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地域フィールドラボのご紹介

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Code for Japanの共創人材育成プログラム「コーポレートフェローシップ」は新たに「地域フィールドラボ」としてリニューアルいたします。そして、参加する企業や団体、自治体の募集も開始します!

Published in: Government & Nonprofit
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地域フィールドラボのご紹介

  1. 1. 実践型共創人材育成プログラム 「地域フィールドラボ」 (旧コーポレートフェローシップ) のご紹介 一般社団法人コード・フォー・ジャパン
  2. 2. 共創型開発への移行 企業 発売 企業 消費者 大学 行政 プロト タイプ 製品化 発売 製品化 社会課題の複雑化、関係者の多様化 自社開発 共創型開発 NPO
  3. 3. 共創型開発のポイント ● 多様なステークホルダーとの関係性の構築 ● マーケットインのための課題発見 ● プロトタイピング ● ノウハウの蓄積ではなく、人材育成 ● 座学ではなく、現場での実践 ● 先進的な地域で取り組む
  4. 4. 地域フィールドラボ 地域課題解決に取り組む自治体でのフィールドワークを 中心とした実践型共創人材育成プログラム 企業 自治体 大学 市民 NPO 地元 企業 マッチング・事前研修・フォローアップ 研修期間は3ヶ月、週に1〜2日程度 (応相談)
  5. 5. 自治体との連携によるメリット ● 通常のビジネスとは異なる環境、組織文化を経験 ● 自治体職員(研修生)として活動するため、ステークホル ダーとの関係性の構築ができる ● 職員や市民との接点を利用した課題探索 ● プロトタイピングに対する職員や市民からのフィードバッ ク 活動を広く紹介自治体もコミット 市役所内で職員と協働
  6. 6. 地域フィールドラボの流れ 自治体との マッチング 関係者との 関係性構築 ヒアリングや WSによる課 題探索 プロト タイピング 関係者から のフィード バック 募集説明会 市民へのヒアリング 市民からのフィードバック
  7. 7. 2017年度参加自治体と企業 8社18名が12自治体のフィールドワークを体験
  8. 8. 2017年度フィールドワーク・テーマ
  9. 9. 福島県会津若松市の事例 フィールドワーク・テーマ 「地域との連携・協働による公共交通の検討」
  10. 10. 福島県会津若松市の事例
  11. 11. 福島県会津若松市の事例
  12. 12. 福島県会津若松市の事例
  13. 13. 静岡県掛川市の事例 フィールドワーク・テーマ 「市役所働き方改革推進に向けたICT利活用の支援」
  14. 14. 静岡県掛川市の事例
  15. 15. 静岡県掛川市の事例
  16. 16. 静岡県掛川市の事例
  17. 17. 静岡県掛川市の事例
  18. 18. 2018年度上期スケジュール 4/27(金) 自治体からのフィールドワークテーマ締め切り 5/7(月) フィールドワークテーマ公開・募集開始 5/16(水) 参加企業向け募集説明会@都内 5月下旬 募集締切 6月初旬 マッチング 6月下旬 事前集合研修 7月頭 フィールドワーク開始 7月末 集合研修 9月末 フィールドワーク終了 ※下期は11月から1月末のフィールドワークを予定
  19. 19. 料金プラン・問い合わせ先 一人当たりの研修料金  大企業:50万円(税別)  中小企業:25万円(税別)  ※各地域への旅費交通費などの費用も企業負担となります 問い合わせ先: Code for Japan 陣内(jinnouchi@code4japan.org)

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