 行政管理局技術顧問、内閣官房IT室GPMO補佐官として政府のIT化戦略・実施マネジメ ント(e-japan)に携わる。 2008年7月に匠Lab、2009年7月に匠BusinessPlaceを起業。現在は、要求開発を更に 洗練拡張した「匠メソッド」を開発し、企業改革、企業経営コンサルティング実践の中 で、ビジネスエンジニアリングの確立に従事する。 • 主な著書等 – 要求開発の著書「要求開発、日経BP、共著」 – インタビュー本「ソフトウェアアーキテクトが知るべき97のこと、オライリー」 – 初歩のUMLモデリング、技術評論社 – HORBではじめるJava分散オブジェクトプログラミング、秀和システム、共著 – インタビュー本「SEの読書術、技術評論社」
  • 3.
    www.takumi-businessplace.co.jp Copyright (C) 2014Takumi Business Place Corporation All Rights Reserved (無断複製/転載を禁じます). 1.価値デザインモデルの導入 3 ~心地よい価値の表現=>共感~ ビジョン コンセプト 言葉 意味 ストーリー デザイン 価値を表現する 言葉の発明 (一言キャッチー) 価値の 意味づけ (価値全体の意味づけ) 価値のシーンの表現 価値のシナリオ化 証明:メカニズム(エンジニ アリング) 価値のイメージ作り 価値の将来への方向性 ※匠Method ビジネスエクスペリエンスより(2012.4) ビジョンを達成する ための戦略的要素 (3つ程度)
  • 4.
    www.takumi-businessplace.co.jp Copyright (C) 2014Takumi Business Place Corporation All Rights Reserved (無断複製/転載を禁じます). 心地よい価値の表現=>共感 事例 4 匠BPの場合 ビジョン コンセプト 言葉 意味 ストーリー デザイン オノ作りをITに変えた現代の匠 を創出する。 匠BPのビジネスの仕組みを ・匠メソッドで証明 ・雑誌等で説明 IT業界をより価値を生み出す業界に変革し、日本企 業(ユーザ企業)を強くする。 現代の匠とは、 ・職人気質を取り戻すこと ・ITをビジネスに繋げる道筋を知っている事 英字と漢字を融合した ロゴ(世界初かな?) ※匠Method ビジネスエクスペリエンスより(2012.4)
  • 5.
    www.takumi-businessplace.co.jp Copyright (C) 2014Takumi Business Place Corporation All Rights Reserved (無断複製/転載を禁じます). 価値の表現(自分なりの解) 5 ストーリーストーリー 人が魅力を感じるモノにはストーリーがある。 もの 価格 機能性 見た目 デザイン 企業のストーリー (アップル) 創造者のストーリー (ジョブズの生きざま) 製品のストーリー (製品の成長・コンセプト) 製品の活用ストーリー (ライフサイクルにおける活用) 表層的価値 深層的価値 一見してわかる いつの間にか人の 心に忍び込む 価値の 持続性 長い短い ※匠Method ビジネスエクスペリエンスより(2012.4)
  • 6.
    www.takumi-businessplace.co.jp Copyright (C) 2014Takumi Business Place Corporation All Rights Reserved (無断複製/転載を禁じます). 2、価値分析モデルの導入 1. ステークホルダを ユーザ、内部、パートナーに色分け 2. 価値は番号付け(色パターンを決める)目的と同色とす る。
  • 7.
    www.takumi-businessplace.co.jp Copyright (C) 2014Takumi Business Place Corporation All Rights Reserved (無断複製/転載を禁じます). 1.価値分析モデルの価値の表記 1. 2つのパターン • Aは、やるべき事が価値となる場合 Bは、やるべき真の目的を達成するために、手段的な価 値がある場合。たとえば、作業効率化の真の目的など。
  • 8.
    www.takumi-businessplace.co.jp Copyright (C) 2014Takumi Business Place Corporation All Rights Reserved (無断複製/転載を禁じます). 目的の作成 1. まずは考え出された目的を「目的と手段」の構造に分類する 2. 目的として、上げるべき文言を洗練化して価値分析モデルの目的とす る
  • 9.
    www.takumi-businessplace.co.jp Copyright (C) 2014Takumi Business Place Corporation All Rights Reserved (無断複製/転載を禁じます). 戦略要求 業務要求 IT要求 財務 ビジョン レベル コンセプト レベル 目的 レベル 詳細 レベル 戦術レベル 戦術レベル 要求分析ツリー「要求配置構造」 財務ビジョンレベル…省略化 「財務かビジョン」 財務は売上利益目標。ビジョンは、プロダクトの目指 すべき将来像を言葉化したもの コンセプトレベル …必須 目的の中でも重要なもの、特に目立たせたい3つ程度のもの。 価値のデザイン活用、あるいは、戦略主要テーマとして3つほど考える。 目的レベル …必須 価値分析モデルの目的の言葉の洗練化を図り(より戦略的表現)転記する。 詳細レベル …省略化 目的レベルの詳細な記述(要素分解したものや、目的のレベルダウンした説明) 戦術レベル …必須 価値分析モデルの価値の表現の中にある「手段」要素を転記、その詳細化を図る
  • 10.
    www.takumi-businessplace.co.jp Copyright (C) 2014Takumi Business Place Corporation All Rights Reserved (無断複製/転載を禁じます). 上位モデル・トレーサビリティ 戦略要求 業務要求 IT要求 財務 ビジョン レベル コンセプト レベル 目的 レベル 詳細 レベル 戦術レベル 戦術レベル 価値デザインモデル 価値分析モデル ビ ジ ョ ン を 転 記 コ ン セ プ ト を 転 記 目的を転記 業務的な 手段を転記 IT的な 手段を転記
  • 11.
    www.takumi-businessplace.co.jp Copyright (C) 2014Takumi Business Place Corporation All Rights Reserved (無断複製/転載を禁じます). 今回の3つのモデルで目的と手段をつなぐ 価値 戦略 業務 システム活用 システム実現 価値分析モデル 嬉しい言葉の価値部分 嬉しい言葉の仕組み 部分 ■要求分析ツリー 目的を戦略要求へ 嬉しい言葉の 仕組みの部分 を業務IT要求 へ 目的 目的/手段 手段/目的 手段 目的/手段 ストーリーが優先度 ビジョンとコンセプトを 戦略要求の橋兄! ■価値デザインモデル
  • 12.
    www.takumi-businessplace.co.jp Copyright (C) 2014Takumi Business Place Corporation All Rights Reserved (無断複製/転載を禁じます). シーズからニーズを描 く 製品アーキテクチャ 製品コンセプト 製品 ビジョン 方 向 性 何を必要としているのか (Whatの流れ) Howからの突き上げ HowからWhatの創出 ユーザ ニーズとシーズの バランス(調整) Howの手探り Howのチューニング シーズからニーズをプロモーション・ブランド化:情報洪水時代(情報過多)に最も必要な事! ビジョン ◆価値デザインモデル ◆価値分析モデル 価値 目的 ユーザ価値を描き目的につなげる ◆ユーザコンセンサスモデル 新意識と現意識 ◆要求分析ツリー 戦略要求 業務要求 IT要求 ストーリーやコンテキストで シーズからニーズへ転換イ メージの確立
  • 13.
    www.takumi-businessplace.co.jp Copyright (C) 2014Takumi Business Place Corporation All Rights Reserved (無断複製/転載を禁じます). 萩本匠道場 事例 「商店街の風呂屋を復活プロジェクト」 4時間で実施した成果物
  • 14.
    www.takumi-businessplace.co.jp Copyright (C) 2014Takumi Business Place Corporation All Rights Reserved (無断複製/転載を禁じます). 萩本匠道場 事例 「商店街の風呂屋を復活プロジェクト」 4時間で実施した成果物
  • 15.
    www.takumi-businessplace.co.jp Copyright (C) 2014Takumi Business Place Corporation All Rights Reserved (無断複製/転載を禁じます). 萩本匠道場 事例 「商店街の風呂屋を復活プロジェクト」 4時間で実施した成果物
  • 16.
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