間違った SEO 対策に あなたはいつまで高い費用を支払うのですか? いい加減に他人まかせにせず、 正しい SEO 対策 をしませんか?
■   H1 タグを付けたほうが、付けない時より順位があがる ■  相互リンクは多いほどサイトの順位が上がる ■  リンクをもらえばもらうほどサイトの順位が上がる ■   YomiSerch などのリンク集に登録をすればするほど順位が上がる ■   Google の PageRank が高いサイトからのリンクをもらうことによって順位があがる ■   SEO は内部要因より外部要因の方が重要だ このように SEO 対策の書籍や業者からもらう指示書と呼ばれる設定書には このように書いてあります。 ここに書かれた内容を信じている方。 かなり危険 です。 なぜなら・・・・・・・・ 明日あなたのサイトはこの世に存在しなくなるかもしれないからです。
はじめまして。 このレポートをダウンロードしていただき、ありがとうございます。 株式会社サイバーインテリジェンスラボ 専務取締役の卯月 基文(うづきもとあき)と申します。 弊社は WEB 制作・システム構築・自社メディア運営・ SEO 対策を行っている IT ベンチャー企業です。 2005 年 11 月に創業をしたばかりの若い会社です。 SEO 対策においては、創業間もないベンチャー企業ながら、 多数の企業へ弊社独自で研究をした SEO ノウハウを提供し、上位表示達成に導いてきました。 その実績が評価され、 東証 1 部上場企業と提携をし、弊社の SEO ノウハウを 販売をしていただく ようにもなりました。 今回このレポートを作成いたしましたのは、日々多数のお客様をコンサルティングしている中で 大変多くのお客様が古い SEO 対策を盲目的に信じていらっしゃったり、 効果のあがらない SEO 対策に莫大な費用を投資されていると感じたからです。   詳しくはレポート内で記しますが SEO は不確定要素の上に成り立っています。 今日正しいことが、明日は通用しない、という世界の上に成り立っているのです。 現在の正しい SEO の知識を得ることができれば、あなたのサイトを上位表示に導くことができます。 その“正しい知識”をこのレポートでは拙い文章ですが、 あなたのサイトの成功を考えながら、 書き上げました。このレポートがお役に立てれば幸いです。 ※ このレポートをお読みいただいた方に特典をご用意しております。
このレポートはこんな SEO に関する悩みを持っている方におすすめです。    SEO 対策を行いたいがどの業者に依頼をしたらいいかわからない方    SEO 対策をすでに業者に依頼しているがなんとなく不安な方    SEO 対策の技術を自分で習得をしたいが、何からやればいいかわからない方    SEO 対策のコストを軽減したい方 このレポートを読めば真の SEO 対策のヒントが掴めます。 このレポートを読めば最新の SEO 事情がわかります。 よって、 SEO に対する正しい知識を得ることができ、 あなたのサイトを成功 に導きます。 このレポートはどの章からお読みいただいても結構ですが 本当にこのレポートの威力が出るのは 1 ページ目から順にお読みいただくことを おすすめいたします。 ※ 本レポートに使われている SEO 用語や参考リンクは最後部にまとめてあります。
序章 : 今の SEO 対策で本当に満足していますか? 1章 : おさらいの SEO 2章 :  SEO 業者が行う SEO 対策の中身 3章 : 検索エンジンの逆襲 4章 : 賢者が行う3歩先行く SEO 対策 終章 :  ザクザク人とお金が集まるサイトへの第一歩 付録 :  SEO 用語集    SEO 資料リンク集 目次
第1章 : おさらい  SEO とは? なぜ SEO が必要なのか?
このレポートをお読みいただいた方はすでに SEO について知っている、 すでに SEO 対策を行っているサイトを持っている、という方がほとんどだと思います。 ということは、 SEO がなぜサイト運営において非常に重要とされているかは、 ご理解されていると思います。 しかし “ そもそも SEO とは何なのか” を詳しく説明できる方は少ないのでしょうか? この SEO の正体をまずは知ることが、 SEO 対策の第一歩だと私は考えていますので SEO の正体と、おさらいの意味で SEO の重要性を次ページから振り返っていきましょう。
SEO とはなんなのか。 SEO を知る上で重要なこと。 まず皆さんに SEO の世界の真実を知っていただきたいと思います。 『 その真実とは SEO の世界は 1  +  1  =  2 という世界ではなく、   不確定要素の上に成り立つモノということです。 』 SEO は自然法則的に成り立つ仕組みではありません。 なぜかというと、 SEO は人が作り出し、人が日々進化をさせている検索エンジンの上に 成り立っているモノだからです。 現在有効だとされている SEO 対策は全て憶測又は、こうなのではないか? という決定的な回答が無いままに実行されているという事です。 ここは SEO を真に理解するうえで、絶対に理解をしておかないといけない 重要なポイント です。
SEO の意味 SEO とは、 Search Engine Optimization の略で、頭文字をとって SEO と呼ばれています。 これを日本語で言うと、“ 検索エンジン最適化”と呼ばれています。 いかに検索エンジン(主に Yahoo !・ Google ・ Live Serch ( MSN ))による検索結果で、 自サイト・ページを上位に表示させるかという技術と書いた方がわかりやすいでしょうか。 2007 年現在、沢山の検索エンジンが存在します。 それらの検索エンジンは、独自のアルゴリズム(手順や方式)によって、どういった基準で サイトの上位表示をさせているのかを、独自の方法で決定しています。 そして、日々これらの検索エンジンは進化をしています。 アルゴリズムを研究することによって、各検索エンジンに上位表示を行なうことが可能とされていますが、当然のことながら各検索エンジンはアルゴリズムや重要な検索基準を公開を していません。全てはブラックボックスの中です。 ゆえに前ページで述べました、 SEO とは憶測で成り立っている(不確定要素で成り立つ) ということになります。
それではなぜ不確定要素の上になりたつ SEO にたくさんの企業が投資を行い、 研究をし、自サイト・ページの上位表示を達成させようとしているのでしょうか。 なぜかというとインターネットユーザーの 80% 以上は検索エンジンを利用して WEB サイトを探しており、検索エンジンで 上位に表示されないと言うことは、 そのページ又は、サイトはこの世に存在していないと言っても過言ではない からです。 逆に上位表示を達成することができれば 多くのアクセスを呼び込むことができ、有利にビジネスを展開することができます。 また、上位表示が達成されているサイトは信頼をされるためブランディングとしての 効果も見込めます。 そのため、多くのサイトオーナーが SEO を重要視し、 SEO 対策に投資を行っているのです。
右の図は検索結果を ユーザーがどこを中心に見るかを あらわしたものです。 色が濃くなっている部分がユーザーが 見る場所です。ご覧のように 上位5番目までの結果しか見られていません。 検索結果においては 2 ページ目までしか見ない、という データが出ています。
検索エンジンに表示されない、ということは存在していないのも一緒 です。 広い宇宙の中で、地球と似た星が見つからないように、上位表示をされないというのは あなたのサイトが永遠にユーザーから見つけてもらえない、といっても過言ではないのです。 全世界のホームページ数は 100,000,000 サイト(ドメイン)を突破 星の数ほどのサイトから、特定のサイトを見つけるのは至難の業 特定のサイトを見つけるために、 検索エンジン を活用 検索エンジンに上位表示がされないというのは“存在していない”ことと一緒。 ネットワーク図
第2章 :     SEO 業者が行う SEO 対策の中身
さて、 ここまでの内容はすでにご存知の方もいらっしゃると思いますが、 一般に “ SEO 対策”とはどのような内容を指すのか をご存知でしょうか。 そして、 SEO 業者が行っている SEO 対策の内容 をご存知でしょうか。 この章ではその内容を詳しく説明していきます。
SEO 対策の内容として 内部施策      と 外部施策     の二つの作業に別けることができます。 両者をバランスよくサイトに施すことによって、 上位表示は達成されるからです。 ※ 検索順位決定の仕組みについては後ほど詳しく説明いたします。 具体的に内部施策と外部施策の内容を見ていきましょう。
内部施策 とはページ要因ともよばれています。 (当レポートでは内部施策とします。) 例えば、キーワードを埋め込んだり、サイトのソースコードを修正したり、 SEO 対策に必要な全ての作業を、自分(自社内)が対応できる範囲内のことを言います。 内部施策は、 検索エンジンに好まれるサイトに修正をするのが目的です。 自分のサイトを検索エンジンに好かれるように修正するのが内部施策、と 覚えておくといいでしょう。
外部施策 とはページ外要因とも呼ばれています。 (当レポートでは外部施策とします。) ページ外要因の主要対策とは、一般的にはリンク を表します。 自分自身(自社)では対策を直接行なうことが出来ない部分が多いのが特徴です。 どういうことかというと大手企業などのサイトなどに 自分のサイトへのリンクを張ることは、直接自分自身で行なうことが出来ません。 この様に、サイト外に対して行なうので外部施策と呼ばれる訳です。 外部施策とは“自サイトのリンクを他のサイトから貼ってもらう”と 簡単に考えてください。 そして内部施策と外部施策ではどちらが重要なのかというと、 外部施策の方が重要であり、有効だと一般的に言われています。
値段の違いはあるにせよ 世の中の 95%の SEO 業者が提供している“ SEO 対策”が外部施策の提供 になります 。 具体的には SEO 業者が所有するサイトからあなたのサイトにリンクを貼ります。 インフォメーションサイトと呼ばれるサイトをあなたのサイト専用に作ったりもします。 リンクを貼られたサイトは、信頼度の高いサイトとして検索エンジンに認識され、 上位表示がされやすくなります。 あなたのサイト 他サイト 他サイト 他サイト 他サイト 他サイト リンク リンク リンク リンク リンク リンク 外部リンクの仕組み
この外部施策を業者に依頼すると、どれぐらいの費用がかかるのでしょうか。 外部施策中心の SEO 業者の平均的な見積をみてみましょう。 外部施策メインの A 社の見積例:  キーワード 「 健康食品 激安 」 の場合 【初期施策費用】( 1 ヶ月目のみ掛かる費用) 【月次施策費用】(毎月掛かる費用) 750,000   合計 150,000 式 1 150,000 外的施策用インフォメーションサイト構築 300,000 式 1 300,000 サイト修正指示書内容反映 ※ ※ 指示書の反映を自社で行う場合は不要 300,000 式 1 300,000 サイト修正指示書  合計 単位 数量 単価 項目 150,000   合計 150,000 式 1 150,000 月次施策費用 合計 単位 数量 単価 項目
基本的には上記の3つから料金が成り立っており、 外部リンクの費用については、上位表示が達成されてから料金を支払う 成果報酬型 となっている場合が多いようです。 全ての SEO 業者がこのような料金体系をしているわけではありませんが、 外部施策をメインとして提供している業者のほとんどは価格の違いはあるにせよ、 このような形態となっています。 【御見積内容について】 サイト修正指示書    サイト内部の修正箇所を記載したレポート SEO 対策書籍に記載されているような基本的な内容が書かれている場合もあります。 ※ 指示書内容の反映を別料金にて SEO 会社社に依頼することもできます。 外的要因用インフォメーションサイト構築 外部リンクをクライアント用に作成する費用。 「外部施策初期費用」名目にて、サイト修正指示費用と合算されている場合もあります。 クライアントが要望するキーワードによって価格が変動する場合もあります。 月次施策費用 リンクを貼る期間の費用です。 上位表示が達成されない場合は請求をされない成果報酬のパターンと 6 ヶ月・ 1 年などの期間契約のパターンがあります。 クライアントが要望するキーワードによって価格が変動する場合もあります。
外部リンクメインの外部施策は、成果報酬であり、 リスク回避ができるため非常にお客様が人気があります。 外部施策のツールの需要も増加しています。 このツールとは外部リンクとなるサイトを自社で量産ができるツールです。 このツールを使うことでサイトを量産し、量産したサイトからメインのサイトへ リンクを貼ることができます。 アフィリエイターと呼ばれる個人でネットビジネスを行っている方に 非常に人気があります。 実は、成果報酬による価格体系もさることながら、外部施策が支持されているのには もうひとつ訳があります。 この訳こそが外部施策が内部施策よりも重要と言われている所以です。
いきなりですがみなさんに質問です。       という単語で検索をしたことはありますか? 本編で公開!
実際に “ で検索をしてみましょう。 この検索結果から 外部リンクがいかに重要且つ有効 なのかがわかります。 本編で公開! 本編で公開!
Yahoo !での検索結果 本編で公開!
Google での検索結果 本編で公開!
Live Serch ( MSN )での検索結果 本編で公開!
Yahoo !  Google    Live Serch    共に 検索結果が似ている ことに気づきませんか? 3つのサイトとも多少の順位の変動はあるにせよ、なぜか           が 上位表示をされています。 これはなぜでしょうか? この答えこそが、外部リンクが非常に有効だと言われている所以 に他なりません。 本編で公開!
こういった結果がなぜおこるのか、というと 本編で公開!
無数にある それにより、 Yahoo !  Google   Live Serch の検索エンジンで上位表示が 達成されているのです。 本編で公開! 本編で公開!
外部施策のメリットをまとめると・・・・   外部施策は SEO において非常に有効である。   効果が比較的早く現れる   成果報酬であるため、リスクを軽減でき安心できる。   外部施策は SEO 業者任せになるので手間がかからない 上記4つを外部施策メインの SEO 業者に依頼している方に伺うと依頼された理由として 挙げています。
■  価格も成果報酬で安心だし、そんなに効果があるのだったら   さっさと SEO 業者に依頼をすればよかった! ■   SEO 業者に依頼をしているから、安心だ!!   事実、上位表示も達成されているし!!! ■  サイトを量産すれば上位表示がされるんだったら   自分で量産をしてみよう! ・・・・・・・・・・・・と、ここまで読んで思われた方もいることでしょう。
甘いです!!! 冒頭で述べましたように 「  SEO は不確定要素 」で成り立っていると書きました。 今日通用していても、明日通用しなくなる というのは過言ではないのです。 ということは・・・・・・・ 外部リンクは非常に有効でありメリットも多いのですが、この世は表裏一体。 そうです。 外部リンクに頼った SEO 対策には大きな落とし穴 があったのです。 あなたが 常識として思っていた SEO 対策や95%の業者が行っている SEO 対策が 通用しなくなる時がすぐそこまで近づいているとしたらどうでしょうか? むしろ、すでに通用しなくなっているかもしれません。 次章で詳しく見ていきましょう。
第3章 :     検索エンジンの逆襲
こういったサイトをあなたは目にしたことはないでしょうか? 『 あなたのサイトより明らかに内容が薄いのに   なぜかあなたのサイトより上位に表示されているライバルサイト 』 こんなサイトをご覧になり憤りを感じたことがあるはずです。 こういったサイトはえてして外部リンクの効果によって上位表示を達成しています。 運営側は上位表示を達成されて嬉しいですが 例にあげたような中身の薄いサイトが上位表示をさせていたら、 ユーザーはどう思うでしょうか? 一見いいことずくめのような外部施策ですが、皆が同じような外部施策を行ったため 検索結果に歪みを生む結果 となってしまったのです。 このような事態を検索エンジン各社は非常に重く見ています。
検索エンジン各社は多種多様なサービスを提供し、激しいシェア争いをしています。 検索エンジン各社がいうシェア、というのは簡単に言いますと検索をするユーザーの数です。 日本では圧倒的に Yahoo !のシェアが高いのですが アメリカでは Google がシェアの 1 位を占めています。 このユーザーがとあるキーワードで検索をしたとしましょう。 その際に、 A の検索エンジンで 1 位のサイトは中身が薄かったサイトだとしたら たちまちユーザーは B のサイトで検索をしますよね。 そこで、 B のサイトの検索結果では目的に合ったサイトばかりが上位表示をされていたら、 ユーザーは B の検索エンジンに信頼を寄せるようになりますよね。 こういったことを懸念して                    サイトを、 になってきたのです。 本編で公開!
ブログは SEO と相性がいい? ブログは HTML サイトに比べ、制作や運用が容易であることから 外部リンク用サイトとして量産をされるようになりました。 その結果、検索が上位の多くを占める 場合が状況に なってしまいました。 つまり、キーワードによっては外部リンク用のサイトとも思われる 無味無臭な結果 が現れてしまいました。 そういった背景をうけて、日本の検索サイトである goo が ユーザからの要望に応え、ウェブ検索の満足度の向上を図るため、 ウェブ検索を行う際にオプション設定によって、検索結果に含まれるブログを非表示に できる機能を追加しました。 ※ NTT レゾナントのポータルサイト「 goo 」は 7 月 31 日、 Web 検索からブログを除外した結果を表示できる「ブログフィルター」機能を追加した。 http://netafull.net/blog/014876.html 本編で公開!
検索エンジン最大手である Yahoo !も 同じような理由でブログを検索結果から排除するフィルタを導入しました。 このことで、私はブログを排除する傾向が現れたのでブログを外部リンクとして 使用しているサイトの上位表示が困難になった、ということが言いたいわけではありません。 注目すべきは、 、ということが言いたいのです。 先述したように 自分が検索をするユーザーの立場になった場合、中身の薄いサイトが 上位表示をされている検索結果は信用をしませんよね? つまり、 なる 、 ということがご理解いただけたと思います。 本編で公開! 本編で公開!
そもそも検索結果はどのように決定されているかご存知でしょうか。 前々章で紹介したの    検索結果から、 “ 外部リンク”が SEO において有効である、と推測できると書きましたが もうひとつ推測できることがあります。 それは 本編で公開! 本編で公開
本編で公開! など) 検索キーワード入力
検索結果に対して歪みが生じる過剰な SEO や悪質な SEO に対して、 大きなニュースともなったブログフィルタの例を書きましたが、                おこなっています。                        日々強化 をされています。 もうひとつ具体的な例を挙げましょう。 本編で公開! 続きは、本編で公開しています。
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    間違った SEO 対策にあなたはいつまで高い費用を支払うのですか? いい加減に他人まかせにせず、 正しい SEO 対策 をしませんか?
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    ■   H1タグを付けたほうが、付けない時より順位があがる ■  相互リンクは多いほどサイトの順位が上がる ■  リンクをもらえばもらうほどサイトの順位が上がる ■   YomiSerch などのリンク集に登録をすればするほど順位が上がる ■   Google の PageRank が高いサイトからのリンクをもらうことによって順位があがる ■   SEO は内部要因より外部要因の方が重要だ このように SEO 対策の書籍や業者からもらう指示書と呼ばれる設定書には このように書いてあります。 ここに書かれた内容を信じている方。 かなり危険 です。 なぜなら・・・・・・・・ 明日あなたのサイトはこの世に存在しなくなるかもしれないからです。
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    はじめまして。 このレポートをダウンロードしていただき、ありがとうございます。 株式会社サイバーインテリジェンスラボ専務取締役の卯月 基文(うづきもとあき)と申します。 弊社は WEB 制作・システム構築・自社メディア運営・ SEO 対策を行っている IT ベンチャー企業です。 2005 年 11 月に創業をしたばかりの若い会社です。 SEO 対策においては、創業間もないベンチャー企業ながら、 多数の企業へ弊社独自で研究をした SEO ノウハウを提供し、上位表示達成に導いてきました。 その実績が評価され、 東証 1 部上場企業と提携をし、弊社の SEO ノウハウを 販売をしていただく ようにもなりました。 今回このレポートを作成いたしましたのは、日々多数のお客様をコンサルティングしている中で 大変多くのお客様が古い SEO 対策を盲目的に信じていらっしゃったり、 効果のあがらない SEO 対策に莫大な費用を投資されていると感じたからです。   詳しくはレポート内で記しますが SEO は不確定要素の上に成り立っています。 今日正しいことが、明日は通用しない、という世界の上に成り立っているのです。 現在の正しい SEO の知識を得ることができれば、あなたのサイトを上位表示に導くことができます。 その“正しい知識”をこのレポートでは拙い文章ですが、 あなたのサイトの成功を考えながら、 書き上げました。このレポートがお役に立てれば幸いです。 ※ このレポートをお読みいただいた方に特典をご用意しております。
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    このレポートはこんな SEO に関する悩みを持っている方におすすめです。   SEO 対策を行いたいがどの業者に依頼をしたらいいかわからない方    SEO 対策をすでに業者に依頼しているがなんとなく不安な方    SEO 対策の技術を自分で習得をしたいが、何からやればいいかわからない方    SEO 対策のコストを軽減したい方 このレポートを読めば真の SEO 対策のヒントが掴めます。 このレポートを読めば最新の SEO 事情がわかります。 よって、 SEO に対する正しい知識を得ることができ、 あなたのサイトを成功 に導きます。 このレポートはどの章からお読みいただいても結構ですが 本当にこのレポートの威力が出るのは 1 ページ目から順にお読みいただくことを おすすめいたします。 ※ 本レポートに使われている SEO 用語や参考リンクは最後部にまとめてあります。
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    序章 : 今の SEO 対策で本当に満足していますか?1章 : おさらいの SEO 2章 :  SEO 業者が行う SEO 対策の中身 3章 : 検索エンジンの逆襲 4章 : 賢者が行う3歩先行く SEO 対策 終章 :  ザクザク人とお金が集まるサイトへの第一歩 付録 :  SEO 用語集    SEO 資料リンク集 目次
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    このレポートをお読みいただいた方はすでに SEO について知っている、すでに SEO 対策を行っているサイトを持っている、という方がほとんどだと思います。 ということは、 SEO がなぜサイト運営において非常に重要とされているかは、 ご理解されていると思います。 しかし “ そもそも SEO とは何なのか” を詳しく説明できる方は少ないのでしょうか? この SEO の正体をまずは知ることが、 SEO 対策の第一歩だと私は考えていますので SEO の正体と、おさらいの意味で SEO の重要性を次ページから振り返っていきましょう。
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    SEO とはなんなのか。 SEOを知る上で重要なこと。 まず皆さんに SEO の世界の真実を知っていただきたいと思います。 『 その真実とは SEO の世界は 1  +  1  =  2 という世界ではなく、   不確定要素の上に成り立つモノということです。 』 SEO は自然法則的に成り立つ仕組みではありません。 なぜかというと、 SEO は人が作り出し、人が日々進化をさせている検索エンジンの上に 成り立っているモノだからです。 現在有効だとされている SEO 対策は全て憶測又は、こうなのではないか? という決定的な回答が無いままに実行されているという事です。 ここは SEO を真に理解するうえで、絶対に理解をしておかないといけない 重要なポイント です。
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    SEO の意味 SEOとは、 Search Engine Optimization の略で、頭文字をとって SEO と呼ばれています。 これを日本語で言うと、“ 検索エンジン最適化”と呼ばれています。 いかに検索エンジン(主に Yahoo !・ Google ・ Live Serch ( MSN ))による検索結果で、 自サイト・ページを上位に表示させるかという技術と書いた方がわかりやすいでしょうか。 2007 年現在、沢山の検索エンジンが存在します。 それらの検索エンジンは、独自のアルゴリズム(手順や方式)によって、どういった基準で サイトの上位表示をさせているのかを、独自の方法で決定しています。 そして、日々これらの検索エンジンは進化をしています。 アルゴリズムを研究することによって、各検索エンジンに上位表示を行なうことが可能とされていますが、当然のことながら各検索エンジンはアルゴリズムや重要な検索基準を公開を していません。全てはブラックボックスの中です。 ゆえに前ページで述べました、 SEO とは憶測で成り立っている(不確定要素で成り立つ) ということになります。
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    それではなぜ不確定要素の上になりたつ SEO にたくさんの企業が投資を行い、研究をし、自サイト・ページの上位表示を達成させようとしているのでしょうか。 なぜかというとインターネットユーザーの 80% 以上は検索エンジンを利用して WEB サイトを探しており、検索エンジンで 上位に表示されないと言うことは、 そのページ又は、サイトはこの世に存在していないと言っても過言ではない からです。 逆に上位表示を達成することができれば 多くのアクセスを呼び込むことができ、有利にビジネスを展開することができます。 また、上位表示が達成されているサイトは信頼をされるためブランディングとしての 効果も見込めます。 そのため、多くのサイトオーナーが SEO を重要視し、 SEO 対策に投資を行っているのです。
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    右の図は検索結果を ユーザーがどこを中心に見るかを あらわしたものです。色が濃くなっている部分がユーザーが 見る場所です。ご覧のように 上位5番目までの結果しか見られていません。 検索結果においては 2 ページ目までしか見ない、という データが出ています。
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    検索エンジンに表示されない、ということは存在していないのも一緒 です。 広い宇宙の中で、地球と似た星が見つからないように、上位表示をされないというのはあなたのサイトが永遠にユーザーから見つけてもらえない、といっても過言ではないのです。 全世界のホームページ数は 100,000,000 サイト(ドメイン)を突破 星の数ほどのサイトから、特定のサイトを見つけるのは至難の業 特定のサイトを見つけるために、 検索エンジン を活用 検索エンジンに上位表示がされないというのは“存在していない”ことと一緒。 ネットワーク図
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    さて、 ここまでの内容はすでにご存知の方もいらっしゃると思いますが、 一般に“ SEO 対策”とはどのような内容を指すのか をご存知でしょうか。 そして、 SEO 業者が行っている SEO 対策の内容 をご存知でしょうか。 この章ではその内容を詳しく説明していきます。
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    SEO 対策の内容として 内部施策     と 外部施策     の二つの作業に別けることができます。 両者をバランスよくサイトに施すことによって、 上位表示は達成されるからです。 ※ 検索順位決定の仕組みについては後ほど詳しく説明いたします。 具体的に内部施策と外部施策の内容を見ていきましょう。
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    内部施策 とはページ要因ともよばれています。 (当レポートでは内部施策とします。)例えば、キーワードを埋め込んだり、サイトのソースコードを修正したり、 SEO 対策に必要な全ての作業を、自分(自社内)が対応できる範囲内のことを言います。 内部施策は、 検索エンジンに好まれるサイトに修正をするのが目的です。 自分のサイトを検索エンジンに好かれるように修正するのが内部施策、と 覚えておくといいでしょう。
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    外部施策 とはページ外要因とも呼ばれています。 (当レポートでは外部施策とします。)ページ外要因の主要対策とは、一般的にはリンク を表します。 自分自身(自社)では対策を直接行なうことが出来ない部分が多いのが特徴です。 どういうことかというと大手企業などのサイトなどに 自分のサイトへのリンクを張ることは、直接自分自身で行なうことが出来ません。 この様に、サイト外に対して行なうので外部施策と呼ばれる訳です。 外部施策とは“自サイトのリンクを他のサイトから貼ってもらう”と 簡単に考えてください。 そして内部施策と外部施策ではどちらが重要なのかというと、 外部施策の方が重要であり、有効だと一般的に言われています。
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    値段の違いはあるにせよ 世の中の 95%のSEO 業者が提供している“ SEO 対策”が外部施策の提供 になります 。 具体的には SEO 業者が所有するサイトからあなたのサイトにリンクを貼ります。 インフォメーションサイトと呼ばれるサイトをあなたのサイト専用に作ったりもします。 リンクを貼られたサイトは、信頼度の高いサイトとして検索エンジンに認識され、 上位表示がされやすくなります。 あなたのサイト 他サイト 他サイト 他サイト 他サイト 他サイト リンク リンク リンク リンク リンク リンク 外部リンクの仕組み
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    この外部施策を業者に依頼すると、どれぐらいの費用がかかるのでしょうか。 外部施策中心の SEO業者の平均的な見積をみてみましょう。 外部施策メインの A 社の見積例:  キーワード 「 健康食品 激安 」 の場合 【初期施策費用】( 1 ヶ月目のみ掛かる費用) 【月次施策費用】(毎月掛かる費用) 750,000   合計 150,000 式 1 150,000 外的施策用インフォメーションサイト構築 300,000 式 1 300,000 サイト修正指示書内容反映 ※ ※ 指示書の反映を自社で行う場合は不要 300,000 式 1 300,000 サイト修正指示書  合計 単位 数量 単価 項目 150,000   合計 150,000 式 1 150,000 月次施策費用 合計 単位 数量 単価 項目
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    基本的には上記の3つから料金が成り立っており、 外部リンクの費用については、上位表示が達成されてから料金を支払う 成果報酬型となっている場合が多いようです。 全ての SEO 業者がこのような料金体系をしているわけではありませんが、 外部施策をメインとして提供している業者のほとんどは価格の違いはあるにせよ、 このような形態となっています。 【御見積内容について】 サイト修正指示書    サイト内部の修正箇所を記載したレポート SEO 対策書籍に記載されているような基本的な内容が書かれている場合もあります。 ※ 指示書内容の反映を別料金にて SEO 会社社に依頼することもできます。 外的要因用インフォメーションサイト構築 外部リンクをクライアント用に作成する費用。 「外部施策初期費用」名目にて、サイト修正指示費用と合算されている場合もあります。 クライアントが要望するキーワードによって価格が変動する場合もあります。 月次施策費用 リンクを貼る期間の費用です。 上位表示が達成されない場合は請求をされない成果報酬のパターンと 6 ヶ月・ 1 年などの期間契約のパターンがあります。 クライアントが要望するキーワードによって価格が変動する場合もあります。
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    外部リンクメインの外部施策は、成果報酬であり、 リスク回避ができるため非常にお客様が人気があります。 外部施策のツールの需要も増加しています。このツールとは外部リンクとなるサイトを自社で量産ができるツールです。 このツールを使うことでサイトを量産し、量産したサイトからメインのサイトへ リンクを貼ることができます。 アフィリエイターと呼ばれる個人でネットビジネスを行っている方に 非常に人気があります。 実は、成果報酬による価格体系もさることながら、外部施策が支持されているのには もうひとつ訳があります。 この訳こそが外部施策が内部施策よりも重要と言われている所以です。
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    実際に “ で検索をしてみましょう。この検索結果から 外部リンクがいかに重要且つ有効 なのかがわかります。 本編で公開! 本編で公開!
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    Live Serch (MSN )での検索結果 本編で公開!
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    Yahoo !  Google  Live Serch  共に 検索結果が似ている ことに気づきませんか? 3つのサイトとも多少の順位の変動はあるにせよ、なぜか           が 上位表示をされています。 これはなぜでしょうか? この答えこそが、外部リンクが非常に有効だと言われている所以 に他なりません。 本編で公開!
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    無数にある それにより、 Yahoo! Google   Live Serch の検索エンジンで上位表示が 達成されているのです。 本編で公開! 本編で公開!
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    外部施策のメリットをまとめると・・・・   外部施策は SEOにおいて非常に有効である。   効果が比較的早く現れる   成果報酬であるため、リスクを軽減でき安心できる。   外部施策は SEO 業者任せになるので手間がかからない 上記4つを外部施策メインの SEO 業者に依頼している方に伺うと依頼された理由として 挙げています。
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    ■  価格も成果報酬で安心だし、そんなに効果があるのだったら   さっさとSEO 業者に依頼をすればよかった! ■   SEO 業者に依頼をしているから、安心だ!!   事実、上位表示も達成されているし!!! ■  サイトを量産すれば上位表示がされるんだったら   自分で量産をしてみよう! ・・・・・・・・・・・・と、ここまで読んで思われた方もいることでしょう。
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    甘いです!!! 冒頭で述べましたように 「  SEOは不確定要素 」で成り立っていると書きました。 今日通用していても、明日通用しなくなる というのは過言ではないのです。 ということは・・・・・・・ 外部リンクは非常に有効でありメリットも多いのですが、この世は表裏一体。 そうです。 外部リンクに頼った SEO 対策には大きな落とし穴 があったのです。 あなたが 常識として思っていた SEO 対策や95%の業者が行っている SEO 対策が 通用しなくなる時がすぐそこまで近づいているとしたらどうでしょうか? むしろ、すでに通用しなくなっているかもしれません。 次章で詳しく見ていきましょう。
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    こういったサイトをあなたは目にしたことはないでしょうか? 『 あなたのサイトより明らかに内容が薄いのに   なぜかあなたのサイトより上位に表示されているライバルサイト 』こんなサイトをご覧になり憤りを感じたことがあるはずです。 こういったサイトはえてして外部リンクの効果によって上位表示を達成しています。 運営側は上位表示を達成されて嬉しいですが 例にあげたような中身の薄いサイトが上位表示をさせていたら、 ユーザーはどう思うでしょうか? 一見いいことずくめのような外部施策ですが、皆が同じような外部施策を行ったため 検索結果に歪みを生む結果 となってしまったのです。 このような事態を検索エンジン各社は非常に重く見ています。
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    検索エンジン各社は多種多様なサービスを提供し、激しいシェア争いをしています。 検索エンジン各社がいうシェア、というのは簡単に言いますと検索をするユーザーの数です。 日本では圧倒的にYahoo !のシェアが高いのですが アメリカでは Google がシェアの 1 位を占めています。 このユーザーがとあるキーワードで検索をしたとしましょう。 その際に、 A の検索エンジンで 1 位のサイトは中身が薄かったサイトだとしたら たちまちユーザーは B のサイトで検索をしますよね。 そこで、 B のサイトの検索結果では目的に合ったサイトばかりが上位表示をされていたら、 ユーザーは B の検索エンジンに信頼を寄せるようになりますよね。 こういったことを懸念して                    サイトを、 になってきたのです。 本編で公開!
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    ブログは SEO と相性がいい?ブログは HTML サイトに比べ、制作や運用が容易であることから 外部リンク用サイトとして量産をされるようになりました。 その結果、検索が上位の多くを占める 場合が状況に なってしまいました。 つまり、キーワードによっては外部リンク用のサイトとも思われる 無味無臭な結果 が現れてしまいました。 そういった背景をうけて、日本の検索サイトである goo が ユーザからの要望に応え、ウェブ検索の満足度の向上を図るため、 ウェブ検索を行う際にオプション設定によって、検索結果に含まれるブログを非表示に できる機能を追加しました。 ※ NTT レゾナントのポータルサイト「 goo 」は 7 月 31 日、 Web 検索からブログを除外した結果を表示できる「ブログフィルター」機能を追加した。 http://netafull.net/blog/014876.html 本編で公開!
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    検索エンジン最大手である Yahoo !も同じような理由でブログを検索結果から排除するフィルタを導入しました。 このことで、私はブログを排除する傾向が現れたのでブログを外部リンクとして 使用しているサイトの上位表示が困難になった、ということが言いたいわけではありません。 注目すべきは、 、ということが言いたいのです。 先述したように 自分が検索をするユーザーの立場になった場合、中身の薄いサイトが 上位表示をされている検索結果は信用をしませんよね? つまり、 なる 、 ということがご理解いただけたと思います。 本編で公開! 本編で公開!
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    そもそも検索結果はどのように決定されているかご存知でしょうか。 前々章で紹介したの    検索結果から、 “外部リンク”が SEO において有効である、と推測できると書きましたが もうひとつ推測できることがあります。 それは 本編で公開! 本編で公開
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    検索結果に対して歪みが生じる過剰な SEO や悪質なSEO に対して、 大きなニュースともなったブログフィルタの例を書きましたが、                おこなっています。                        日々強化 をされています。 もうひとつ具体的な例を挙げましょう。 本編で公開! 続きは、本編で公開しています。
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