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勇気を出して戦略的に
「大学でも企業でも研究しにくいテーマ」 を
選んで研究するというキャリアデザイン
第1回NAIST同窓生講演会
~OB・OGに学ぶキャリアデザイン~
2019年9月6日
Founder & PJ Leader
五十嵐康伸、博士(理学)
奈良先で学んだこと
• 五十嵐の博士論文「前頭前野の神経細胞が示す持続的発火
活動に関する研究」(2016年)の内容は、甘利俊一先生の神経
回路網の数理(1978年)にほぼ含まれている
• 五十嵐の奈良先での5年間は、五十嵐が1977年に生まれてか
らの人生は、人類の進歩にとってほぼ意味なし
• 甘利先生すごすぎる、一生かかってもかなわない
• 情報科学の中でも、偉い先人がやっていなさそうな未開の研究
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データ活用技術を開発する旅
可
視
化
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析
計
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世
界
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職場は8個目
年齢 学校/職場 分野 学んだこと=手に入れた武器
19-24
(一浪一留)
筑波大学 物理 ・神経科学
数式を解く技術、座力:諦めずに数式に向かい続ける姿勢
24-29
(一退学)
奈良先 情報 / 生命 ・神経科学、分子生物学、非線形非平衡物理
課題の発見、問題の定式化
自分の考えを自分で5whyして深堀、自分で話した話を自分で聞く、
自分で書いた原稿を自分で推敲
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29-32 東北大学 ・顕微鏡
実験系の立ち上げ、学生の指導、予算申請
32-33 奈良先
33 バイオテクノロジー開発技
術研究組合
医療機器 ・MRI
企業間連携
33-38 オリンパス
(オリンパスソフトウェアテ
クノロジー)
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プロジェクトマネージメント、品質管理、ファシリテーション
38-39 ギブリー 人材・HR ・JPHACKS
営業、サービス化
39-42 パーソルキャリア
(インテリジェンス)
・Data Ship、HR x Fintech
新規事業開発(法務、経理、情報セキュリティ)
ア
カ
デ
ミ
ッ
ク
1
0
年
ビ
ジ
ネ
ス
1
0
年
学会に行く、論文を読む以外の探索方法
年 インプット
IT勉強会
アウトプット
ハッカソン
アイデアソン
コンペ
2012 4 0
2013 12 0
2014 23 27
2015 34 4
2016 41 5
大学の研究者は通常参加しない
ただ、俺が今持っている武器は
東京に住んでいること+どこにでもいける突破力
大学の研究者は通常参加しないところに参加することが、差別化につながる
と、自分を洗脳する
事前にテーマを調べて
1回あたりだいたい10のアイデアは考え
それを2〜3個に絞って参加
最低200個くらいはサービスを考えた
2014年に参加した
ハッカソン・アイデアソンのテーマ
装置 基本技術 応用技術 情報 課題
Google
camera
VR、AR、MR
iOS App
Android App
データ可視化
Data Viz
TV 宇宙
IoT Office App
文献 気象
3Dプリンター HTML5 ニュース
シングルマザ
ー
Wearable JavaScript 新聞
ポータブル
SIM
API
JavaScriptが加速化
• 1995年:Netscape社、Netscape Navigator 2.0に実装
• 2008年:コンパイラ:インタプリタ
→ JIT(Just-In-Time、実行時)
– 3月、Google、Chrome、Google V8 JavaScript Engine
– 8月、Mozzila、Firefox 3.1 、TraceMonkey
2011年:ダイナミック&インタラクティブなグラフを
作るのが得意なJavaScriptライブラリー
データサイエンス・アドベンチャー杯,
2014/1
科学技術振興振興機構(JST)が集めた論文データの面白い活用法を提案するコンペ
企業の共同研究ネットワークを可視化
銀賞
データジャーナリズム・ハッカソン,
2014/3朝日新聞の社員と協力して,データジャーナリズム作品を作るコンペ
サッカーW杯2014において各国の代表選手が普段はどこの国のチームに所属しているのかを可視化
Office用アプリ開発コンテスト, 2014/6
Microsoft 協賛,Office(Excel)アプリを作るコンペ
Officeは2013から,アプリとしてHtmlやJavaScriptを動かる
D3.jsを埋め込んだExcelアプリを開発
TOP3
賞金20万、MSが設計書
オリンパスの図書館で3人開発
→メンバー15人
データ可視化を本業に?
• 本当は起業しようと思った
• VC(Venture Capital)を回ったが200万位しか投資してもらえなさそ
う
• メンバー15人食っていけない
• 2014年12月北品川の居酒屋で
– 手持ちの資金で、サービスの量質を高めて会社化を目指すのと
– もう事業化は諦めて、儲からないけどOSSにして、世の中引っ掻き回す
のと
どっちが良い?
旅の終点、行き着いた先
第三の選択肢
大学でも企業でも研究しにくいテーマ
1 大学 2 企業
科研費の枠内にはまる 効率化・製品化・サービス化につながり
費用対効果が良い
=研究費がない
情報科学+デザインが進む
ソフトウェア工学という学際
cf Neuron、GENESIS
さらにその結果を
データサイエンス教育に応用
+難しい数学を使わない +儲からない
大学では非常識
研究費がなくても研究する方法
問題 対策
スタッフ・学生がいない 感度の高い、技術力が高い、面
白そうな会社員・公務員を集め
て一緒に研究する
研究室が無い 平日:自宅でSkype MTG
週末:企業が持っているイベント
スペースを頼み込んで無料で借
りる
学会に入れない・行けない・発表
できない
招待講演で呼んでもらった学会
にだけ行く
掲載費が必要な論文誌(IF高)に
投稿できない
掲載費が不要な論文誌(日本語、
IF無し)にだけ投稿する
サーバー代がない MSに支援してもらう
E2D3 とは何か?
1. Excel上でダイナミック、かつインタラクティブなグラフを
作れる アプリ(アドイン)名
E2D3 = Excel to D3.js
2. E2D3を作っている団体名(2014年〜)
E2D3.org
E2D3の特徴
1. データとプログラミングが好きな市民がボランティア活動
2. JavaScriptを使って新しいグラフ表現
(ダイナミック、インタラクティブ)を創出
3. 世界中の誰もが、 Excelから
GUI操作のみ(プログラミングなし)で再利用できるように
共有
E2D3の特徴
1. データとプログラミングが好きな市民がボランティア活動
2. JavaScriptを使って新しいグラフ表現
(ダイナミック、インタラクティブ)を創出
3. 世界中の誰もが、 Excelから
GUI操作のみ(プログラミングなし)で再利用できるように
共有
E2D3 運営メンバーの所属例
会社としての公式協力ではありません
データとプログラミングが好きな市民を沢山発見!
データとグラフを共に学び、学んだものを教え合う
作ったグラフを共有し、共有されたグラフを改良する
• アイデアソン・ハッカソン:12回
• 講演・セミナー:42回
• 高校・大学・塾でのワークショップ:9回
• もくもく会:25回
• 招待:北海道、千葉、東京、神奈川、愛知、京都、奈良、
石川、岡山、愛媛、佐賀
半学半教の市民ムーブメントが起っている(奇跡 > <!)
データ可視化のテーマを探索
E2D3の特徴
1. データとプログラミングが好きな市民がボランティア活動
2. JavaScriptを使って新しいグラフ表現
(ダイナミック、インタラクティブ)を創出
3. 世界中の誰もが、 Excelから
GUI操作のみ(プログラミングなし)で再利用できるように
共有
2011年:ダイナミック&インタラクティブなグラフを
作るのが得意なJavaScriptライブラリー
グラフの例: under the sea
グラフの例:川上くんの徒競走
グラフの例:動物オリンピック
データサイエンティスト
アナリスト
営業、マーケ
非エンジニア
一般事務員
小、中、高校生
「データって面白い!」
と感じる
初めての体験(≠知識)
を増やすPJ
E2D3 が目指すもの
統計教育における「縦の役割分担」
2011年:ダイナミック&インタラクティブなグラフを
作るのが得意なJavaScriptライブラリー
問題:JavaScriptを使える人でないと編集できない
E2D3の特徴
1. データとプログラミングが好きな市民がボランティア活動
2. JavaScriptを使って新しいグラフ表現
(ダイナミック、インタラクティブ)を創出
3. 世界中の誰もが、 Excelから
GUI操作のみ(プログラミングなし)で再利用できるように
共有
Excel
ユーザー数は・・・
Excel
10億人!
Excel
×
Mashup!
E2D3 (Excel to D3.js)
E2D3はExcelアプリとして
GUI操作のみ(プログラミングなし)で
D3.js で作られたグラフを呼び出し可能
現在グラフ数:100個
画像保存、Web Share可能
詳細な使い方は https://e2d3.org/
E2D3の特徴
1. データとプログラミングが好きな市民がボランティア活動
2. JavaScriptを使って新しいグラフ表現
(ダイナミック、インタラクティブ)を創出
3. 世界中の誰もが、 Excelから
GUI操作のみ(プログラミングなし)で再利用できるように
共有
グラフ共有の仕組み
オープンソースプラットホーム
Win, Mac
npm
html, JS
コミュニティ
E2D3.org
アプリ
E2D3
Issue in Github
https://github.com/e2d3/e2d3-contrib/issues
開発ドキュメント in Github
https://github.com/e2d3/e2d3/wiki/Home_ja
グラフ共有の仕組み
オープンソースプラットホーム
Win, Mac
npm
html, JS
コミュニティ
E2D3.org
アプリ
E2D3
反響
Win, Mac
npm
html, JS
全エンジニア 45人
全メンバー 100人+
アクティブメンバー 68人総DL数:12万!
コミュニティ
E2D3.org
アプリ
E2D3
Office Store Top Page 2016. 7〜 11ヶ月
論文
受賞13回
総務省 STAT DASH グランプリ
総務大臣賞
日本統計学会
統計教育賞
賞は違うけど、甘利先生と同じページ
に!
AIC、赤池情報量基準 タグチメソッド
情報幾何
逐次モンテカルロ法
データ可視化ツールを一度に比較できる本を出版
統計グラフ 地図 インフォグラフィッ
ク
ネットワーク Webツール
Power BI
小林
QGIS
朝日
Infogram
萩原
Cytoscape
大野
IHME
小野
Tableau
東
Bing Maps
小林
E2D3
中根
Gephi
本田
RESAS
松岡
Gapminder
河原
Arc GIS
布川 パラパラめくって
どれでも良いから好きなツールを使って見る
Amazon 表計算ソフト 新着ランキング
13日連続1位!
研究室で1冊プレゼント!
読んで頂ければ嬉しいです m(_ _)m
今後の課題
• デザイン:データ可視化の要素・文法を体系化
• 情報科学:プログラミング言語・ライブラリーを開
発
• 大人:Issueを管理、 ワークショップを設計
• 子供:教育効果を測定
• NAISTメンバーも募集中!
Enjoy Data Viz !
データ可視化で困ったこと、 分からないことがあれ
ば、 いつでも質問ください!
Founder & PJ Leader 五十嵐康伸
FB : yasunobu.igarashi、 Twitter : B_T_Budo
Web Site http://e2d3.org/
FB https://www.facebook.com/e2d3project/
Twitter https://twitter.com/e2d3org
Github https://github.com/e2d3/e2d3-contrib

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