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伸夫 森本
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Itca yammer提案110615
ITコーディネーターの方々へ向けたソーシャルウェア(yammer)活用のご提案です。ソーシャルウェアについて、yammerの機能概略、現場での活用へ向けたワークショップなどを紹介します。
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Itca yammer提案110615
1.
ITC活動における ソーシャルウェア(yammer)利用のご提案
ユニファイド・サービス戦略企画室 コラボレーションシステムコンサルタント 森本伸夫
2.
ソーシャル=フラット組織>コラボレーション 従来の階層組織構造
フラットなネットワーク構造 企業 事業部 事業部 本部 本部 部門 部門 部門 部門の枠を超えた 情報共有が難しい 1
3.
ソーシャルによるナレッジプロセス
リワイヤ 専門家の紹介 リング (6度の隔たり) 思考/ 気付き/ セレンディ ピティ イノベーション 複数の人間が この相互作用を繰り返しながら 物事を決め、遂行する 2
4.
メールの弊害
メール及び添付ファイルが 検索困難 メールのファイルサーバ化 重要な情報源 共有丌可 フォルダに分類し、自分なり メールのポータル化 共有丌可 に業務情報を整理 重要な事象をメールで 数が増えると処理丌能 過度なメール連携・偏重 自動連絡 更に他人にもメール爆弾 3
5.
在宅勤務の展開もソーシャルが重要 ①人事評価・報酬基準 何時間働いたかで基本的な報酬が決ま
労働時間に関係なく。仕事の成果が唯 る。仕事の成果は評価の一部 一の基準 ソーシャル ②組織のあり方 フラット組織 コラボレーション 上司と部下という上下関係の組織で、 リーダーとプレーヤーというフラットな左 権限移譲は進んでいない 右に広がる組織で、権限移譲が進む ③仕事の進め方 上司が部下に仕事のやり方を指示する。 リーダーがプレーヤーの仕事を任せ、チー 仕事は『俗人的』で、個人が抱え込むこ ムで仕事を共有し、互いにバックアップ とが多く、替えがきかない することができる ④コミュニケーション 上司・部下という上下の閉じられたコミュ リーダーとプレーヤー、プレーヤー同士の ニケーション オープンなコミュニケーション 週刊ダイヤモンド2011/6/4号 P50より 4
6.
ソーシャルウェアとは 次世代の企業コラボレーションサービス
•ソーシャルメディア文化が 企業のコラボレーションを変える •従来のグループウェアは メールとファイル共有の提供であり コラボレーションにまで到達していなかった •ソーシャルウェアは企業向けソーシャルメディア 5
7.
次世代の企業コラボレーションサービス コラボレーションサービスの進化 第1世代のコラボレーション・サービス (電子 メールとカレンダー) は、1990~2000年の約 10年にわたって提供された。 これにインスタント・メッセージング
(IM)、Web 日本の多くの企業は 会議、共有ワークスペースを加えた 未だにこの時代の 第2世代は、2000~2005年の5年間提供 グループウェアを された。 使ってる? さらにブログ、Wiki、RSS (Really Simple Syndication)、ソーシャル・プロファイル (社会 的特性) を追加した 第3世代は、2005年以降、現在も提供さ れているが十分に行き渡ったわけではない。 参考 http://www.gartner.co.jp/b3i/research/101013_ett/ 6
8.
次世代の企業コラボレーションサービス Facebookはたくさんの知識をもたらしています
Status Updates . Profiles . Feeds . Filters “Facebookは自分の娘のことについて、一緒に生活していて知っ たことより、はるかに多くのことを教えてくれました” Bob Iger CEO, The Walt Disney Company Fortune Brainstorm Tech 2009 7
9.
次世代の企業コラボレーションサービス 第4世代コラボレーションサービス タイムライン(時系列表示)で 必要な情報の全てを一括表示する Facebookのインタフェースを クラウドで提供
twitterのタイムライン アクティビティ 仲間と楽しく ストリーム メッセージ Blog 画像 ビジネスでは 動画 案件 イベント 顧客 地図や位置情報 地図や位置情報 趣味のページ 取引履歴 会議打ち合わせ もともとは 業務アプリケーション ハーバード大学の 学生交流サイト 8
10.
代表的なソーシャルウェア
クラウド オンプレミス IBM Lotus Connections マイクロブロギング (twitterのような機能) ソーシャルグラフ 専門家の紹介 業務アプリ連携 共同作成・編集 (wikiなど) 9
11.
Yammerの機能
10
12.
画面イメージ
11
13.
主な機能 •メッセージの投稿と返信およびスレッドでの会話 •ファイルおよび画像の貼り付け •メッセージへのタグ付け •イベント,投票,質問のアプリケーション •likeボタン •ネットワーク内での公開・非公開のグループ •組織外の利用者の利用を許可するコミュニティ機能 •SSL暗号化通信/退職者情報を削除するなどのセキュリティ機能 対応デバイス •ブラウザ(Webページ) •デスクトップアプリ(Win/Mac)
有料(1user/5ドル/月)だと •スマートフォンアプリ 管理機能、セキュリティ機能、外部連携 機能などが提供される 12
14.
ある企業での利用例 カテゴリー
実際に出たコメント •電車遅延にて20分遅刻します。 勤怠 •本日このまま直帰します。 クライアント対応指示 •クライアントさんから電話来たら○○と伝えてください。 •1Fに○○さんがいらっしゃいました! 別フロアとの連絡手段 •今1F開いてますか?/あと10分待ってください。 •明日までに皆さんのプロジェクト記録を確認してください。 全員に知らせるべき業務連絡 •本日作業のお手伝いをしてくださる方いませんか? •サーバ復旧しました! •社内ツールの○○の機能が使えません… ツールの問題解決 •○○を使って資料を作ったことのある方いますか? •今からプリンター使います。 社内設備 •822番の電話機がないのですが,お近くで見かけませんでしたか? •クライアントでの作業完了しました! 作業完了連絡 •サイト公開しました! •このサイト面白いです! http://○×▽… 情報共有(面白いニュース等) •先日のイベントが特集されています! http://△○□… •社長からシュークリームの差し入れです! 差し入れ・お土産 •昨日はホワイトデーでしたね!男性陣よりマカロンを用意しました! •今から飲みに行こ~ぜ~? 雑談 •女子トイレにシュシュを置いて行かれた方,私持っています! 13
15.
ITC活動での利用
それぞれの情報共有基盤として 自社 ITC仲間 取引先 顧客 14
16.
ソーシャルウェア定着のためのワークショップ
15
17.
ロールプレイングにより実施します プロジェクト(会議招集、飲み会、運動会など)をベースに コミュニティ(グループ)を作成して、 そのコミュニティメンバーで運営していただきます。 このプロジェクト内の情報伝達はメールの利用を禁止します。
入門半日コースや マネージャ向け実践コース(5日~)など ご要望により組み立てます 16
18.
1.はじめての
対象:はじめてソーシャルウェアを利用される方 ゴール ①ソーシャルを利用したプロジェクト運営の概略を理解する ②ソーシャルにおけるコミュニケーションの方法を理解する 手順 ①5~10名のチーム(コミュニティ)*2 ②以下のプロセスを実施 ③期間:半日 内容 【講義】 30分 Facebookなどに代表されるソーシャルメディアとソーシャルウェアについて 【演習】 2時間 ・Yammer、Chatter、もしくはFacebookによるグループ作成とプロジェクト実行 ・テーマは会議収集、イベント開催 ・各自の書き込み内容をチーム全員でレビュー 【ディスカッションとまとめ】 1時間 仕事への活用方法について 17
19.
2.より実践的に
対象:これから社内利用を検討する方 ゴール ①ソーシャルを利用したプロジェクト運営を理解する ②ソーシャルにおけるコミュニケーションの方法を理解する 手順 ①5~10名のチーム(コミュニティ)*2 ②以下のプロセスを実施 ③期間:5日間(講師は1日目と5日目に参加し、2日目~4日はリモートで確認) 1日 2日~4日 5日 プロジェクト ソーシャル利用に まとめ 開始 よるプロジェクトの推進 【講義】ソーシャルメディアとソーシャルウェアについて 【実施】 【演習1】 ソーシャルを利用してプロジェクトの推進 ・Yammer、Chatter、もしくはFacebookによる 【毎日の終了時】 コミュニティの作成とイベント(会議招集)の実行 コミュニティの議論の内容をチーム全員で確認します ・各自の書き込み内容をチーム全員でレビュー ・書き込まれた文章に対してどのように感じたか 【演習2】 ・どういった書き方であれば良いのか ・最終日へ向けた発表資料の作成、打ち上げ会の企画 をメンバーで議論します。 18
20.
3.ビジネスに活用
対象:実際にソーシャルウェアを利用されるプロジェクトチーム ゴール ①ソーシャルを利用したプロジェクト運営を組織に根付かせる ②ソーシャルにおけるコミュニケーションをより活性化させる 手順 ①社内プロジェクトメンバー ②以下のプロセスを実施 ③期間:5日間~1カ月程度 講師は1日目、ウィークリーレビュー、最終日に参加します それ以外の日は、リモート会議などにて参加します 1日目 2日目~ 最終日 プロジェクトの開始 プロジェクトの実施 まとめ ・デイリーレビュー:チームの ・適用するプロジェクトを決定 ・成果のまとめ 発言内容を全員でレビュー ・プロジェクトのキックオフ ・報告会の実施 ・ウィークリーレビュー: 習熟度の確認と 次週以降の進め方を検討 19
21.
SaaSを統合する「企業向けコラボレーションスイーツ」サービス ポータルで統合しコラボレーションの一括運用を効率化します
TEL:03-5207-5390 FAX:03-5207-5391 http://unisrv.jp 〒101-0041 東京都千代田区神田須田町1-24-6 オリックス神田須田町ビル2F ユニファイド・サービス株式会社 20
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