Download free for 30 days
Sign in
Upload
Language (EN)
Support
Business
Mobile
Social Media
Marketing
Technology
Art & Photos
Career
Design
Education
Presentations & Public Speaking
Government & Nonprofit
Healthcare
Internet
Law
Leadership & Management
Automotive
Engineering
Software
Recruiting & HR
Retail
Sales
Services
Science
Small Business & Entrepreneurship
Food
Environment
Economy & Finance
Data & Analytics
Investor Relations
Sports
Spiritual
News & Politics
Travel
Self Improvement
Real Estate
Entertainment & Humor
Health & Medicine
Devices & Hardware
Lifestyle
Change Language
Language
English
Español
Português
Français
Deutsche
Cancel
Save
EN
Uploaded by
Yoh Nakamura
1,356 views
RxTstudy第2回発表資料
Read more
3
Save
Share
Embed
Embed presentation
Download
Downloaded 11 times
1
/ 84
2
/ 84
3
/ 84
4
/ 84
5
/ 84
6
/ 84
7
/ 84
8
/ 84
9
/ 84
10
/ 84
11
/ 84
12
/ 84
13
/ 84
14
/ 84
15
/ 84
16
/ 84
17
/ 84
18
/ 84
19
/ 84
20
/ 84
21
/ 84
22
/ 84
23
/ 84
24
/ 84
25
/ 84
26
/ 84
27
/ 84
28
/ 84
29
/ 84
30
/ 84
31
/ 84
32
/ 84
33
/ 84
34
/ 84
35
/ 84
36
/ 84
37
/ 84
38
/ 84
39
/ 84
40
/ 84
41
/ 84
42
/ 84
43
/ 84
44
/ 84
45
/ 84
46
/ 84
47
/ 84
48
/ 84
49
/ 84
50
/ 84
51
/ 84
52
/ 84
53
/ 84
54
/ 84
55
/ 84
56
/ 84
57
/ 84
58
/ 84
59
/ 84
60
/ 84
61
/ 84
62
/ 84
63
/ 84
64
/ 84
65
/ 84
66
/ 84
67
/ 84
68
/ 84
69
/ 84
70
/ 84
71
/ 84
72
/ 84
73
/ 84
74
/ 84
75
/ 84
76
/ 84
77
/ 84
78
/ 84
79
/ 84
80
/ 84
81
/ 84
82
/ 84
83
/ 84
84
/ 84
More Related Content
PPTX
ビー・テクノロジーのサービス内容
by
Tsuyoshi Horigome
PDF
Tidd velocityと在庫管理
by
akipii Oga
PPTX
講演1 Redmine導入のアンチパターン
by
Hidehisa Matsutani
PDF
チケットの利用による経験を活かした開発の可能性
by
Makoto SAKAI
PDF
チケット駆動で加速する顧客と協業するプロジェクトマネジメント
by
グロースエクスパートナーズ株式会社/Growth xPartners Incorporated.
PDF
Redmineの9年間の歩みを振り返ってみる
by
Go Maeda
PDF
Redmine 10周年記念 10年ふりかえり
by
Go Maeda
PDF
Redmineのバージョンアップに追従していくための一工夫
by
Go Maeda
ビー・テクノロジーのサービス内容
by
Tsuyoshi Horigome
Tidd velocityと在庫管理
by
akipii Oga
講演1 Redmine導入のアンチパターン
by
Hidehisa Matsutani
チケットの利用による経験を活かした開発の可能性
by
Makoto SAKAI
チケット駆動で加速する顧客と協業するプロジェクトマネジメント
by
グロースエクスパートナーズ株式会社/Growth xPartners Incorporated.
Redmineの9年間の歩みを振り返ってみる
by
Go Maeda
Redmine 10周年記念 10年ふりかえり
by
Go Maeda
Redmineのバージョンアップに追従していくための一工夫
by
Go Maeda
Viewers also liked
PPTX
アイドルソング制作の工程管理
by
Motokazu Sekine
PDF
あなたのコードに ハナマルを。- 〜 ぼっち開発でも出来る プラグインテスト初めの一歩(仮) -
by
akiko_pusu
PDF
情報システム部門のタスク管理とIT全般統制 ~ Excel管理からの脱却 ~ (ITS Redmine #RxTstudy #5)
by
Kuniharu(州晴) AKAHANE(赤羽根)
PPTX
Unofficial Redmine Cookingの紹介
by
Yuuki Nara
PDF
「Redmineの運用パターン集~私に聞くな、チケットシステムに聞け」
by
akipii Oga
PDF
はじめる! Redmine (2015)
by
Go Maeda
PPTX
開発環境の認証を改善して Redmineを社内標準にした話
by
Ryou Soda
PDF
ある工場はこれでRedmineバージョンアップを決意した
by
Kohei Nakamura
アイドルソング制作の工程管理
by
Motokazu Sekine
あなたのコードに ハナマルを。- 〜 ぼっち開発でも出来る プラグインテスト初めの一歩(仮) -
by
akiko_pusu
情報システム部門のタスク管理とIT全般統制 ~ Excel管理からの脱却 ~ (ITS Redmine #RxTstudy #5)
by
Kuniharu(州晴) AKAHANE(赤羽根)
Unofficial Redmine Cookingの紹介
by
Yuuki Nara
「Redmineの運用パターン集~私に聞くな、チケットシステムに聞け」
by
akipii Oga
はじめる! Redmine (2015)
by
Go Maeda
開発環境の認証を改善して Redmineを社内標準にした話
by
Ryou Soda
ある工場はこれでRedmineバージョンアップを決意した
by
Kohei Nakamura
Similar to RxTstudy第2回発表資料
PDF
Redmineを使ってみよう
by
mrgoofy33 .
PPTX
Redmine導入しました(公開)
by
Hidekz Hara
PDF
20120711 WUM Redmineの使い道_公開版
by
Yu Nakata
PDF
はじめてのプロジェクト管理ツール-Redmine超入門
by
Akihiro Kurotani
PDF
はじめてのプロジェクト管理ツール-Redmine超入門-
by
Akihiro Kurotani
PDF
20091010名古屋Ruby会議01 プログラマとプログラマでない人のための課題管理ツール『Redmine』
by
Ryo RKTM
PDF
はじめてのプロジェクト管理ツール 〜Redmine超入門〜
by
Akihiro Kurotani
PDF
Redmine導入しました(公開版)
by
Hidekz Hara
PDF
How To Redmine !
by
H Y
PDF
RxTstudy #1 私のRedmineの使い方@yohhatu
by
hiroetoh
PDF
Redmine導入時のあるある 2020
by
madokakamiya
PDF
Remineを活かしたプロセス支援 - 失敗しないプロセス支援 -
by
Makoto SAKAI
PDF
ShinagawaRedmine1
by
Yoh Nakamura
PDF
「プロジェクト管理」を超えた Redmine 活用の道のりとこれから
by
Minoru Maeda
PDF
Rxtstudy紹介(Redmineの機能概要とタスクマネジメントについて)
by
Makoto SAKAI
PDF
Enterprise Redmine
by
Dai FUJIHARA
PDF
ある工場の Redmine 2016
by
Kohei Nakamura
PDF
数千人が利用する楽天Redmineの過去と未来
by
Rakuten Group, Inc.
PDF
数千人が利用する楽天Redmineの過去と未来 - The past and future of Rakuten Redmine that is the...
by
Dai FUJIHARA
PDF
はじめる! Redmine
by
Go Maeda
Redmineを使ってみよう
by
mrgoofy33 .
Redmine導入しました(公開)
by
Hidekz Hara
20120711 WUM Redmineの使い道_公開版
by
Yu Nakata
はじめてのプロジェクト管理ツール-Redmine超入門
by
Akihiro Kurotani
はじめてのプロジェクト管理ツール-Redmine超入門-
by
Akihiro Kurotani
20091010名古屋Ruby会議01 プログラマとプログラマでない人のための課題管理ツール『Redmine』
by
Ryo RKTM
はじめてのプロジェクト管理ツール 〜Redmine超入門〜
by
Akihiro Kurotani
Redmine導入しました(公開版)
by
Hidekz Hara
How To Redmine !
by
H Y
RxTstudy #1 私のRedmineの使い方@yohhatu
by
hiroetoh
Redmine導入時のあるある 2020
by
madokakamiya
Remineを活かしたプロセス支援 - 失敗しないプロセス支援 -
by
Makoto SAKAI
ShinagawaRedmine1
by
Yoh Nakamura
「プロジェクト管理」を超えた Redmine 活用の道のりとこれから
by
Minoru Maeda
Rxtstudy紹介(Redmineの機能概要とタスクマネジメントについて)
by
Makoto SAKAI
Enterprise Redmine
by
Dai FUJIHARA
ある工場の Redmine 2016
by
Kohei Nakamura
数千人が利用する楽天Redmineの過去と未来
by
Rakuten Group, Inc.
数千人が利用する楽天Redmineの過去と未来 - The past and future of Rakuten Redmine that is the...
by
Dai FUJIHARA
はじめる! Redmine
by
Go Maeda
More from Yoh Nakamura
PDF
アジャイルカルチャーが組織に根付くまでの挑戦
by
Yoh Nakamura
PDF
「うねり」を産んだ言葉と 自分なりの越境のやり方
by
Yoh Nakamura
PDF
チームになっていく時の衝突とどう向き合うか
by
Yoh Nakamura
PDF
価値探索につながる現場コーチの価値
by
Yoh Nakamura
PDF
プロジェクト管理ツールを使いこなせるようになった現場の話
by
Yoh Nakamura
PDF
デブサミ関西2015_関西で働くという生き方(公開版)_yohhatu
by
Yoh Nakamura
PDF
現場コーチから見えてきた越境する現場の3つの特徴
by
Yoh Nakamura
PDF
アジャイルな現場になっていく時の越えなければいけない3つの壁_AgileJapan2015
by
Yoh Nakamura
PDF
プロジェクトを成功させるための「期待マネジメント」_yohhatu
by
Yoh Nakamura
PDF
DevLOVE甲子園日本シリーズLT
by
Yoh Nakamura
PDF
プロジェクトを成功させるための期待マネジメント_中村洋_A-3
by
Yoh Nakamura
PDF
Trelloを使ってサクサク開発してみませんか?_yohhatu
by
Yoh Nakamura
PDF
DevelopersSummit2014「成功と失敗の狭間に横たわる2つのマネジメント」_yohhatu
by
Yoh Nakamura
PDF
「開発現場に伝えたい10のこと」それぞれの後日談_yohhatu
by
Yoh Nakamura
PDF
DevLOVE甲子園「成功と失敗の狭間に横たわる2つのマネジメント」_yohhatu
by
Yoh Nakamura
PDF
「アジャイルな見積もり」を語ってみませんか?_yohhatu
by
Yoh Nakamura
PDF
Inceptiondeck_Workshop_yohhatu
by
Yoh Nakamura
PDF
XP祭り2013_LT_yohhatu
by
Yoh Nakamura
PDF
セルフタスクマネジメント_yohhatu
by
Yoh Nakamura
PDF
AgileJapan2013_大阪サテライト_yohhatu
by
Yoh Nakamura
アジャイルカルチャーが組織に根付くまでの挑戦
by
Yoh Nakamura
「うねり」を産んだ言葉と 自分なりの越境のやり方
by
Yoh Nakamura
チームになっていく時の衝突とどう向き合うか
by
Yoh Nakamura
価値探索につながる現場コーチの価値
by
Yoh Nakamura
プロジェクト管理ツールを使いこなせるようになった現場の話
by
Yoh Nakamura
デブサミ関西2015_関西で働くという生き方(公開版)_yohhatu
by
Yoh Nakamura
現場コーチから見えてきた越境する現場の3つの特徴
by
Yoh Nakamura
アジャイルな現場になっていく時の越えなければいけない3つの壁_AgileJapan2015
by
Yoh Nakamura
プロジェクトを成功させるための「期待マネジメント」_yohhatu
by
Yoh Nakamura
DevLOVE甲子園日本シリーズLT
by
Yoh Nakamura
プロジェクトを成功させるための期待マネジメント_中村洋_A-3
by
Yoh Nakamura
Trelloを使ってサクサク開発してみませんか?_yohhatu
by
Yoh Nakamura
DevelopersSummit2014「成功と失敗の狭間に横たわる2つのマネジメント」_yohhatu
by
Yoh Nakamura
「開発現場に伝えたい10のこと」それぞれの後日談_yohhatu
by
Yoh Nakamura
DevLOVE甲子園「成功と失敗の狭間に横たわる2つのマネジメント」_yohhatu
by
Yoh Nakamura
「アジャイルな見積もり」を語ってみませんか?_yohhatu
by
Yoh Nakamura
Inceptiondeck_Workshop_yohhatu
by
Yoh Nakamura
XP祭り2013_LT_yohhatu
by
Yoh Nakamura
セルフタスクマネジメント_yohhatu
by
Yoh Nakamura
AgileJapan2013_大阪サテライト_yohhatu
by
Yoh Nakamura
RxTstudy第2回発表資料
1.
Redmine 導入時のイロイロ
中村 洋 (@yohhatu)
2.
自己紹介 ■名前:中村 洋 『大泉洋』と同じ『よう』です。 ■ブログ サウスポーなSEの独り言 ■TwitterID @yohhatu
3.
自己紹介の続き ■スキ/キライ スキ:ファシリテーション、アジャイル開 発、価値の提供 キライ:空中戦な会議 ■仕事:何度か転職して、とあるSIer にいます。(大阪在住) ■Redmine歴:通算5年程です。
4.
Agenda1 1:大事なこと 2:前回の宿題
5.
Agenda2 3:導入時の
ポイント 4:導入時に考える イロイロなこと
6.
大事なこと
7.
「ツールを入れる」が目 的ではないです その先にある課題 を解決するのが 目的です
8.
Redmineは あくまでツール
http://www.flickr.com/photos/todbot/3492542234/
9.
「ツールを 入れる」 だけでなく・・・
10.
日常の プロセスや
マインドを 変えていくこと
11.
前回の宿題 第1回RxTstudyで こんなお話をしま
した
12.
今日お話できなかったけど・・・ こういうお話もあります ・「親子チケット」はどんな風に使っ ている? ・「タイトル」の良い/悪い書き方 ・「予定/実績工数」の使い道 ・「開始日/期日」は入れている? ・「優先度」はどう使っている?
http://www.flickr.com/photos/silvertrace/1394642335/
13.
前回の宿題 ・「親子チケット」はど んな風に使っている? ・「タイトル」の良い/悪い書き方 ・「予定/実績工数」の使い道 ・「開始日/期日」は入れている? ・「優先度」はどう使っている?
14.
親子チケット 親チケット→機能 子チケット→機能を 実現するためのタスク
15.
【親】を付けてグルーピング しやすいようにしている
17.
テンプレート例 ・ユーザーメリット ・機能スペック ・影響範囲 ・テスト時に確認すべ き内容
18.
前回の宿題 ・「親子チケット」はどんな風に使っ ている? ・「タイトル」の良い/悪 い書き方 ・「予定/実績工数」の使い道 ・「開始日/期日」は入れている? ・「優先度」はどう使っている?
19.
良いタイトル 「○○を△△する」 と表現されている
20.
悪いタイトル ・単語だけ(○○) ・複数のことを入れて いる(○○を検討して、 実装する)
21.
前回の宿題 ・「親子チケット」はどんな風に使っ ている? ・「タイトル」の良い/悪い書き方 ・「予定/実績工数」の使 い道 ・「開始日/期日」は入れている? ・「優先度」はどう使っている?
22.
予定/実績工数 予定工数は・・・ 「リソース溢れ」 ・・・を早めにざっくり確 認するため
23.
予定/実績工数 実績工数は・・・ 「どれくらい開発に割り 当てたか?」 ・・・を見る
24.
月間工数(WorkTime)
http://code.google.com/p/kusu/wiki/WorkTime
25.
前回の宿題 ・「親子チケット」はどんな風に使っ ている? ・「タイトル」の良い/悪い書き方 ・「予定/実績工数」の使い道 ・「開始日/期日」は入れ ている? ・「優先度」はどう使っている?
26.
開始日/期日 ・ほとんど使ってない ・イテレーションの範 囲内であればOK
ただし・・・
27.
開始日/期日 ただし・・・ユーザからの 問合せなど自チーム以外 が関係するチケットでは 期日を使っている
28.
前回の宿題 ・「親子チケット」はどんな風に使っ ている? ・「タイトル」の良い/悪い書き方 ・「予定/実績工数」の使い道 ・「開始日/期日」は入れている? ・「優先度」はどう使っ ている?
29.
優先度 イテレーションの中では ほとんど使ってない
30.
導入時の ポイント
31.
コンテキスト SIerでの 開発プロジェクト
32.
「プロジェクト管 理ツール」(例:MS- Project)の【代替】で はない
33.
【代替】となるとマネー ジャーは「同等以上のこ とができる」と・・・ 【比較対象】 ・・・になってしまう
34.
「トレーサビリティ」 「開発速度」 「見える化」 を強化する・・・と伝える のが良い
35.
導入時に考える イロイロなこと
36.
・トラッカー
・プラグイン ・ステータス ・カスタムフィー ・ワークフロー ルド ・権限 ・作業時間 ・メニュー ・メール通知 ・カテゴリ ・リポジトリ ・その他
37.
・トラッカー
・プラグイン ・ステータス ・カスタムフィー ・ワークフロー ルド ・権限 ・作業時間 ・メニュー ・メール通知 ・カテゴリ ・リポジトリ ・その他
38.
「トラッカー」 用途をチームで 共有しておく
39.
「トラッカー」
メンバー にウケが 良かった ので追加
40.
・トラッカー
・プラグイン ・ステータス ・カスタムフィー ・ワークフロー ルド ・権限 ・作業時間 ・メニュー ・メール通知 ・カテゴリ ・リポジトリ ・その他
41.
「ステータス」 「どんな時にどう する?」はチーム で共有しておく
42.
「ステータス」 「レビュー待ち」 を追加 カスタムクエリで 活用
43.
山田太郎
44.
・トラッカー
・プラグイン ・ステータス ・カスタムフィー ・ワークフロー ルド ・権限 ・作業時間 ・メニュー ・メール通知 ・カテゴリ ・リポジトリ ・その他
45.
「ワークフロー」 けっこう自由 新規→終了 終了から復活
46.
「ワークフロー」 どんな ワークフロー? 誰がどの状態に
できる?
47.
「ワークフロー」 例:"終了"に誰ができる か? ・全員が出来る ・PM/PLクラスしかでき ない
48.
「ワークフロー」 ポイント: シミュレーション
49.
・トラッカー
・プラグイン ・ステータス ・カスタムフィー ・ワークフロー ルド ・権限 ・作業時間 ・メニュー ・メール通知 ・カテゴリ ・リポジトリ ・その他
50.
「権限」 例:誰がチケット を起票できるか?
51.
「権限」 変更修正・・・特に 削除権限は考慮
53.
・トラッカー
・プラグイン ・ステータス ・カスタムフィー ・ワークフロー ルド ・権限 ・作業時間 ・メニュー ・メール通知 ・カテゴリ ・リポジトリ ・その他
54.
「メニュー」 自分達のチームでは結構 フルに使っている
55.
メニュー ただし、初心者が多いチー ムや問合せのみだと・・・ フォーラムやファイル などは使わない
56.
・トラッカー
・プラグイン ・ステータス ・カスタムフィー ・ワークフロー ルド ・権限 ・作業時間 ・メニュー ・メール通知 ・カテゴリ ・リポジトリ ・その他
57.
「カテゴリ」 ポイント: (後に使うつ もりなら)未入力は止め る。ザックリでも設定し ておく。
59.
・トラッカー
・プラグイン ・ステータス ・カスタムフィー ・ワークフロー ルド ・権限 ・作業時間 ・メニュー ・メール通知 ・カテゴリ ・リポジトリ ・その他
60.
「プラグイン」 開発スタイルに よって大きく変わ
る
61.
「プラグイン」 例:コードレビュープラ グイン →Excelでレビュー記録 を残すなら不要かも・・・
62.
「プラグイン」 例:バーンダウンチャー トプラグイン →ガントチャートで進捗 管理するなら不要か も・・・
63.
「プラグイン」 Redmineのバージョンに よって動く/動かないが あるので・・・
65.
・トラッカー
・プラグイン ・ステータス ・カスタムフィー ・ワークフロー ルド ・権限 ・作業時間 ・メニュー ・メール通知 ・カテゴリ ・リポジトリ ・その他
66.
「カスタムフィールド」 「レビューア」をリスト 選択で追加 担当者とレビューアを 別にしたかったため
67.
・トラッカー
・プラグイン ・ステータス ・カスタムフィー ・ワークフロー ルド ・権限 ・作業時間 ・メニュー ・メール通知 ・カテゴリ ・リポジトリ ・その他
68.
「作業時間 (時間トラッキング)」 ポイント:予実を 何に使うか?
69.
・トラッカー
・プラグイン ・ステータス ・カスタムフィー ・ワークフロー ルド ・権限 ・作業時間 ・メニュー ・メール通知 ・カテゴリ ・リポジトリ ・その他
70.
「メール通知」 チケットの追加 チケットの更新
73.
・トラッカー
・プラグイン ・ステータス ・カスタムフィー ・ワークフロー ルド ・権限 ・作業時間 ・メニュー ・メール通知 ・カテゴリ ・リポジトリ ・その他
74.
「リポジトリ」 構成管理は
ほぼ必須
75.
・トラッカー
・プラグイン ・ステータス ・カスタムフィー ・ワークフロー ルド ・権限 ・作業時間 ・メニュー ・メール通知 ・カテゴリ ・リポジトリ ・その他
76.
「その他」 自分のリソースで 導入段階でどの程 度まで決めるか判 断
77.
「その他」 例:PJが本格化すると リソースが無いと分かっ ている →導入段階で堅い運用 を想定した方が良い
78.
最後にもう一度
79.
大事なこと
80.
「ツールを入れる」が目 的ではないです。 その先にある課題 を解決するのが 目的です。
81.
Redmineは あくまでツール
http://www.flickr.com/photos/todbot/3492542234/
82.
「ツールを 入れる」 だけでなく・・・
83.
日常の プロセスや
マインドを 変えていくこと
84.
なにか1つでも 気づきがありましたか?
Download