なぜ今なのか?
非開発者でも開発者でも
これから始めるPower Platform
吉田 大貴 @TaikiYoshidaJP
Senior Program Manager | Power CAT
Microsoft Corporation
Power CAT
製品チームとしてお客様と
直接関わる
ベストプラクティスや
導入ノウハウを展開
お客様からの気づきを
そのまま製品へ反映
Microsoft Power Platform
Power BI
業務分析
Power Apps
アプリケーション開発
Office 365、Dynamics 365、Azureと単体アプリケーションをまたぐ
統合されたローコードプラットフォーム
Power Virtual Agents
インテリジェントなボット
Power Automate
ワークフローの自動化
Common
Data Service
データ
コネクタ
AI
Builder
Power
Platform
Azure
サービス
Azure / Office
データサービス
すべての開発者
(Low Code)
プロの開発者
(Code First)
Azure
DevOps
プロの開発者 + Microsoft Power Platform = 無限の可能性
Visual
Studio
VS
Code
今まで以上に素早く開発
Power BI Power Apps Power Automate Power Virtual Agents
API
Management
Azure
Functions
AKS Cognitive
Services
Logic
Apps
Bot
Services
Analysis
Services
SQL Azure Cosmos DBSQL Data
Warehouse
Microsoft
Graph
Power Platform は全ての人が利用するサービス
市民開発者 プロの開発者 IT 管理者
市民開発者の視点でのPower Platform
Sterling Bank
スターリング銀行の例
Sterling Bank Plc of Nigeria
Microsoft Power Platform による影響
スターリング銀行の主要メンバー
Olayinka Oni
最高デジタル責任者
Foyin Olajide-Bello
Power Platform リーダー
Temi Dalley
人事部部長
ナイジェリアの銀行
50年以上前に設立
約5,000人の従業員、36の州で展開
複数の賞を受賞:
• Overall Winner, 2019 HR Best Practice Awards
• Best in Leadership and Best Workplace for millennials
• 2019 Great Place to Work (GPTW) Awards
• The Banker Africa Most Innovative Bank West Africa
スターリング銀行について
最初のアプリ - ATM 集計 Portal
導入前
Excelシート複数を用いて、6段階の承認プロセス
導入後
入力制御等を用いて2ステップで完了
ATMレポートのための集計業務を自動化
市民開発者アカデミー
成功体験に基づき、みんなが大喜び!
より多くのアプリが求められた
課題:
これだけのたくさんの要望をどうすればいいのか?
解決方法:市民開発者アカデミー
• 300人以上が卒業
• 9割が非開発者
• 「作って」から「自分で作れた!」へ変えていく
• 上層部・経営層による協力が得られたことがカギ
Chief Digital Officer: Yinka OniChief Human Resource Officer: Temi Dalley
1st Citizen Developer Academy
カリキュラムを作成
https://aka.ms/PowerPlaylist
https://aka.ms/PowerUp
https://aka.ms/PowerPlatformLabs
https://aka.ms/PowerPlatformResources
https://donasarkar.com/f/you-want-an-upskilling-academy-you-say
アカデミーで作ったアプリの例
アイデア投稿アプリ
各種イベント参加登録アプリ
営業時間外のオフィスへの入館許可申請アプリ
順番待ち状況確認アプリ
なぜ RPA?
多くの作業は時間が大きく消費されてしまう。
特に紛争解決、ログファイルの管理など。
Power Automate UI flows:
• 2020年1月から触り始める
• UI Flowsは他社より複雑ではなかった
• Microsoft系のサービスやシステムとの連携
のためのコネクタが強力だった
Power Automate RPA の導入
日次で
レポート作成
ツール起動
PuttyでLinux
サーバへ
アクセス
レポートを
メール送付
スクリプトを
実行しレポー
トを生成
開発中:各種報告業務の生成時間を削減予定
コミュニティ
WhatsApp(LINEのようなサービス)を
2019年10月から作成
6か月間で800名にメンバーが増加
「1つやり方がわから部分があり、数日かけて
ネットで調べていましたが、コミュニティの助けを
受けて同じ問題がたった10分で解決しました」
Love for Microsoft Power Platform
• コミュニティ
• 技術的なツールだけでなく、変革のきっかけとなる
• 従業員をサポートし、より生産性を向上させ、実際の業務課題
を解決させられた
• 無職の人材は新しいツールを学べる機会となり、
スキルのある人材になった
Power Platform を推進する人になり続けたい
#PowerAddict
プロの開発者の視点でのPower Platform
神戸市の例
神戸市の素晴らしい開発者
© Microsoft Corporation Dynamics 365 | Power Apps
伊藤 剛さん
神戸市出身
生まれてからずっと神戸市在住
2009年〜2017年 外資系SIer
2017年〜 神戸市役所 情報化戦略部
神戸市が迅速に対応できた理由
• 緊急事態宣言(4月7日)の翌日にデータ解析チームを設置
✓コロナ対策に注力するために全9名で構成されたチーム
• 多様なメンバーから構成し成功
✓EBPM、オープンデータ、GISを普段担当している係
✓BIツールのスキル保有者
✓交通データの専門家
✓IT人材
新型コロナウイルス健康相談チャットボット
コールセンターへ
寄せられる多数の相談
相談体制、電話回線に
限りがある
聴覚障がい等の方への
即時相談対応が困難 チャットボット作成サービス
Power Virtual
Agents
課題
新型コロナウイルス健康相談チャットボット
多様な相談方法の提供
聴覚障がい等の方へ即時対応も可能に
1 簡易な相談はチャットボットで対応
コールセンターの対応サービス向上
コールセンターでヒアリングしている内容と同等
の質問に『はい』『いいえ』で簡単に答えるだけ
で受診の必要性、相談先が分かる
新型コロナウイルス
受診先相談チャットボット
利用実績
約 件/日100
令和2年5月20日開始
感染に関する
セルフチェックの例
コールセンター案内の例かかりつけ医案内の例 6
新型コロナウイルス健康相談チャットボット
• 工夫したポイント“誰でも簡単に利用できること!”
✓標準のチャットウィンドは利用せずに独自ウィンドを作成
➢トリガーフレーズなしで相談を開始
➢「はい」・ 「いいえ」を選択するだけ
➢テキスト入力フィールドの削除
新型コロナウイルス発生状況の可視化
コロナ関連情報がHPに
分散して公開され必要な
情報にたどり着きにくい
更新作業が
手作業で非効率
データ分析サービス
Power BI
課題
新型コロナウイルス発生状況の可視化
更新作業効率化・省力化
よりリアルタイムな情報提供が可能
更新作業に関するデータの取得・加工・可視
化までの自動化を実現
データ公開サイトの統合
(ダッシュボード)
新型コロナウイルス感染症関連の情報を統合
アクセス数
約 件/日10,000
必要な情報にたどり着きやすく
令和2年6月1日開始
28
神戸市公式新型コロナウイルス
感染症対策サイト(外部サイト)
新型コロナ対策
データ解析サイト
BEFORE AFTER
1つのサイトに統合
8
新型コロナウイルス発生状況の可視化
工夫したポイント“スマホでも見やすいこと!”
✓指標関係はトップに大きく表示
✓サイズを縦長のレイアウトにしてHPに埋め込んでも見やすいように
特別定額給付金 申請状況等の確認
コールセンターへ
寄せられる多数の問合せ
(ピーク時40,000件/日)
対応体制、
電話回線に限りがある
電話問合せが中心で、
聴覚障がい等の方への
対応が困難
アプリ作成サービス
Power Apps
課題
特別定額給付金 申請状況等の確認
31
多様な確認手段の提供
聴覚障がい等の方の即時対応も可能に
1 コールセンターへの問合せ減少
1日最大40,000件→3,000件
コールセンターの対応サービス向上
申請書に記載されている「申請者番号」(10桁)
から申請状況等を確認できる
特別定額給付金申請状況
検索サイト作成
アクセス数
約 件/日100,000
令和2年5月29日開始
音声通話による申請状況等自動案内サービス
利用数
約 件/日2,500
令和2年6月5日開始
さらに、スマートフォンや
パソコンなどインターネットの
環境を持たない方向け
アプリ作成サービス
Power Apps
業務プロセス自動化サービス
Power Automate
特別定額給付金
進捗状況確認サイト
統合データ管理サービス
Common Data Service
問合せ自動電話応対
コミュニケーションプラットフォーム
Twilio
特別定額給付金 申請状況等の確認
工夫したポイント
“簡単に検索できること、誰でも利用できること!”
✓複雑なインプットを必要としない
✓個人情報を保持しない
✓インターネット環境のない市民も利用できる
✓運用が簡単&複雑な仕組みにしないこと
IT管理者の視点でのPower Platform
ガバナンスを設定するための5ステップ
✓ 環境構成のポリシーを考え、
設定する
✓ 標準の分析機能を確認 ✓ 管理コネクタを用いて管理と
ポリシーの適用を自動化
✓ データ損失ポリシーの構成 ✓ 監査ログで利用状況をモニター ✓ 監査イベントから問題を特定
✓ セキュリティの設定 ✓ テレメトリー情報を抽出し、
随時レポート
✓ コンプライアンス詳細情報のリク
エストによる監査プロセスを確立
セキュリティ 監視 通知
利活用の推進
Center of Excellenceを確立 ベストプラクティスを展開新しい作成者を育成
展開と管理
ALMのベストプラクティスを理解する コマンドレットで自動化 ALMをAzure DevOpsでサポート
セキュリティのレイヤー
環境レベル
Common Data Service
リソースレベル
テナント
レベル
Azure Active Directory との連携により、
条件付きアクセスなどの機能もサポートする
環境には既定で2種類のセキュリティロールを搭載し、
環境へのアクセス権限を制御可能
リソースレベルの権限設定により
アプリやフロー、カスタムコネクタ等の作成を制御
Common Data Serviceは強力なセキュリティモデルにより、
役割別に権限等を設定可能
ロールベースセキュリティにより、
項目別や行レベルセキュリティを細かく制御
CrossTenant
セキュリティ
環境の構成と管理
環境の主なポイント
物理的地域に紐付いており、
既定の環境はテナントの作成場所となる
環境は複数の用途や目的に合わせて作成可能
例えば、本番・テスト・開発などのような構成
も実現できる
すべてのテナントには既定の環境が存在し、
Power AppsやPower Automateのライセンスを保
有していればアプリやフローを作成可能
非既定環境はさらに細かな権限設定が可能
非既定環境の作成は全体管理者またはPower
Platformサービス管理者のみに制限可能
https://aka.ms/ppac
データ損失ポリシーを使って
外部システムへのアクセスを制御
データ損失ポリシー(DLP)でデータを保護しよう
データ損失ポリシー (DLP) はどのコネクタが利
用可能かを制御することが可能
コネクタは「ビジネスデータ」と「ビジネス
データ以外」に分類することが可能
「ビジネスデータ」に属しているグループは、
同じグループに属しているグループとのみ組み
合わせることが可能
テナント管理者はすべての環境に適用されるポ
リシーを設定することが可能
新機能: サードパーティー製コネクタを
完全ブロック可能になり、マイクロソフト系
サービスもプレミアムコネクタはブロック可能
デモ
環境作成と管理
環境とデータ損失ポリシーのセットアップ
1. サポート対象外のコネクタを
「ビジネスデータ以外」として
分類しブロックし、
すべての環境に適用されるポリ
シーとして設定する
2. 既定環境(とトレーニング用環
境)では、さらに利用可能なコ
ネクタの種類を制限するし、許
可したもののみを「ビジネス
データ」として分類する
3. #1と#2に加え、特定のコネクタ
の組み合わせに対しての追加の
ポリシーを設定し、特定の環境
のみで利用可能(もしくは制
限)するポリシーを作成する
トレーニング用
営業部
経理部
Dev
Test
Prod
Dev
Test
Prod
1) サポート対象外のコネクタ
(例:Dropbox、Facebookなど)
#3: 特定の環境に対してのみ
例外用のポリシーを設定する
#2: さらに制限された「ビジネス
データ」のコネクタ(例:Office
365関連のみにするなど)
ガバナンスを設定するための5ステップ
✓ 環境構成のポリシーを考え、
設定する
✓ 標準の分析機能を確認 ✓ 管理コネクタを用いて管理と
ポリシーの適用を自動化
✓ データ損失ポリシーの構成 ✓ 監査ログで利用状況をモニター ✓ 監査イベントから問題を特定
✓ セキュリティの設定 ✓ テレメトリー情報を抽出し、
随時レポート
✓ コンプライアンス詳細情報のリク
エストによる監査プロセスを確立
セキュリティ 監視 通知
利活用の推進
Center of Excellenceを確立 ベストプラクティスを展開新しい作成者を育成
展開と管理
ALMのベストプラクティスを理解する コマンドレットで自動化 ALMをAzure DevOpsでサポート
Power Apps Analytics
Power Platform 管理センターで分析する
CDS Analytics Power Automate Analytics
Providing analytics of adoption, usage, and health across these services
Microsoft 365セキュリティー&コンプライア
ンスセンターから、他のマイクロソフトの
サービス同様に監査ログの記録が確認する
ことが可能
Office 自体でクエリ可能なAPIを提供している
ため、SIEMベンダーはこの機能を
利用して、活動記録のレポートを作成
することができる
Microsoft 365セキュリティー&コンプライア
ンスセンターに監査ログを記録
Microsoft 365 監査ログ
Center of Excellence Toolkit で活用状況を確認
Microsoft 365 監査ログのデータを元に作成されたCoE スターターキットのダッシュボード
ガバナンスを設定するための5ステップ
✓ 環境構成のポリシーを考え、
設定する
✓ 標準の分析機能を確認 ✓ 管理コネクタを用いて管理と
ポリシーの適用を自動化
✓ データ損失ポリシーの構成 ✓ 監査ログで利用状況をモニター ✓ 監査イベントから問題を特定
✓ セキュリティの設定 ✓ テレメトリー情報を抽出し、
随時レポート
✓ コンプライアンス詳細情報のリク
エストによる監査プロセスを確立
セキュリティ 監視 通知
利活用の推進
Center of Excellenceを確立 ベストプラクティスを展開新しい作成者を育成
展開と管理
ALMのベストプラクティスを理解する コマンドレットで自動化 ALMをAzure DevOpsでサポート
監査プロセスを設定・自動化しよう
• 管理コネクタを用いてワークフローを構築
• CoE スターターキットには監査機能を搭載している:
• 20ユーザー以上または1つのグループに共有されていればアプリを検
知
• 開発者コンプライアンスセンターで、作成した理由・用途を明記
• 管理プロセスのワークフローで承認
Flow
Management
Power Platform
for Admins
Power Apps
for Admins
Power Apps.
Admin PowerShell
Microsoft.Power
Apps.PowerShell
ガバナンスを設定するための5ステップ
✓ 環境構成のポリシーを考え、
設定する
✓ 標準の分析機能を確認 ✓ 管理コネクタを用いて管理と
ポリシーの適用を自動化
✓ データ損失ポリシーの構成 ✓ 監査ログで利用状況をモニター ✓ 監査イベントから問題を特定
✓ セキュリティの設定 ✓ テレメトリー情報を抽出し、
随時レポート
✓ コンプライアンス詳細情報のリク
エストによる監査プロセスを確立
セキュリティ 監視 通知
利活用の推進
Center of Excellenceを確立 ベストプラクティスを展開新しい作成者を育成
展開と管理
ALMのベストプラクティスを理解する コマンドレットで自動化 ALMをAzure DevOpsでサポート
Power Apps 開発者向けツール
ALM Powered by Azure DevOps
Powered by Azure DevOps and Git
Create
Repo
Export
Unmanaged
Unpack
Solution
Check in
to source
Run Unit
Test
Run
Power Apps
Checker
Export
Solution
Unpack to
Repo
Run Unit
Test
Pack
Solution
Run
Solution
Checker
Run
Integration
Test
Import as
unmanaged
Increment
Version
Export
Managed
リリースパイプラインにより更に自動化
週次・日次・1時間単位でのデプロイが可能に
ビルドパイプラインが手作業を自動化
ソリューションチェッカーへのアップロード・ソ
リューションのエクスポートやレポジトリへのプッ
シュは全自動
ビルドパイプラインにより開発環境から
ソリューションを抽出し、ソースコント
ロールへ展開
ビルドとテストの自動化
開発
反復的に、計画的に
リリース
より素早く始める
開始
Provision
Environment
Deploy
Dependencies
Pack Source
Code from
Repo
Import
Solution
ガバナンスを設定するための5ステップ
✓ 環境構成のポリシーを考え、
設定する
✓ 標準の分析機能を確認 ✓ 管理コネクタを用いて管理と
ポリシーの適用を自動化
✓ データ損失ポリシーの構成 ✓ 監査ログで利用状況をモニター ✓ 監査イベントから問題を特定
✓ セキュリティの設定 ✓ テレメトリー情報を抽出し、
随時レポート
✓ コンプライアンス詳細情報のリク
エストによる監査プロセスを確立
セキュリティ 監視 通知
利活用の推進
Center of Excellenceを確立 ベストプラクティスを展開新しい作成者を育成
展開と管理
ALMのベストプラクティスを理解する コマンドレットで自動化 ALMをAzure DevOpsでサポート
トレーニングと社内展開活動
展開活動
App in a Day ワークショップ
ハッカソンで実際の課題と
向き合う
ベストプラクティス・
テックトーク
お披露目会の開催
成功例を社内で共有
社内で「チャンピョン」を作る
Yammer / Teams channel
社内ポータル・SharePointを立上げる
月次ニュースレターを配信する
個々の従業員を評価・表彰する
コミュニティの創出 トレーニングとサポート
内部でトレーニングを用意する
初心者・中級者・上級者に応じて
トラックを複数用意
毎週「質問タイム」の時間を設ける
社内展開をPowerful resources to support your
nurture motion
▪ 作成されたアプリやフローを確認可能
▪ チャンピョンを特定
▪ 新人のTemplates for nurture outreach and education
ダウンロード:go.tyoshida.me/coestarterkit
ガバナンスを設定するための5ステップ
✓ 環境構成のポリシーを考え、
設定する
✓ 標準の分析機能を確認 ✓ 管理コネクタを用いて管理と
ポリシーの適用を自動化
✓ データ損失ポリシーの構成 ✓ 監査ログで利用状況をモニター ✓ 監査イベントから問題を特定
✓ セキュリティの設定 ✓ テレメトリー情報を抽出し、
随時レポート
✓ コンプライアンス詳細情報のリク
エストによる監査プロセスを確立
セキュリティ 監視 通知
利活用の推進
Center of Excellenceを確立 ベストプラクティスを展開新しい作成者を育成
展開と管理
ALMのベストプラクティスを理解する コマンドレットで自動化 ALMをAzure DevOpsでサポート
© Copyright Microsoft Corporation. All rights reserved.
ありがとうございました

なぜ今なのか?非開発者でも開発者でも、これから始めるPower Platform