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E2D3メンバーの貢献の仕方と出会い
初めてのシビックテック
〜シビックテックと様々な関わり方〜
Code for Japan Summit
2019年9月27日
代表 五十嵐康伸 博士(理学)
E2D3の特徴
1. データ可視化が好きな市民がボランティア活動
2. JavaScriptを使って新しいデータ可視化表現
(ダイナミック、インタラクティブ)を創出
3. 世界中の誰もが、 ExcelからGUI操作のみ(プログラミングな
し)で新しいデータ可視化表現を再利用できるように共有
×
Mashup!
E2D3 (Excel to D3.js)
2011年:ダイナミック&インタラクティブなグラフを
作るのが得意なJavaScriptライブラリー
by Mike Bostock
E2D3はExcelアプリとして
GUI操作のみ(プログラミングなし)で
D3.js で作られたグラフを呼び出し可能
現在グラフ数:100個
画像保存、Web Share可能
Office Store Top Page 2016. 7〜 11ヶ月
受賞13回
総務省 STAT DASH グランプリ
総務大臣賞
日本統計学会
統計教育賞
日本統計学会 統計教育賞 受賞コメント
E2D3 ver. 0.1 (2014/5) - 0.7(2016/4) メンバーの貢献の仕方
青:エンジニア・デザイナー、赤:それ以外
E2D3はデータとプログラミングが好きな市民がボランティ
ア活動で開発しています。E2D3メンバーの名前(敬称
略)と貢献を明記することで、受賞の喜びと責任を分かち
合いたいと思います。
1. E2D3のシステム設計と開発は、ver. 0.1を松島・石
戸が、ver. 0.2を山本(優)・松崎が、ver. 0.3を竹内
が行った。
2. グラフの実装を澤・小副川・大曽根・宮内・平河・
村上・村瀬・西澤・舛村・三上・川上(拓)・佐藤
(哲)・清水(正)・長久・江畑・川沼・向井が行った。
3. グラフのデザインを松岡・貴流が行った。
4. グラフの品質管理を綿貫・八木・林・一円・内田・
蓑田・山田が行った。
5. 子供向け向けグラフのリサーチを桑原・神田・中
尾・渡邊・萩原・川上(F)が行った。
6. 学術向けグラフのリサーチを小野が行った。
7. グラフ作成のイベントを西野・浜崎・角田・壱岐・
宮本・鳥海・赤川・上田(茂)・都築・松本・小林
(翔)・岸本・山﨑(好)・王・堀口・朝日・大島・中川
が運営した。
8. E2D3の使い方マニュアルを河野が作成した。
9. 発表のサポートを高瀬・川崎・大友・北野が行った。
10. webサイトを田代・久住・山崎(文)・後藤・開・吉澤
が開発した。
11. 翻訳を勝村・前田・篠原・清水(仁)・山崎(亮)・東
郷・鈴木・林・犀川・木元・菅・花野が行った。
12. 広報を佐藤(奈)・藤井が行った。
13. ロゴを岡崎が作成した。
14. 登録商標の確認を加藤が行った。
15. ジャーナリストの立場から古田・山本(智)・中根・
多田が、オープンデータの専門家の立場から牧
田・上田(聖)が、
16. 統計家の立場から神長・小林(寿)・楠本が、
17. コンサルタントの立場から松井が、
18. エンジニアの立場から岡田・原・本田・野呂・吉
田・飯田が、s
19. デザイナーの立場から杉田が、
20. 映像作家の立場から藤光が助言した。
21. プロジェクトの立ち上げとマネージメントは五十嵐
が行った。
22. その他、E2D3の開発・イベント運営に協力してくだ
さった方々に深く感謝いたします。
ver 0.1(2014/5-6)のメンバーとの出会い
初めは全員、会社の同僚
Position Name 出会いの場所
Chief Engineer Teruyoshi Matsushima オリンパスソフトテクノロジー → オリンパ
ス
作業場所は会社の図書室Pundit Yoshinobu Ishido
Project Leader Yasunobu Igarashi
E2D3の立ち居位置を明確化
統計グラフ 地図 インフォグラフィッ
ク
ネットワーク Webツール
Power BI
小林
QGIS
朝日
Infogram
萩原
Cytoscape
大野
IHME
小野
Tableau
東
Bing Maps
小林
E2D3
中根
Gephi
本田
RESAS
松岡
Gapminder
河原
Arc GIS
布川
データ可視化ツールを一度に比較できる本を出版
パラパラめくって、使ってみたいツールを発見できる
Amazon 表計算ソフト 新着ランキン
グ
13日連続1位!
CFJS 特別価格 2000円 ← 2354円
で販売中!
データ可視化ツール 著者 出会いの場所 主催
1 Tableau 東 IODD2017 プレイベント Open Knowledge Japan (OKJP)
2 Power BI & Bing Map 小林 twitter
3 Gapminder 河原 データエクスペリエンス ハ
ッカソン
NewsPicks、SPEEDA、E2D3
4 ArcGIS 布川 RESAS API ハッカソン 内閣府、チームラボ、パーソルキャリ
ア
5 QGIS 朝日 twitter
6 E2D3 中根 もくもく会 E2D3
7 Infogram 荻原 もくもく会 E2D3
8 Cytoscape 大野 Meet up Data Visualization Japan
9 Gephi 本田 大学院の後輩 奈良先端科学技術大学院大学
10 RESAS 松岡 スポーツ x データビジュア
ライゼーション ハッカソン
E2D3
11 Institute for Health
Metrics and Evaluation
小野 ジャーナリズム・イノベー
ション・アワード
日本ジャーナリスト教育センター
(JCEJ)
本の著者 メンバーとの出会い
イベント:SNS:昔の友達:会社の同僚 = 8 : 2 : 1 : 0
人を巻き込むには
根拠のない自信が大事
データ可視化ツール 著者 出会いの場所 主催
1 Tableau 東 IODD2017 プレイベント Open Knowledge Japan (OKJP)
東:何されていんですか?
五十嵐 :えっ、僕のこと知らないんですか?オープンデータ業界、シビックテック業界だと有名で
すよ。講演とかに呼んだ方が良いですよ
東:じゃあ私、京都大学で講義を持っているので、一コマ講義してください
11 IHME 小野 ジャーナリズム・イノベー
ション・アワード
日本ジャーナリスト教育センター
(JCEJ)
五十嵐:初めまして、データジャーナリズムって知っていますか?
小野:私、ニューヨーク大学で修士号(ジャーナリズム)、ジョージタウン大学で博士号(政治学)
を取ったんですけど、、、
データ可視化で
困ったこと・分からないことがあれば
いつでも質問・相談ください!
Founder 五十嵐康伸
FB : yasunobu.igarashi、 Twitter : B_T_Budo
Web Site http://e2d3.org/
FB https://www.facebook.com/e2d3project/
Twitter https://twitter.com/e2d3org
Github https://github.com/e2d3/e2d3-contrib

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