3.2.2. 買掛レポート
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未払債務の管理・確認
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個人スターターを除く全プラン
用 途
メニュー
対象プラン
ページ数:12枚
所要時間:約7分
目次
● メニューの位置
● 画面の全体構成
● 基本的な操作手順
● 活用のポイント
● 関連するヘルプページ
メニューの位置
画面の全体構成
【解説】画面の全体構成
Point
エクスポートボタン
表示期間の変更ボタン
取引先別の債務一覧
(月ごと)
各金額をクリックすると該
当の取引一覧に移動
Point
未払いの債務一覧
Point
Point
  :活用の肝となる箇所 (詳細は後述)Point
基本的な操作手順
① 対象期間を絞り込む(任意)
② 未払残高を確認する
③ 未払取引を確認し必要に応じ支払を行う
⇒ 振込データを作成したり、IBに直接データを送信することも可能です。
  詳細は買掛レポート(総合振込・振込連携)
①
②
③
活用のポイント (1/3) 
支出の未決済取引として登録されたデータのみが表示される
(振替伝票形式で登録されたものは反映されない)
Point 1 レポートに反映されるデータ
● 取引の登録
● 連続取引登録
● エクセルインポート(支出
データ形式で取り込んだ場
合)
● 振替伝票
● 仕訳インポート
買掛金だけでなく、勘定科目の設定で「支出取引相手勘定科目」として
設定されている科目も集計される(未払金など)
Point 2 レポートに集計される勘定科目
活用のポイント (2/3)
決済期日・取引先等で絞込みやソートができる
Point 3 各種絞り込み項目
全銀振込データを作成したり、提携IBの場合振込データを直接送信する
ことも可能。詳細は買掛レポート(総合振込・振込連携)
Point 4 総合振込・振込連携
活用のポイント (3/3)
CSV/PDF形式でデータを出力することができる(出力したデータには品
目や部門が記載され、用途により加工することが可能)
Point 5 エクスポート
取引金額(債務の発生時計上額)と決済残額(債務残高)を確認すること
で取引先ごとに債務管理が可能(通常の会計ソフトではこのような個別
債務管理はできない)
Point 6 個別債務管理
活用のポイント (まとめ)
買掛金だけでなく、勘定科目の設定で「支出取引相手勘定科目」として
設定されている科目も集計される(未払金など)
Point 2 レポートに集計される勘定科目
支出の未決済取引として登録されたデータのみが表示される
(振替伝票形式で登録されたものは反映されない)
Point 1 レポートに反映されるデータ
決済期日・取引先等で絞込みやソートができる
Point 3 各種絞り込み項目
全銀振込データを作成したり、提携IBの場合振込データを直接送信する
ことも可能。詳細は買掛レポート(総合振込・振込連携)
Point 4 総合振込・振込連携
CSV/PDF形式でデータを出力することができる(出力したデータには品
目や部門が記載され、用途により加工することが可能)
Point 5 エクスポート
活用のポイント (まとめ)
取引金額(債務の発生時計上額)と決済残額(債務残高)を確認すること
で取引先ごとに債務管理が可能(通常の会計ソフトではこのような個別
債務管理はできない)
Point 6 個別債務管理
関連するヘルプページ
詳細な操作手順等については、以下ヘルプページもご参照下さい。
● 買掛レポートの見方と活用アイディア
● インターネットバンク/振込ファイル活用
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