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Takeshi Kakeda
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日本アジャイル昔話 『忘れられたXPer』 XP祭り2021
2021/09/18 XP祭り2021 非公開スライド含む45分版(実際は60分でも終わらず)
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1.
1 忘れられたXPer 懸田 剛 談 「新しい物事が少しづつ広がると はどのようなことなのか?」歴史 に埋もれてしまいつつあるアジャ イル黎明期に生き、何か凄いこと を成し遂げたわけでもないが一エ ンジニア「忘れられたXPer」とし て、XP、スクラムなどのアジャイ ルソフトウェア開発がどのように 日本で種が蒔かれ、芽生え、育っ ていったのかを、個人の体験と教 訓として物語ります。 青
202-1 XP祭り2021 @XP祭り2021 Zensow Agile459 懸田 剛 https://www.tkskkd.com/ https://scrapbox.io/tkskkd-world/
2.
日本人の生き生きとした 生活・営み 2
3.
3 アウトラインだしたら 3時間コース!! 絞っても時間ががが
4.
4 アジャイルが 日本に広がる間の 一 XPer の営み
5.
ときは2000年8月17日… 5
6.
6 http://133.44.98.95/cgi-bin/scat.rb/ruby/ruby-list/24246 XPとの出会いは Ruby
7.
7
8.
8 http://lc.linux.or.jp/lc2000fall/t-detail.html#a-ruby RubyUnitに 惹かれる
9.
9 http://objectclub.jp/community/memorial/ homepage3.nifty.com/masarl/article/xp-tutorial.html 2021年に見ても そのチュートリアルの質に驚かされる。
10.
10 2000/12 XPE(XP白本)で人生が曲がった
11.
11 https://www.slideshare.net/kkd/about-annotatedbibliographyinx-pver3 参考文献でプレゼンできる…
12.
12 2000-2001年に多くの良書が出た
13.
13 ただひたすら いいコードが書きたかった 工夫することが楽しかった
14.
14 2001/03/09 XPJUG設立
15.
最初のXPJUGのサーバーは 愛媛大学医学部付属病院医療情報部 9年後に移住することになるとは。。。 15 https://web.archive.org/web/20010606153610/http:// xp.medinfo.m.ehime-u.ac.jp/donation.html
16.
16 2001/06 2002/08 https://web.archive.org/web/20020824000009/http:// www.xpjug.org/XPJUG/index.html https://web.archive.org/web/20010606150847/http:// xp.medinfo.m.ehime-u.ac.jp/XPJUG/index.html 急速に人が増えた
17.
2001/04/19 Kent Beck
曰く 17 http://objectclub.jp/ml-arch/extremeprogramming-jp/1800/1842.html http://objectclub.jp/ml-arch/extremeprogramming-jp/1800/1844.html チームとして大事にすることは? そのために何をすればいいと思う?
18.
18 2001/11 xUnit本を書き下ろす
19.
19 2001/01 日本初のXP関係書き下ろし本
20.
20 http://giantech.jp/pages/ikitema2/LTHistory.html 2002/7 XP祭りが始まる。 スクラム事例、 LTがスタート。 https://web.archive.org/web/20030405045406/http:// www.xpjug.org/event/20020708maturi/program.html
21.
Extreme Ways ✦ NEC社内コミュニティに参加 ✦
毎週なにかやっていた ✦ MindMap, Zope, 万年筆はここで。 21
22.
22 よさそうなこと、 いろいろ試してみよう! いろいろな人に会おう!
23.
23 実プロジェクトで大失敗。 顧客と開発者の間で 苦悩する。。。
24.
24 2003/09 翻訳難しい… 2003/08 あまりに辛くて…
25.
25 2003 第一子誕生 チーム開発でXPを部分導入、 チームで仕事がしたくなってきた。。。
26.
26 2003/12 平鍋さんの誘いで永和へ
27.
27 ESMを ThoughtWorks みたいにしたい!
28.
28 といっても XPな仕事が 沢山あるわけでもなく 自分たちで作るしか。。。
29.
29 オブジェクト倶楽部 イベント カンファレンスの実験場
30.
30 https://mohri.hatenadiary.jp/entry/2020/07/23/025850 LT銅鑼、ドラ娘はオブラブ発祥(断定
31.
31 2004/07 伝説のXPプロジェクトの横で
32.
32 2004 思想的に影響
33.
33 2004 2005 実務的に影響
34.
34 2005 プロジェクトファシリテーション爆誕
35.
「アジャイル」が敬遠されていた時代。 どうやって現場に届ける? 35
36.
36 https://www.fujitsu.com/downloads/JP/archive/imgjp/jmag/vol56-6/paper16.pdf 2003∼ 富士通PST トヨタ生産方式とアジャイル開発
37.
37 2004 リーンソフトウェア開発
38.
工程管理上はリソースとして管理されがちな人間だが、その働きはチームビ ルディングの如何によってゲシュタルト的に個人の総和以上のパフォーマン スを発揮することもあれば、逆に総和以下になってしまうこともあるだろ う。結局管理者って、誰が何をいつまでやって、どうだったか、を管理する のではなくて、チームがどうやったら最高のパフォーマンスを発揮するかを 考え、様々な環境に働きかけなんだな、と再認識した。あ、これはスクラム マスターか。 もしくは、そういったことを専門に取り仕切るロールの人がいてもいいの か。プロジェクトファシリテーターなんて言い方あるかな?ミーティングだ けじゃなくて、ファシリテートの対象をプロジェクト全体に適用する。その 人自身は何も生産しないが、プロジェクトがうまく推進するための働きかけ について、最高権限を持つ。プロマネと分権すると、責務超過にならなくて 済む? 38 2004年07月10日 プロジェクトファシリテーターという妄想 https://web.archive.org/web/20060715055633/http://giantech.jp/log/categories/Metaphor
39.
39 2004/08 ソフトウェア開発をファシリテート するのは何か?ブレスト
40.
40 http://objectclub.jp/download/files/pf/ProjectFacilitation20071025.pdf 制約の中でも実践できる プロジェクトのファシリテーション体系と 位置づけた。
41.
http://www.objectclub.jp/community/pf ついに始動した。去年から秘かに暖めていたネタなので、やっと公開で きたという感じだ。Crystal Clearも、 Extreme
Programming Explained 2nd も、PFと非常に似かよった構成になっていた。PFは、Agile開発の ファシリテーションの部分にフォーカスを置いた内容になる。そのため Agileからは独立し、より現場に受けいれられやすいのではないか。 PF -> 成功 -> Agile -> 成功、そんな流れになることを願って。 最後に一言。「 態度重要 」 41 https://web.archive.org/web/20050303064228/http://log.giantech.jp/ 俺たちの プロジェクトファシリテーション(?)
42.
42 今の制約の中で 大事にしたいことは何? できることは何?
43.
43 2005年4月25日 衝撃的な出来事
44.
44 http://objectclub.jp/ml-arch/magazine/102.html http://objectclub.jp/community/memorial/ 残せたもの。
45.
45 https://www.sankei.com/article/20160423-5ROEXHTZ3BPYLDGSW6VGXA3HIU/
46.
46 2006∼2008 初めてのプロダクト担当
47.
47 「アジャイル」を使わないで魅力を伝える
48.
48 徹底的にドッグフィーディング 開発プロセスも発信する ガラス張りの開発 https://xtech.nikkei.com/it/article/COLUMN/20060402/234199/
49.
49 https://www.slideshare.net/kkd/the-collection-of-practice-in-our-team-2006-version やってきたことを抽象化せずに どんどん発信
50.
50 腰リール
51.
51 真剣に、楽しく 創意工夫する。
52.
52 プロダクトの難しさ ボトルネックは移動する
53.
53 自分との闘い
54.
54 https://web.archive.org/web/20071012180402/http://giantech.jp:80/blog 2007年10月 CSMが日本ではじめて開催 外資系企業からの参加が多い
55.
55 https://www.slideshare.net/kkd/apo-20071221lt プロダクトオーナーに目覚める
56.
56 2007年12月 XPJUGでもスクラム https://web.archive.org/web/20071217163901/http://giantech.jp:80/blog
57.
57 https://medium.com/kkds-remarks/advice-for-people-who-are-struggling-in-gemba-83c312363929 数年後に記事にした 「アジャイル導入」や「プラクティス導入」と いった大きい一歩を踏み出してうまくいかない と嘆くあなたに送るたったひとつのアドバイス
58.
58 日本のスクラムは 2007年から はじまったかも?
59.
59 2007∼2008年 楽しかった海外出張、スクラムの波を 感じる。しかしもやもやが生まれる Mike Cohn氏
60.
「New New Product
Development Game」も「TPS」も「狩野モデル」も 日本で行われていたことなのに、なんで 海外から逆輸入されてばかりなのだろ う。。。 「良いやり方が日本にきてよかったね」 で済ませておいていいのだろうか? 60
61.
61 2007年10月 日本からの発信を強く提案 https://www.slideshare.net/kkd/lt-presentation
62.
62 https://web.archive.org/web/20080229102508/http://giantech.jp:80/blog
63.
63 2008年1月 Agile 2008 に行こうぜ!を提案 https://web.archive.org/web/20080229102508/http://giantech.jp:80/blog
64.
64
65.
65 https://www.slideshare.net/kkd/tangible-bug-tracking-using-lego-bricks-in-agile2008-toronto
66.
66
67.
67 海外で得ること 海外に発信すること どちらもいい。
68.
68 2009年 潮目が変わり始めた年
69.
69 2009年2月 オブラブ冬合宿 アジャイル開発を体験
70.
70 2009年4月 Agile Japan スタート
71.
71 2009年4月 すくすくスクラム第一回
72.
72 2009年 XPJUGの解散 の危機→再生へ https://kuranuki.sonicgarden.jp/2010/01/2xp2010.html
73.
73 アジャイルが スクラムが 日本で動き始めた年
74.
一方、僕の興味は…世間とずれて。 74
75.
75 2009年7月 参画のまちづくり入門演習 https://ces.mitohorin.com/?p=389
76.
76 パタン・ランゲージ C.アレグザンダーの 真の価値を再考を!
77.
77 https://note.com/kkd/n/n21d9f15e8737
78.
78 https://www.slideshare.net/kkd/ss-236317486 昨年ちょっとだけ 話したのでこちら参照
79.
79 2010年 愛媛へ 地方からのまなざし
80.
80 デブサミ, スクラム道, アジャイルサムライ道場, DevLOVE, ScrumBootCamp, InnovationSprint, Rakuten
Tech Conf, TDDBCなどなど 様々な動きがありましたよね? (地方からの傍観者)
81.
81 地方コミュニティ視点は 昨年のAgileJapanで発表したの でそちらを参照 https://www.slideshare.net/kkd/10-239289378
82.
82 東京の産業構造に ぶら下がる地方企業、 疲弊する地方民
83.
83 2010年 島根県に地方の可能性を見た http://www.tpj.co.jp/ruby/report/
84.
84 企業を支援する スーパー公務員(杉原さん)
85.
85 https://2020.agilejapan.jp/pdf/DAY1_CH2_1330.pdf
86.
86 2011∼14年 組織文化の育成にトライ
87.
87 https://www.ipa.go.jp/sec/softwareengineering/reports/20120328.html 2012年 「非ウォーターフォール型開発の普及要因と適用領域の 拡大に関する調査」でWFとの組織文化の比較を実施
88.
88 https://www.ipa.go.jp/sec/softwareengineering/reports/20130319.html 2013年 アジャイル型開発における プラクティス活用事例調査で パターン形式を採用
89.
89 2013年は 国が「アジャイル」を 認めた年!?
90.
90 出張の続くワークスタイルに 疲弊する。。
91.
91 2012年∼2015年 地方にはリーンスタートアップが向いてそう
92.
92 スタートアップのためには 本能的情念が不可欠
93.
93 自分がスタートアップ してない
94.
94 2016年∼ 愛媛でもアジャイルの波が リモートワークで就職 地方に支社 地方企業でアジャイル
95.
95 東京からの波 技術的環境の変化 時代が追いついてきた
96.
96 しばらく道に迷い始める…
97.
悩み多き時期 ✦ 興味がどんどん分散 ✦ 色々行動するが満たされない ✦
地方での孤立感 ✦ 家庭環境変化への対応 97
98.
98 https://www.slideshare.net/kkd/ss-79397454 悩みの末にたどり着いた マニフェスト
99.
大事にするものを定める ✦ 家族との時間 ✦ 自宅の近くで作業 ✦
興味あることだけやる ✦ ゆとりのある生活 99
100.
100 自己分離 自己受容 自分のありのままで いいじゃない
101.
101 https://www.slideshare.net/kkd/ikigai-249502045
102.
大事にするものを定める ✦ 家族との時間 ✦ 自宅の近くで作業 ✦
興味あることだけやる ✦ ゆとりのある生活 ✦ 自分のあるがままを大事にする 102
103.
103 あなたが今大切にしたいものは? そのために何をすればいいと思う?
104.
忘れられたXPerの独り言… 104
105.
105 この20年は 皆でアジャイル開発の Fearless Changeを 日本全体を舞台に やってた感じ…?
106.
106 気づくのが得意な人 広めるのが得意な人 巻き込むのが得意な人 愚直な実践が得意な人 大きくするのが得意な人 時代に乗るのが得意な人 成果に結びつけるのが得意な人 多くの人の個性が結びついた結果じゃない?
107.
107 前の世代を受け継いで 自分たちのターンで精一杯やって 次の世代に渡していくことを やっていた気がする。
108.
108 変化に適応は遅い。 変化の前の 兆し(種)に気づく
109.
109 兆しを 大切に扱って みんなで育てる
110.
110 続けていくと 世界が変わりはじめて 大きく成長しはじめる
111.
111 「兆し」を大事に皆で育よう∼。 それが次の20年に 花開くものかもしれない
112.
112 失われたコンテキストを 取り戻す、付録C問題
113.
113 時を超えて文脈を伝え続ける オープンなWiki「iki-iki」に 参加して育てよう∼ https://scrapbox.io/iki-iki/
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