Download free for 30 days
Sign in
Upload
Language (EN)
Support
Business
Mobile
Social Media
Marketing
Technology
Art & Photos
Career
Design
Education
Presentations & Public Speaking
Government & Nonprofit
Healthcare
Internet
Law
Leadership & Management
Automotive
Engineering
Software
Recruiting & HR
Retail
Sales
Services
Science
Small Business & Entrepreneurship
Food
Environment
Economy & Finance
Data & Analytics
Investor Relations
Sports
Spiritual
News & Politics
Travel
Self Improvement
Real Estate
Entertainment & Humor
Health & Medicine
Devices & Hardware
Lifestyle
Change Language
Language
English
Español
Português
Français
Deutsche
Cancel
Save
Submit search
EN
Uploaded by
Yuichiro Yamamoto
847 views
[PO Meetup 4th] プロダクトを描きストーリーを語ろう
2013/9/11 POMeetupで使用したスライドです
Read more
2
Save
Share
Embed
Embed presentation
Download
Download to read offline
1
/ 28
2
/ 28
3
/ 28
4
/ 28
5
/ 28
6
/ 28
7
/ 28
8
/ 28
9
/ 28
10
/ 28
11
/ 28
12
/ 28
13
/ 28
14
/ 28
15
/ 28
16
/ 28
17
/ 28
18
/ 28
19
/ 28
20
/ 28
21
/ 28
22
/ 28
23
/ 28
24
/ 28
25
/ 28
26
/ 28
27
/ 28
28
/ 28
More Related Content
PDF
SGT2014 プロダクトオーナー現場十色
by
Yuichiro Yamamoto
PDF
非開発者のためのアジャイル開発入門
by
Kiro Harada
PDF
[Agile Tour Osaka 2013] プロジェクトを導くしなやかな背骨
by
Yuichiro Yamamoto
PDF
[POMeetup 8th]ビジョンをシンプルに描くツールと、理解共有のススメ
by
Yuichiro Yamamoto
PDF
Agile japan神戸サテライト アジャイルの入り口は意外と広い。その中はもっと広い
by
Yuichiro Yamamoto
PPTX
ダイスワークゲーム
by
Yuichiro Yamamoto
PDF
Xp祭り関西2013
by
Yuichiro Yamamoto
PDF
選択と自由の見地からのモチベーション考
by
Yuichiro Yamamoto
SGT2014 プロダクトオーナー現場十色
by
Yuichiro Yamamoto
非開発者のためのアジャイル開発入門
by
Kiro Harada
[Agile Tour Osaka 2013] プロジェクトを導くしなやかな背骨
by
Yuichiro Yamamoto
[POMeetup 8th]ビジョンをシンプルに描くツールと、理解共有のススメ
by
Yuichiro Yamamoto
Agile japan神戸サテライト アジャイルの入り口は意外と広い。その中はもっと広い
by
Yuichiro Yamamoto
ダイスワークゲーム
by
Yuichiro Yamamoto
Xp祭り関西2013
by
Yuichiro Yamamoto
選択と自由の見地からのモチベーション考
by
Yuichiro Yamamoto
Viewers also liked
PDF
CSPO、CSM研修に参加して
by
Arata Fujimura
PDF
Lean canvasを利用した製品ふりかえり 公開用抜粋
by
Yuichiro Yamamoto
PDF
アジャイルオフショア開発モデル
by
Arata Fujimura
PDF
A 2a:アジャイルなオフショア開発
by
Arata Fujimura
PDF
フィリピンのスタートアップにスクラムを導入しようとしてみたお話
by
Arata Fujimura
PDF
システム開発の流れ(アジャイルソフトウェア開発)
by
Arata Fujimura
PDF
アジャイル開発研修
by
Arata Fujimura
PDF
Kanban pizza game
by
Dai FUJIHARA
PDF
[POMeetup5th] ユーザー・ストーリー・マップでプロダクトを語る
by
Yuichiro Yamamoto
PDF
アジャイルなオフショア開発(Rakuten techtalk)
by
Arata Fujimura
PDF
スクラム再入門(仮) Developer Summit 関西 2013
by
Kiro Harada
PDF
三島teNet第9回ワークショップ アジャイルな開発とは(公開版)
by
Yasui Tsutomu
PDF
[スクラムナイト3]ふりかえってナンボのもんです、か?
by
Yuichiro Yamamoto
PDF
スクラムナイト7 ユーザーストーリーマッピングやで、知らんけど(公開用抜粋)
by
Yuichiro Yamamoto
PPTX
Agile Discussion 1st
by
Takao Kimura
PDF
Nexus and LeSS #rsgt2016
by
Takao Kimura
CSPO、CSM研修に参加して
by
Arata Fujimura
Lean canvasを利用した製品ふりかえり 公開用抜粋
by
Yuichiro Yamamoto
アジャイルオフショア開発モデル
by
Arata Fujimura
A 2a:アジャイルなオフショア開発
by
Arata Fujimura
フィリピンのスタートアップにスクラムを導入しようとしてみたお話
by
Arata Fujimura
システム開発の流れ(アジャイルソフトウェア開発)
by
Arata Fujimura
アジャイル開発研修
by
Arata Fujimura
Kanban pizza game
by
Dai FUJIHARA
[POMeetup5th] ユーザー・ストーリー・マップでプロダクトを語る
by
Yuichiro Yamamoto
アジャイルなオフショア開発(Rakuten techtalk)
by
Arata Fujimura
スクラム再入門(仮) Developer Summit 関西 2013
by
Kiro Harada
三島teNet第9回ワークショップ アジャイルな開発とは(公開版)
by
Yasui Tsutomu
[スクラムナイト3]ふりかえってナンボのもんです、か?
by
Yuichiro Yamamoto
スクラムナイト7 ユーザーストーリーマッピングやで、知らんけど(公開用抜粋)
by
Yuichiro Yamamoto
Agile Discussion 1st
by
Takao Kimura
Nexus and LeSS #rsgt2016
by
Takao Kimura
Similar to [PO Meetup 4th] プロダクトを描きストーリーを語ろう
PDF
知識集約型の製品開発においてプロダクトオーナーがやるべき3つのこと #agilejapan #agilejapannagasaki #agilejapan...
by
満徳 関
PDF
IoT/AI時代を生き抜くために必要な新規事業創出の第一歩 〜ストーリーで語るプロダクトバックログ〜 #postudy
by
満徳 関
PDF
【eLV】ITコンサルタントへの第一歩シリーズ ~課題の仮説立案①~ #elv勉強会
by
満徳 関
PDF
Design Sprint ガイドブック v2
by
Takaaki Umada
PDF
『「The Wallet Project(d.school)」に学ぶデザイン思考 - 要求の具現化』第19回 POStudy 〜プロダクトオーナーシップ勉強会〜
by
満徳 関
PPTX
シン・デザインスプリントー陳腐でないきらりと光る事業アイデアをひねり出すアイディエーション
by
Isao Tomioka
PDF
プロダクトデザインフローv1.0|課題の発見から価値提供まで 効率的な開発プロセスの構築
by
hatedwunao
KEY
ビジネスモデル・ジェネレーション読書会資料
by
Mari Takahashi
PDF
Product Owner's Cafe ~プロダクトオーナーズカフェ~ 【2015/08】 #postudy
by
満徳 関
PDF
シリコンバレーのプロダクトマネージャーが教える海外で通用するプロダクトの作り方
by
Kei Watanabe
PDF
【eLV】ITコンサルタントへの第一歩シリーズ ~課題の仮説立案②~ 課題候補を課題にするために
by
満徳 関
PDF
『「Lean Diagram」に学ぶProblem/Solution Fit』第23回 POStudy ~プロダクトオーナーシップ勉強会~
by
満徳 関
PDF
Product Management Boot Camp Tokyo #0
by
満徳 関
PDF
Product Management Boot Camp Tokyo #1 (PDMBC Tokyo #1)
by
満徳 関
PPTX
20180710 techplay
by
yucoss
PDF
POStudy Day 2015 Winter in Sendai ~プロダクトオーナーシップを磨くための一日~
by
満徳 関
PDF
TECH_SALON プロダクト開発部 8/3
by
TECH SALON
PDF
POStudy塾 ~プロダクトオーナーシップをテーマにさまざまな技法の習熟度をさらに上げたい方のための実践塾~ 【2015/10/29(木)】
by
満徳 関
PDF
プロダクトマネージャーとしておさえたいUX領域 (UX bridge Vol.3)
by
Hayato Ishida
PDF
プロダクト開発におけるヒアリング基礎入門
by
孝之 鈴木
知識集約型の製品開発においてプロダクトオーナーがやるべき3つのこと #agilejapan #agilejapannagasaki #agilejapan...
by
満徳 関
IoT/AI時代を生き抜くために必要な新規事業創出の第一歩 〜ストーリーで語るプロダクトバックログ〜 #postudy
by
満徳 関
【eLV】ITコンサルタントへの第一歩シリーズ ~課題の仮説立案①~ #elv勉強会
by
満徳 関
Design Sprint ガイドブック v2
by
Takaaki Umada
『「The Wallet Project(d.school)」に学ぶデザイン思考 - 要求の具現化』第19回 POStudy 〜プロダクトオーナーシップ勉強会〜
by
満徳 関
シン・デザインスプリントー陳腐でないきらりと光る事業アイデアをひねり出すアイディエーション
by
Isao Tomioka
プロダクトデザインフローv1.0|課題の発見から価値提供まで 効率的な開発プロセスの構築
by
hatedwunao
ビジネスモデル・ジェネレーション読書会資料
by
Mari Takahashi
Product Owner's Cafe ~プロダクトオーナーズカフェ~ 【2015/08】 #postudy
by
満徳 関
シリコンバレーのプロダクトマネージャーが教える海外で通用するプロダクトの作り方
by
Kei Watanabe
【eLV】ITコンサルタントへの第一歩シリーズ ~課題の仮説立案②~ 課題候補を課題にするために
by
満徳 関
『「Lean Diagram」に学ぶProblem/Solution Fit』第23回 POStudy ~プロダクトオーナーシップ勉強会~
by
満徳 関
Product Management Boot Camp Tokyo #0
by
満徳 関
Product Management Boot Camp Tokyo #1 (PDMBC Tokyo #1)
by
満徳 関
20180710 techplay
by
yucoss
POStudy Day 2015 Winter in Sendai ~プロダクトオーナーシップを磨くための一日~
by
満徳 関
TECH_SALON プロダクト開発部 8/3
by
TECH SALON
POStudy塾 ~プロダクトオーナーシップをテーマにさまざまな技法の習熟度をさらに上げたい方のための実践塾~ 【2015/10/29(木)】
by
満徳 関
プロダクトマネージャーとしておさえたいUX領域 (UX bridge Vol.3)
by
Hayato Ishida
プロダクト開発におけるヒアリング基礎入門
by
孝之 鈴木
[PO Meetup 4th] プロダクトを描きストーリーを語ろう
1.
プロダクトを描き ストーリーを語ろう プロダクトの課題を発見する試み POMeetup #4 2013/9/11
2.
プロダクトオーナーって難しくないですか アジャイルな開発ってビジネスで活きてますか プロダクトオーナーの責任って重くないですか
既存のルールや習慣と折り合いついてますか プロダクトオーナーが、より優れた開発と高いビジネ ス価値を達成するための実践知を交換できる場所 を作っていきたい 3 POMeetupの開催主旨
3.
はじめに
4.
5 (前回のPOMeetupを振り返って) ビジョンを描く、 そして次の一手を考えたい うまいやり方はないのか
5.
曖昧で、言葉として語れていないのではないか プロダクトの課題をつかみ損ねているのでは
ゴールイメージと目先の選択とでズレていないか 新しい事実を知る仕組みが欠けていないか 6 もしかして、 もう少し手間に問題があるのかもしれません こんなことに思い当りませんか?
6.
テーマにするプロダクトを選ぶ キャンバスを描いてみる ストーリーを語ってみる 課題を見つける まとめ 本日のコンテンツ
7.
扱ってみたいプロダクトがあれば提供 してください フィクションに変更してください なければ、空想で作ってください 8 プロダクトを選びます
8.
キャンバスを描いてみる 10
9.
11 Lean Canvas スタートアップのビジネスモデルをビジュアル化し、仮説検証 フレームワークとして利用するツール 顧客、解決、価値にフォーカス とてもシンプルな1枚の絵 高速、簡潔、携帯性 今日は、スタートアップとしてではなく、 製品の開発戦略のテンプレートとして利用してみます
10.
書ける人は、どんどん書いてください 初めての人は、これから説明します ※書けないところは空欄でいいです 雑談や相談しながら書いてOKです ただし、制限時間内に。 12 どんなプロダクトにしたいか 1枚のキャンバスに描く
11.
13 1,2. 顧客と課題 1. 顧客は誰ですか ユーザーと顧客(購入者)を区別してみる 積極的に使って意見をくれるユーザ層(アー リー・アダプター)も考えてみましょう 2.
顧客の抱える課題は何ですか ソリューションを前提にしないように ×「レストラン予約をスマホ端末でやりたい」 ○「映画の待ち時間にレストランを予約したい」 既存の代替品/代用品もあげておきます
12.
14 3. 独自の価値提案(UVP) 3.プロダクトが、独自で注目に値する理由 即効性のある言葉、明快に 顧客の成功ストーリーに注目
13.
15 4,5. ソリューション、圧倒的な優位性 4.それは何ですか 課題を解決する、UVPを達成するモノ 大切なのは機能仕様ではありません 5.プロダクト(または会社)の優位性は何ですか 他社が簡単には真似できないような要素 ユーザー/購入者にとって、優位性のないもの を列挙しないよう注意
14.
16 6,7. 主要活動、チャネル 6.どうやって顧客に接触しますか 顧客にどこで会えますか 顧客はどのようにプロダクトを見つけますか アーリー・アダプターをどうやって探しますか 7.成功に達するために何をしますか 顧客をどうやって増やすか 狙い通りに進んでいるかをどう評価するか
15.
17 8,9. 収益の流れ、コスト構造 8.いくらですか 売り切り/リース/広告収入… (誰から)何に対して対価を得ますか 9.いくらかかりますか プロダクトが世に送り出されるまでの コスト 継続的に販売するために必要なコスト
16.
18 描いてみて気づいたことはありますか
17.
photo by Giorgio
Montersino http://www.flickr.com/photos/nove (休憩) 19
18.
ストーリーを語ってみる 20
19.
キャンバスからストーリーを作ってください。 客観的事実と根拠を列挙するよりも、具体的で複雑な体験として連想 させる 聞き手にとって、’見える’・’感じる’ストーリーにする
時間、場所、人物、行動、結果を盛り込む ユーザー視点から 誰が、いつ、どのように使うのか それによってどんな効果を得るのか 開発視点から どのようなものを、どうやって実現するのか そのために何が必要なのか 企業視点から なぜそれを開発するのか それを提供することで、どのような利益を得るのか 21 プロダクトの物語をつくる
20.
聞き手のルール 疑問、質問 黙って手を挙げる(割り込まない)
あてられたら話す。いつ質問に答えるかは発表者が決める 後で「?」を感じた点を伝える 「話の流れとして、そこは本当につながるの?」 「その推測って本当にそうだろうか?」 「何か言葉尻に曖昧さを感じた」 22 さぁ、プレゼンしましょう
21.
23 新しい発見(気づき)はありましたか
22.
プロダクトの課題/リスクを 見つける 24
23.
問題がある個所 抜けているところ(空欄)
仮説として書かれた個所 なかでも、影響の大きい重要なものは 思い込みはないか 他に指摘されたところ バランスの悪いところ 顧客課題と解決は一致しているか UVPは実現されているか チャネルは顧客に正しくたどり着けるか 収益/コストは成立しているか 25 課題/リスクは見つかりましたか (赤で囲む) 青で下線 赤(マズいところ) や 青(工夫がいる) でコメントを追記
24.
参考:リーンスタートアップで示されるリスク 26 解決に 値するか 課題に 適切か 反応は 期待どおりか 進んで いるか 価格は 妥当かコストは 見合って いるか 特定 できるか 接触 できるか 拡散 できるか 製品のリスク 市場のリスク 顧客のリスク
25.
27 どうやって解決しますか
26.
(最後に) 私の考えを聞いてください 28
27.
29 提案:課題をバックログにして計画する ------------ ------------ ------------ ------------ 課題の一覧 ------------ ------------ ------------ ------------ ------------ (達成したいこと) プロダクトバックログ 伝えられたことだけが計画にのる チームはそれを順守しようとする 過ちはできるだけ見逃される ←コレが議論の俎上に上がることがない プロダクトは危ないつり橋?
28.
30 提案:課題をバックログにして計画する ------------ ------------ ------------ ------------ 課題バックログ ------------ ------------ ------------ ------------ ------------ (達成したいこと) (最重要課題) ------------ ------------ ------------ ------------ ------------ ------------ ------------ ------------ ------------ 順に並べる プロダクトバックログ ひとりではムリ! ステークホルダや開発者の 意見が必要
Download