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Ameba Pigg Backend Practice

      株式会社サイバーエージェント
      株式会社サイバーエージェント
      アメーバ事業本部プラットフォームディビジョン
      アメーバ事業本部プラットフォームディビジョン
          事業本部
      システムディベロップメントグループ
      CA Developers Connect
                              桑野 章弘
自己紹介

桑野章弘
 サイバーエージェント
    Ameba を運営しています。
           運営しています。
             しています
        - Blogを中心として様々なサービスがあります。
          Blogを中心として様
                 として   サービスがあります。
                           があります
    アメーバピグの運用/構築を
    アメーバピグの運用/構築を担当
 Twitter
    http://twitter.com/kuwa_tw
    http://twitter.com/kuwa_tw
 Blog
    http://d.hatena.ne.jp/akuwano/
    http://d.hatena.ne.jp/akuwano/
           d.hatena.ne.jp/akuwano
 著書/
 著書/活動
    「MySQLによるタフなサイトの作り方」
     MySQLによるタフなサイトの
          によるタフ
    勉強会(hbstudy, qpstudyほか などでの発表
    勉強会(hbstudy, qpstudyほか)などでの発表など
                        ほか)    発表など


                                      2
自己紹介

この人
この人が来るはずだったんですが。
     るはずだったんですが。




                   3
Ameba




        4
アジェンダ

アメーバピグって?
アメーバピグって?
      って
アメーバピグの
アメーバピグのアーキテクチャ
 全体構成
アメーバピグの
アメーバピグのデータストア
 データストアの
 データストアの構成
 データストアの
 データストアのプラクティス




                 5
アメーバピグって?

アメーバピグ
 2Dアバターサービス
 2Dアバターサービス
  着せ替え
  ペット
  ゲーム(   カジノなど
            など)
  ゲーム(釣り、カジノなど)
  動画




                  6
アメーバピグって?




            7
アメーバピグって?

アメーバピグ
 2009/02/19オープン
 2009/02/19オープン
 会員数600万人(2011/02現在
       600万人     現在)
 会員数600万人(2011/02現在)




                       8
アメーバピグのアーキテクチャ:全体構成

通常のWebサービスとは大きく異
通常のWebサービスとは大きく異なっています
      サービスとは
 通常のWebアプリケーション
 通常のWebアプリケーション
  Web AP DBの3層構造
         DBの
 アメーバピグ
        Flashを使用したリアルタイム処理
                したリアルタイム
  Adobe Flashを使用したリアルタイム処理
  Flashから直接TCP通信を
  Flashから直接TCP通信を行う事によって実現しています
       から直接TCP通信      によって実現
                           実現しています




                                     9
アメーバピグのアーキテクチャ:全体構成
                                          BackEnd            ユーザの
                                                             ユーザの
              FrontEnd                                     Flashデータ
                                                                データの
                                                           Flashデータの
                                                              保存など
                                                              保存など


   Web+APサーバ
   Web+APサーバ                  Socketサーバ
                              Socketサーバ       Storageサーバ
                                              Storageサーバ


                                                           ユーザ/
                                                           ユーザ/エリア
                                                           等の状態デー
                                                             状態デー
        Flashデータ
        Flashデータ                必要なデータ
                                必要な                           タ
       リクエスト/
       リクエスト/取得                  の取得

HTTP                                            DBサーバ
                                                DBサーバ
             独自プロトコル
             独自プロトコル
                          ・ユーザ情報
                           ユーザ情報                           ユーザ/エリア
                                                           ユーザ/
                         ・チャットデータ                             状態デー
                                                           等の状態デー
                         ・ゲームデータ                             現在は
                                                           タ(現在は無)
                         リクエスト/
                         リクエスト/取得
                                               KVSサーバ
                                               KVSサーバ


  ユーザ
  ブラウザ)
 (ブラウザ)


                                                                       10
アメーバピグのアーキテクチャ:全体構成
                                          BackEnd            ユーザの
                                                             ユーザの
              FrontEnd                                     Flashデータ
                                                                データの
                                                           Flashデータの
                                                              保存など
                                                              保存など


   Web+APサーバ
   Web+APサーバ                  Socketサーバ
                              Socketサーバ       Storageサーバ
                                              Storageサーバ



                         このあたり
                                                           ユーザ/
                                                           ユーザ/エリア
                                                           等の状態デー
                                                             状態デー
        Flashデータ
        Flashデータ                必要なデータ
                                必要な                           タ
       リクエスト/
       リクエスト/取得                  の取得

HTTP                     の話をして                  DBサーバ
                                                DBサーバ


                         いきます
             独自プロトコル
             独自プロトコル
                          ・ユーザ情報
                           ユーザ情報                           ユーザ/エリア
                                                           ユーザ/
                         ・チャットデータ                             状態デー
                                                           等の状態デー
                         ・ゲームデータ                             現在は
                                                           タ(現在は無)
                         リクエスト/
                         リクエスト/取得
                                               KVSサーバ
                                               KVSサーバ


  ユーザ
  ブラウザ)
 (ブラウザ)


                                                                       11
アメーバピグのデータストア

運用するうちに一番大きく変わった部分
運用するうちに一番大きく変わった部分
  するうちに一番大きく
サービス当初 自作KVS 使用/
サービス当初は自作KVSを使用/運用
    当初は     KVSを
現在はRDBMS(MySQL)のみで運用
現在はRDBMS(MySQL)のみで運用
 前面にキャッシュあり
 前面にキャッシュあり




                       12
アメーバピグのデータストア:KVS構成



                                   DBへの更新
                                   DBへの更新
                                     への
                                   確認後に
                                   確認後にKVS
                                     更新


            更新            DBサーバ
                          DBサーバ
Socketサーバ
Socketサーバ




Web+APサーバ
Web+APサーバ   参照
                          KVSサーバ
                          KVSサーバ


                 オンメモリ処
                 オンメモリ処
                   理




                                             13
アメーバピグのデータストア:RDBMS構成




                  更新、
                  更新、参照共
            更新     DBサーバ
                     サーバで
                  にDBサーバで
                                      KVSサーバは
                                      KVSサーバは
                                         サーバ
Socketサーバ
Socketサーバ          処理に
                  の処理に変更
                                      一時撤廃

                              DBサーバ
                              DBサーバ


Web+APサーバ
Web+APサーバ   参照
                 FusionIO搭載
                 FusionIO搭載            KVSサーバ
                                       KVSサーバ
                  したサーバ
                  したサーバ




                                                14
データストアのプラクティス

バックエンドに依存しないモデル
バックエンドに依存しないモデル
          しない
正確な負荷テスト 差分テスト
      テスト!   テスト!
正確な負荷テスト!差分テスト!
プロダクトの
プロダクトの選定基準




                    15
バックエンドに依存しないモデル

サービスの開始は
サービスの開始はスモールスタート
 最初は流行るか分
 最初は流行るか分からない
      るか
 将来的な   えるとスケールアウト 仕組みは
           スケールアウトの  みは欲
 将来的な事を考えるとスケールアウトの仕組みは欲しい
  と、思って作っても負荷がいきなり10倍になっても上手く動くかはわ
     って作っても負荷がいきなり10倍になっても上手く
           負荷がいきなり10      上手
  からない!
  からない!
  同じ物を使っていく訳には行かないこともある
       っていく訳には行




                                     16
バックエンドに依存しないモデル

アメーバピグの
アメーバピグの場合
 前述した自作KVS「NDI」
 前述した自作KVS「NDI」
   した自作KVS
 オープン当初 2009/02) 機能面で きなメリット
     当初(                メリットがあった
 オープン当初(2009/02)は機能面で大きなメリットがあった
  スケールアウトの仕組み AutoBalancing)
  スケールアウトの仕組み(AutoBalancing)
  キーのソートが保証される KVSでありながらレンジ取得が
  キーのソートが保証される=KVSでありながらレンジ取得が可能
             される=    でありながらレンジ取得
     やめましょう!
     やめましょう!
  MySQL側 保証されたデータが存在(MySQLからのデータの
           されたデータ
  築機能)これによる運用側
            運用側の
  築機能)これによる運用側の安心
                             からのデータ
  MySQL側に保証されたデータが存在(MySQLからのデータの再構

 2010/07に
 2010/07に入りデータ増大によるDB->KVS再構築時間も長
           データ増大によるDB->KVS再構築時間も
              増大によるDB     再構築時間
 期化
  遅い時には数時間
     には数時間




                                      17
バックエンドに依存しないモデル

IndexPersister
  アメーバピグのデータ取得部分の仕組み
  アメーバピグのデータ取得部分の仕組み
                取得部分
  データストア部分 抽象化されているため労力をかけずに
  データストア部分が抽象化されているため労力をかけずに
        部分が          されているため労力
  切替が可能(Get,Put,Renge取得なども変わらず行える)
                     取得なども
  切替が可能(Get,Put,Renge取得なども変わらず行える)
  実際に 月程度で 分散KVS
  実際に2ヶ月程度で、分散KVSを全てMySQLのみのアクセ
                    KVSを  MySQLのみの
                               のみのアクセ
  スへ置き換える事ができた
        える事




                                        18
アメーバピグのデータストア: IndexPersister
                        この部分は
                        この部分はアクセ
                          部分
                          からは意識
                             意識し
                        ス側からは意識し
                          ていない



                               データストア部分
                               データストア部分
                                 選択は
                                の選択は自由    MySQL


                更新
Socketサーバ
Socketサーバ


            IndexPersister                mongoDB



Web+APサーバ
Web+APサーバ       参照

                                            NDI




                                                    19
バックエンドに依存しないモデル

いざと言うときにすぐに他 プロダクトに移行できるよ
いざと言うときにすぐに他のプロダクトに移行できるよ
うにしておく




でもそんなこといっても怖いじゃん
でもそんなこといっても怖いじゃん
                            20
正確な負荷テスト!差分テスト!

テストデータでいくらやっても不安はぬぐえない、、、
テストデータでいくらやっても不安はぬぐえない、、、
      でいくらやっても不安はぬぐえない
 正確な負荷テストが選定の後押しをする
 正確な負荷テストが選定の後押しをする
      テスト
ピグの負荷テスト用フレームワークを
ピグの負荷テスト用フレームワークを作成
     テスト
 実サーバでデータ操作のログを取得
  サーバでデータ操作のログを
         操作
 本番に りなく近 環境を作成しログを完全トレース
 本番に限りなく近い環境を作成しログを完全トレース実行
                     トレース実行




                              21
アメーバピグのデータストア: ログ取得


                       更新/
                       更新/参照                本番環境
  Socketサーバ
  Socketサーバ




                                        Socket



              操作ログを
              操作ログを取
                ログ                       テスト環境
                                         テスト環境
              得



                               操作ログを
                               操作ログを元
                                 ログ
                                負荷テスト
                               に負荷テスト
                                を実行




                                                   22
正確な負荷テスト!差分テスト!

置換前には本番での差分テストを
置換前には本番での差分テストを実施
   には本番での差分テスト
 KVS & RDBMSの両者に書き込みを行い差分をチェック
       RDBMSの両者に   みを行 差分を
  確認<=>修正のフェイズを2週間以上毎日繰り返し
  確認<=>修正のフェイズを 週間以上毎日繰り
    <=>修正
 チェック方法も複数実施しました
 チェック方法も複数実施しました
     方法
  書き込み時のデータチェック(両者に書き込んでいるデータが同じ
        データチェック(両者に    んでいるデータが
                           データ
  かどうか)
  かどうか)
        データチェック(新旧DB データ比較
                  DBの   比較)
  書き込み後のデータチェック(新旧DBのデータ比較)
  読み込み時のデータチェック(負荷考慮してサンプル抽出1/1000)
        データチェック(負荷考慮してサンプル抽出1/1000)
                     してサンプル抽出1/1000




 ここまでやって安心できました
 ここまでやって安心できました
        安心
                                      23
アメーバピグのデータストア:差分テスト
                     両者のデータが
                     両者のデータが正      両者のデータが
                                   両者のデータが正
                     しいかのチェック
                     しいかのチェック      しいかのチェック
                                   しいかのチェック
                     (動的チェック)
                      動的チェック)
                        チェック        静的チェック
                                      チェック)
                                   (静的チェック)

                                DBサーバ
                                DBサーバ


                   更新

                                KVSサーバ
                                KVSサーバ



Socketサーバ
Socketサーバ
            両者の取得データ
            両者の取得データ
                しいかチェック
            が正しいかチェック
            (動的チェック:
             動的チェック
                 チェック:
            1/1000ランダム
                  ランダム)
            1/1000ランダム)
                                DBサーバ
                                DBサーバ


                   参照
                                KVSサーバ
                                KVSサーバ



                                              24
プロダクトの選定基準

プロダクトの
プロダクトの選定基準
 今回はMySQL+FusionIOという構成をとっています
 今回はMySQL+FusionIOという構成をとっています
                  という構成
 分散KVSでやっていた頃
 分散KVSでやっていた頃に比べるとコストとしては掛かって
   KVSでやっていた        べるとコストとしては掛
                        コストとしては
 います
 今回でも Cassandra等 分散KVS 選択する可能性も
 今回でも、Cassandra等の分散KVSを選択する可能性も
   でも、               KVSを  する可能性
 あったはずですが、
 あったはずですが、選んでいません
  バックエンドは でもいいんじゃね のかフ ーブ
  バックエンドは何でもいいんじゃねーのかブーブー




 決めては実現性と理想形です
  めては実現性と理想形です
     実現性
                                   25
プロダクトの選定基準

事業として、サービス視点を重視する
事業として、サービス視点を重視する
  として     視点
 理想的なプロダクトかどうか
 理想的なプロダクトかどうか
 実現性、実現工数が
 実現性、実現工数が高いかどうか




                    26
プロダクトの選定基準

プロダクトの
プロダクトの選定基準
          実現性:
          実現性:高    実現性:
                   実現性:低

理想形:
理想形:近
               ○    ×
理想形:
理想形:遠
               △   問題外
 例え泥臭い方法でもそれが解決
   泥臭い方法でもそれが解決
        でもそれが
   に一番近いのであれば
    一番近いのであれば
それを選択する事が事業への貢献
それを選択する事 事業への貢献
   選択する     への
                           27
プロダクトの選定基準



事業として必要
事業として必要な
  として必要な
仕様の
仕様のライン               実現までの工数
                     実現までの工数
                       までの


           実現までの工数
           実現までの工数
             までの




 この場合ソ         理想との
                 との乖離
               理想との乖離
リューションB
       理想との
         との乖離
       理想との乖離
の方が事業貢
献できている
    ソリューションA ソリューションB
    ソリューションA ソリューションB
                               28
プロダクトの選定基準

データストアのプロダクト選定基準
データストアのプロダクト選定基準
 今の形はデータストアとしての理想形とは思っていない
       データストアとしての理想形とは思
             としての理想形とは
 MySQLというプロダクトは
      というプロダクト    べて格段 安定していた
                    格段に
 MySQLというプロダクトは他と比べて格段に安定していた
 適材適所の
 適材適所の考え方
   安心できないプロダクトは部分的から適用する
   安心できないプロダクトは部分的から適用する
     できないプロダクト    から適用
FusionIOの選定基準
FusionIOの
 使わなくても出来た
  わなくても出来た
       出来
 ただ使わなければサーバ台数が
          サーバ台数
 ただ使わなければサーバ台数が膨れ上がっていた
   運用コスト改善は えないけど重要
   運用コスト改善は見えないけど重要
     コスト改善
 実際にテストしての信頼性の
 実際にテストしての信頼性の高さ
       しての信頼性



                                29
まとめ

柔軟なプロダクトに対応するための仕組みを用意す
柔軟なプロダクトに対応するための仕組みを用意す
           するための仕組みを用意
ることで事業 システムの未来が
ることで事業、システムの未来が開ける
    事業、
最後まで確認したそのもう一歩先を確認する
最後まで確認したそのもう一歩先を確認する事が安
  まで確認したそのもう一歩先    する事
定したシステム改善に必要
 したシステム改善
   システム改善に
事業貢献できる での一番理想的 ソリューションの
     できる中  一番理想的な
事業貢献できる中での一番理想的なソリューションの
選択を
選択を行う




                           30
この後は

弊社根本へ
弊社根本へ
アメーバのストレージに するプラクティス
アメーバのストレージに関するプラクティスを語っても
              プラクティスを
らいます




       さあどー
       さあどーぞ!
                            31
Ameba Pigg Best Practice
~画像ストレージ構築・運用編~

           株式会社 サイバーエージェント
        アメーバ事業本部プラットフォームDiv
         システムディベロップメントグループ
                      根本英明
自己紹介

根本 英明
2008.4入社(中途)
担当システム
画像ストレージシステム
Amebaピグ/ブログ/MBゲーム
HW周りが多少得意
                    33
アメーバピグと画像ストレージ



こんなところで使われている
ストレージです・・・
(ピグとの関連は、ちょっと薄いです)


                  34
アメーバピグと画像ストレージ




                 35
アメーバピグと画像ストレージ



メインはブログの
ユーザ画像ストレージです



                  36
アメーバピグと画像ストレージ




                 37
画像ストレージシステム紹介

2008年10月リリース
当初は鬼の不安定さ!!
障害件数多数
データロストもしましたm(__)m
過去最も夜中に起こされた
過去最もDC対応をしたシステム
                38
とっても
印象の悪いシステムです


              39
画像ストレージシステム紹介
なぜリリースしたか
当時のストレージ容量 >70%だった
HW選定~検証まで2カ月しかとれず・・・
 可能な限りの検証を実施
 ご迷惑をおかけして大変申し訳ありま
せん



                       40
が、



     41
苦節2年
安定化させることが
  できました

            42
得られた「Practice」を
   紹介します


                  43
どのくらい捌いてますか?
Traffic
 ??? Gbps
投稿容量
 約??? GB/day
アクセス数
アクセス数
 約???億/day(ユーザ画像)
   ???億/day(ユーザ画像
               画像)
                 44
どのくらい捌いてますか?
Traffic
   Gbps弱
 3 Gbps弱
投稿容量
 約120 GB/day
アクセス数
アクセス数
         /day(ユーザ画像
                 画像)
 約3億~4億/day(ユーザ画像)
                   45
Size [GB]




                 0
                     20
                          40
                                60
                                           80
                                                100
                                                      120
                                                                             140
     2008/9/1
     2008/10/1
     2008/11/1
     2008/12/1

     2009/1/1

     2009/2/1
     2009/3/1

     2009/4/1
     2009/5/1
                                                            2008/10 2009/3




     2009/6/1
     2009/7/1

     2009/8/1

     2009/9/1
     2009/10/1

     2009/11/1
     2009/12/1
                                                            2009/12




     2010/1/1
                                                                                                                   投稿容量の成長




     2010/2/1
     2010/3/1

     2010/4/1
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     2010/6/1
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     2010/11/1
     2010/12/1
     2011/1/1
                                  2011/1




     2011/2/1
46
ストレージ構築の実践Practice
コンポーネントを列挙する
コンポーネントを列挙する
怪しい部品は交換する!
 しい部品は交換する
   部品    する!
思い切る!!
複数対策同時進行
データの れを考
データの流れを考える
 をよく見
物をよく見る!!!

                 47
ストレージ構成

     Server
     RAID Controller
     Mini-SAS cable
     Enclosure
     HDD(SATA)
      1TB x 8(RAID6)

                   48
ストレージ構成

      Server
      RAID Controller
この構成の至るところ(全部)
      Mini-SAS cable
に不安定要因が・・・
      Enclosure
      HDD(SATA)
       1TB x 8(RAID6)

                    49
障害内容

Server – RAID間の通信断
からのFS破壊
によるデータロスト
突然HDDを認識しなくなる
障害。あわわ。



                     50
改善内容

安定化まで、、、

サーバ改善
RAIDカード改善
mini-SASケーブル改善
Enclosure改善
HDD改善

                 51
改善内容

安定化まで、、、

サーバ改善
RAIDカード改善
mini-SASケーブル改善
Enclosure改善
HDD改善

                 52
サーバ改善


リリース当初
 DELL PE R200を利用
(注)DELL推奨構成での利用ではありません!!!




                            53
サーバ改善


リリース当初
 DELL PE R200を利用
(注)DELL推奨構成での利用ではありません!!!


       障害超多発
                            54
サーバ改善

全コンポーネントを列挙・調査




                 55
サーバ改善

全コンポーネントを列挙・調査
RAID Controller
定格温度:55℃



                  56
サーバ改善

全コンポーネントを列挙・調査
RAID Controller
定格温度:55℃
動作環境:7X℃


                  57
サーバ改善

DELL R200
            温度:7X℃



                     58
サーバ改善

DELL R200
            温度:7X℃

DELL R300
            温度:5X℃
                     59
サーバ改善

DELL R200
            温度:7X℃
コンポーネントは列挙する!
DELL R300
            温度:5X℃
                     60
その後・・・

諸々の対策を打つも、

 突然HDDを認識しなくなる
 障害。あわわ。

の完全解決に至らず、
最後の対策を・・・
                 61
最後は、

HDD全入替
1台のストレージあたり、
1TB × 8台

が、16セット = 144台入替
                   62
しかも、以前某A社のリコール級
問題で、全台リプレイス後・・・




                  63
ちょーやりたくない・・・・

と思いつつリプレイス



                64
そして・・・・




          65
安定!!!!




   某社製
         66
安定!!!!



怪しい部品は交換する!
   思い切る!!


   某社製
              67
苦節2年弱
安定するストレージを
構築することができた


             68
苦労した点

安定化するまでのみちのり
沢山対策(効果なしも含め)
• RAIDカード交換
• FW/Driver update
• Enclosure交換
• Cable交換
動作確認、難しいんです

                     69
苦労した点

安定化するまでのみちのり
沢山対策(効果なしも含め)
RAIDカード交換
  複数対策同時進行
FW/Driver update
Enclosure交換
Cable交換
動作確認、難しいんです

                   70
ストレージ構築の実践Practice
コンポーネントを列挙する
コンポーネントを列挙する
怪しい部品は交換する!
 しい部品は交換する
   部品    する!
思い切る!!
複数対策同時進行
データの れを考
データの流れを考える
 をよく見
物をよく見る!!!

                 71
おしまい


       72
エンジニア募集中!

  スマートフォンアプリエンジニア
  システムエンジニア
        Ameba、AmebaPigg、モバイルゲーム)
       (Ameba、AmebaPigg、モバイルゲーム)
  インフラエンジニア(ネットワーク、プラットフォーム)
  インフラエンジニア(ネットワーク、プラットフォーム)
  データベースエンジニア
  R&Dエンジニア
  R&Dエンジニア
  サーチエンジンディベロッパー
  社内システムエンジニア
  社内システムエンジニア

募集要項詳細は弊社のHPをご確認ください。
募集要項詳細は弊社のHPをご確認ください。      をご確認ください
https://rec-
https://rec-log.jp/site/jobLst.aspx?company_id=5776
※上記以外の職種も募集しております!
  上記以外の職種も募集しております        しております!


                                                      73
Ameba Water と エンジニアの紹介冊子を配布中!!




                                 74
質疑応答


       75

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