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Intranet Development v1.0
イワシイラ
Intranet v0.0
Intranet v0とは
イワシイラ個人の自宅のネットワーク環境
バージョンで切り分けて、色々試していこうという姿勢
2023年の五月祭で発表したものをv0.0とする
v0のNetworkの外観
個別のサーバにそれぞれサービスを直で実行して
いる
CRS305から伸びているケーブルはSFP+
10Gbps
Server
Windows Server
Ubuntu Server
有線クライアント
自作PC
MacPro 2009
Windows Server (UT10)
Fileサーバー
Ghidraサーバー
RE
GitBucket
Git Server
Redmine
Task管理
Wiki
Ubuntu Server (BT11)
VPN Endpoint
WireGuard
Dashy
CTFNote
drawthe.net
今後の課題としてあげていたもの
DNSの導入
IPv6の有効化
自動デプロイ
WireGuardのポート
気軽に色々弄れるようにする
Intranet v1.0
Intranet v1.0とは
2024年の五月祭までのIntranetの拡張
目標
課題として挙げていたものを解消する
新しいツールを使ってみる
新しいサーバー機の導入
経緯
Ubuntu Server (BT11)のBIOSにロックがかかってしまった
BIOS上でパスワードを入力する項目があったので軽率に入れてしまった。
マニュアルを確認すると、中身が実装されていない項目で、入力してはいけなかった。
入れてしまった場合はサポートまで
再起動時に物理コンソールからパスワードを入れる必要がある
流石に廃棄せざるを得ない
HA8000/TS10 GUFT11AN-DANCDR0を導入
Hitachiの最後のサーバーモデル(2017~)
これで微妙になってきたら、HITACHIのサーバーを見切るタイミングとなる
Xeon E3-1270 v6, memory 8GB
製品番号から拝借して、以降FT11と呼ぶことにする
FT11の用途 (計画)
Windows Server 2022を入れて、既存のWindows Server (UT10)を置き換える。
Fileサーバー
Active Directory
UT10の用途 (計画)
Windows ServerからUbuntu Serverへ
Dockerを使うものは基本こちらで使う
Dashy
CTFNote
drawthe.net
Network図
移行作業の優先順位
1. できる限り、v0のサービスを止めない
2. Docker上でそれぞれ動かすようにする
3. 自動デプロイを導入する
Redmine to Notion
タスク管理をNotionに移行
今後インフラを色々弄る過程でRedmineのサーバーを落とすことがある
そこまでガントチャートが見やすくない
RedmineのiOSのAppから弄れる機能が少ない
Notionのサーバーが落ちなければ嬉しいが
raspberry pi 公式ページより
Raspberry Pi 4Bの導入
消費電力の小さいVPN Endpointを導入したい
Wake On Lanパケットを各サーバーに送るためのマシンが必要
WireGuardはL3 VPNなので
Dashyは常に動かしておきたい
Network図
WireGuard 公式ページより
WireGuard
Fast, Modern, Secure VPN TUNNEL
UDPで動く
Docker上で動かす
lscr.io/linuxserver/wireguard:latest
L3なので、Wake On Lanパケットは、イントラネットに接続後そのイントラネットの機器から送る必要が
ある。
Unbound 公式ページより
Unbound
DNSサーバー
他にBind9, PowerDNSなどがある
confファイルでAレコードなどを記述
local-zone: "unbound." static
## A Record
local-data: "raspberry.unbound. A 192.168.11.20"
local-data: "winserver.unbound. IN A 192.168.11.40"
local-data: "ubserver.unbound. IN A 192.168.11.80"
# PTR Record
local-data-ptr: "192.168.11.20 raspberry.unbound."
local-data-ptr: "192.168.11.40 winserver.unbound."
local-data-ptr: "192.168.11.80 ubserver.unbound."
forward-zone:
name: "."
forward-tls-upstream: yes
forward-addr: 1.1.1.1@853#cloudflare-dns.com
forward-addr: 8.8.8.8@853#dns.google
Unbound
Buffaloのルータでprimary DNSをraspberry-piのIPに指定
PCからBuffaloのルータでDNSの名前解決を行う際に、ルータはUnboundを使用する
独自ドメインの名前解決である場合は、割り振られたローカルのIPを返す
それ以外の場合は、forwards-zoneに従ってcloudflareのDNSにアクセスしに行く
wolweb
Wake On Lan用のWeb Interface
https://github.com/sameerdhoot/wolweb
Docker
ghcr.io/sameerdhoot/wolweb
{
"devices": [
{
"name": "Server",
"mac": "34:E6:D7:33:12:71",
"ip": "192.168.1.255:9"
},
{
"name": "Laptop",
"mac": "18:1D:EA:70:A0:21",
"ip": "192.168.1.255:9"
}
]
}
wolweb
WAKE-UPを押すと、WOLパケットが送ら
れる
Raspberry Piに導入
使わない時は全てのサーバーやPCを落と
しておける
リモートからVPNでraspberry piに接続
し、wolwebを通してパケットを送れば
全てのPCを起動できる
Network図
amazon 販売ページより
Binardatのスイッチの導入
10G NICがWake On LANに対応していない
10GのSFP+ to RJ45の変換ケーブルの発熱がヤバいので、使いたくない
2.5GのRJ45が4port, 10GのSFP+が2port
RJ45
WOL対応のNICやオンボードRJ45ポートへ
SFP+
CRS305へ
10G SFP+のNICを買う時は、WOLに対応しているかチェックしましょう
ただWOLに対応しているNICはとても高い
Network図
VectorLogoZoneより
Gitlabの導入
ローカルのGitサーバーがやはり欲しい
DevSecOpsプラットフォーム
Cloud, SaaS
Free, Premium, Ultimate
Gitlabはローカルで無料で使えて、様々な機能がある
Gitlab Runnerを使ってCI/CDを実行
Windows ServerでlinuxのDocker Containerを動かす
仮想環境の候補
WSL2
Docker Desktop
containerd
Docker CE/Moby
Mirantis Container Runtime
Windows ServerでlinuxのDocker Containerを動かす
Docker Desktop
インストールなど簡単
ログオン時に起動する
サーバーだとboot時に起動して欲しい
Docker Desktop自体をタスクスケジュールやWindowsサービスで起動しようとしたが、怒られる
インタラクティブなウィンドウの起動はonstartでのタスクスケジュールでは実行できない。
Logonが必須
Docker Desktopはおそらくonstartで実行できない。
Windows ServerでlinuxのDocker Containerを動かす
containerd
containerdでLinux containerを使うにはLinuxでcontainerdを動かす必要がある。
Docker CE / Moby
dockerのバイナリを落としてきて使っているぽい
バイナリパッケージの dockerd.exe と docker.exe はLinuxコンテナの動作をサポートしていな
い。
Mirantis Container Runtime
有償
WSL2の自動起動の苦悩
WSLコマンドを叩けばプログラムの実行はできるが、実行が終わった後にコンテナの実行も終了してしま
う。
不完全なcatコマンドなどで、動かし続けることはできる
Task SchedulerやWindows Serviceを使って起動しようとするとうまくいかない。
StartupフォルダやレジストリのRunキーにVBスクリプトなどを配置する方法は、ログオン時に発火するの
で不適
WSL2の自動起動の方法
pre-release版のWSL2のバージョン2.0.0からWSLがセッション0で動かせるようになった。(2023/9/18)
セッション0で動かせなかったことが、WindowsサービスやTask Schedulerがon startで WSL.exe を実
行できなかった原因
https://github.com/microsoft/WSL/issues/9231
C:Program FilesWSLwsl.exe を直接onstartでTask Schedulerから起動するとうまくいく
Local SYSTEM Account からはなぜかダメらしい
Gitlab Runnerの導入
Gitlab Runnerを各PCにinstall
registeration tokenとGitLab ServerのURLを使用
concurrentを1024に設定
複数のJobを同時に実行できる
executorの設定
RunnerはRepository, Group専用として設定可能
Shared Runnerも登録できる
.gitlab-ci.yml に記述するTagでrunnerを指定
Executorの設定
色々な種類があるが、主に以下の2つを使っている
shell executor
shellのコマンドを実行できる
runnerのユーザーアカウントをdocker groupに追加
shell executorで docker compose up -d が打てる
サービスをDockerコンテナで動かしたい時などはこれを使っている
WireGuard, Dashy, drawthe.net, GROWI
docker executor
docker containerを直接動かせる
コマンドを実行した結果の生成物が欲しい場合これを使っている
slidev
We have some success stories from organizations using this executor, but usually we recommend using one of the other types.
Network図
Slidev
マークダウン(mdファイル)から、スライドを作ったり、pdfを書き出したりできる
マークダウンでスライドを書けると何が嬉しいか
gitで管理しやすい
codeブロックをPowerPointやGoogleスライドよりも綺麗に表示できる
Syntax Highlight
コピペも容易
SlidevでPDFを自動生成
1. mdファイルを更新し、GitlabにPUSH
2. Docker ExecutorのCI/CDが走る
3. Job Artifactとして、PDFが得られる
image: node:latest
stages: # List of stages for jobs, and their order of execution
- pdf
pdf-job: # This job runs in the deploy stage.
stage: pdf # It only runs when *both* jobs in the test stage complete successfully.
environment: production
before_script:
- apt update && apt install -y locales
- locale-gen jp_JP.UTF-8
- export LANG="ja_JP.UTF-8"
- export LANGUAGE="jp_JP:ja"
- export LC_ALL="ja_JP.UTF-8"
SlidevでPDFを自動生成
playwrightの依存パッケージをinstallする際に、wqyフォントを入れられてしまい、これが日本語の文字化
けの原因となる
/usr/share/fonts/truetype の下にあるファイルを削除
script:
- locale
- cd ./slidev
- yarn install
- yarn add -D playwright-chromium
- yarn playwright install-deps
- fc-list
- fc-match serif:lang=ja
- rm -r /usr/share/fonts/truetype/dejavu
- rm -r /usr/share/fonts/truetype/wqy
- fc-list
- fc-match serif:lang=ja
- yarn run build
- yarn export
- ls
artifacts:
paths:
- ./slidev/slides-export.pdf
IPv6
二重ルータの環境で、IPv6を有効にするには
gatewayにはIPv6がおそらくISPからルータ広告経由でIPv6のAddressが来ている
Buffaloは、IPv6ブリッジでパススルーしないと、各PCにアドレスが割り振られない
ND proxyもダメ
単にIPv6ブリッジでIPv6をルータ広告を使って割り振ると、名前解決の際にIPv6のDNSを見に行ってしま
う
unboundを見に行かなくなってしまう
RAとは
MフラグとOフラグ
Mフラグ
ONだとDHCPv6, OFFだとRA経由で通知
Oフラグ
ONだとDNSのアドレスなどを通知、OFFだと手動で設定
GateWayの機能が乏しく、ipv6のprimary DNSを設定できない
MをON, OをOFFにして、dhcpv6経由でIPアドレスを配りつつ、DNSのアドレスは渡さない
DNSはIPv4のunbound経由で行われる
まとめと次の目標
目標としていたところは大体完了できた。
https対応をどうするか考えたい
Active Directoryを試す
ProxmoxとCephをお勧めされたので、v2はおそらくそれになる

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