チームのすべてを共有する
                           リアルタイムコラボレーションツール




                                                 2012年11月27日
                                                株式会社co-meetng
                                               取締役COO 矢野 貴明

©2012 co-meeting Inc. All rights reserved.
会社概要


  Happy Work! Happy Life!
  世界中の「働く人」を助けるWebサービスを提供します
  法人向けソフトウェアの開発、販売に10年以上携わってきた4人のメンバーによって創業されたITベン
  チャー企業です。人生において大きな時間を占める「仕事をしている時間」。co-meetingは、世界中の
  「仕事をする」人に向けて、仕事時間を充実させ人生を豊かにするWebサービスを提供していきます




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[事業内容1]  co-‐‑‒meeting




                                        http://www.co-‐‑‒meeting.com

 チームのすべてを共有するリアルタイムコラボレーションツール「co-‐‑‒meeting」
 「  co-‐‑‒meeting  」は、⼀一⽂文字単位でリアルタイムにテキストを伝達するライブタイピングチャットと、構
 造化されたドキュメントを軸にしたリアルタイムコラボレーションサービスです。気づいたことや仕事の
 状況を即座に共有し、議論論を重ねることで、従来にはないスピード感での仕事の推進と、チームメンバー
 の⼀一体感を⾼高めることができます。  
                                                                       3

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[事業内容2]Crowy




                                               http://www.crowy.net

 ソーシャルコミュニケーションダッシュボード「Crowy」
 CrowyはTwitter,  Facebook,  LinkedIn,  Yammer,  youRoom,  サイボウズLiveのWebクライアントです。
 Facebookページ、Facebookグループ、Twitterのハッシュタグ、Yammerのタイムラインなど様々なタイ
 ムラインを横に並べて、⼀一括管理理することができます。カラム数、タブ数、サービス数、アカウント数に
 制限はなく、全て無料料でご利利⽤用いただくことができます。
                                                                                   4

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[事業内容3]Cloud  Implementation  Support  Service


       Cloud  Implementation  Support  Service(CISS)は、クラウドに関する
          「困った」を解決する、ITベンダー向けのコンサルティングサービスです

          対象となるお客様
      l  クラウドを利利⽤用したビジネスを展開したいSIer
      l  クラウドインフラを提供/提供を検討しているメーカーおよびITベンダー


          解決する課題(例例)
      l  突然、お客様からクラウドの利利⽤用提案を要求されたが、何を選べば良良いかわからない
      l  クラウド利利⽤用前提で受注し技術選定/設計はしたが、その妥当性がわからない
      l  クラウドビジネスの展開を予定しているが、訴求ポイントや課題の整理理が難しい


          ⽀支援内容
      l  サービス構築時のインフラ設計アドバイス利利⽤用計画・コスト⾒見見積もりへのアドバイス、⾃自社
          に最適なクラウドベンダー選定へのアドバイス
      l  SaaS構築時の企画・設計・運⽤用への全般的なアドバイス、クラウドベンダー最新サービス内
          容に関する情報提供、各種クラウドサービスの特性等に関する情報提供
      l  顧客へのアピールに関するアドバイス、提案内容の妥当性検証とアドバイス
      l  オンサイト/co-‐‑‒meeting(オンライン)での定期ミーティングで柔軟にサポート

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チームのすべてを共有する
                           リアルタイムコラボレーションツール




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co-‐‑‒meetingは社内の【報・連・相】を改善するツールです




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【報連相】について考えてみましょう




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報連相を実施するのは当たり前!?




  社会⼈人の基礎としての【報・連・相】
     報告、連絡、相談は社会⼈人の基礎です。怠らないでください




                                               社内の【報・連・相】、機能していますか?
                                                                      9

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【報・連・相】特に相談は、本来時間がかかります




  プライベートでの相談について考えてみてください




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・・・折り⼊入って相談があるんですが




                                               と、友⼈人や後輩に⾔言われたらどうしますか?




                                                                        11

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とりあえず、飲みにいきますかね。。。




                      •  話をまず聞く(状況把握)
                      •  状況を分析する(状況分析)
                      •  解決策を会話の中で⾒見見つけ出す(解決策検討)
                      •  ⽅方向性を決める、もしくは相⼿手が納得する(問題解決)




                                               おかげで楽になりました
                                                 とか⾔言われたら、成功かもしれないですね
                                                                        12

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つまり、「相談」には時間がかかるものです




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なぜ、「報・連・相」に時間がかかるのか



  時間がかかる理理由

  •  報告、相談内容を上司がしっかり「聞く」「読む」必要がある

  •  報告、相談内容を分析する必要がある

  •  しっかりとコミュニケーションをとらないと、解決しない




  うまく出来なければ、その後の結果は散々です



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機能しない理理由は「相⼿手の時間を割く」からです


                                                部下	
              上司	



             報告	
                               大                 中
                                           (報告内容の準備、報告)	
   (報告を聞く、報告書を読む)	




             連絡	
                               小                 小
                                           (連絡内容の準備、連絡)	
     (連絡を聞く、読む)	




             相談	
                               大                 大
                                           (相談内容の準備、相談)	
   (内容の確認、相談に乗る)	

                                                                             15

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機能しない理理由は「相⼿手の時間を割く」からです


                                                部下	
              上司	



             報告	
                               大                 中
                                           (報告内容の準備、報告)	
   (報告を聞く、報告書を読む)	



              全ての事案に対してこれができるのか!?
                     小        小
             連絡	
                                           (連絡内容の準備、連絡)	
     (連絡を聞く、読む)	




             相談	
                               大                 大
                                           (相談内容の準備、相談)	
   (内容の確認、相談に乗る)	

                                                                             16

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出来るわけがない。と、思います

                       報連相は必要最低限、担当者に権限を委譲
                      個々の裁量量にまかせてビジネスを推進している

  •  情報共有が不不⼗十分
     – 仕事の状況が⾒見見えない
     – 情報が個⼈人に偏る
     – スキルトランスファーがしにくい
  •  コミュニケーションが不不⾜足
     – モチベーション低下
     – 腑に落落ちない、理理解できない状況で仕事が進む
     – 社員が育ちにくい
     – 最悪、社員が辞めていきます


           多くの企業における永遠のテーマのひとつです
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現状のコミュニケーション⼿手段の限界




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現状のコミュニケーション⼿手段の限界

 既存のコミュニケーション⼿手段では、報連相を処理理できない


                                               会議(定例)	
   電話、対面	
   メール、FAX	


  報連相の従足度	
                                      中	
        高	
        中	


  対応時間の柔軟性(上司)	
                                 低	
        低	
        高	


  対応時間の柔軟性(部下)	
                                 低	
        高	
        高	


  総拘束時間	
                                        高	
        高	
        中	


            対応時間に柔軟性がない⼿手段は、実務を妨げ
          対応性の柔軟性のある⼿手段では、報連相を処理理できない
                                                                                19

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理理想のコミュニケーションツール(⼿手段)



  •  いつでも報連相が始められる

  •  いつでも報連相に対応できる

  •  報連相に耐えるレベルの会話ができる

  •  報連相に必要⼗十分な情報を共有できる




  それが可能なツールが                                   です




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co-‐‑‒meeting




                                        http://www.co-‐‑‒meeting.com

 チームのすべてを共有するリアルタイムコラボレーションツール「co-‐‑‒meeting」
 「  co-‐‑‒meeting  」は、⼀一⽂文字単位でリアルタイムにテキストを伝達するライブタイピングチャットと、構
 造化されたドキュメントを軸にしたリアルタイムコラボレーションサービスです。気づいたことや仕事の
 状況を即座に共有し、議論論を重ねることで、従来にはないスピード感での仕事の推進と、チームメンバー
 の⼀一体感を⾼高めることができます。  
                                                                       21

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デモンストレーション




                                               22

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co-‐‑‒meetingが実現する世界




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?                                              このユーザ数なら
                                               単価を安くできな
                                                 いかな?




                                               客先での打ち合わせ   24

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300ユーザの契約を考えているが、ボリュームディスカウントはできないか?




                         Tomは質問された内容を即座に連絡     25

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300ユーザーなら、2割引までいけるよ




         会社にいるMickeyがコメントしてくれました                26

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20%引きまでなら
                                                  頑張れます!




                                               すぐ回答できます     27

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打ち合わせは終わりました   28

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⼣夕⽅方、空き時間にCliffが内容をチェック            29

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打ち合わせ内容を簡単に把握できます         30

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リリースを急がなければ⾏行行けないな




                                 気になるところにはコメントを   31

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夜に3⼈人でリアルタイムミーティング




                                               32

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XYZ社打ち合わせまとめ

                                                        •  XYZ社の状況
                                                        •  現在はコミュニケーションにメールを多用している。
                                                        •  ファイル共有はファイルサーバーを使っている。
                                                        •  会議がかなり多く、生産性が上がっていない。
                                                        •  遠隔地との会議は電話会議を使用しているが、参加でき
                                                           なかった人がその内容を共有できないという問題を抱え
                                                           ている。
                                                        •  Salesforceの導入も検討中

                                                        co-meetingに対しての感想
                            Cliff  Robinson



                                                        TODO
                                                        •  ボリュームディスカウントについての契約書を作成
                                                           (Atsuhiko)
                                                        •  Largeプランの施行アカウントを発行する(Cliff)
                                                        •  次のプランで連携するサービスの優先順位を検討(Cliff,
                                                           Mickey)




                                               Mickey




                    今までのやり取りの続きとして
                  そのままリアルタイムディスカッション
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                                                                                    33
XYZ社打ち合わせまとめ

                                               •  XYZ社の状況
                                               •  現在はコミュニケーションにメールを多用している。
                                               •  ファイル共有はファイルサーバーを使っている。
                                               •  会議がかなり多く、生産性が上がっていない。
                                               •  遠隔地との会議は電話会議を使用しているが、参加で
                                                  きなかった人がその内容を共有できないという問題を
                                                  抱えている。
                                               •  Salesforceの導入も検討中

                                               co-meetingに対しての感想
                                               •  かなり興味を持っており、すぐに試行したいと言って
                                                  いる。
                                               •  ただし、Largeプランは少し高いと思っている。
                                               •  Gmail,Evernoteを使用しており、次のプランの他サー
                                                  ビス連携にも強い興味

                                               TODO
                                               •  ボリュームディスカウントについての契約書を作成
                                                  (Atsuhiko)
                                               •  Largeプランの施行アカウントを発行する(Cliff)
                                               •  次のプランで連携するサービスの優先順位を検討
                                                  (Cliff, Mickey)


                                     同時に右にまとめていきます                            34

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まとめると

                                         打ち合わせ内容を
                                                          いつでも、どこからでも連絡、報告	
                                         リアルタイムに共有



                                         2⼈人がリアルタイムに
                                                         リアルタイムかつ遠隔で会話ができます	
                                         やり取りをおこなう



                                         ⼣夕⽅方、打ち合わせ内容を
                                                          上司は、対処可能な時間にコメント	
                                         確認して、コメント



                                         夜、3⼈人で
                                                         そのままco-meeting上でミーティング	
                                         リアルタイムミーティング



                上司、部下、その他メンバーを時間的拘束から解放
                オンラインで利利⽤用できるため、利利⽤用場所も問わない
                                                                                    35

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co-‐‑‒meetingを利利⽤用すれば

  •  いつでも、どこからでも報連相が始められる

  •  いつでも、どこからでも報連相に対応できる

  •  報連相に耐えるレベルの会話ができる

  •  報連相に必要⼗十分な情報を共有できる

  •  ファイルや画像の添付も可能です

  •  誰が、何をしているのか分かるようになります

  •  コミュニケーションが不不⾜足する事もなくなります



   ご興味があれば、私たちと                                で話しましょう


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チームのすべてを共有するリアルタイムコラボレーションツール「co-meeting」

  • 1.
    チームのすべてを共有する リアルタイムコラボレーションツール 2012年11月27日 株式会社co-meetng 取締役COO 矢野 貴明 ©2012 co-meeting Inc. All rights reserved.
  • 2.
    会社概要 HappyWork! Happy Life! 世界中の「働く人」を助けるWebサービスを提供します 法人向けソフトウェアの開発、販売に10年以上携わってきた4人のメンバーによって創業されたITベン チャー企業です。人生において大きな時間を占める「仕事をしている時間」。co-meetingは、世界中の 「仕事をする」人に向けて、仕事時間を充実させ人生を豊かにするWebサービスを提供していきます 2 ©2012 co-meeting Inc. All rights reserved.
  • 3.
    [事業内容1]  co-‐‑‒meeting http://www.co-‐‑‒meeting.com チームのすべてを共有するリアルタイムコラボレーションツール「co-‐‑‒meeting」 「  co-‐‑‒meeting  」は、⼀一⽂文字単位でリアルタイムにテキストを伝達するライブタイピングチャットと、構 造化されたドキュメントを軸にしたリアルタイムコラボレーションサービスです。気づいたことや仕事の 状況を即座に共有し、議論論を重ねることで、従来にはないスピード感での仕事の推進と、チームメンバー の⼀一体感を⾼高めることができます。   3 ©2012 co-meeting Inc. All rights reserved.
  • 4.
    [事業内容2]Crowy http://www.crowy.net ソーシャルコミュニケーションダッシュボード「Crowy」 CrowyはTwitter,  Facebook,  LinkedIn,  Yammer,  youRoom,  サイボウズLiveのWebクライアントです。 Facebookページ、Facebookグループ、Twitterのハッシュタグ、Yammerのタイムラインなど様々なタイ ムラインを横に並べて、⼀一括管理理することができます。カラム数、タブ数、サービス数、アカウント数に 制限はなく、全て無料料でご利利⽤用いただくことができます。 4 ©2012 co-meeting Inc. All rights reserved.
  • 5.
    [事業内容3]Cloud  Implementation  Support Service Cloud  Implementation  Support  Service(CISS)は、クラウドに関する 「困った」を解決する、ITベンダー向けのコンサルティングサービスです    対象となるお客様 l  クラウドを利利⽤用したビジネスを展開したいSIer l  クラウドインフラを提供/提供を検討しているメーカーおよびITベンダー    解決する課題(例例) l  突然、お客様からクラウドの利利⽤用提案を要求されたが、何を選べば良良いかわからない l  クラウド利利⽤用前提で受注し技術選定/設計はしたが、その妥当性がわからない l  クラウドビジネスの展開を予定しているが、訴求ポイントや課題の整理理が難しい    ⽀支援内容 l  サービス構築時のインフラ設計アドバイス利利⽤用計画・コスト⾒見見積もりへのアドバイス、⾃自社 に最適なクラウドベンダー選定へのアドバイス l  SaaS構築時の企画・設計・運⽤用への全般的なアドバイス、クラウドベンダー最新サービス内 容に関する情報提供、各種クラウドサービスの特性等に関する情報提供 l  顧客へのアピールに関するアドバイス、提案内容の妥当性検証とアドバイス l  オンサイト/co-‐‑‒meeting(オンライン)での定期ミーティングで柔軟にサポート 5 ©2012 co-meeting Inc. All rights reserved.
  • 6.
    チームのすべてを共有する リアルタイムコラボレーションツール ©2012 co-meeting Inc. All rights reserved.
  • 7.
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    【報連相】について考えてみましょう 8 ©2012 co-meeting Inc. All rights reserved.
  • 9.
    報連相を実施するのは当たり前!? 社会⼈人の基礎としての【報・連・相】 報告、連絡、相談は社会⼈人の基礎です。怠らないでください 社内の【報・連・相】、機能していますか? 9 ©2012 co-meeting Inc. All rights reserved.
  • 10.
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    ・・・折り⼊入って相談があるんですが と、友⼈人や後輩に⾔言われたらどうしますか? 11 ©2012 co-meeting Inc. All rights reserved.
  • 12.
    とりあえず、飲みにいきますかね。。。 •  話をまず聞く(状況把握) •  状況を分析する(状況分析) •  解決策を会話の中で⾒見見つけ出す(解決策検討) •  ⽅方向性を決める、もしくは相⼿手が納得する(問題解決) おかげで楽になりました とか⾔言われたら、成功かもしれないですね 12 ©2012 co-meeting Inc. All rights reserved.
  • 13.
    つまり、「相談」には時間がかかるものです 13 ©2012 co-meeting Inc. All rights reserved.
  • 14.
    なぜ、「報・連・相」に時間がかかるのか 時間がかかる理理由 •  報告、相談内容を上司がしっかり「聞く」「読む」必要がある •  報告、相談内容を分析する必要がある •  しっかりとコミュニケーションをとらないと、解決しない うまく出来なければ、その後の結果は散々です 14 ©2012 co-meeting Inc. All rights reserved.
  • 15.
    機能しない理理由は「相⼿手の時間を割く」からです 部下 上司 報告 大 中 (報告内容の準備、報告) (報告を聞く、報告書を読む) 連絡 小 小 (連絡内容の準備、連絡) (連絡を聞く、読む) 相談 大 大 (相談内容の準備、相談) (内容の確認、相談に乗る) 15 ©2012 co-meeting Inc. All rights reserved.
  • 16.
    機能しない理理由は「相⼿手の時間を割く」からです 部下 上司 報告 大 中 (報告内容の準備、報告) (報告を聞く、報告書を読む) 全ての事案に対してこれができるのか!? 小 小 連絡 (連絡内容の準備、連絡) (連絡を聞く、読む) 相談 大 大 (相談内容の準備、相談) (内容の確認、相談に乗る) 16 ©2012 co-meeting Inc. All rights reserved.
  • 17.
    出来るわけがない。と、思います 報連相は必要最低限、担当者に権限を委譲 個々の裁量量にまかせてビジネスを推進している •  情報共有が不不⼗十分 – 仕事の状況が⾒見見えない – 情報が個⼈人に偏る – スキルトランスファーがしにくい •  コミュニケーションが不不⾜足 – モチベーション低下 – 腑に落落ちない、理理解できない状況で仕事が進む – 社員が育ちにくい – 最悪、社員が辞めていきます 多くの企業における永遠のテーマのひとつです 17 ©2012 co-meeting Inc. All rights reserved.
  • 18.
  • 19.
    現状のコミュニケーション⼿手段の限界 既存のコミュニケーション⼿手段では、報連相を処理理できない 会議(定例) 電話、対面 メール、FAX 報連相の従足度 中 高 中 対応時間の柔軟性(上司) 低 低 高 対応時間の柔軟性(部下) 低 高 高 総拘束時間 高 高 中 対応時間に柔軟性がない⼿手段は、実務を妨げ 対応性の柔軟性のある⼿手段では、報連相を処理理できない 19 ©2012 co-meeting Inc. All rights reserved.
  • 20.
    理理想のコミュニケーションツール(⼿手段) • いつでも報連相が始められる •  いつでも報連相に対応できる •  報連相に耐えるレベルの会話ができる •  報連相に必要⼗十分な情報を共有できる それが可能なツールが です 20 ©2012 co-meeting Inc. All rights reserved.
  • 21.
    co-‐‑‒meeting http://www.co-‐‑‒meeting.com チームのすべてを共有するリアルタイムコラボレーションツール「co-‐‑‒meeting」 「  co-‐‑‒meeting  」は、⼀一⽂文字単位でリアルタイムにテキストを伝達するライブタイピングチャットと、構 造化されたドキュメントを軸にしたリアルタイムコラボレーションサービスです。気づいたことや仕事の 状況を即座に共有し、議論論を重ねることで、従来にはないスピード感での仕事の推進と、チームメンバー の⼀一体感を⾼高めることができます。   21 ©2012 co-meeting Inc. All rights reserved.
  • 22.
    デモンストレーション 22 ©2012 co-meeting Inc. All rights reserved.
  • 23.
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    このユーザ数なら 単価を安くできな いかな? 客先での打ち合わせ 24 ©2012 co-meeting Inc. All rights reserved.
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    300ユーザの契約を考えているが、ボリュームディスカウントはできないか? Tomは質問された内容を即座に連絡 25 ©2012 co-meeting Inc. All rights reserved.
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    300ユーザーなら、2割引までいけるよ 会社にいるMickeyがコメントしてくれました 26 ©2012 co-meeting Inc. All rights reserved.
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    20%引きまでなら 頑張れます! すぐ回答できます 27 ©2012 co-meeting Inc. All rights reserved.
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    打ち合わせは終わりました 28 ©2012 co-meeting Inc. All rights reserved.
  • 29.
    ⼣夕⽅方、空き時間にCliffが内容をチェック 29 ©2012 co-meeting Inc. All rights reserved.
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    打ち合わせ内容を簡単に把握できます 30 ©2012 co-meeting Inc. All rights reserved.
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    リリースを急がなければ⾏行行けないな 気になるところにはコメントを 31 ©2012 co-meeting Inc. All rights reserved.
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    夜に3⼈人でリアルタイムミーティング 32 ©2012 co-meeting Inc. All rights reserved.
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    XYZ社打ち合わせまとめ •  XYZ社の状況 •  現在はコミュニケーションにメールを多用している。 •  ファイル共有はファイルサーバーを使っている。 •  会議がかなり多く、生産性が上がっていない。 •  遠隔地との会議は電話会議を使用しているが、参加でき なかった人がその内容を共有できないという問題を抱え ている。 •  Salesforceの導入も検討中 co-meetingに対しての感想 Cliff  Robinson TODO •  ボリュームディスカウントについての契約書を作成 (Atsuhiko) •  Largeプランの施行アカウントを発行する(Cliff) •  次のプランで連携するサービスの優先順位を検討(Cliff, Mickey) Mickey 今までのやり取りの続きとして そのままリアルタイムディスカッション ©2012 co-meeting Inc. All rights reserved. 33
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    XYZ社打ち合わせまとめ •  XYZ社の状況 •  現在はコミュニケーションにメールを多用している。 •  ファイル共有はファイルサーバーを使っている。 •  会議がかなり多く、生産性が上がっていない。 •  遠隔地との会議は電話会議を使用しているが、参加で きなかった人がその内容を共有できないという問題を 抱えている。 •  Salesforceの導入も検討中 co-meetingに対しての感想 •  かなり興味を持っており、すぐに試行したいと言って いる。 •  ただし、Largeプランは少し高いと思っている。 •  Gmail,Evernoteを使用しており、次のプランの他サー ビス連携にも強い興味 TODO •  ボリュームディスカウントについての契約書を作成 (Atsuhiko) •  Largeプランの施行アカウントを発行する(Cliff) •  次のプランで連携するサービスの優先順位を検討 (Cliff, Mickey) 同時に右にまとめていきます 34 ©2012 co-meeting Inc. All rights reserved.
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    まとめると 打ち合わせ内容を いつでも、どこからでも連絡、報告 リアルタイムに共有 2⼈人がリアルタイムに リアルタイムかつ遠隔で会話ができます やり取りをおこなう ⼣夕⽅方、打ち合わせ内容を 上司は、対処可能な時間にコメント 確認して、コメント 夜、3⼈人で そのままco-meeting上でミーティング リアルタイムミーティング 上司、部下、その他メンバーを時間的拘束から解放 オンラインで利利⽤用できるため、利利⽤用場所も問わない 35 ©2012 co-meeting Inc. All rights reserved.
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    co-‐‑‒meetingを利利⽤用すれば • いつでも、どこからでも報連相が始められる •  いつでも、どこからでも報連相に対応できる •  報連相に耐えるレベルの会話ができる •  報連相に必要⼗十分な情報を共有できる •  ファイルや画像の添付も可能です •  誰が、何をしているのか分かるようになります •  コミュニケーションが不不⾜足する事もなくなります ご興味があれば、私たちと で話しましょう 36 ©2012 co-meeting Inc. All rights reserved.
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