SlideShare a Scribd company logo
1 of 32
イケてない開発チームがイケてる開発を
始めようとする軌跡
WHO AM I
@renjikari
NTTコミュニケーションズ 技術開発部
新卒二年目
MSPのベンチャーでアルバイトしてました
I ♡ Infrastructure as Code
I ♡ ISUCON
Agenda
はじめに
webアプリ開発
奮闘記
イケてる開発をしたい
目指すべきよい開発チームとは
チーム開発における懸念点
現在どうなってきたか
はじめに
この発表について
この発表は私が参加しているチームにつ
いての事例で、会社全体を代表するもの
ではありません
なぜこの発表をするのか
大企業で内製をしているような人たちもた
くさんいると思うが、その叫び声があまり
世に出ていないなという思い
はじめに
何がしたいの?
イケてる開発がしたい!!
社内システム基盤の更改というプロジェ
クトの中の1チーム
クラウド利用のための契約、provisioning
等を自動化できるwebアプリを開発
社内の人がクラウドを触るまでのリード
タイムを短くするという目的
webアプリ開発
チーム体制
内製開発
2年目2人と中堅1人 + 3人ほどwebアプリ
外のところを開発
LB+WEBAPP+DBそれぞれ2台ずつ
Python + Django
弊社システム部の変革
From 受動型、製造請負型
To 能動型、 提案開発型
マインドセットの大きな変化が必要
そしてこれが非常に難しい
なんで内製?
奮闘記(〜4月末くらい)
ざっくり時系列
開発start => 2月頭
初期リリース => 4月末
リリースまで2ヶ月半で、設計から
とにかく時間が足りず、イケてる開発
チームになるために割ける時間がなかっ
た
イケてる開発したい
初回リリースが終わって反省フェーズに
イケてるチーム開発できてないな…
もともとどんなつもり
だったっけ…
リリースサイクルの早い開発を!
Agileでユーザのフィードバックを受けて
開発に活かす!
なんかイケてる開発を!
_人人人人人人人人人_
> すっごいふわってしてる!<
 ̄Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y ̄
もともとどんなつもり
だったっけ…
具体的にはやりたいことがあった
コードレビュー,テスト, CI,
など、いわゆる”イケてる”感じのこと
でも、なんでそれをするんだっけ?とい
うことがちゃんとチームに伝わってな
かった
そもそも何ができれば
ええのやろうか
目指すべき
よい開発チームとは
お客さん(エンドユーザ)の望む成果を
無駄なくスピーディに提供できる
Agileである必要はない、これが達成でき
るチームの意識や体制があればよい
チームとしてここを目指そうという提案
チーム開発における
懸念点(〜5月ころ)
チームの人が開発にフルコミットできてない
タスク(進捗)の管理が適切でない
コードレビューをしていない
testを書いていない/継続的なtestができていな
い
Primary Ownerが明確でない
どうしてできてないんだろう
時間的制約
文化的制約
この2つの観点でできてないことを見て
いきます
チームの人が開発にフルコ
ミットできてない
チームリーダもメンバーも他の主業務を抱
えている
この開発にずっと時間をとることができない
タスク(進捗)の管理が適切で
ない
進捗管理(=開発におけるコミュニケーション)
不足
[エクセルWBSガントチャート]しかない
他のチームメンバが何をやっているか(どこ
のコードを書いているか)わからない
まるでそれぞれのタスクを受託開発する個
人事業主になっている
testを書いていない/継続的
なtestができていない
アプリが”いつでも動く”ことを担保するため
に継続的なtestが必要
品質の担保ができていない
現場的な問題として、テストフェーズがとて
も大変
コードレビューをしていない
他人の書いたコードを理解していない
(まだ発生してないが)引き継ぎがうまくい
かなそう
コードの質をチームで一定に保てていない
各自勝手にdevelopにマージするみたいなフ
ローになっていてよろしくない
Primary Ownerが不明
仕様とその実装順の決定権をもっている
人を明確でない
決定できる人が決まってないと、優先度
[最大]のタスクが5個も6個もできたりする
(実話)
ある程度解決
チームの人が開発にフルコミットできてない
コードレビューをしていない
Primary Ownerが明確でない
解決してない
タスク(進捗)の管理が適切でない
testを書いていない/継続的なtestができていない
現在どうなってきたか
チームの人が開発にフルコ
ミットできてない
チームの人たちの主業務として、開発を割り
当てることになった
ただし、今までやっていた仕事も同じくある
ので根本的な解決にはなってない
コードレビューは必須に
全開発にコードレビューを必須として、実際
に回り始めている
MR(Merge Request)にWIP(Work In
Progress)フローを適用してMRに実装するこ
とを書いている
また、issueを使ってタスク管理している
コードレビューは必須に
一番改善して効果があったと思えるのはここ
これにより他の人が何をやっているかも一目瞭
然になりチーム開発としてのコミュニケーション
不足が補われた
Primary Ownerの役割を担
う会議
初回リリース以降、開発定例時にタスクの
優先順位を決めてもらえるようになった。
また、優先度もきっちり12345をつけてもらえ
ていて、POの役割を擬似的に担えている。
タスク(進捗)の管理が
適切でない
ガントチャート+GitlabでIssueとMRの管理を
行うことによって少し改善した。
しかし、イテレーション毎の進捗管理には
なっておらず、作業の見積もりもざっくりとし
た感じになっている
タスク(進捗)の管理が
適切でない
JIRAが使えるのでそれを使おうとしていたが、
チームメンバに定着しない
issueを使った管理は(実装に寄っていることも
あって)定着し始める
Gitlabのカンバンライクな機能を使うのはどう
かと検討中
CIもgitlabにしちゃえばいいのではと思っている
testを書いていない/継続的
なtestができていない
データベースを使った操作が多く、それ
ぞれ会社的に重要なデータを利用してい
る
そのためテストデータを用意するのが非
常に大変でほんの一部しかテストが実施
できていない
まとめ
目指すべきチームの姿を共有してから
少しずつ加速した
メンバーの文化やマインドごと変えな
いといけないという実感
組織論や、稼働のかかる部分にも手を
つけてよりイケてる開発を目指したい
同志、求む
Enterpriseの海でイケてる内製開発を
してる/したいという同志がいらっしゃ
いましたらぜひご意見、ご連絡を👍

More Related Content

What's hot

Python製BDDツールで自動化してみた
Python製BDDツールで自動化してみたPython製BDDツールで自動化してみた
Python製BDDツールで自動化してみたKeijiUehata1
 
インフラエンジニアの綺麗で優しい手順書の書き方
インフラエンジニアの綺麗で優しい手順書の書き方インフラエンジニアの綺麗で優しい手順書の書き方
インフラエンジニアの綺麗で優しい手順書の書き方Shohei Koyama
 
脱RESTful API設計の提案
脱RESTful API設計の提案脱RESTful API設計の提案
脱RESTful API設計の提案樽八 仲川
 
大規模オンプレミス環境はGitOpsの夢を見るか(CI/CD Conference 2021 by CloudNative Days 発表資料)
大規模オンプレミス環境はGitOpsの夢を見るか(CI/CD Conference 2021 by CloudNative Days 発表資料)大規模オンプレミス環境はGitOpsの夢を見るか(CI/CD Conference 2021 by CloudNative Days 発表資料)
大規模オンプレミス環境はGitOpsの夢を見るか(CI/CD Conference 2021 by CloudNative Days 発表資料)NTT DATA Technology & Innovation
 
マイクロサービス 4つの分割アプローチ
マイクロサービス 4つの分割アプローチマイクロサービス 4つの分割アプローチ
マイクロサービス 4つの分割アプローチ増田 亨
 
マイクロサービスバックエンドAPIのためのRESTとgRPC
マイクロサービスバックエンドAPIのためのRESTとgRPCマイクロサービスバックエンドAPIのためのRESTとgRPC
マイクロサービスバックエンドAPIのためのRESTとgRPCdisc99_
 
40歳過ぎてもエンジニアでいるためにやっていること
40歳過ぎてもエンジニアでいるためにやっていること40歳過ぎてもエンジニアでいるためにやっていること
40歳過ぎてもエンジニアでいるためにやっていることonozaty
 
AWSとオンプレミスを繋ぐときに知っておきたいルーティングの基礎知識(CCSI監修!)
AWSとオンプレミスを繋ぐときに知っておきたいルーティングの基礎知識(CCSI監修!)AWSとオンプレミスを繋ぐときに知っておきたいルーティングの基礎知識(CCSI監修!)
AWSとオンプレミスを繋ぐときに知っておきたいルーティングの基礎知識(CCSI監修!)Trainocate Japan, Ltd.
 
シリコンバレーの「何が」凄いのか
シリコンバレーの「何が」凄いのかシリコンバレーの「何が」凄いのか
シリコンバレーの「何が」凄いのかAtsushi Nakada
 
Rustに触れて私のPythonはどう変わったか
Rustに触れて私のPythonはどう変わったかRustに触れて私のPythonはどう変わったか
Rustに触れて私のPythonはどう変わったかShunsukeNakamura17
 
ドメイン駆動設計の正しい歩き方
ドメイン駆動設計の正しい歩き方ドメイン駆動設計の正しい歩き方
ドメイン駆動設計の正しい歩き方増田 亨
 
データ収集の基本と「JapanTaxi」アプリにおける実践例
データ収集の基本と「JapanTaxi」アプリにおける実践例データ収集の基本と「JapanTaxi」アプリにおける実践例
データ収集の基本と「JapanTaxi」アプリにおける実践例Tetsutaro Watanabe
 
なぜコンピュータを学ばなければならないのか 21世紀の君主論
なぜコンピュータを学ばなければならないのか 21世紀の君主論なぜコンピュータを学ばなければならないのか 21世紀の君主論
なぜコンピュータを学ばなければならないのか 21世紀の君主論Tokoroten Nakayama
 
PlaySQLAlchemy: SQLAlchemy入門
PlaySQLAlchemy: SQLAlchemy入門PlaySQLAlchemy: SQLAlchemy入門
PlaySQLAlchemy: SQLAlchemy入門泰 増田
 
Fluentdのお勧めシステム構成パターン
Fluentdのお勧めシステム構成パターンFluentdのお勧めシステム構成パターン
Fluentdのお勧めシステム構成パターンKentaro Yoshida
 
DXとかDevOpsとかのなんかいい感じのやつ 富士通TechLive
DXとかDevOpsとかのなんかいい感じのやつ 富士通TechLiveDXとかDevOpsとかのなんかいい感じのやつ 富士通TechLive
DXとかDevOpsとかのなんかいい感じのやつ 富士通TechLiveTokoroten Nakayama
 
ドメイン駆動設計のためのオブジェクト指向入門
ドメイン駆動設計のためのオブジェクト指向入門ドメイン駆動設計のためのオブジェクト指向入門
ドメイン駆動設計のためのオブジェクト指向入門増田 亨
 
エンジニアの個人ブランディングと技術組織
エンジニアの個人ブランディングと技術組織エンジニアの個人ブランディングと技術組織
エンジニアの個人ブランディングと技術組織Takafumi ONAKA
 
やはりお前らのMVCは間違っている
やはりお前らのMVCは間違っているやはりお前らのMVCは間違っている
やはりお前らのMVCは間違っているKoichi Tanaka
 
Linux女子部 systemd徹底入門
Linux女子部 systemd徹底入門Linux女子部 systemd徹底入門
Linux女子部 systemd徹底入門Etsuji Nakai
 

What's hot (20)

Python製BDDツールで自動化してみた
Python製BDDツールで自動化してみたPython製BDDツールで自動化してみた
Python製BDDツールで自動化してみた
 
インフラエンジニアの綺麗で優しい手順書の書き方
インフラエンジニアの綺麗で優しい手順書の書き方インフラエンジニアの綺麗で優しい手順書の書き方
インフラエンジニアの綺麗で優しい手順書の書き方
 
脱RESTful API設計の提案
脱RESTful API設計の提案脱RESTful API設計の提案
脱RESTful API設計の提案
 
大規模オンプレミス環境はGitOpsの夢を見るか(CI/CD Conference 2021 by CloudNative Days 発表資料)
大規模オンプレミス環境はGitOpsの夢を見るか(CI/CD Conference 2021 by CloudNative Days 発表資料)大規模オンプレミス環境はGitOpsの夢を見るか(CI/CD Conference 2021 by CloudNative Days 発表資料)
大規模オンプレミス環境はGitOpsの夢を見るか(CI/CD Conference 2021 by CloudNative Days 発表資料)
 
マイクロサービス 4つの分割アプローチ
マイクロサービス 4つの分割アプローチマイクロサービス 4つの分割アプローチ
マイクロサービス 4つの分割アプローチ
 
マイクロサービスバックエンドAPIのためのRESTとgRPC
マイクロサービスバックエンドAPIのためのRESTとgRPCマイクロサービスバックエンドAPIのためのRESTとgRPC
マイクロサービスバックエンドAPIのためのRESTとgRPC
 
40歳過ぎてもエンジニアでいるためにやっていること
40歳過ぎてもエンジニアでいるためにやっていること40歳過ぎてもエンジニアでいるためにやっていること
40歳過ぎてもエンジニアでいるためにやっていること
 
AWSとオンプレミスを繋ぐときに知っておきたいルーティングの基礎知識(CCSI監修!)
AWSとオンプレミスを繋ぐときに知っておきたいルーティングの基礎知識(CCSI監修!)AWSとオンプレミスを繋ぐときに知っておきたいルーティングの基礎知識(CCSI監修!)
AWSとオンプレミスを繋ぐときに知っておきたいルーティングの基礎知識(CCSI監修!)
 
シリコンバレーの「何が」凄いのか
シリコンバレーの「何が」凄いのかシリコンバレーの「何が」凄いのか
シリコンバレーの「何が」凄いのか
 
Rustに触れて私のPythonはどう変わったか
Rustに触れて私のPythonはどう変わったかRustに触れて私のPythonはどう変わったか
Rustに触れて私のPythonはどう変わったか
 
ドメイン駆動設計の正しい歩き方
ドメイン駆動設計の正しい歩き方ドメイン駆動設計の正しい歩き方
ドメイン駆動設計の正しい歩き方
 
データ収集の基本と「JapanTaxi」アプリにおける実践例
データ収集の基本と「JapanTaxi」アプリにおける実践例データ収集の基本と「JapanTaxi」アプリにおける実践例
データ収集の基本と「JapanTaxi」アプリにおける実践例
 
なぜコンピュータを学ばなければならないのか 21世紀の君主論
なぜコンピュータを学ばなければならないのか 21世紀の君主論なぜコンピュータを学ばなければならないのか 21世紀の君主論
なぜコンピュータを学ばなければならないのか 21世紀の君主論
 
PlaySQLAlchemy: SQLAlchemy入門
PlaySQLAlchemy: SQLAlchemy入門PlaySQLAlchemy: SQLAlchemy入門
PlaySQLAlchemy: SQLAlchemy入門
 
Fluentdのお勧めシステム構成パターン
Fluentdのお勧めシステム構成パターンFluentdのお勧めシステム構成パターン
Fluentdのお勧めシステム構成パターン
 
DXとかDevOpsとかのなんかいい感じのやつ 富士通TechLive
DXとかDevOpsとかのなんかいい感じのやつ 富士通TechLiveDXとかDevOpsとかのなんかいい感じのやつ 富士通TechLive
DXとかDevOpsとかのなんかいい感じのやつ 富士通TechLive
 
ドメイン駆動設計のためのオブジェクト指向入門
ドメイン駆動設計のためのオブジェクト指向入門ドメイン駆動設計のためのオブジェクト指向入門
ドメイン駆動設計のためのオブジェクト指向入門
 
エンジニアの個人ブランディングと技術組織
エンジニアの個人ブランディングと技術組織エンジニアの個人ブランディングと技術組織
エンジニアの個人ブランディングと技術組織
 
やはりお前らのMVCは間違っている
やはりお前らのMVCは間違っているやはりお前らのMVCは間違っている
やはりお前らのMVCは間違っている
 
Linux女子部 systemd徹底入門
Linux女子部 systemd徹底入門Linux女子部 systemd徹底入門
Linux女子部 systemd徹底入門
 

Similar to イケてない開発チームがイケてる開発を始めようとする軌跡

IT革命からコミュニティ、コミュニケーション革命に!
IT革命からコミュニティ、コミュニケーション革命に!IT革命からコミュニティ、コミュニケーション革命に!
IT革命からコミュニティ、コミュニケーション革命に!Yuichi Morito
 
パソナテック Find Your Ability 講演資料 「ディレクターにとってのWeb業界って? 」
パソナテック Find Your Ability 講演資料 「ディレクターにとってのWeb業界って? 」パソナテック Find Your Ability 講演資料 「ディレクターにとってのWeb業界って? 」
パソナテック Find Your Ability 講演資料 「ディレクターにとってのWeb業界って? 」naoki ando
 
とりあえず30分でひととおり分かった気にはなれるアジャイル入門
とりあえず30分でひととおり分かった気にはなれるアジャイル入門とりあえず30分でひととおり分かった気にはなれるアジャイル入門
とりあえず30分でひととおり分かった気にはなれるアジャイル入門陽一 滝川
 
STAC2015 講演3 広告システム刷新よもやま話〜テストが当たり前となるまでにやったこと #stac2015
STAC2015 講演3 広告システム刷新よもやま話〜テストが当たり前となるまでにやったこと #stac2015STAC2015 講演3 広告システム刷新よもやま話〜テストが当たり前となるまでにやったこと #stac2015
STAC2015 講演3 広告システム刷新よもやま話〜テストが当たり前となるまでにやったこと #stac2015Yahoo!デベロッパーネットワーク
 
VOYAGE GROUPの成長する勉強会カルチャー
VOYAGE GROUPの成長する勉強会カルチャーVOYAGE GROUPの成長する勉強会カルチャー
VOYAGE GROUPの成長する勉強会カルチャーHironori Miura
 
日本の中小企業のIT導入10年の振り返り
日本の中小企業のIT導入10年の振り返り日本の中小企業のIT導入10年の振り返り
日本の中小企業のIT導入10年の振り返りYuichi Morito
 
チームで開発を行う上の心構え
チームで開発を行う上の心構えチームで開発を行う上の心構え
チームで開発を行う上の心構えHirotaka Osaki
 
Itca yammer提案110615
Itca yammer提案110615Itca yammer提案110615
Itca yammer提案110615伸夫 森本
 
Redmine勉強会vol.1 なぜ組織にはドキュメンテーションが必要なのか
Redmine勉強会vol.1 なぜ組織にはドキュメンテーションが必要なのかRedmine勉強会vol.1 なぜ組織にはドキュメンテーションが必要なのか
Redmine勉強会vol.1 なぜ組織にはドキュメンテーションが必要なのか祐磨 堀
 
Monaca事例から学ぶHTML5モバイルアプリの活用ポイント
Monaca事例から学ぶHTML5モバイルアプリの活用ポイントMonaca事例から学ぶHTML5モバイルアプリの活用ポイント
Monaca事例から学ぶHTML5モバイルアプリの活用ポイントアシアル株式会社
 
JJUG CCC 2015 Spring 「新人エンジニア奮闘記 - Javaって何?からwebサービスを公開するまで -」発表スライド
JJUG CCC 2015 Spring 「新人エンジニア奮闘記 - Javaって何?からwebサービスを公開するまで -」発表スライドJJUG CCC 2015 Spring 「新人エンジニア奮闘記 - Javaって何?からwebサービスを公開するまで -」発表スライド
JJUG CCC 2015 Spring 「新人エンジニア奮闘記 - Javaって何?からwebサービスを公開するまで -」発表スライドToshiakiArai
 
第11回SIA例会プレゼン資料
第11回SIA例会プレゼン資料第11回SIA例会プレゼン資料
第11回SIA例会プレゼン資料Tae Yoshida
 
組織開発ツール実践研究会「働き方改革に組織開発ツールはどうアプローチできるのか」
組織開発ツール実践研究会「働き方改革に組織開発ツールはどうアプローチできるのか」組織開発ツール実践研究会「働き方改革に組織開発ツールはどうアプローチできるのか」
組織開発ツール実践研究会「働き方改革に組織開発ツールはどうアプローチできるのか」Ohashi Shoji
 
Shirasagi20190222(OSC TOKYO)
Shirasagi20190222(OSC TOKYO)Shirasagi20190222(OSC TOKYO)
Shirasagi20190222(OSC TOKYO)Naokazu Nohara
 
[Track4-5] CDLEへの招待~CDLEハッカソンが、自分の人生のターニングポイントになった話~
[Track4-5] CDLEへの招待~CDLEハッカソンが、自分の人生のターニングポイントになった話~[Track4-5] CDLEへの招待~CDLEハッカソンが、自分の人生のターニングポイントになった話~
[Track4-5] CDLEへの招待~CDLEハッカソンが、自分の人生のターニングポイントになった話~Deep Learning Lab(ディープラーニング・ラボ)
 
受託開発会社による「受託開発と自社サービス開発の両立」と新サービス「Board」ができるまで
受託開発会社による「受託開発と自社サービス開発の両立」と新サービス「Board」ができるまで受託開発会社による「受託開発と自社サービス開発の両立」と新サービス「Board」ができるまで
受託開発会社による「受託開発と自社サービス開発の両立」と新サービス「Board」ができるまでYusuke Tamukai
 
The stumbling block of team development in the growth phase
The stumbling block of team development in the growth phaseThe stumbling block of team development in the growth phase
The stumbling block of team development in the growth phasessuser1e9374
 
アジャイルマネジメントとは?
アジャイルマネジメントとは?アジャイルマネジメントとは?
アジャイルマネジメントとは?Kiro Harada
 

Similar to イケてない開発チームがイケてる開発を始めようとする軌跡 (20)

IT革命からコミュニティ、コミュニケーション革命に!
IT革命からコミュニティ、コミュニケーション革命に!IT革命からコミュニティ、コミュニケーション革命に!
IT革命からコミュニティ、コミュニケーション革命に!
 
パソナテック Find Your Ability 講演資料 「ディレクターにとってのWeb業界って? 」
パソナテック Find Your Ability 講演資料 「ディレクターにとってのWeb業界って? 」パソナテック Find Your Ability 講演資料 「ディレクターにとってのWeb業界って? 」
パソナテック Find Your Ability 講演資料 「ディレクターにとってのWeb業界って? 」
 
とりあえず30分でひととおり分かった気にはなれるアジャイル入門
とりあえず30分でひととおり分かった気にはなれるアジャイル入門とりあえず30分でひととおり分かった気にはなれるアジャイル入門
とりあえず30分でひととおり分かった気にはなれるアジャイル入門
 
STAC2015 講演3 広告システム刷新よもやま話〜テストが当たり前となるまでにやったこと #stac2015
STAC2015 講演3 広告システム刷新よもやま話〜テストが当たり前となるまでにやったこと #stac2015STAC2015 講演3 広告システム刷新よもやま話〜テストが当たり前となるまでにやったこと #stac2015
STAC2015 講演3 広告システム刷新よもやま話〜テストが当たり前となるまでにやったこと #stac2015
 
VOYAGE GROUPの成長する勉強会カルチャー
VOYAGE GROUPの成長する勉強会カルチャーVOYAGE GROUPの成長する勉強会カルチャー
VOYAGE GROUPの成長する勉強会カルチャー
 
日本の中小企業のIT導入10年の振り返り
日本の中小企業のIT導入10年の振り返り日本の中小企業のIT導入10年の振り返り
日本の中小企業のIT導入10年の振り返り
 
チームで開発を行う上の心構え
チームで開発を行う上の心構えチームで開発を行う上の心構え
チームで開発を行う上の心構え
 
Itca yammer提案110615
Itca yammer提案110615Itca yammer提案110615
Itca yammer提案110615
 
Redmine勉強会vol.1 なぜ組織にはドキュメンテーションが必要なのか
Redmine勉強会vol.1 なぜ組織にはドキュメンテーションが必要なのかRedmine勉強会vol.1 なぜ組織にはドキュメンテーションが必要なのか
Redmine勉強会vol.1 なぜ組織にはドキュメンテーションが必要なのか
 
Monaca事例から学ぶHTML5モバイルアプリの活用ポイント
Monaca事例から学ぶHTML5モバイルアプリの活用ポイントMonaca事例から学ぶHTML5モバイルアプリの活用ポイント
Monaca事例から学ぶHTML5モバイルアプリの活用ポイント
 
JJUG CCC 2015 Spring 「新人エンジニア奮闘記 - Javaって何?からwebサービスを公開するまで -」発表スライド
JJUG CCC 2015 Spring 「新人エンジニア奮闘記 - Javaって何?からwebサービスを公開するまで -」発表スライドJJUG CCC 2015 Spring 「新人エンジニア奮闘記 - Javaって何?からwebサービスを公開するまで -」発表スライド
JJUG CCC 2015 Spring 「新人エンジニア奮闘記 - Javaって何?からwebサービスを公開するまで -」発表スライド
 
第11回SIA例会プレゼン資料
第11回SIA例会プレゼン資料第11回SIA例会プレゼン資料
第11回SIA例会プレゼン資料
 
組織開発ツール実践研究会「働き方改革に組織開発ツールはどうアプローチできるのか」
組織開発ツール実践研究会「働き方改革に組織開発ツールはどうアプローチできるのか」組織開発ツール実践研究会「働き方改革に組織開発ツールはどうアプローチできるのか」
組織開発ツール実践研究会「働き方改革に組織開発ツールはどうアプローチできるのか」
 
20050809
2005080920050809
20050809
 
Shirasagi20190222(OSC TOKYO)
Shirasagi20190222(OSC TOKYO)Shirasagi20190222(OSC TOKYO)
Shirasagi20190222(OSC TOKYO)
 
[Track4-5] CDLEへの招待~CDLEハッカソンが、自分の人生のターニングポイントになった話~
[Track4-5] CDLEへの招待~CDLEハッカソンが、自分の人生のターニングポイントになった話~[Track4-5] CDLEへの招待~CDLEハッカソンが、自分の人生のターニングポイントになった話~
[Track4-5] CDLEへの招待~CDLEハッカソンが、自分の人生のターニングポイントになった話~
 
OSC KYOTO 2018
OSC KYOTO 2018OSC KYOTO 2018
OSC KYOTO 2018
 
受託開発会社による「受託開発と自社サービス開発の両立」と新サービス「Board」ができるまで
受託開発会社による「受託開発と自社サービス開発の両立」と新サービス「Board」ができるまで受託開発会社による「受託開発と自社サービス開発の両立」と新サービス「Board」ができるまで
受託開発会社による「受託開発と自社サービス開発の両立」と新サービス「Board」ができるまで
 
The stumbling block of team development in the growth phase
The stumbling block of team development in the growth phaseThe stumbling block of team development in the growth phase
The stumbling block of team development in the growth phase
 
アジャイルマネジメントとは?
アジャイルマネジメントとは?アジャイルマネジメントとは?
アジャイルマネジメントとは?
 

More from NTT Communications Technology Development

クラウドを最大限活用するinfrastructure as codeを考えよう
クラウドを最大限活用するinfrastructure as codeを考えようクラウドを最大限活用するinfrastructure as codeを考えよう
クラウドを最大限活用するinfrastructure as codeを考えようNTT Communications Technology Development
 
【たぶん日本初導入!】Azure Stack Hub with GPUの性能と機能紹介
【たぶん日本初導入!】Azure Stack Hub with GPUの性能と機能紹介【たぶん日本初導入!】Azure Stack Hub with GPUの性能と機能紹介
【たぶん日本初導入!】Azure Stack Hub with GPUの性能と機能紹介NTT Communications Technology Development
 
macOSの仮想化技術について ~Virtualization-rs Rust bindings for virtualization.framework ~
macOSの仮想化技術について ~Virtualization-rs Rust bindings for virtualization.framework ~macOSの仮想化技術について ~Virtualization-rs Rust bindings for virtualization.framework ~
macOSの仮想化技術について ~Virtualization-rs Rust bindings for virtualization.framework ~NTT Communications Technology Development
 
マルチクラウドでContinuous Deliveryを実現するSpinnakerについて
マルチクラウドでContinuous Deliveryを実現するSpinnakerについて マルチクラウドでContinuous Deliveryを実現するSpinnakerについて
マルチクラウドでContinuous Deliveryを実現するSpinnakerについて NTT Communications Technology Development
 
Can we boost more HPC performance? Integrate IBM POWER servers with GPUs to O...
Can we boost more HPC performance? Integrate IBM POWER servers with GPUs to O...Can we boost more HPC performance? Integrate IBM POWER servers with GPUs to O...
Can we boost more HPC performance? Integrate IBM POWER servers with GPUs to O...NTT Communications Technology Development
 

More from NTT Communications Technology Development (20)

クラウドを最大限活用するinfrastructure as codeを考えよう
クラウドを最大限活用するinfrastructure as codeを考えようクラウドを最大限活用するinfrastructure as codeを考えよう
クラウドを最大限活用するinfrastructure as codeを考えよう
 
【たぶん日本初導入!】Azure Stack Hub with GPUの性能と機能紹介
【たぶん日本初導入!】Azure Stack Hub with GPUの性能と機能紹介【たぶん日本初導入!】Azure Stack Hub with GPUの性能と機能紹介
【たぶん日本初導入!】Azure Stack Hub with GPUの性能と機能紹介
 
macOSの仮想化技術について ~Virtualization-rs Rust bindings for virtualization.framework ~
macOSの仮想化技術について ~Virtualization-rs Rust bindings for virtualization.framework ~macOSの仮想化技術について ~Virtualization-rs Rust bindings for virtualization.framework ~
macOSの仮想化技術について ~Virtualization-rs Rust bindings for virtualization.framework ~
 
マルチクラウドでContinuous Deliveryを実現するSpinnakerについて
マルチクラウドでContinuous Deliveryを実現するSpinnakerについて マルチクラウドでContinuous Deliveryを実現するSpinnakerについて
マルチクラウドでContinuous Deliveryを実現するSpinnakerについて
 
Argo CDについて
Argo CDについてArgo CDについて
Argo CDについて
 
SpinnakerとKayentaで 高速・安全なデプロイ!
SpinnakerとKayentaで 高速・安全なデプロイ!SpinnakerとKayentaで 高速・安全なデプロイ!
SpinnakerとKayentaで 高速・安全なデプロイ!
 
100Gbps OpenStack For Providing High-Performance NFV
100Gbps OpenStack For Providing High-Performance NFV100Gbps OpenStack For Providing High-Performance NFV
100Gbps OpenStack For Providing High-Performance NFV
 
Can we boost more HPC performance? Integrate IBM POWER servers with GPUs to O...
Can we boost more HPC performance? Integrate IBM POWER servers with GPUs to O...Can we boost more HPC performance? Integrate IBM POWER servers with GPUs to O...
Can we boost more HPC performance? Integrate IBM POWER servers with GPUs to O...
 
AWS re:Invent2017で見た AWSの強さとは
AWS re:Invent2017で見た AWSの強さとは AWS re:Invent2017で見た AWSの強さとは
AWS re:Invent2017で見た AWSの強さとは
 
Mexico ops meetup発表資料 20170905
Mexico ops meetup発表資料 20170905Mexico ops meetup発表資料 20170905
Mexico ops meetup発表資料 20170905
 
NTT Tech Conference #2 - closing -
NTT Tech Conference #2 - closing -NTT Tech Conference #2 - closing -
NTT Tech Conference #2 - closing -
 
GPU Container as a Service を実現するための最新OSS徹底比較
GPU Container as a Service を実現するための最新OSS徹底比較GPU Container as a Service を実現するための最新OSS徹底比較
GPU Container as a Service を実現するための最新OSS徹底比較
 
SpinnakerとOpenStackの構築
SpinnakerとOpenStackの構築SpinnakerとOpenStackの構築
SpinnakerとOpenStackの構築
 
Troveコミュニティ動向
Troveコミュニティ動向Troveコミュニティ動向
Troveコミュニティ動向
 
Web rtc for iot, edge computing use cases
Web rtc for iot, edge computing use casesWeb rtc for iot, edge computing use cases
Web rtc for iot, edge computing use cases
 
OpenStack Ops Mid-Cycle Meetup & Project Team Gathering出張報告
OpenStack Ops Mid-Cycle Meetup & Project Team Gathering出張報告OpenStack Ops Mid-Cycle Meetup & Project Team Gathering出張報告
OpenStack Ops Mid-Cycle Meetup & Project Team Gathering出張報告
 
NTT Tech Conference #1 Opening Keynote
NTT Tech Conference #1 Opening KeynoteNTT Tech Conference #1 Opening Keynote
NTT Tech Conference #1 Opening Keynote
 
NTT Tech Conference #1 Closing Keynote
NTT Tech Conference #1 Closing KeynoteNTT Tech Conference #1 Closing Keynote
NTT Tech Conference #1 Closing Keynote
 
OpsからみたOpenStack Summit
OpsからみたOpenStack SummitOpsからみたOpenStack Summit
OpsからみたOpenStack Summit
 
RabbitMQ can scale out!!(jp ops-workshop-3)
RabbitMQ can scale out!!(jp ops-workshop-3)RabbitMQ can scale out!!(jp ops-workshop-3)
RabbitMQ can scale out!!(jp ops-workshop-3)
 

Recently uploaded

ネットワーク可視化 振る舞い検知(NDR)ご紹介_キンドリル202405.pdf
ネットワーク可視化 振る舞い検知(NDR)ご紹介_キンドリル202405.pdfネットワーク可視化 振る舞い検知(NDR)ご紹介_キンドリル202405.pdf
ネットワーク可視化 振る舞い検知(NDR)ご紹介_キンドリル202405.pdfTakayuki Nakayama
 
情報を表現するときのポイント
情報を表現するときのポイント情報を表現するときのポイント
情報を表現するときのポイントonozaty
 
2024年5月17日 先駆的科学計算フォーラム2024 機械学習を用いた新たなゲーム体験の創出の応用
2024年5月17日 先駆的科学計算フォーラム2024 機械学習を用いた新たなゲーム体験の創出の応用2024年5月17日 先駆的科学計算フォーラム2024 機械学習を用いた新たなゲーム体験の創出の応用
2024年5月17日 先駆的科学計算フォーラム2024 機械学習を用いた新たなゲーム体験の創出の応用KLab Inc. / Tech
 
LoRaWAN無位置ロープ式水漏れセンサーWL03A 日本語マニュアル
LoRaWAN無位置ロープ式水漏れセンサーWL03A 日本語マニュアルLoRaWAN無位置ロープ式水漏れセンサーWL03A 日本語マニュアル
LoRaWAN無位置ロープ式水漏れセンサーWL03A 日本語マニュアルCRI Japan, Inc.
 
LoRaWAN無位置ロープ型水漏れセンサー WL03A-LB/LSカタログ ファイル
LoRaWAN無位置ロープ型水漏れセンサー WL03A-LB/LSカタログ ファイルLoRaWAN無位置ロープ型水漏れセンサー WL03A-LB/LSカタログ ファイル
LoRaWAN無位置ロープ型水漏れセンサー WL03A-LB/LSカタログ ファイルCRI Japan, Inc.
 
MPAなWebフレームワーク、Astroの紹介 (その1) 2024/05/17の勉強会で発表されたものです。
MPAなWebフレームワーク、Astroの紹介 (その1) 2024/05/17の勉強会で発表されたものです。MPAなWebフレームワーク、Astroの紹介 (その1) 2024/05/17の勉強会で発表されたものです。
MPAなWebフレームワーク、Astroの紹介 (その1) 2024/05/17の勉強会で発表されたものです。iPride Co., Ltd.
 
Hyperledger Fabricコミュニティ活動体験& Hyperledger Fabric最新状況ご紹介
Hyperledger Fabricコミュニティ活動体験& Hyperledger Fabric最新状況ご紹介Hyperledger Fabricコミュニティ活動体験& Hyperledger Fabric最新状況ご紹介
Hyperledger Fabricコミュニティ活動体験& Hyperledger Fabric最新状況ご紹介Hyperleger Tokyo Meetup
 
Keywordmap overview material/CINC.co.ltd
Keywordmap overview material/CINC.co.ltdKeywordmap overview material/CINC.co.ltd
Keywordmap overview material/CINC.co.ltdkokinagano2
 

Recently uploaded (8)

ネットワーク可視化 振る舞い検知(NDR)ご紹介_キンドリル202405.pdf
ネットワーク可視化 振る舞い検知(NDR)ご紹介_キンドリル202405.pdfネットワーク可視化 振る舞い検知(NDR)ご紹介_キンドリル202405.pdf
ネットワーク可視化 振る舞い検知(NDR)ご紹介_キンドリル202405.pdf
 
情報を表現するときのポイント
情報を表現するときのポイント情報を表現するときのポイント
情報を表現するときのポイント
 
2024年5月17日 先駆的科学計算フォーラム2024 機械学習を用いた新たなゲーム体験の創出の応用
2024年5月17日 先駆的科学計算フォーラム2024 機械学習を用いた新たなゲーム体験の創出の応用2024年5月17日 先駆的科学計算フォーラム2024 機械学習を用いた新たなゲーム体験の創出の応用
2024年5月17日 先駆的科学計算フォーラム2024 機械学習を用いた新たなゲーム体験の創出の応用
 
LoRaWAN無位置ロープ式水漏れセンサーWL03A 日本語マニュアル
LoRaWAN無位置ロープ式水漏れセンサーWL03A 日本語マニュアルLoRaWAN無位置ロープ式水漏れセンサーWL03A 日本語マニュアル
LoRaWAN無位置ロープ式水漏れセンサーWL03A 日本語マニュアル
 
LoRaWAN無位置ロープ型水漏れセンサー WL03A-LB/LSカタログ ファイル
LoRaWAN無位置ロープ型水漏れセンサー WL03A-LB/LSカタログ ファイルLoRaWAN無位置ロープ型水漏れセンサー WL03A-LB/LSカタログ ファイル
LoRaWAN無位置ロープ型水漏れセンサー WL03A-LB/LSカタログ ファイル
 
MPAなWebフレームワーク、Astroの紹介 (その1) 2024/05/17の勉強会で発表されたものです。
MPAなWebフレームワーク、Astroの紹介 (その1) 2024/05/17の勉強会で発表されたものです。MPAなWebフレームワーク、Astroの紹介 (その1) 2024/05/17の勉強会で発表されたものです。
MPAなWebフレームワーク、Astroの紹介 (その1) 2024/05/17の勉強会で発表されたものです。
 
Hyperledger Fabricコミュニティ活動体験& Hyperledger Fabric最新状況ご紹介
Hyperledger Fabricコミュニティ活動体験& Hyperledger Fabric最新状況ご紹介Hyperledger Fabricコミュニティ活動体験& Hyperledger Fabric最新状況ご紹介
Hyperledger Fabricコミュニティ活動体験& Hyperledger Fabric最新状況ご紹介
 
Keywordmap overview material/CINC.co.ltd
Keywordmap overview material/CINC.co.ltdKeywordmap overview material/CINC.co.ltd
Keywordmap overview material/CINC.co.ltd
 

イケてない開発チームがイケてる開発を始めようとする軌跡

Editor's Notes

  1. なぜこの発表をするのか、のところ 記載の通りの思いがあり、 イケてるスタートアップじゃなくても、おしゃれなベンチャーじゃなくても よい開発がしたいというようなことを言いたい
  2. そもそもこの発表をCFPを投げようと思ったk
  3. ここで、私は技開としてそれを支援できるような立場として参入してることをつたえる
  4. (例えば)文化的制約= チームとしてアウトプットに品質を保証したり、チーム全体のベロシティが上がるような開発に改善しなきゃいけないのに メンバーのマインドは「あたら得られたタスクをこなせばいい」となっている 新しい(=いままで自分の知らなかった)技術や手法への(なんらかの)抵抗感