Download free for 30 days
Sign in
Upload
Language (EN)
Support
Business
Mobile
Social Media
Marketing
Technology
Art & Photos
Career
Design
Education
Presentations & Public Speaking
Government & Nonprofit
Healthcare
Internet
Law
Leadership & Management
Automotive
Engineering
Software
Recruiting & HR
Retail
Sales
Services
Science
Small Business & Entrepreneurship
Food
Environment
Economy & Finance
Data & Analytics
Investor Relations
Sports
Spiritual
News & Politics
Travel
Self Improvement
Real Estate
Entertainment & Humor
Health & Medicine
Devices & Hardware
Lifestyle
Change Language
Language
English
Español
Português
Français
Deutsche
Cancel
Save
EN
Uploaded by
Osamu Kawachi
120 views
デジマ事業会社×リモートワーク×技術者組織=で生まれた魔道書
マーケティング業界のエンジニアコミュニティ『TechMar』 MeetUPのLT発表資料
Engineering
◦
Read more
0
Save
Share
Embed
Embed presentation
Download
Download to read offline
1
/ 18
2
/ 18
3
/ 18
4
/ 18
5
/ 18
6
/ 18
7
/ 18
8
/ 18
9
/ 18
10
/ 18
11
/ 18
12
/ 18
13
/ 18
14
/ 18
15
/ 18
16
/ 18
17
/ 18
18
/ 18
More Related Content
PDF
マイノリティ(少人数)な内製エンジニア組織の生存・成長戦略
by
Osamu Kawachi
PDF
Visasq
by
創史 花村
PDF
【13-B-6】Hondaの生産技術屋さんがソフトウェア開発でアジャイルを初導入し組織変革に挑戦
by
Developers Summit
PDF
企画から考えるエンジニアチームの作り方
by
創史 花村
PDF
エンジニア勉強会資料_⑤広告プロダクトとプラットフォームの開発
by
BrainPad Inc.
PDF
Redash pythonで業務分析
by
創史 花村
PDF
エンジニア勉強会資料_④Rtoaster×Myndエンジンによる興味キーワード分析機能開発事例
by
BrainPad Inc.
PDF
受託でもデキるアジャイル開発
by
Yoshiyuki Ueda
マイノリティ(少人数)な内製エンジニア組織の生存・成長戦略
by
Osamu Kawachi
Visasq
by
創史 花村
【13-B-6】Hondaの生産技術屋さんがソフトウェア開発でアジャイルを初導入し組織変革に挑戦
by
Developers Summit
企画から考えるエンジニアチームの作り方
by
創史 花村
エンジニア勉強会資料_⑤広告プロダクトとプラットフォームの開発
by
BrainPad Inc.
Redash pythonで業務分析
by
創史 花村
エンジニア勉強会資料_④Rtoaster×Myndエンジンによる興味キーワード分析機能開発事例
by
BrainPad Inc.
受託でもデキるアジャイル開発
by
Yoshiyuki Ueda
What's hot
PDF
機械学習システムを受託開発 する時に気をつけておきたい事
by
BrainPad Inc.
PPTX
エンジニア勉強会資料_⑥エンジニアが主導する組織マネジメントや開発体制の継続的改善
by
BrainPad Inc.
PDF
ネイティブマーケティングカンパニーにおけるプロダクトマネージャー
by
Tomotake Nakamura
PDF
みんな使っているCMSのDrupalってどこがいいの?
by
Yoshiyuki Ueda
PDF
超高速開発の基礎概念 20141119 0
by
正善 大島
PDF
一エンジニアが伝えたい、プロジェクトや組織の運営を理想に近づけるための考え方
by
崇 宮下
PDF
kintone hive amida_150525
by
Cybozucommunity
PPTX
No codecamp weekly_output adalo database_20201112
by
翼 宮崎
PDF
サーバレスアーキテクチャにしてみた【デブサミ2017 17-E-2】
by
dreamarts_pr
PDF
地方IT企業が成功していくための3つのポイント
by
infinite_loop
PDF
楽天の中のわたしと勉強会
by
Rakuten Group, Inc.
PPTX
making an magazine with XP-practices
by
Kenji Hiranabe
PDF
ブレインパッドにおける機械学習プロジェクトの進め方
by
BrainPad Inc.
PDF
夏サミ2013【A1】基礎からわかるDevOps
by
Developers Summit
PDF
CDLE LT会 #2 G検定合格者の増やし方&継続的なAI学習に向けて
by
日本ディープラーニング協会(JDLA)
PDF
虎の穴ラボ Tech day#3 チームで戦う!とらのあな通販冬の大感謝祭でのフロント開発について
by
虎の穴 開発室
PDF
虎の穴ラボ TechDay#3 フルリモート率100%!リモートワークを可能にするマネージメント
by
虎の穴 開発室
PPTX
ものつくりでのAI活用 2020
by
Ikuo Misao
PDF
スタートアップにおけるエンジニア採用のコツ - SUNRISE PROGRAM curriculum vol.2
by
TECHFUND
PDF
CDLE LT会 #2: AIパッケージソフトファースト
by
日本ディープラーニング協会(JDLA)
機械学習システムを受託開発 する時に気をつけておきたい事
by
BrainPad Inc.
エンジニア勉強会資料_⑥エンジニアが主導する組織マネジメントや開発体制の継続的改善
by
BrainPad Inc.
ネイティブマーケティングカンパニーにおけるプロダクトマネージャー
by
Tomotake Nakamura
みんな使っているCMSのDrupalってどこがいいの?
by
Yoshiyuki Ueda
超高速開発の基礎概念 20141119 0
by
正善 大島
一エンジニアが伝えたい、プロジェクトや組織の運営を理想に近づけるための考え方
by
崇 宮下
kintone hive amida_150525
by
Cybozucommunity
No codecamp weekly_output adalo database_20201112
by
翼 宮崎
サーバレスアーキテクチャにしてみた【デブサミ2017 17-E-2】
by
dreamarts_pr
地方IT企業が成功していくための3つのポイント
by
infinite_loop
楽天の中のわたしと勉強会
by
Rakuten Group, Inc.
making an magazine with XP-practices
by
Kenji Hiranabe
ブレインパッドにおける機械学習プロジェクトの進め方
by
BrainPad Inc.
夏サミ2013【A1】基礎からわかるDevOps
by
Developers Summit
CDLE LT会 #2 G検定合格者の増やし方&継続的なAI学習に向けて
by
日本ディープラーニング協会(JDLA)
虎の穴ラボ Tech day#3 チームで戦う!とらのあな通販冬の大感謝祭でのフロント開発について
by
虎の穴 開発室
虎の穴ラボ TechDay#3 フルリモート率100%!リモートワークを可能にするマネージメント
by
虎の穴 開発室
ものつくりでのAI活用 2020
by
Ikuo Misao
スタートアップにおけるエンジニア採用のコツ - SUNRISE PROGRAM curriculum vol.2
by
TECHFUND
CDLE LT会 #2: AIパッケージソフトファースト
by
日本ディープラーニング協会(JDLA)
Similar to デジマ事業会社×リモートワーク×技術者組織=で生まれた魔道書
PDF
経営のアジリティを支えるDevOpsと組織
by
Recruit Technologies
PPTX
上司が信用できない会社の内部統制~第32回WebSig会議「便利さと、怖さと、心強さと〜戦う会社のための社内セキュリティ 2013年のスタンダードとは?!...
by
WebSig24/7
PDF
前進するエンジニアチーム! 〜試行錯誤の軌跡〜
by
雄翔 山田
PDF
Netadashi Meetup #6 20170629
by
Shigeki Morizane
PPTX
はじめてのアジャイルのその後 ーシン・サービス立ち上げ、スクラムぽくなってきたー
by
Otsuka Reina
PDF
Tech summitの歩き方 dev-ops編
by
Tech Summit 2016
PDF
20141003 webマーケティングエンジニアリング
by
Innova Inc.
PPTX
The Secret Sauce of Innovation - Japanese / Japan
by
Laszlo Szalvay
PDF
[18-A-1] ハッカー中心の企業文化を日本で根付かせる
by
Hiro Yoshioka
ODP
Sapporo Open Seminar 2
by
Hiro Yoshioka
PDF
Hacker centric culture @devlove 110423
by
Hiro Yoshioka
PDF
ただいま三河。あれから1年、チームNOCKncokが開発しないスクラムで成果を出した経験から得た学び
by
IIJ
PDF
Starting with whyで始めよう イノベーション創出に必要な知識と技術そして覚悟を持とう
by
Osaka University
PPT
20110910 WebSig1日2011学校_Web担当者クラス国語_竹森先生+武藤先生
by
WebSig24/7
PPTX
大きな組織にスクラムの輪を広げていくために
by
Tomonori Fukuta
PDF
企業組織論としてのオープンイノベーション
by
Osaka University
PDF
ワークスタイルを変革する情報基盤 [ITpro EXPO A651]
by
智治 長沢
PDF
BPSttudy#84 アイデアをカタチにする方法
by
Haruo Sato
PDF
Product Ownership~NTTデータと楽天それぞれの文脈でのサービスづくり、人づくり、チームづくりの取り組み
by
shibao800
PPTX
スクラム開発を始めよう!TFS を使った日常コミュケーションとチームワーク
by
慎一 古賀
経営のアジリティを支えるDevOpsと組織
by
Recruit Technologies
上司が信用できない会社の内部統制~第32回WebSig会議「便利さと、怖さと、心強さと〜戦う会社のための社内セキュリティ 2013年のスタンダードとは?!...
by
WebSig24/7
前進するエンジニアチーム! 〜試行錯誤の軌跡〜
by
雄翔 山田
Netadashi Meetup #6 20170629
by
Shigeki Morizane
はじめてのアジャイルのその後 ーシン・サービス立ち上げ、スクラムぽくなってきたー
by
Otsuka Reina
Tech summitの歩き方 dev-ops編
by
Tech Summit 2016
20141003 webマーケティングエンジニアリング
by
Innova Inc.
The Secret Sauce of Innovation - Japanese / Japan
by
Laszlo Szalvay
[18-A-1] ハッカー中心の企業文化を日本で根付かせる
by
Hiro Yoshioka
Sapporo Open Seminar 2
by
Hiro Yoshioka
Hacker centric culture @devlove 110423
by
Hiro Yoshioka
ただいま三河。あれから1年、チームNOCKncokが開発しないスクラムで成果を出した経験から得た学び
by
IIJ
Starting with whyで始めよう イノベーション創出に必要な知識と技術そして覚悟を持とう
by
Osaka University
20110910 WebSig1日2011学校_Web担当者クラス国語_竹森先生+武藤先生
by
WebSig24/7
大きな組織にスクラムの輪を広げていくために
by
Tomonori Fukuta
企業組織論としてのオープンイノベーション
by
Osaka University
ワークスタイルを変革する情報基盤 [ITpro EXPO A651]
by
智治 長沢
BPSttudy#84 アイデアをカタチにする方法
by
Haruo Sato
Product Ownership~NTTデータと楽天それぞれの文脈でのサービスづくり、人づくり、チームづくりの取り組み
by
shibao800
スクラム開発を始めよう!TFS を使った日常コミュケーションとチームワーク
by
慎一 古賀
デジマ事業会社×リモートワーク×技術者組織=で生まれた魔道書
1.
デジマ事業会社×リモートワーク×技術者組織= で⽣まれた魔導書 Tech×Marketing meetup #1
アドテク 2020/04/30 LT
2.
2 © 2020 DENTSU
DIGITAL Inc. ⾃⼰紹介︓河内 修 • Role • 電通デジタル>事業戦略室>開発部 • 事業部⻑/スクラムマスター • Experience • ソフトハウスベンチャー@9年 • ソフトウェアエンジニア︓実装ゴリゴリ • 営業部⽴ち上げて部⻑23年やってたから、ちょっとだけ商⼈ぽい • ソフトウェア開発会社起業・代表取締役@6年 • 画像解析/⾃然⾔語処理のプロダクト企画・実装 → 機械学習に傾倒 • 資⾦繰り、税務、労務ちょっと分かる • Spec • Coding • Production • C# : 5+ years(.Net1.0-2.0) • JAVA : 1+ years(slave of Batch-app) • Objective-C : 2+ years • PHP /w cake : 2+ years • Python /w flask : 1+ years • Data Science & Analytics • Python : 3+ years • Certifications • Licensed Scrum Product Owner(LSPO) • Licensed Scrum Master(LSM)
3.
© 2019 DENTSU
DIGITAL Inc. 3 テーマ Gitlabハンドブックをパクって業務プロセスを改善した話
4.
© 2020 DENTSU
DIGITAL Inc. 4 Gitlab社の『Gitlab Handbook』 会社の運営に必要な⽂書群を全てGitリポジトリで管理 https://about.gitlab.com/handbook/ コンテンツの例として、 ■ 社内コミュニケーション指針の章では、 ・SlackでDMは使うな。チャンネルを使え。 ・Slackは過去90⽇間しか履歴保持されない。 =ストック型の情報はSlackではなくハンドブックに記載すべき ・Zoomでは⼈が集まるのを待つな、 時間になったらスグに開始し、終わったらぶつ切りで構わない ■ 新規JOINした⼈のオンボーディングプロセス指針の章では、 ・⼊社⽇数毎にタスクリストがまとまっていて、 クイズも⽤意されている。 ・同僚との計画されたMTG(同僚5⼈×5回×30分)が⽤意され、 組織の⽂化などを語らせる。 (たぶん)会社の上層から上意下達されたのではなく、 現場の集合知として『育て』続けられている。 Gitlab社 • フルリモートワーク • 社員も世界中に広まっている • 社員数1000⼈以上
5.
© 2020 DENTSU
DIGITAL Inc. 5 急務だと感じた課題 主業務以外の業務が死⾓になりがち =プロダクト開発 ≒プログラミング→Commit→Push チームの成⻑にとって、絶対に外せない特殊業務 率 先 し て 技 術 共 有 し て く れ る ⼈ 淡々と問合対応し 汎化する武⼠ いつも迷える⼦⽺に ⼿を差し伸べる牧師 フ ァ シ り 上 ⼿ プロジェクトの 振り返りが上⼿な⼈ 主業務 主業務周辺のメタ情報
6.
© 2020 DENTSU
DIGITAL Inc. 6 急務だと感じた課題 リモートワークになると顕著になりがち メインミッション 主業務周辺のメタ情報 オフィスワーク リモートワーク デスクも近いし、 意識しなくてもメタ情報として なんとか認知 アウトプットが明確 ソースコード、設計書 企画書 メール、Github、Slackなどで 流通しやすい メタ情報の流通が 意識しない限り過疎化
7.
© 2020 DENTSU
DIGITAL Inc. 7 会社のミッション『だけ』をこなすのみだと、 外部委託やフリーランサーとの違いって無くない︖
8.
© 2020 DENTSU
DIGITAL Inc. 8 仮説 チームのパフォーマンスに寄与する働きを可視化する仕組みが必要 個々⼈がプレゼンスを 発揮(発信)するスキル 個々⼈の組織に対するプレゼンスを 測る術 ふと、テレワークじゃ無くても元から必要な仕組みと気づく・・・
9.
© 2020 DENTSU
DIGITAL Inc. 9 OSSコミッター グローバルでの コーディングスタイル 著名な技術者はもともと熟れている この部分、 仕様変えようか︖ この修正レビュー してほしいです
10.
© 2020 DENTSU
DIGITAL Inc. 10 主要な『良い開発組織』のイメージ 最も賛同の熱が⾼かったもの 結果 「変化のキャパシティ」を広げる為に、全員でワークショップ そもそも貢献したくなるような、良い開発組織って何だ チームのパフォーマンスに寄与する働き=プレゼンス これを発揮するにも、 • 何を発揮するか • どのように発揮するか を意⾒集約したい。 貢献する対象物を明確にし、合意するところからブレスト開始。 ✔ 仲間の成⻑を促す発信を⾏う ✔ 仲間の為のドキュメンテーション ✔ 上司よりも隣の相棒にどう評価されているか知りたい ✔ etc…. ※『組織』とは決して⼈事上の部署や会社という意味では無く、 『⼀緒に働いているチームメイト』と位置づけた。
11.
© 2019 DENTSU
DIGITAL Inc. 11 DD版ハンドブック =グリモワール(魔道書)
12.
© 2020 DENTSU
DIGITAL Inc. 12 ドキュメントを書いてから業務に着⼿するというワークスタイル 全ての業務が「ここを⾒れば着⼿可能な状態」に なることを⽬指して全員がメンテナンスを⾏います。 我々で規定した主なコンテンツは、 • 部のビジョン、ミッション • ⼤事にしている価値観 • メンバー紹介 • チーム紹介 • コミュニケーションルール (Slack、Web会議がなるべく効率的になるような気づき) • セキュリティポリシー • ⼈事評価ポリシー • オンボーディングプロセス (チームにJOINしてなるべく迷わず、楽しく、困惑せず ⽴ち上がるための情報群) →体系立てたチームの青写真のようなものが必要で、 ここを精緻化することはチームの業務を精緻化することに繋がる 参考になったマインド︓ドキュメント駆動業務 テスト駆動開発を通常業務に転⽤ 【使⽤上のご注意点】 「それなら、ココに書いてあるから⾒とけよ」的な マサカリを投げつける⾏為はご遠慮下さい。
13.
© 2020 DENTSU
DIGITAL Inc. 13 Web会議のルール 決めた⽅が良くない︖ こんな感じどう︖ いいね︕ でもこういう観点あると もっと効率あがりそうだね。 確かに。 ほいじゃ、これで良さそうだ からみんなに公開しよう 俺が担当のページに 不⾜情報あったから 追加しといたよ。 on 本番(公開)ブランチ 修正提案ブランチ 参考になったマインド︓プログラミングと同⼀プロセス 業務マニュアル⾃体に変更理由や経緯、議論が全て記録される 静的サイトジェネレータ「Hugo」でパブリッシュ。 なぜこの業務プロセスになったかの経緯を議論するということは、 無駄な業務プロセスが淘汰される力学が働くと気づきました。
14.
© 2020 DENTSU
DIGITAL Inc. 14 チーム貢献の⾒える化 Donʻt repeat yourself (DRY) の徹底 導⼊後の気づき︓個⼈プレゼンスの発揮の場 業務開始前 確認 各プロジェクト タスク セキュリティ対応 タスク レビュータスク 設計タスク 未経験業務 アサイン ⼊社・異動 事例調査 全員の業務の⼊り⼝を押さえ、全員が同じリポジトリをメンテナンスするので、 メタ情報の死⾓が少なくなる 改善提案など 現状との 差異があれば修正
15.
© 2020 DENTSU
DIGITAL Inc. 15 導⼊後の気づき︓⾮同期コミュニケーションの⽂化醸成 同期型コミュニケーションの⾒直し意識 同期型コミュニケーション ⾮同期型コミュニケーション 対⾯ (Web)会議 電話 Slack等 Github 使い分けることが重要ではなく、どちらが適切か考えるプロセスが⼤事 ✔ 割り込みタスクの重要性判断やその⽬的の探索 ✔ 相⼿を思いやる 議論のコンテキストが 揃っていない場合 ブレスト 議論 認識の不⼀致が ⾃明の場合 確認
16.
© 2020 DENTSU
DIGITAL Inc. 16 導⼊後の気づき︓デジマ企業の中での役割 後⽅⽀援に於ける知⾒庫の役割 ✔ 適切な弾薬を処⽅すること ✔ 弾薬の効能のフィードバックを得ること ✔ イケてる薬を先回りして作っておくこと ✔ 属⼈化せず、再利⽤可能な状態にすること 現場コンサルタント マーケティング課題解決ミッション 開発組織 テクノロジーでの後⽅⽀援 グリモワール 弾薬庫
17.
© 2020 DENTSU
DIGITAL Inc. 17 まだまだ道半ば 「⾒える化」から「⾒せる化」への転換 レビューは必ずグリモワを使⽤する。評価レビューに利⽤する、等強制的に⾒る機会と場を作る。 ジョブローテーション、スキルトランスファーの推進 新しいジョブへの挑戦機会は洗練されたハンドブックを育成させる ⺠主化 洗練されたハンドブックは⾮技術者への知⾒伝達に繋がる
18.
お疲れ様でした。
Download