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「リーンスタートアップ」5章6章サマリー
「リーンスタートアップ」社内読書会用に内容をサマリーした資料です。
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「リーンスタートアップ」5章6章サマリー
1.
『リーン スタートアップ』 5章・6章サマリー
ConnectStar 高橋真理
3.
第5章 始動
4.
仮説が一番大事 • 「挑戦の要」 •
最もリスクが高くかつ他のすべての部 分を支える基礎のこと • 「価値仮説」 • 基本的に価値を生み出すかどうか • 「成長仮説」 • 拡大していくためのシナリオ
5.
現地現物 • オフィスには何もない • 最終的に顧客になるのは、息をし、いろ
いろと考え、買ってくれる個人なのだ。 • 現地で確認すべきことは、挑戦の要とな る問いが現実に即してるか否か。深刻な 問題を顧客が抱えてるかいなか。
6.
顧客の原型
(ペルソナ?) • ターゲットとする顧客の人間性を記した文 書。 • これがなければ製品開発をすすめられない • 意思決定に優先順位がつけられない • デザイン思考のアプローチで素早いプロトタ イプ作成と顧客の直接観察 • リーンUX。ペルソナづくりをリーンに。
7.
分析における2つの危険 • 1. 早く作りたくなりすぎて、顧客を理解しき
れない • 2. 計画の改定を繰り返しすぎる。基礎にした 事実が間違ってるから停滞する。 • 分析のやりすぎはよくないがやらなければ失 敗する。 • いつやめていつ製品開発するかは次章MVPで
8.
第6章 構築・検証
9.
MVPとは • 構築-計画-学習のフィードバックループを最も 早く、最小限の労力で回せる方法(単に小さ
くまとめろではない) • 目的が学ぶことで、完璧な製品をつくること ではない • プロトタイプやコンセプト検証と違い、製品 デザインや技術的な問題を解決するものでも ない • 基礎となる事業仮説を検証するためのもの
10.
アーリーアダプターを
獲得する • 数は少なくても、価値を提供していて(価値仮説が 正しくて)、きちんと動く成長のエンジンを手にし ていれば、その先は見える • アーリーアダプターは80%の完成度でもいいと考え る(初代iPhoneはコピペもできないけど、あんな に並んでたあの人たちだよ!) • 新しい技術や製品をいち早く使うことが関心。自慢 したい。競争力を強化したい。 • 完成しすぎていると使われない(彼らに使うメリッ トがない)
11.
MVPで どれだけつくるのか • 単なる告知とあまり変わらないもの •
機能がかけた一応のプロトタイプ • どんなかたちがMVPになるかは都度判断
12.
動画型MVP
(Dropbox) • 価値を叶えるには、複雑な技術開発が必要でプロトタイ プが作れない • 「シームレスにファイル同期ができるという優れた体験 を提供すれば顧客は使ってくれるのかどうか」これは フォーカスグループに聞いてもわからない。 • 顧客は自分が何を望んでいるのかわかってないし、 Dropboxのようなものはコンセプトが複雑で説明されて もなかなか理解できない。 • 技術がどういう感じで働くのかを示す3分の動画をアー リーアダプターをターゲットに作成 • ベータ版の予約リストが一晩で5000→75000に
13.
コンシェルジュ型 (food on the
table) • 母親グループを訪ね歩く • 目的は顧客の観察と一人目の顧客の発見。インタ ビュー+営業。 • 毎週彼女がよくつかう食料品店に行き、特売品を チェックし、彼女の好みに合わせてレシピを選び、 買い物リストとレシピを入れた袋を手渡し、$9.95 の小切手をもらっていた。 • 彼女からフィードバックをもらい、変更を加える。
14.
コンシェルジュ型 (food on the
table) • 毎週毎週自分たちの製品に必要な改善を学べる。何週間か やっていると顧客を増やしても大丈夫になる。 • これ以上個別対応ができないとなった時に初めて製品開発と いう形で処理の自動化をはじめた • 買い物リストとレシピを手渡しからメールに • 特売品のリスト作成を手作業から自動処理に • 小切手をオンラインカード決済に • やがてオースティンに充実したサービスを提供できるように なり、全米にひろげていった
15.
次々と作る型
(Aardvark) • 最終的な原型になるまで6個のプロトタイプ • それぞれ2∼4週間で作成 • 高度な技術を使わない • 目的は「どういうものであれば顧客がまた使い たいと思い、友達に宣伝してくれるのかどうか」 • 技術的な問題は人が裏側で動くことで解決して いった
16.
MVPにおける品質とデ
ザインの役割 • 誰が顧客かわからなければ何が品質かわからない • 顧客が低品質と捉えたとしても、顧客の属性を学ぶ チャンス • こちらが低品質と考えていても顧客に受け入れられる こともある(顧客は作るのにどれくらいかかったかど うかは気にしない。自分にとっていいか悪いかだけ) • 「求める学びに直結しない機能やプロセス、労力は 全て取り除こう」
17.
MVPを作る際の問題点 •
法的問題、競合他社に対する恐れ、ブランディング のリスク、意欲に対する影響…→全部気にしない! • 法的問題 • 特許による保護が大事なスタートアップは気にす るべき • 競合他社 • アイデアが盗まれること気にするがそれを一番い い形で実行できないんだったらそもそもだめだ よね
18.
MVPを作る際の問題点 • ブランディング •
別ブランドでMVPつくればいいじゃん • 意欲に対する影響 • MVPは悪いニュースをもたらすと覚悟 しよう • 最初からうまくいくわけない
Editor's Notes
#2
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#3
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#4
\n
#5
\n
#6
\n
#7
\n
#8
\n
#9
\n
#10
\n
#11
\n
#12
\n
#13
\n
#14
\n
#15
\n
#16
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#17
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#18
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#19
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