見える化・自動化・数字化で
日本のイノベーションを支えます
イノベーションブームを前に
イノベーションは現在、多くの企業で取り組まれています。しかし、必ずしも取り組みがすべて成功して
いるわけではありません。そこには、こんな課題がないでしょうか?
社風
• 会社が大きすぎる
• 会社が小さすぎる
• 伝統的な会社で新しいことが苦手
マネージメント
• 部下が新しいことに取り組んでくれない
• 上司が新しいことを認めてくれない
• 誰が新しいことを支持してくれるかわからない
方法
• 進捗が管理できない
• ビジコンの管理が煩雑で時間がかかりすぎる
• KPIやRIOの計測ができない
アイディアスケール 3 つの特徴、他充実の機能
アイディアスケールは、こうした問題を「見える化」「自動化」「数字化」の三つの観点から、組織横断
的な「コミュニティ」を作ることによって解決します。そして、イノベーション実現をサポートために様々
な機能を用意しています。
•国際的なセキュリティ
規格に準拠
•IP制限、SSOなどで
コミュニティを
コントロール
抜群のセキュリティ
•投稿、コメント、レビュー
などのアクティビティを
数字化
•課題達成でバッジを付与
•利用のモチベーション向上
ゲーミフィケーション
•数万の利用者、
数万のアイディアの
管理が可能
•ユーザー数無制限
高いスケーラビリティ
•コンテンツ自動翻訳ツール
装備
•言語ごとにサイトの表現を
カスタマイズ可能
多言語対応
•インフォグラフによる
鮮やかなレポート
•アイディア、利用者の
すべてのデータの出力
多彩なレポート機能
•スマホ経由でいつでも
アイディア投稿
スマートフォン対応
•進捗をグラフィカルに表示
•進まなかったアイディアの原因を容易に特定
見える化
•閾値を設定して簡単にアイディアのステータスを管理
•1人月以下の作業工数で稼働
自動化
•見積もりや成果を数字で管理
•RIOの計測ツールなどを完備
数字化
組織向けにカスタマイズされたコミュニティ
キャンペーン、ステージによるわかりやすい管理
アイディアスケールでは、アイディアを創出するプロジェクトは「キャンペーン」という概念で整理され
ます。キャンペーンの中には様々な「ステージ」が設定され、投稿されたアイディアはステージで進捗を管
理されます。各ステージには、各種段階に応じた様々な機能がついています。
 アイディア獲得 ― コメント、
投票、ファイル添付
 チーム作り -メンバー割り当て、
スキルセットによる選別
 フレームワーク適用 -
COSTAR(Customer、Opportunity、
Solution、Team、Advantage、Result)
フレームワークの提供、独自フレー
ムワーク利用可能
 見積もり作成 - 上中下各種見積も
りを同時作成
 レビュー - ROI 計測ツール、カスタマイズ可能な質問項目を用いた評価ツール
 資金調達 - 組織内外から資金を獲得、管理
こうした機能を組織に合わせた形でカスタマイズして、ご利用いただけます。負担のないシステム構築に
より、皆様がアイディアの創出、育成に十分専念できるようになっています。また、各種ステージのアクセ
スをコントロールすることで、社内イノベーションだけでなく、外部のお客様、パートナー様との協業によ
るオープンイノベーション、お客様からのフィードバック獲得もサポートしています。
キャンペーンは、期限を設定することも可能で、締め切りのあるビジネスコンテストなどでも活用できま
す。
アイディア
獲得
チーム作り
フレームワーク
適用
見積もり
作成
レビュー 資金調達
キャンペーン A
キャンペーン B
キャンペーンごとにステージを変更可能
お客様、パートナー様との
オープンイノベーション
ステージを内包したキャンペーン
様々な機能を簡単に利用
キャンペーンごとのヘッダで
わかりやすく目的に明確に
コミュニティヘッダで
全体をブランディング
見やすいステージ表示で
進捗を一目で把握
ゲーミフィケーション、
タグクラウドで
コミュニティをサポート
画像、動画付きの投稿で
アイディアをビジュアルに表現
シンプルな投稿画面で
簡単にアイディアを投稿
独自の入力項目も追加可能
キャンペーンの概要を数字で把握
期限付きのキャンペーンも設定可能
活用事例
ホワイトハウス SAP
チーズケーキ
ファクトリー
連邦職員全体を対象にした経費削減
プロジェクトを実施
数万名のユーザーからアイディアを
集め数百億ドルの削減成功
顧客から既存製品のフィードバック
獲得に活用し、200 以上の機能の実
装に成功
顧客の声をもとに新製品開発
日本大手 EC 日本大手製造 日本大手銀行
社内イノベーションプロジェクトの
立ち上げに活用
1000 億円の収益をもたらす
日米をまたぐ社内開発者同士の
コミュニケーションに活用
社内フィンテックプロジェクトに活用
日本アイディアスケール
2008 年、オバマ大統領の指示で始まったアイディアスケールは、2009 年より事業開始、現在では日本はじ
めドイツ、シンガポール、カナダにオフィスを構えるまで成長しました。日本アイディアスケールは、日本
のイノベーション、オープンイノベーションを、新しく使いやすいプラットフォームでサポートします。
ご連絡先
〒107-0061 東京都港区北青山 3-5-6青朋ビル本館 3F
Phone: 070-4171-7234
Website: http://ideascale.com/ja/
Mail: sales.japan@ideascale.com

アイディアスケール簡易パンフレット(A4サイズ)