Azure Stack ホスト
エクイニクス・ジャパン様
データセンター
デモ用 PC
RDP
アプリ展開
デモマシン
Azure Stack の立ち位置
クラウドが変えたもの
Azure Stack は
どこに
何を
もたらすのか
1
2
2‘従来通りの IT
• 専用インフラ+密結合システム
• プロセスや構成はアプリ毎
• インフラ/運用/開発が完全に分断
• 物理/仮想マシン依存の自社独自運用
クラウド モデル
新しく変わった世界
Microsoft Azure Stack
Microsoft Azure
パブリッククラウド
Microsoft Azure Stack
プライベートクラウド
Azure Stack が提供する
サービス
クラウドファーストな
エコシステムを享受
Marketplace Syndication ~ ISV 必見!~
ISV パートナー様と共に
ハイブリッドな市場を開拓
この連携にご注目!
Azure Stack の
ターゲット
Microsoft
Azure
95
3:00PM
25%humidity
70preset
各種シナリオと
エンジニアのスキル
• キッティング済みアプライアンス
• 開発環境との高い親和性 (DevOps)
• 常に進化する基盤 (Azure First)
• ライフサイクルを意識したシステム
• Dell EMC
• HP Enterprise
• Lenovo
• Cisco Systems
サービスの追加
ーーーーー
リソース プロバイダー
運用/サポート/
管理・監視/費用
・・・
運用/サポート/
管理・監視/課金
・・・
• マイクロソフトからテンプレート(サンプル)を提供
• https://github.com/Azure/AzureStack-QuickStart-Templates
Azure
Quick Start
Templates
VM
(Azure)
VM
(Azure Stack)
Azure
PowerShell
※ 注意: API のバージョン
※ もちろん、Azure Stack もトライファースト
(例) インフラエンジニアの理想の展開
• Web App
• Mobile App
• Service Fabric
• Container Service
• Cloud Foundry
App Code
ARM Templates
TFS
TFS
Azure DevTest
Deployment
Azure Stack Prod
Deployment
(例) マイクロソフト系開発の王道
App Code
ARM Templates
GitLab
Jenkins
Azure DevTest
Deployment
Azure Stack Prod
Deployment
(例) Git や Jenkins であってもパターンは同じ
オンプレミスでも MS Loves OSS!
Frontend
In Azure
Azure
Queue
Functions
On-premises
Database
transaction
transactions
Polling
(例) 「両方同じものを展開」という縛りも不要
使い勝手の良いシステムを
ハイブリッドで構築し運用
メインフレーム系
業務システム連携
Traffic Manager
もしくは
類するサービス
Azure
Azure Stack
まとめ
Azure Stack の提供地域 [GA 時点で 46ヵ国]
南北アメリカ: アルゼンチン、ブラジル、カナダ、チリ、
コロンビア、メキシコ、ペルー、米国、ウルグアイ
EMEA: オーストリア、ベルギー、デンマーク、
フィンランド、フランス、ドイツ、アイルランド、
イスラエル、イタリア、ルクセンブルク、モナコ、モロッコ、
オランダ、ノルウェー、ポルトガル、ロシア、
サウジアラビア、南アフリカ、スペイン、スウェーデン、
スイス、トルコ、アラブ首長国連邦、英国
APAC: オーストラリア、香港、インド、インドネシア、
日本、韓国、マレーシア、ニュージーランド、フィリピン、
シンガポール、台湾、タイ、ベトナム
注: 入手可能なハードウェア ブランドは国によって異なります。
Azure Stack を包含した “Azure エコシステム” は
これまでにないスピードで広がることでしょう。
Cloud is a model,
not just a place.
Public
Hosted
Private
「クラウド」というモデルを
どこまで広く解釈し、どこまで自由に活用できるか?
感度の高いエンジニアの皆さま次第です。
私たちのハイブリッドクラウドはこれから始まる
セッションアンケートにご協力ください
 専用アプリからご回答いただけます。
decode 2017
 スケジュールビルダーで受講セッションを
登録後、アンケート画面からご回答ください。
 アンケートの回答時間はたったの 15 秒です!
Ask the Speaker のご案内
本セッションの詳細は『Ask the Speaker Room』各コーナーカウンタにて
ご説明させていただきます。是非、お立ち寄りください。
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[AC09] Azure Stack パート1 ~今知っておくべき開発者/インフラ担当者の最新ハイブリッドクラウドとの向きあい方~