詰め合わせ
文字・画像など
文…句点から句点までの一続きで表した思想や感情
のことば。
文章…文が集まったもので、ひとまとまりの内容を表
したもの。
段落…文章を内容によって分けたひとまとまりの部
分。
文節…文を意味でできるだけ小さく区切って分けたも
の。
単語…文節をさらに分けた最小の単位。
主語……文の中で「何(だれ)が」にあたる文節。
述語……文の中で「どうする」「どんなだ」「何だ」にあ
たる文節。
修飾語…文の中で他の文節を詳しく説明する文節。
接続語…文の中で文や文節をつなげる文節。
独立語…文の中で他の文節とは関係なく、呼びかけ・
応答・感動・提示などを表す文節。
The materials are fed into the reactor and heated to 150℃.
 (原料をリアクター〔原子炉〕に送り、150℃まで熱する)
Lighthouses are often built on high rocks so that their lights can be seen by ships
sailing far (away) from land.
 ( 燈台は、はるか沖合いを通る船からもよく見えるように、ふつう、高い岩の上に建て
る)
ただし、英語の受動態はすべて能動態に直さなければならないというわけではありませ
ん。問題は日本語として自然かどうかということで、状況に応じて判断することが必要で
す。
He was run over by a car. (彼は車にひかれた)
The general meeting of shareholders of this company will be held next week.
 (当社の株主総会は来週開かれる)
1.
複数を明示する必要のある場合は除き、基本的には単数に訳しておくほうが日本語
としては自然です。
2.
文の趣旨から複数に訳したほうが好ましい場合には
(a)
名詞を重ねて「~々」のように訳す
people → 人々 countries → 国々 towns → 町々 villages → 村々
(b)
頭に複数を表す「諸~」などをつけて訳す
peoples → 諸国民 prices → 諸物価
(c)
名詞のあとに「~ら」、「~たち」、「~がた」などをつける
children → 子どもら、子どもたち teachers → 先生がた
(d)
単位を表す語をそえて訳す
some men → 幾人かの男   ten books → 本10冊
one hundred horses → 馬100頭   twenty pencils → 鉛筆20本
12
10
8
列 1
列 2
列 3

6
4
2
0
行 1

行 2

行 3

行 4
文…句点から句点までの一続きで表した思想や感情
のことば。
文章…文が集まったもので、ひとまとまりの内容を表
したもの。
段落…文章を内容によって分けたひとまとまりの部
分。
文節…文を意味でできるだけ小さく区切って分けたも
の。
単語…文節をさらに分けた最小の単位。
主語……文の中で「何(だれ)が」にあたる文節。
述語……文の中で「どうする」「どんなだ」「何だ」にあ
たる文節。
修飾語…文の中で他の文節を詳しく説明する文節。
接続語…文の中で文や文節をつなげる文節。
独立語…文の中で他の文節とは関係なく、呼びかけ・
応答・感動・提示などを表す文節。
The materials are fed into the reactor and heated to 150℃.
 (原料をリアクター〔原子炉〕に送り、150℃まで熱する)
Lighthouses are often built on high rocks so that their lights can be seen by ships
sailing far (away) from land.
 ( 燈台は、はるか沖合いを通る船からもよく見えるように、ふつう、高い岩の上に建て
る)
ただし、英語の受動態はすべて能動態に直さなければならないというわけではありませ
ん。問題は日本語として自然かどうかということで、状況に応じて判断することが必要で
す。
He was run over by a car. (彼は車にひかれた)
The general meeting of shareholders of this company will be held next week.
 (当社の株主総会は来週開かれる)
1.
複数を明示する必要のある場合は除き、基本的には単数に訳しておくほうが日本語
としては自然です。
2.
文の趣旨から複数に訳したほうが好ましい場合には
(a)
名詞を重ねて「~々」のように訳す
people → 人々 countries → 国々 towns → 町々 villages → 村々
(b)
頭に複数を表す「諸~」などをつけて訳す
peoples → 諸国民 prices → 諸物価
(c)
名詞のあとに「~ら」、「~たち」、「~がた」などをつける
children → 子どもら、子どもたち teachers → 先生がた
(d)
単位を表す語をそえて訳す
some men → 幾人かの男   ten books → 本10冊
one hundred horses → 馬100頭   twenty pencils → 鉛筆20本
12
10
8
列 1
列 2
列 3

6
4
2
0
行 1

行 2

行 3

行 4
文…句点から句点までの一続きで表した思想や感情
のことば。
文章…文が集まったもので、ひとまとまりの内容を表
したもの。
段落…文章を内容によって分けたひとまとまりの部
分。
文節…文を意味でできるだけ小さく区切って分けたも
の。
単語…文節をさらに分けた最小の単位。
主語……文の中で「何(だれ)が」にあたる文節。
述語……文の中で「どうする」「どんなだ」「何だ」にあ
たる文節。
修飾語…文の中で他の文節を詳しく説明する文節。
接続語…文の中で文や文節をつなげる文節。
独立語…文の中で他の文節とは関係なく、呼びかけ・
応答・感動・提示などを表す文節。
The materials are fed into the reactor and heated to 150℃.
 (原料をリアクター〔原子炉〕に送り、150℃まで熱する)
Lighthouses are often built on high rocks so that their lights can be seen by ships
sailing far (away) from land.
 ( 燈台は、はるか沖合いを通る船からもよく見えるように、ふつう、高い岩の上に建て
る)
ただし、英語の受動態はすべて能動態に直さなければならないというわけではありませ
ん。問題は日本語として自然かどうかということで、状況に応じて判断することが必要で
す。
He was run over by a car. (彼は車にひかれた)
The general meeting of shareholders of this company will be held next week.
 (当社の株主総会は来週開かれる)
1.
複数を明示する必要のある場合は除き、基本的には単数に訳しておくほうが日本語
としては自然です。
2.
文の趣旨から複数に訳したほうが好ましい場合には
(a)
名詞を重ねて「~々」のように訳す
people → 人々 countries → 国々 towns → 町々 villages → 村々
(b)
頭に複数を表す「諸~」などをつけて訳す
peoples → 諸国民 prices → 諸物価
(c)
名詞のあとに「~ら」、「~たち」、「~がた」などをつける
children → 子どもら、子どもたち teachers → 先生がた
(d)
単位を表す語をそえて訳す
some men → 幾人かの男   ten books → 本10冊
one hundred horses → 馬100頭   twenty pencils → 鉛筆20本
12
10
8
列 1
列 2
列 3

6
4
2
0
行 1

行 2

行 3

行 4
文…句点から句点までの一続きで表した思想や感情
のことば。
文章…文が集まったもので、ひとまとまりの内容を表
したもの。
段落…文章を内容によって分けたひとまとまりの部
分。
文節…文を意味でできるだけ小さく区切って分けたも
の。
単語…文節をさらに分けた最小の単位。
主語……文の中で「何(だれ)が」にあたる文節。
述語……文の中で「どうする」「どんなだ」「何だ」にあ
たる文節。
修飾語…文の中で他の文節を詳しく説明する文節。
接続語…文の中で文や文節をつなげる文節。
独立語…文の中で他の文節とは関係なく、呼びかけ・
応答・感動・提示などを表す文節。
The materials are fed into the reactor and heated to 150℃.
 (原料をリアクター〔原子炉〕に送り、150℃まで熱する)
Lighthouses are often built on high rocks so that their lights can be seen by ships
sailing far (away) from land.
 ( 燈台は、はるか沖合いを通る船からもよく見えるように、ふつう、高い岩の上に建て
る)
ただし、英語の受動態はすべて能動態に直さなければならないというわけではありませ
ん。問題は日本語として自然かどうかということで、状況に応じて判断することが必要で
す。
He was run over by a car. (彼は車にひかれた)
The general meeting of shareholders of this company will be held next week.
 (当社の株主総会は来週開かれる)
1.
複数を明示する必要のある場合は除き、基本的には単数に訳しておくほうが日本語
としては自然です。
2.
文の趣旨から複数に訳したほうが好ましい場合には
(a)
名詞を重ねて「~々」のように訳す
people → 人々 countries → 国々 towns → 町々 villages → 村々
(b)
頭に複数を表す「諸~」などをつけて訳す
peoples → 諸国民 prices → 諸物価
(c)
名詞のあとに「~ら」、「~たち」、「~がた」などをつける
children → 子どもら、子どもたち teachers → 先生がた
(d)
単位を表す語をそえて訳す
some men → 幾人かの男   ten books → 本10冊
one hundred horses → 馬100頭   twenty pencils → 鉛筆20本
12
10
8
列 1
列 2
列 3

6
4
2
0
行 1

行 2

行 3

行 4
文…句点から句点までの一続きで表した思想や感情
のことば。
文章…文が集まったもので、ひとまとまりの内容を表
したもの。
段落…文章を内容によって分けたひとまとまりの部
分。
文節…文を意味でできるだけ小さく区切って分けたも
の。
単語…文節をさらに分けた最小の単位。
主語……文の中で「何(だれ)が」にあたる文節。
述語……文の中で「どうする」「どんなだ」「何だ」にあ
たる文節。
修飾語…文の中で他の文節を詳しく説明する文節。
接続語…文の中で文や文節をつなげる文節。
独立語…文の中で他の文節とは関係なく、呼びかけ・
応答・感動・提示などを表す文節。
The materials are fed into the reactor and heated to 150℃.
 (原料をリアクター〔原子炉〕に送り、150℃まで熱する)
Lighthouses are often built on high rocks so that their lights can be seen by ships
sailing far (away) from land.
 ( 燈台は、はるか沖合いを通る船からもよく見えるように、ふつう、高い岩の上に建て
る)
ただし、英語の受動態はすべて能動態に直さなければならないというわけではありませ
ん。問題は日本語として自然かどうかということで、状況に応じて判断することが必要で
す。
He was run over by a car. (彼は車にひかれた)
The general meeting of shareholders of this company will be held next week.
 (当社の株主総会は来週開かれる)
1.
複数を明示する必要のある場合は除き、基本的には単数に訳しておくほうが日本語
としては自然です。
2.
文の趣旨から複数に訳したほうが好ましい場合には
(a)
名詞を重ねて「~々」のように訳す
people → 人々 countries → 国々 towns → 町々 villages → 村々
(b)
頭に複数を表す「諸~」などをつけて訳す
peoples → 諸国民 prices → 諸物価
(c)
名詞のあとに「~ら」、「~たち」、「~がた」などをつける
children → 子どもら、子どもたち teachers → 先生がた
(d)
単位を表す語をそえて訳す
some men → 幾人かの男   ten books → 本10冊
one hundred horses → 馬100頭   twenty pencils → 鉛筆20本
12
10
8
列 1
列 2
列 3

6
4
2
0
行 1

行 2

行 3

行 4
文…句点から句点までの一続きで表した思想や感情
のことば。
文章…文が集まったもので、ひとまとまりの内容を表
したもの。
段落…文章を内容によって分けたひとまとまりの部
分。
文節…文を意味でできるだけ小さく区切って分けたも
の。
単語…文節をさらに分けた最小の単位。
主語……文の中で「何(だれ)が」にあたる文節。
述語……文の中で「どうする」「どんなだ」「何だ」にあ
たる文節。
修飾語…文の中で他の文節を詳しく説明する文節。
接続語…文の中で文や文節をつなげる文節。
独立語…文の中で他の文節とは関係なく、呼びかけ・
応答・感動・提示などを表す文節。
The materials are fed into the reactor and heated to 150℃.
 (原料をリアクター〔原子炉〕に送り、150℃まで熱する)
Lighthouses are often built on high rocks so that their lights can be seen by ships
sailing far (away) from land.
 ( 燈台は、はるか沖合いを通る船からもよく見えるように、ふつう、高い岩の上に建て
る)
ただし、英語の受動態はすべて能動態に直さなければならないというわけではありませ
ん。問題は日本語として自然かどうかということで、状況に応じて判断することが必要で
す。
He was run over by a car. (彼は車にひかれた)
The general meeting of shareholders of this company will be held next week.
 (当社の株主総会は来週開かれる)
1.
複数を明示する必要のある場合は除き、基本的には単数に訳しておくほうが日本語
としては自然です。
2.
文の趣旨から複数に訳したほうが好ましい場合には
(a)
名詞を重ねて「~々」のように訳す
people → 人々 countries → 国々 towns → 町々 villages → 村々
(b)
頭に複数を表す「諸~」などをつけて訳す
peoples → 諸国民 prices → 諸物価
(c)
名詞のあとに「~ら」、「~たち」、「~がた」などをつける
children → 子どもら、子どもたち teachers → 先生がた
(d)
単位を表す語をそえて訳す
some men → 幾人かの男   ten books → 本10冊
one hundred horses → 馬100頭   twenty pencils → 鉛筆20本
12
10
8
列 1
列 2
列 3

6
4
2
0
行 1

行 2

行 3

行 4
文…句点から句点までの一続きで表した思想や感情
のことば。
文章…文が集まったもので、ひとまとまりの内容を表
したもの。
段落…文章を内容によって分けたひとまとまりの部
分。
文節…文を意味でできるだけ小さく区切って分けたも
の。
単語…文節をさらに分けた最小の単位。
主語……文の中で「何(だれ)が」にあたる文節。
述語……文の中で「どうする」「どんなだ」「何だ」にあ
たる文節。
修飾語…文の中で他の文節を詳しく説明する文節。
接続語…文の中で文や文節をつなげる文節。
独立語…文の中で他の文節とは関係なく、呼びかけ・
応答・感動・提示などを表す文節。
The materials are fed into the reactor and heated to 150℃.
 (原料をリアクター〔原子炉〕に送り、150℃まで熱する)
Lighthouses are often built on high rocks so that their lights can be seen by ships
sailing far (away) from land.
 ( 燈台は、はるか沖合いを通る船からもよく見えるように、ふつう、高い岩の上に建て
る)
ただし、英語の受動態はすべて能動態に直さなければならないというわけではありませ
ん。問題は日本語として自然かどうかということで、状況に応じて判断することが必要で
す。
He was run over by a car. (彼は車にひかれた)
The general meeting of shareholders of this company will be held next week.
 (当社の株主総会は来週開かれる)
1.
複数を明示する必要のある場合は除き、基本的には単数に訳しておくほうが日本語
としては自然です。
2.
文の趣旨から複数に訳したほうが好ましい場合には
(a)
名詞を重ねて「~々」のように訳す
people → 人々 countries → 国々 towns → 町々 villages → 村々
(b)
頭に複数を表す「諸~」などをつけて訳す
peoples → 諸国民 prices → 諸物価
(c)
名詞のあとに「~ら」、「~たち」、「~がた」などをつける
children → 子どもら、子どもたち teachers → 先生がた
(d)
単位を表す語をそえて訳す
some men → 幾人かの男   ten books → 本10冊
one hundred horses → 馬100頭   twenty pencils → 鉛筆20本
12
10
8
列 1
列 2
列 3

6
4
2
0
行 1

行 2

行 3

行 4
文…句点から句点までの一続きで表した思想や感情
のことば。
文章…文が集まったもので、ひとまとまりの内容を表
したもの。
段落…文章を内容によって分けたひとまとまりの部
分。
文節…文を意味でできるだけ小さく区切って分けたも
の。
単語…文節をさらに分けた最小の単位。
主語……文の中で「何(だれ)が」にあたる文節。
述語……文の中で「どうする」「どんなだ」「何だ」にあ
たる文節。
修飾語…文の中で他の文節を詳しく説明する文節。
接続語…文の中で文や文節をつなげる文節。
独立語…文の中で他の文節とは関係なく、呼びかけ・
応答・感動・提示などを表す文節。
The materials are fed into the reactor and heated to 150℃.
 (原料をリアクター〔原子炉〕に送り、150℃まで熱する)
Lighthouses are often built on high rocks so that their lights can be seen by ships
sailing far (away) from land.
 ( 燈台は、はるか沖合いを通る船からもよく見えるように、ふつう、高い岩の上に建て
る)
ただし、英語の受動態はすべて能動態に直さなければならないというわけではありませ
ん。問題は日本語として自然かどうかということで、状況に応じて判断することが必要で
す。
He was run over by a car. (彼は車にひかれた)
The general meeting of shareholders of this company will be held next week.
 (当社の株主総会は来週開かれる)
1.
複数を明示する必要のある場合は除き、基本的には単数に訳しておくほうが日本語
としては自然です。
2.
文の趣旨から複数に訳したほうが好ましい場合には
(a)
名詞を重ねて「~々」のように訳す
people → 人々 countries → 国々 towns → 町々 villages → 村々
(b)
頭に複数を表す「諸~」などをつけて訳す
peoples → 諸国民 prices → 諸物価
(c)
名詞のあとに「~ら」、「~たち」、「~がた」などをつける
children → 子どもら、子どもたち teachers → 先生がた
(d)
単位を表す語をそえて訳す
some men → 幾人かの男   ten books → 本10冊
one hundred horses → 馬100頭   twenty pencils → 鉛筆20本
12
10
8
列 1
列 2
列 3

6
4
2
0
行 1

行 2

行 3

行 4
文…句点から句点までの一続きで表した思想や感情
のことば。
文章…文が集まったもので、ひとまとまりの内容を表
したもの。
段落…文章を内容によって分けたひとまとまりの部
分。
文節…文を意味でできるだけ小さく区切って分けたも
の。
単語…文節をさらに分けた最小の単位。
主語……文の中で「何(だれ)が」にあたる文節。
述語……文の中で「どうする」「どんなだ」「何だ」にあ
たる文節。
修飾語…文の中で他の文節を詳しく説明する文節。
接続語…文の中で文や文節をつなげる文節。
独立語…文の中で他の文節とは関係なく、呼びかけ・
応答・感動・提示などを表す文節。
The materials are fed into the reactor and heated to 150℃.
 (原料をリアクター〔原子炉〕に送り、150℃まで熱する)
Lighthouses are often built on high rocks so that their lights can be seen by ships
sailing far (away) from land.
 ( 燈台は、はるか沖合いを通る船からもよく見えるように、ふつう、高い岩の上に建て
る)
ただし、英語の受動態はすべて能動態に直さなければならないというわけではありませ
ん。問題は日本語として自然かどうかということで、状況に応じて判断することが必要で
す。
He was run over by a car. (彼は車にひかれた)
The general meeting of shareholders of this company will be held next week.
 (当社の株主総会は来週開かれる)
1.
複数を明示する必要のある場合は除き、基本的には単数に訳しておくほうが日本語
としては自然です。
2.
文の趣旨から複数に訳したほうが好ましい場合には
(a)
名詞を重ねて「~々」のように訳す
people → 人々 countries → 国々 towns → 町々 villages → 村々
(b)
頭に複数を表す「諸~」などをつけて訳す
peoples → 諸国民 prices → 諸物価
(c)
名詞のあとに「~ら」、「~たち」、「~がた」などをつける
children → 子どもら、子どもたち teachers → 先生がた
(d)
単位を表す語をそえて訳す
some men → 幾人かの男   ten books → 本10冊
one hundred horses → 馬100頭   twenty pencils → 鉛筆20本
12
10
8
列 1
列 2
列 3

6
4
2
0
行 1

行 2

行 3

行 4
終了

RelatedData20140303155051