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Nagoya.R #14 入門者講習 1. 2. 3. 自己紹介
• 川口 勇作 (KAWAGUCHI, Yusaku)
–Nagoya.Rの(なんちゃって)運営代表
–R利用歴:2年ちょっと
–専門は外国語教育学
• いわゆる文系人間
• 所詮エンドユーザの域を出ない
4. 5. 6. 7. 8. 9. ABCD
0.0 0.2 0.4 0.6 0.8 1.0
Score
-3 -2 -1 0 1 2 3
0.00.20.40.60.81.01.2
Cohen's d
Density
0.3
-0.35
-0.38
-0.47
0.52
0.53
-0.56
-0.58
0.62
0.74
-0.9
Lambda
Fit
Intercept
slope
R2
Token
GI
Rate
10. 11. 12. 13. 14. 19. 20. 21. 22. 23. 24. 25. の起動
• Windows
– スタート > プログラム > R > お好みの
バージョンを起動
• Mac OS X
– /Application内のRアイコンをクリック
• Rの「コンソール」が表示されるか確認
してください
27. の終了
• WindowsもMac OS Xも
–普通の「閉じる」ボタンか、
–q()と入力(これが終了コマンド)
–作業スペースの保存をするかどうか聞
かれる
• とりあえず「いいえ」を選んでください
28. で困ったときは…
• とりあえずググる
• 以下のサイトを調べましょう
– seekR (http://seekr.jp/)
– RjpWiki (http://www.okada.jp.org/RWiki/)
– R-Tips (http://cse.naro.affrc.go.jp/takezawa/r-
tips/r.html)
– Rによる統計処理 (http://aoki2.si.gunma-u.ac.jp/R/)
• help関数というものもあります(後述)
29. 30. 31. 32. R version 3.0.1 (2013-05-16) -- "Good Sport"
Copyright (C) 2013 The R Foundation for Statistical Computing
Platform: i386-w64-mingw32/i386 (32-bit)
R は、自由なソフトウェアであり、「完全に無保証」です。
一定の条件に従えば、自由にこれを再配布することができます。
配布条件の詳細に関しては、'license()' あるいは 'licence()' と入力してください。
R は多くの貢献者による共同プロジェクトです。
詳しくは 'contributors()' と入力してください。
また、R や R のパッケージを出版物で引用する際の形式については
'citation()' と入力してください。
'demo()' と入力すればデモをみることができます。
'help()' とすればオンラインヘルプが出ます。
'help.start()' で HTML ブラウザによるヘルプがみられます。
'q()' と入力すれば R を終了します。
>|
<- ここから入力
入力している部分は赤く表示されます
33. 34. 35. 36. 累乗
• 「 ^ 」を使う
> 10^2
#10の2乗
> 100^2
#100の2乗
37. 38. 39. 40. 41. 42. 43. 44. 45. 46. 47. 48. 49. 50. 51. 52. 53. “<-”って?
> hako <- c(1,2,3,4,5)
の”<-”は左向きの矢印(←)を表現
–矢印の根本の値を、矢印の先にある変
数に代入します
–矢印は反対方向でもOK
> c(1,2,3,4,5) -> hako
54. 55. 56. 57. 58. 59. 60. 61. 62. 63. 64. 65. 66. 68. 69. 70. 72. 73. 74. 75. 76. 行列を作る関数
• matrix関数
–matrix(要素, 行の数, 列の数)
• 要素:行列の中身
–さっきの表を行列にするには
• 要素はc関数でベクトルの形にする
> matrix(c(180,170,165,175,190,7
5,65,60,70,80),5,2)
77. 行列の要素を取り出す
• まず作った行列を変数に代入
• 変数の中から見たい行や列を指定
> karada <- matrix(c(180,170,165,
175,190,75,65,60,70,80),5,2)
78. 行列の要素を取り出す
• 2行目を表示 -> karada[2,]
• 2列目を表示 -> karada[,2]
> karada[2,]
[1] 170 65
> karada[,2]
[1] 75 65 60 70 80
79. 80. 81. 82. ちょっと大きいデータ
height wight
183 50
180 70
187 60
185 64
150 75
160 81
175 79
187 78
186 60
148 90
168 88
165 53
160 61
160 72
187 49
188 55
174 55
177 70
176 52
172 70
174 76
172 50
164 63
180 69
170 81
160 76
175 74
151 58
155 71
182 58
83. 84. 85. 86. 87. 88. 89. 90. 91. 92. 93. 94. Histogram of dat[, 1]
dat[, 1]
Frequency
150 160 170 180 190
0123456
Histogram of dat[, 2]
dat[, 2]
Frequency
50 60 70 80 90
01234
95. 96. 300 400 500 600 700 800 900 1000
150200250300350
dat2$score
dat2$words
97. 98. 99. 100. 101. 102. 103. 104. 105. 106.