2/14/2017 第18回 #カステラ本31
10.13.2 部分依存図 [3/E]
部分依存関数:Kクラス分類の場合
各クラスに一つずつ合計K個のモデルが存在
各モデルとそれぞれの確率 の関係は下記
従って、fk(X)はそれぞれの確率に対数を適用した単調増加関数
最も関連性が高い予測変数 に対する各fk(X)の部分依存図を
見ると、各クラスの対数オッズがどのように各入力変数の依存しているかを
理解しやすい。
KkxTxf
M
m kmk ,,2,1,1
K
k lkl Ι
K
Ι 1
22 1
K
t
xf
xf
k
t
k
e
e
xp
1
K
l lkk Xp
K
XpXf 1
log
1
log