Recommended
PPTX
【第二回 ゼロからはじめる Oracle Solaris 11】01 できることは人工知能なみ!? ~すべてを自動化できる AI とは?~
PDF
Cloudera Manager4.0とNameNode-HAセミナー資料
PDF
Cloudera Manager 5 (hadoop運用) #cwt2013
PDF
20190314 PGStrom Arrow_Fdw
PDF
[db tech showcase Tokyo 2015] B12:カラムストアデータベースの技術と活用法 by 日本電気株式会社 田村稔
PDF
[db tech showcase Tokyo 2017] D21: ついに Red Hat Enterprise Linuxで SQL Serverが使...
PDF
MySQL Cluster でもフラッシュドライブを活用してみる
PPTX
大規模データ処理の定番OSS Hadoop / Spark 最新動向 - 2021秋 -(db tech showcase 2021 / ONLINE 発...
PPTX
PDF
[よくわかるクラウドデータベース] Amazon RDS for PostgreSQL検証報告
PDF
Oracle Data Guard による高可用性
PDF
[db tech showcase Tokyo 2015] D16:マイケルストーンブレーカー発の超高速データベースで実現する分析基盤の簡単構築・運用ステ...
PDF
マルチテナント化に向けたHadoopの最新セキュリティ事情 #hcj2014
PDF
Hadoop Conference Japan_2016 セッション「顧客事例から学んだ、 エンタープライズでの "マジな"Hadoop導入の勘所」
PDF
[db tech showcase Tokyo 2015] C27:楽天MySQL Backup Structure by 楽天株式会社 粟田啓介
PPTX
Coherenceを利用するときに気をつけること #OracleCoherence
PPTX
PPTX
PPTX
PDF
Linux on Power と x86 Linux との技術的な相違点
PDF
[dbts-2014-tokyo] 目指せExadata!! Oracle DB高速化を目指した構成
PDF
[db tech showcase Tokyo 2014] C25: Facebookが採用した世界最大級の分析基盤とは? by 日本ヒューレット・パッ...
PDF
Db2 Warehouse セッション資料 db tech showcase
PDF
Apache Hadoop YARNとマルチテナントにおけるリソース管理
PDF
Linux 対応だけじゃない!! sql server 2017 こんな機能が追加されています。
PDF
[db tech showcase Tokyo 2015] C15:DevOps MySQL in カカクコム~ OSSによる可用性担保とリアルタイムパフ...
PDF
Solaris 11 ディープダイブセミナー Automatic Installer編
PPTX
分析指向データレイク実現の次の一手 ~Delta Lake、なにそれおいしいの?~(NTTデータ テクノロジーカンファレンス 2020 発表資料)
PDF
「hbstudy#23 OpenStack祭!!」資料 ~OpenStackプロジェクトの全体像~
PDF
【セミナー講演資料】オープンクラウドソリューションのご紹介
More Related Content
PPTX
【第二回 ゼロからはじめる Oracle Solaris 11】01 できることは人工知能なみ!? ~すべてを自動化できる AI とは?~
PDF
Cloudera Manager4.0とNameNode-HAセミナー資料
PDF
Cloudera Manager 5 (hadoop運用) #cwt2013
PDF
20190314 PGStrom Arrow_Fdw
PDF
[db tech showcase Tokyo 2015] B12:カラムストアデータベースの技術と活用法 by 日本電気株式会社 田村稔
PDF
[db tech showcase Tokyo 2017] D21: ついに Red Hat Enterprise Linuxで SQL Serverが使...
PDF
MySQL Cluster でもフラッシュドライブを活用してみる
PPTX
大規模データ処理の定番OSS Hadoop / Spark 最新動向 - 2021秋 -(db tech showcase 2021 / ONLINE 発...
What's hot
PPTX
PDF
[よくわかるクラウドデータベース] Amazon RDS for PostgreSQL検証報告
PDF
Oracle Data Guard による高可用性
PDF
[db tech showcase Tokyo 2015] D16:マイケルストーンブレーカー発の超高速データベースで実現する分析基盤の簡単構築・運用ステ...
PDF
マルチテナント化に向けたHadoopの最新セキュリティ事情 #hcj2014
PDF
Hadoop Conference Japan_2016 セッション「顧客事例から学んだ、 エンタープライズでの "マジな"Hadoop導入の勘所」
PDF
[db tech showcase Tokyo 2015] C27:楽天MySQL Backup Structure by 楽天株式会社 粟田啓介
PPTX
Coherenceを利用するときに気をつけること #OracleCoherence
PPTX
PPTX
PPTX
PDF
Linux on Power と x86 Linux との技術的な相違点
PDF
[dbts-2014-tokyo] 目指せExadata!! Oracle DB高速化を目指した構成
PDF
[db tech showcase Tokyo 2014] C25: Facebookが採用した世界最大級の分析基盤とは? by 日本ヒューレット・パッ...
PDF
Db2 Warehouse セッション資料 db tech showcase
PDF
Apache Hadoop YARNとマルチテナントにおけるリソース管理
PDF
Linux 対応だけじゃない!! sql server 2017 こんな機能が追加されています。
PDF
[db tech showcase Tokyo 2015] C15:DevOps MySQL in カカクコム~ OSSによる可用性担保とリアルタイムパフ...
PDF
Solaris 11 ディープダイブセミナー Automatic Installer編
PPTX
分析指向データレイク実現の次の一手 ~Delta Lake、なにそれおいしいの?~(NTTデータ テクノロジーカンファレンス 2020 発表資料)
Similar to Open stack reference architecture v1 2
PDF
「hbstudy#23 OpenStack祭!!」資料 ~OpenStackプロジェクトの全体像~
PDF
【セミナー講演資料】オープンクラウドソリューションのご紹介
PDF
PDF
Apache cloudstack4.0インストール
PDF
PDF
PDF
20121119.dodai projectの紹介
PDF
OSC2013 Tokyo Spring OpenStack Overview
PDF
PDF
CloudStack Overview@OSC2012Fukuoka
PDF
PDF
PDF
110421講演資料「クラウド時代の事業継続に必要なインフラとは」(福岡ruby・コンテンツ産業振興センター)
PDF
Apache CloudStack 4.0 インストール(ver0.5)
PDF
about dodai project in OSC 2012.Cloud
PDF
PDF
国内初Cloud stack採用のオープンクラウドサービス
PDF
PDF
巨大ポータルを支えるプライベート・クラウド構築事例から学べ!~攻める情シスのためのインフラ構築、その極意とは?~
PDF
More from Dell TechCenter Japan
PDF
デルのGPGPUソリューションの裏側全てお見せします!!
PDF
DELLのグラフィクスVDIの取り組み ~お客様事例ならびにGPUソリューションラボご紹介
PDF
PowerEdge R730 及び NVIDIA GRID K2 パフォーマンス測定結果報告書
PDF
DSR 2014 Osaka セミナー資料:エンジニアリング領域におけるKELシンクライアントソリューションのご紹介
PDF
イメージングバイオマーカによる国際的産学連携イメージング ARO 支援システム
PDF
PDF
【講演資料】ビッグデータ時代の経営を支えるビジネスアナリティクスソリューション
PDF
PDF
NTTPC が提供するデータセンターと次世代ネットワークのご紹介
PDF
Adobe Anywhere デモンストレーション
PDF
Adobe Anywhere のシステム・インテグレーションについて
PDF
PDF
GPU ソリューションラボのご紹介と Horizon View による 3D Graphics 仮想化の取り組み
PDF
3D CAD の新たな選択肢 仮想デスクトップで運用する
PDF
グラフィックスの仮想化を実現する NVIDIA GRID™ ~仮想マシンからの GPU の利用方法と、今後の展開~
PDF
GPU ソリューションラボならびに検証/導入事例のご紹介
PDF
SAS Visual Analytics 6.3 を使った DELL VRTX の評価
PDF
PDF
エンジニアリング領域における KEL シンクライアントソリューションのご紹介
PDF
Open stack reference architecture v1 2 1. OpenStack簡単導⼊のすすめ
〜 デルのOpenStackリファレンスアーキテクチャ概要 〜
デル株式会社
エンタープライズ・ソリューションズ統括本部
オープンクラウドビジネス推進
増⽉孝信
2. クラウド・ソリューションのアプローチ
デルはターンキー&使いやすいクラウドソリューションを提供
Public Cloud
Hadoop
OpenStack &
Crowbar
拡張的なアプローチ OSS
Hybrid Cloud
Boomi
Private Cloud ⾰新的なアプローチ
Dell VIS
VMware, Hyper-V,
最適なサーバ: PowerEdge M / R シリーズ モジュラー型データセンター
最適なサーバ: PowerEdge C シリーズ
最適なストレージ製品: Dell EqualLogic, Dell Compellent
最適なネットワーク製品: Force 10
3. DellのOpenStackに対する姿勢
• OpenStackプロジェクトの初期メンバーとし
て参加
– プラットフォームベンダーとして技術的に貢献
– テストおよび検証作業
• OpenStackプロビジョニングの⾃動化ソフト
ウエアCrowbarを開発、オープンソフトウ
エアとして公開
• OpenStackのエキスパートエンジニア
– Rob Hirschfeld (OpenStack Foundationのボード
メンバ), Greg Althausなど
• ⽇本OpenStackユーザ会の幹事
4. ハイパースケールシステム
⼀つの管理基盤で数千台のサーバを運⽤管理する
Fault Zone
Fault Zone
Fault Zone
o 「ハードウエア障害は⽇常的に起こるもの」が前提
o ⼿動を出来るだけ避け、プロセスを⾃動化する
o ⼩さいコストの違いが全体では⼤きくなる
Application Deployment
例えば RAID5をRAID10に変更するとストレージ容量は40%減少す
るので、ハードディスクドライブの数を増やす必要が発⽣する
ハードウエアを幾つかのフォルトゾーンと呼ぶグループに分け、アプリケーシ
ョンとデータをフォルトゾーン間にてストライピングする。
o ソフトウエア/アプリケーション層で耐障害性対策
o データセンタをRAID化する (RAIN)
フラットな設計原則
o 機器のコストが削減できる
o ネットワークの構成とルーティングがシンプル
o データセンタの物理レイアウトを簡素化
o システムの密度が上がる
o セットアップと導⼊プロセスが定型化/合理化できる
5. クラウドハードウエアの選択
• 運⽤形態に合わせる必要がある
– システムの拡張
– 耐障害性の⼿法 (RAIN)
• ⾼度にモジュール化された、⾼密度なシステム
• コモディティー化 ⇒ 簡単に交換可能
• 共通物理インフラを縮⼩化
– 構成、管理、トラブルシューティングを複雑化させない
– 障害を局所化
Dell PowerEdge C6220
5
6. 「Density-Optimized (⾼密度に最適化された) サーバー」
カテゴリで、デルは圧倒的シェアを獲得
• IDC は、2011 年第 3 四半期から、
Worldwide Quarterly Server Tracker
で、「⾼密度に最適化されたサーバー」
のカテゴリを新設。
• デルのクラウドサーバーが該当するこの
カテゴリのサーバは、第 4 四半期に
世界のすべての地域で 48% も成⻑。
• デルはこのカテゴリで、台数および利益 2011年 第 4 四半期
において、グローバルなマーケットシェ Density-Optimized (⾼密度に最適化された) サーバー
アで⼀貫して 1 位をキープ。 ワールドワイドでのマーケットシェア
台数シェア:デル 39.0%、HP 18.5%、SGI 5.3%、IBM 4.5%
収益シェア:デル 45.2%、HP 15.5%、SGI 6.4%、IBM 6.1%
• デルは、2 位から 4 位までのベンダー
の合計より、台数も利益も上回っている。
デル テックセンターブログ
http://ja.community.dell.com/techcenter/b/weblog/archive/2012/03/09/1073.aspx
Original Source: IDC http://www.idc.com/getdoc.jsp?containerId=prUS23347812
6
7. PowerEdge C8000
4Uの⾼集積なパッケージの中に、究極のパフォーマンスのためのノードを
ミックスし、ワークロードにマッチさせる
• 同じ4Uの共有インフラストラクチャー・シャ
ーシの中で、計算、GPUおよびストレージを
ミックスし、特定のリソースへの依存度の⾼
いワークロードをスピードアップ
• ワークロードのピークに合わせ、コア、メモ
リおよびI/O拡張性を獲得
• コールドアイル側で作業が可能
HPC, ビッグデータ, Web 2.0/ホスティングに最適
より多くのコンピューティン より少ないコストで、より多
ミックス & マッチ
グパワーで、より早く結果を くを得る
得る
• 同じ4Uのシャーシの中で、 • Intel® Xeon ® プロセッサ • 共有インフラストラクチャ
計算、GPUおよびストレー ー E5-2600 シリーズによ ーにより、電⼒と冷却コス
ジをミックス り、性能が80%アップ トを最⼤で20%削減
• ハードドライブとI/Oの各 • 135W TDPまでサポート • シャーシを交換することな
種オプションにより、ワー く、最新のコンポーネント
• PCI Express Gen3 によ
クロードに対するさらなる にリフレッシュできる
り、I/Oバンド幅が2倍に
柔軟性を提供
8. ネットワーク構成
• 論理ネットワーク • セグメント化
– アドミニストレーションネットワーク – バンド幅を分散化
– 内部ネットワーク – IP管理を強化
– 外部ネットワーク
– 中央ストレージネットワーク
8
9. 設計ガイドライン Force 10 S4810
• コスト重視
• フラットなネットワークを維持
OpenFlow 1.0対応 New
• エッジでのフィルタリング
– Ex. IPtables
• フォルトゾーンの設計
• ローカルトラフックのプランニング
• ロードバランサの提供
9
10. リファレンスアーキテクチャ
• OpenStack評価に向けたスモールスタート構成
Crowbar Server
Chef Server • ハードウエアの選定やシステム構成に無駄な時
DHCP Server 間と労⼒を割く必要が無くなる
NTP Server • 導⼊を⾃動化する管理ノードを中⼼に構成
TFTP Server • スケールアウト型でシステムを拡張可能
DNS Server • コアネットワークやロードバランス等は要求仕
様に合わせて別途設計する必要がある
11. 12. Crowbarとは
使命: “A Zero Touch Cloud Installer”
完全に機能するクラウドを2時間以内で構成
• ⾼速で柔軟
– BIOS & RAID 構成などを含むインストールツール
– ユーザはシステム構成(“barclamp”)を選択出来る
• DevOpsを取り⼊れる
– 運⽤と開発が並⾏するモデル(DevOps for Clouds)
– Opscode Chefを活⽤
• オープン
– OpenStack固有の技術ではない(他にも応⽤可能)
– デル(開発元)のハードウエアに閉じていない
– APL2.0
13. イメージ対レイヤー
イメージ: レイヤー:
シングルユニット コンポーネントスタック
統合管理
構成管理
アプリケーション Foo
構成管理
統合管理 + アプリケーション Bar
アプリケーション +
ユーティリティ +
ユーティリティ
オペレーティングシステム
オペレーティング
システム
14. Crowbarは拡張性の⾼いフレームワーク
Crowbarでは展開するサービスをbarclampと呼ぶモジュールにして扱う
ex. DNS, Nova, Swift, Nagios, Gangalia, BIOS
クラウド基盤を実装するのに必要なコンポーネントが含
APIs, ユーザアクセス、 まれている。
ECOパートナ
Dell “Crowbar”運用管理
クラウドに必要な様々な機能コンポーネントをプラグイ
ン可能。コミュニティやお客様にもオープン
クラウド基盤 & 拡張性
既存のDell製品と連携が可能
コアコンポーネント &
オペレーティングシス
テム クラウド基盤に必要とされる基本データセンタサービス
を提供
ユーザの介在無し(ラック搭載とネットワークケーブル
接続などの例外を除く)にまっさらのサーバにプロビジ
物理リソース
ョニングが⾏える。さらにDellのハードウエアに限定され
ない。
* CrowbarはOpenStack以外のサービスへの適⽤も可能性がある
15. Crowbarはモジュラー型の設計
APIs, ユーザアクセス、 Nagios Ganglia Dashboard
ECOパートナ
Dell “Crowbar”運⽤管理
Nova Swift Glance
クラウド基盤 & 拡張性
Hadoop Compellent EqualLogic
コアコンポーネント & Crowbar DNS Logging
オペレーティングシス
テム
Deployer NTP
Provisioner BIOS IPMI
物理リソース
Network RAID
* CrowbarはOpenStack以外のサービスへの適⽤も可能性がある
16. 17. Crowbar 1.x のアーキテクチャと動作
1. ベアメタルサーバの開梱・
搭載・ケーブリング
2. PXEによるブート
⇒ Discovery処理
⇒ BIOS/RAID Config
3. PXEによるブート
⇒ OS導⼊
⇒ Chef Client導⼊
4. Barclampによる⾃動構成
⇒ Chef上でRoleを作成
⇒ Roleの適⽤
18. 19. ハードウエアのセットアップ
• 管理ノード
– Crowbar ISO イメージ(後述)を⽤いてインストール
– ディスクはRAID 10で構成
– BMCとネットワークはCrowbarが後で設定する
• スイッチの構成
– インストールする前にスイッチは構成する必要がある
• その他の準備
– 必要に応じてファイヤウォールやロードバランサを構成する
20. 21. 22. 23. Crowbarの導⼊
• テスト⽬的では仮想環境上に導⼊も可能
• 導⼊⽅法は概ね以下の流れとなります。
1. ISOイメージで起動(インストールは⾃動的にすすみます)
2. OSインストール完了後、ログインしてTimeZoneやKeyboardの調整を実施
3. ネットワークの構成(環境に応じて変更する必要がある)
4. CrowbarをInstall
> sudo -i
# cd /tftproot/xxxxxx_dvd/extra
# ./install FQDN (admin.crowbar.local等とする)
– 詳細は下記のURLを参照してください。
https://github.com/dellcloudedge/crowbar/wiki/Install-crowbar
• 注意点
– Admin NodeのMemoryは2GB程度。Network Interfaceは⼀つあれば良い
– 初めて触るのであれば192.168.124.10にadminノードを置く。
これであればインストール前のテンプレート変更等のカスタマイズが必要無い。
– Admin NodeのディスクはOS Installイメージを格納するため最低でも20GB程度必要
– Install後、Keyboard Mapが英語キーレイアウトなので注意する。
› CentOS -> /etc/sysconfig/keyboardを編集
› Ubuntu -> dpkg-reconfigure keyboard-configuration を実⾏
24. 管理ノード環境へのアクセス
サービス アクセス⽅法 認証情報
SSH crowbar@192.168.124.10 crowbar
Crowbar UI http://192.168.124.10:3000/ crowbar / crowbar
Nagios http://192.168.124.10/nagios3 nagiosadmin / password
Ganglia http://192.168.124.10/ganglia nagiosadmin / password
Chef UI http://192.168.124.10:4040/ admin / password
25. 26. 27. 28. 29. 30. 監視機能
• NagiosとGangliaが標準でインストールされ、Crowbarによってイ
ンストールされたサービスを監視するように構成される。
31. オープンクラウドへの取り組み
2⽉14⽇ OSCA™記者発表会
教育機関/ 企業/ インターネットポータル/
データセンター
OSCA™ 技術分科会
SI
ISV / OSS
Alliance ハイパースケール
クラウド運⽤管理 クラウドの相互
データセンターソ の効率化 運⽤
※クリエーションライン様は2012年9⽉より新加⼊ リューション
⽇本経済新聞
IT Pro @IT
OSCA Kick Off Meeting – 2011.12.01
⽇刊⼯業新聞 Confidential 31
32. まとめ
• 経験と実績に基づくクラウドの開発と運⽤
• リファレンスアーキテクチャによりシステム構成設計を短縮
• Crowbar を利⽤して簡単にOpenStack環境を構築
• オープンソース利⽤によるコスト削減と柔軟性向上
• 参考情報
– WIDE Project 関⾕先⽣ blog
http://ja.community.dell.com/techcenter/b/weblog/archive/2013/02/19/crowbar-1-crowbar.aspx
– OSCA技術情報
› http://www.dell-osca.jp/data.html
– Crowbar Community
› https://github.com/dellcloudedge/crowbar/wiki
– Crowbarの開発者
› http://robhirschfeld.com/
32
33.