SlideShare a Scribd company logo
1 of 31
2013 年 8 月 1 日
東京大学駒場第Ⅱキャンパス
(生産技術研究所内) Dw 棟 6 階 601
先進事例をもとに解くべき課題を考えよう
~アーバンデータチャレンジ東京 2013
2nd ステージワークショップ~
ディスカッション成果
1. 人口グループ
グループ名: 人口問題
■ データチャレンジの中で解決を目指す課
題
・人口データの見せ方
・オーダーメイド化(視覚化)
・自分の将来が分からない
■ 課題に取り組む上で必要になりそうな
データ
• コーホート別人口動態データ
• 各地の行政の財政データ
■ 解決策のアイディア
• 「 X 年後の自分」というサイト
2. まちづくりグループ
グループ名: ②まちづくり
■ 事例紹介
– 人の移動データを用いた分析( 3.11 震災時 
等)
– 時間ごとの分布変化
– 地域ごとの分布変化(都市の経年変化)
■ 地域の課題(自治体目線・住人目線)
– 団地の老朽化 【町田市】
– 人口構成の地域的バランスの差 【町田市】
– 買い物難民 【町田市、八王子市】
– 中心市街地を活性化する 【八王子市】
– 情報弱者や高齢者、孤独死を防ぐ 【八王子
市】 5
グループ名:  ②まちづくり
■ データチャレンジの中で解決を目指す課
題
– 現在のライフスタイルに合わせた地域活性化
– 移動する人にかぎらず、今、どこにどれだけ
の住人がいるかを把握する
■ 課題に取り組む上で必要になりそうな
データ
– 人の移動データ( GPS 携帯のデータ)
– 国家統計データ
– 移動しない人のデータ
– 地域のコミュニティとなりうる店舗に関する
情報 6
グループ名:  ②まちづくり
■ 解決策のアイディア
– 種々のデータと地図とのマッシュアップ
– 移動する人に加え、停滞する(出かけない)
人の状況も確認できることが重要
– 子供が楽しめるような、自治体版シムシティ
的アプリ(子供ならではの思いがけないアイ
デアも?)
■ その他議論された主なこと
– 「まちづくり」のあり方・・・商店街の活性
化という考え方が今のライフスタイルに合っ
ている?
– 個人のデータまでの粒度でなくても、集計
データでも有用ではないか。 7
3. インフラグループ
グループ名: インフラ
■ データチャレンジの中で解決を目指す課題
・インフラのような専門性の高いデータをオープンにしても一般的
には活用 
 が難しい (→専門性の高いデータの公開自体は意義がある)
・集めたインフラのデータで新たなビジネスの創出へとどうつなげ
るか
 →専門技術をもった人材育成が必要
 →保守関連業務の創出には、インフラの資産価値をはかることが
重要。
■ 課題に取り組む上で必要になりそうなデータ
・インフラの資産価値を判断できるもの
■ 解決策のアイディア
・共有財産を管理するという事に意識を向けさせる。
・マニアの育成(市井の専門家)
・気象、地域、交通量、など他の条件を掛け合わせて新しい産業創
出。
■ その他議論された主なこと
4. 防犯グループ
グループ名: 防犯
■ データチャレンジの中で解決を目指す課題
– 浦安市:市役所内で防犯情報が点在しており,一元化できていない
– 詳細な防犯データ(番地レベル)が公開されていない.
– 学校,自治体,警察からの情報提供は,確度をもとめられるため,リアルタイム
性が失われている.
– 防犯情報のデータ入力,防犯マッピングイベントを継続できない
– 警察からデータが出てこない.どこで犯罪が起こっているかわからないことで,
防犯ボランティアが効果的にパトロールできない
■ 課題に取り組む上で必要になりそうなデータ
– 時間,場所,犯罪等の種類を持った犯罪発生情報,ヒヤリ・ハット情報
– 防犯ボランティアの方などの年齢構成,性別など
■ 解決策のアイディア
– データを必要としている人に,ふさわしい方法でふさわしいデータを届ける.
• 防犯データを見ているのはだれか?(高齢者,親,犯罪をしようと思っている人)
• ふさわしい方法(Web,スマートフォン,新聞など)
– 街の様子をもっとも見ているのは防犯カメラ
• 防犯カメラの映像から不審者を自動検知する技術の活用
– 市民の側(防犯情報ボランティアなど)からデータを作っていくことが重要
– ソーシャルメディアの活用←確度が低くても出せる
– 防犯情報の自動マッピング
– 人材育成
5. 防災グループ
グループ名: (防災)
■ データチャレンジの中で解決を目指す課題
▽ 大都市における洪水時の地下構造部(地下鉄、地下街、変
電
 所等の地下インフラ施設)への浸水による大きな被害への
不安
▽ 事前の情報整備や情報の周知
 ・老人や要支援者の情報が整っていない
 ・備蓄場所や備蓄品に関する情報提供
▽ 観光客 ( 外国人を含む ) に対する避難誘導
 ・津波等の有事の際に避難場所まで行動するための情報提
供
▽ 大地震等の発災直後の情報収集
 ・安否情報(これが一番大事)
 ・安否確認や避難支援に必要な隣近所に住む人の情報がな
・道路の被害状況と復旧 ( 開通 ) 時期に関する迅速な情報
提供
 が必要 ( 東京都 ) であるが、道路には市町村、県、国そ
れぞれ
 が管理しているものがあり、情報が一元管理されていな
い。
  ( 交差点名等の情報集約)
・自衛隊や消防や緯度経度ではなく UTM グリッドポイン
トという
 位置情報を利用しているが、緯度経度情報を UTM グ
リッドポ
 イントに換算できない。
・防災情報の分析等ができる、各地方自治体の専門スタッ
フが不足している
■ 課題に取り組む上で必要になりそうなデータ
■ 解決策のアイディア
・災害時に地域の情報を収集する「情報団」の結成
  ⇒あらかじめ個人の役割を決めておき、自主的に動く
  ⇒平時には地域の情報化等の活動を行う
・観光客や外国人への避難場所(避難方向)の指示にプロ
ジェクトマッピングの技術を活用する
・地域の情報コミュニケーションによる平時からの情報収
集と、災害時にコミュニケーション手法を確保するため
の準備
・機微情報については、有事の際のみに閲覧できるような
セキュリティ技術を開発する
・道路情報の集約・発信と交差点名など基礎的なデータの
整備と共有
・緯度経度と UTM グリッドポイントを変換するサービス
(地理院)
・サプライチェーンに関する技術を支援物資のロジスティ
■ その他議論された主なこと
・データの質の向上(経年変化への対応=自治体、住民か
らの情報の活用)
・有事にはデータがないことを前提で動くことも必要
・二次利用を意識したデータ提供をしていない ( 東京都 )
・オープンデータ形式での納品を今後進める
6. 交通 グループ
グループ名: ⑥交通
■ データチャレンジの中で解決を目指す課題
• 事例紹介
– 「電子化されたデータを使った」様々な交通の問題解決事
例
– カンと経験 から データ分析 へ
• 地方の路線バス
– 路線を簡単になくすわけはいかない
– 利用者の増減がほとんどない
– 自立して営業できているバス会社は特に地方ではとても少
ない ← 行政からの補助金
– コスト削減が最も大きな課題
– 都会でも、乗客の需要とバスの供給バランスは悩みのタネ
– 天候(雨)が降ると急激に利用者増、鉄道の人身事故の影
響で振替輸送、なんかの対応も
– データを活用して、路線バスの再生や継続的な運行の手助
けができないか?
グループ名: ⑥交通
■ 解決策のアイディア
• オンデマンドバス/バス路線の効率化
– 簡単にいえば、乗合タクシーのバス版
– 高齢者は、タクシーよりもバスを好むという報告
もあり
– 路線周辺の人口や年齢など
– (オンデマンドするなら)道路ネットワークも必
要
– パーソントリップ情報も使えばさらに効率化?
• データの「見える化」←コレ重要!
– 課題解決の第一歩は、現状課題を視覚化して当事
者に「理解をさせる」こと
– 理解することで、次のアクションにつなげられる
– 視覚化することで、新たな課題がわかってくる、
ということもある
グループ名: ⑥交通
■ 課題に取り組む上で必要になりそうなデータ
• バス路線などの情報は、国土数値情報が非常
に役だっている
– 反面、データ更新が必ずされるという保証がない
という新事実発覚(!)
• 人口統計などのデータは、既に公開されてい
る
– 使える状態にあるのだから、あとはそれをどう使
うか
• 民間データにも大きな可能性がある
– 路線バス問題は多くの自治体で共通の悩み
– 路線バスの運行継続には、「コスト削減」の実現
グループ名: ⑥交通
■ その他議論された主なこと
• オープンデータ = 無償、は間違いなのでは?
– データ整備予算と利用ニーズのバランス
– 明らかなニーズや利用実績がなければ、データ更新
の予算が確保できない(悲しいけれどホントの
話・・・ (-_-;) )
– オープンデータを推進するには・・・
• ちゃんと使われているぞアピール
• 毎年更新してくれアピール
• もっとこうしてくれたらもっと使えるのにアピール
など、提供側ではなく「利用者側の声」(ニーズ)も
実は重要
• データの利用者って誰?
– たとえば、エンドユーザーが欲している情報と事業
者が欲しているデータは違うはず
– データを使ってサービスを構築する人と、そのサー
ビスを欲している人を考える!
グループ名: ⑥交通
■ その他議論されたこと
• オープンデータって、行政だけでいいの?
• 宝の持ち腐れ?
– バス事業者は、実はいろんなデータをもっている
• 乗客の昇降(ドアの開閉)
• IC カード
• ドライブレコーダー
• プローブ
– でも、それをつかいこなせていない
• ビッグデータ的発想が足りない?
• それとも、単純にコストの問題?
– どうやったら民間データをオープンにできる?
• トップダウン(行政からの強い依頼)か?
• ボトムアップ(民意)か?
• 3.11 のときにできたんだからできるはず・・・ですよ
ね?
7. 農業グループ
グループ名: 農業
■ データチャレンジの中で解決を目指す課
題
• アーバンにおける農業の意味
– 共有農地、コミュニティの創生( ex. 里山の
復活)
– 市場が近い、生産過程の可視化(安心)
• 中心部と郊外の差
– 税制、土地利用における新規参入への壁
– 縮退する郊外の農地での再生可能性
■ 課題に取り組む上で必要になりそうな
データ
• 気象情報、農産物の種類・出荷量、表層
地質
8. 教育グループ
グループ名: ⑧ 教育  
■ データチャレンジの中で解決を目指す課題
 ①デジタル教材のハードは普及してきたがコンテン
ツが不足
 ②学校と地域の関係性を強化したい
■ 課題に取り組む上で必要になりそうなデータ
 ・ウィキペディアなどのオープンライセンス物
 ・世の中にある様々な学習に使える情報
■ 解決策のアイディア
 ・住民が街の情報を蓄積
 ・生涯学習団体のコンテンツのデジタル化
 ・こどもの学習コンテンツをつくる
 ・こどもが街の事を調べて発表(こどもデータ
ジャーナリズム)
■ その他議論された主なこと
 ・「教育」は聖域とされるのでまずは「自由研究」
グループ名: ⑧ 教育  
■ データチャレンジの中で解決を目指す課題
① デジタル教材不足
 ・コンテンツ(特に社会、理科系) ・教員のデジタル教育に関するノウハウ共有
② 学校を選ぶ情報不足
 ・説明会はあるが判断材料が足りない ・ネガティブ情報が出しにくい
③ 教員のモチベーション向上、レベルアップのために
 ・教師のやっていることがわからない(意外に大変) 
④ 学校と地域の関係性強化
 ・地域の人材 ・生涯学習 ・通学中の安全確保 
⑤ 教育施策支援(学校区再編、通学路検討)
■ 課題に取り組む上で必要になりそうなデータ
① 世の中のビッグデータ
② 教員情報、進学率、進路、偏差値、人口動態、総合学習内容
③ 子供の評価やフィードバック
④ 地域の人材バンク(教えられること、教えて欲しいこと)、通学路、学校区、不審者情報
⑤ 学校区再編に必要な地域の情報
■ 解決策のアイディア
・自由研究レベルでのデジタル教材の利用
・みんなの情報を増やしていく(街の共有財)
■ その他議論された主なこと
・「教育」は聖域とされるのでまずは「学習」から ・暗記から考える力へ
・グローバル化への対応(お母さんの視点を変える情報) ・オープンデータの担保、責任
・海外のデジタル教材の紹介 ・こども新聞(こどもデータジャーナリズム) ・オープン
データ加工に補助金
9. 観光グループ
グループ名: ⑨観光
■ データチャレンジの中で解決を目指す課題
① 富士山などの強力な観光資源を共通キーワードに地域全体(複数の
自治体)で観光を盛り上げる (静岡県・千葉市)
■ 解決策のアイディア
• 写真スタンプラリーにより、知ってもらう仕組み、再訪してもらう仕組み(ゲーム
性)
 →いろんなところから撮影した写真(場所・日時・気象・・)
• AR と歴史情報等の重ね合わせ(昔の風景)
• スマホ内臓のセンサ(温度等)や気象情報を収集して、ベストショット情報、富士山
見えるぞ情報を提供
• 登山の安全管理のためのアプリ(登山客の事後防止)
■ 課題に取り組む上で必要になりそうなデータ
• 写真と撮影場所・条件
• 歴史情報(人文学のデジタル化、古地図のデジタル化)
• 登山の情報(けがをした場所、人数、属性、気象)
• ツイート情報の位置情報
• お店の開廃業情報
• 気象データ(雨、雲)
■ その他議論された主なこと
• 山間部のアプリは GPS の精度が落ちることも考慮
グループ名: ⑨観光
■ データチャレンジの中で解決を目指す課題
② 外国人向けの観光情報の提供
→ 身近な情報、住民とのコミュニケーション(すし職人との交流、旅館宿泊と
の交流)
→ 海外の人にどのように知ってもらうか(いいサービスがあっても利用しても
らえない:チラシが一番?)
■ 解決策のアイディア
• 観光地に来る前の情報提供、観光地に来た後の情報提供
• 4K の映像美により、観光客へアピール
■ 課題に取り組む上で必要になりそうなデータ
• 身近な情報(日本人が興味がない情報も)
• 住民とのコミュニケーションにかかわる情報
■ その他議論された主なこと
• 観光情報の多言語対応
• 多言語対応しても、ドメインが jp だと検索にヒットしない。 SEO 解析が必要。
• 市役所職員に、 IT リテラシーの高い人がいないと、即時対応できない。
• 海外からの観光客に対しては wifi などのネットワーク環境の提供がないと、 HP など
を充実させても、アクセスできない。
• 外国人へのサービスは、日本人相手のサービスと同じ感覚(常識)ではできない(ス
マフォの貸出サービスをしても戻ってこない・・・)。
グループ名: ⑨観光
■ データチャレンジの中で解決を目指す課題
③ 地域の観光資源の掘り起こしと情報発信
■ 解決策のアイディア
• 地域に散在しているオブジェを活用した地域全体の美術館
• 歴史的な背景と重ね合わせた情報発信
■ 課題に取り組む上で必要になりそうなデータ
• 身近な情報
• どこにもある歴史情報
■ その他議論された主なこと
• 行政は生データ、民間がアイデア
• 市民の参加も重要
• 地域にお金を落としてもらうような工夫も必要
• 行政はローデータ、民間が活用 ※行政が RSS などの簡単な情報配信ができればなお
よし
• 観光資源の掘り起こし、観光資源はあるけれどコンテンツとしてはない

More Related Content

What's hot

オープンデータとSNSは 地域の交通課題、地域活性化に どう活用できるか
オープンデータとSNSは地域の交通課題、地域活性化にどう活用できるかオープンデータとSNSは地域の交通課題、地域活性化にどう活用できるか
オープンデータとSNSは 地域の交通課題、地域活性化に どう活用できるかMasahiko Shoji
 
奈良県のオープンデータ研修1回目
奈良県のオープンデータ研修1回目奈良県のオープンデータ研修1回目
奈良県のオープンデータ研修1回目Hiroyuki Ichikawa
 
20140829 経済産業省のオープンデータの取組と地方自治体との協力について
20140829 経済産業省のオープンデータの取組と地方自治体との協力について20140829 経済産業省のオープンデータの取組と地方自治体との協力について
20140829 経済産業省のオープンデータの取組と地方自治体との協力についてJapan External Trade Oragnization, Switzerland
 
【掲載用】オープンデータとオープンクラウド20140318
【掲載用】オープンデータとオープンクラウド20140318【掲載用】オープンデータとオープンクラウド20140318
【掲載用】オープンデータとオープンクラウド20140318Hayashi Masayuki
 
20130122 オープンデータ活用ビジネスの動向
20130122 オープンデータ活用ビジネスの動向20130122 オープンデータ活用ビジネスの動向
20130122 オープンデータ活用ビジネスの動向Tomihiko Azuma
 
130723社会学会情報オープンデータ政策
130723社会学会情報オープンデータ政策130723社会学会情報オープンデータ政策
130723社会学会情報オープンデータ政策Kenji Hiramoto
 
201306 オープンデータ
201306 オープンデータ201306 オープンデータ
201306 オープンデータTomihiko Azuma
 
ともに考え、ともにつくる社会 オープンガバメントシンポジウム in 東京大学公共政策大学院
ともに考え、ともにつくる社会 オープンガバメントシンポジウム in 東京大学公共政策大学院ともに考え、ともにつくる社会 オープンガバメントシンポジウム in 東京大学公共政策大学院
ともに考え、ともにつくる社会 オープンガバメントシンポジウム in 東京大学公共政策大学院Hal Seki
 
オープンデータの本質と活用事例
オープンデータの本質と活用事例オープンデータの本質と活用事例
オープンデータの本質と活用事例Masahiko Shoji
 
【UDC2015】第12回 - 福岡ブロック
【UDC2015】第12回 - 福岡ブロック【UDC2015】第12回 - 福岡ブロック
【UDC2015】第12回 - 福岡ブロックCSISi
 
オープンデータを使った新しいビジネスモデルの可能性(データビジネス創造フォーラム)
オープンデータを使った新しいビジネスモデルの可能性(データビジネス創造フォーラム)オープンデータを使った新しいビジネスモデルの可能性(データビジネス創造フォーラム)
オープンデータを使った新しいビジネスモデルの可能性(データビジネス創造フォーラム)Tetsuro Toyoda
 
オープンデータを実際に活用するために必要なこと
オープンデータを実際に活用するために必要なことオープンデータを実際に活用するために必要なこと
オープンデータを実際に活用するために必要なことHal Seki
 
20140530 第10回gisコミュニティフォーラム
20140530 第10回gisコミュニティフォーラム20140530 第10回gisコミュニティフォーラム
20140530 第10回gisコミュニティフォーラムHiroichi Kawashima
 
【UDC2015】第12回 - 徳島ブロック
【UDC2015】第12回 - 徳島ブロック【UDC2015】第12回 - 徳島ブロック
【UDC2015】第12回 - 徳島ブロックCSISi
 
オープンデータ活用による地域課題解決とCode for Japan @ 福岡 BODIK セミナー
オープンデータ活用による地域課題解決とCode for Japan @ 福岡 BODIK セミナーオープンデータ活用による地域課題解決とCode for Japan @ 福岡 BODIK セミナー
オープンデータ活用による地域課題解決とCode for Japan @ 福岡 BODIK セミナーCode for Japan
 
オープンデータの課題と展望/ Issues of Open Data 20121129
オープンデータの課題と展望/ Issues of Open Data 20121129オープンデータの課題と展望/ Issues of Open Data 20121129
オープンデータの課題と展望/ Issues of Open Data 20121129Yuko Noguchi
 
140623_UDC2014_sekimoto
140623_UDC2014_sekimoto140623_UDC2014_sekimoto
140623_UDC2014_sekimotoCSISi
 
青木和人「京都オープンデータの活動と 学校教育における オープンデータ活用の意義」,日本学術会議 地域研究委員会・地球惑星委員会合同地理教育分科会,「学校...
青木和人「京都オープンデータの活動と 学校教育における オープンデータ活用の意義」,日本学術会議 地域研究委員会・地球惑星委員会合同地理教育分科会,「学校...青木和人「京都オープンデータの活動と 学校教育における オープンデータ活用の意義」,日本学術会議 地域研究委員会・地球惑星委員会合同地理教育分科会,「学校...
青木和人「京都オープンデータの活動と 学校教育における オープンデータ活用の意義」,日本学術会議 地域研究委員会・地球惑星委員会合同地理教育分科会,「学校...和人 青木
 

What's hot (20)

オープンデータとSNSは 地域の交通課題、地域活性化に どう活用できるか
オープンデータとSNSは地域の交通課題、地域活性化にどう活用できるかオープンデータとSNSは地域の交通課題、地域活性化にどう活用できるか
オープンデータとSNSは 地域の交通課題、地域活性化に どう活用できるか
 
奈良県のオープンデータ研修1回目
奈良県のオープンデータ研修1回目奈良県のオープンデータ研修1回目
奈良県のオープンデータ研修1回目
 
20140829 経済産業省のオープンデータの取組と地方自治体との協力について
20140829 経済産業省のオープンデータの取組と地方自治体との協力について20140829 経済産業省のオープンデータの取組と地方自治体との協力について
20140829 経済産業省のオープンデータの取組と地方自治体との協力について
 
20151020 オープンデータビジネス3種類のタイプとその特徴
20151020 オープンデータビジネス3種類のタイプとその特徴20151020 オープンデータビジネス3種類のタイプとその特徴
20151020 オープンデータビジネス3種類のタイプとその特徴
 
【掲載用】オープンデータとオープンクラウド20140318
【掲載用】オープンデータとオープンクラウド20140318【掲載用】オープンデータとオープンクラウド20140318
【掲載用】オープンデータとオープンクラウド20140318
 
20130122 オープンデータ活用ビジネスの動向
20130122 オープンデータ活用ビジネスの動向20130122 オープンデータ活用ビジネスの動向
20130122 オープンデータ活用ビジネスの動向
 
130723社会学会情報オープンデータ政策
130723社会学会情報オープンデータ政策130723社会学会情報オープンデータ政策
130723社会学会情報オープンデータ政策
 
201306 オープンデータ
201306 オープンデータ201306 オープンデータ
201306 オープンデータ
 
ともに考え、ともにつくる社会 オープンガバメントシンポジウム in 東京大学公共政策大学院
ともに考え、ともにつくる社会 オープンガバメントシンポジウム in 東京大学公共政策大学院ともに考え、ともにつくる社会 オープンガバメントシンポジウム in 東京大学公共政策大学院
ともに考え、ともにつくる社会 オープンガバメントシンポジウム in 東京大学公共政策大学院
 
オープンデータの本質と活用事例
オープンデータの本質と活用事例オープンデータの本質と活用事例
オープンデータの本質と活用事例
 
【UDC2015】第12回 - 福岡ブロック
【UDC2015】第12回 - 福岡ブロック【UDC2015】第12回 - 福岡ブロック
【UDC2015】第12回 - 福岡ブロック
 
オープンデータを使った新しいビジネスモデルの可能性(データビジネス創造フォーラム)
オープンデータを使った新しいビジネスモデルの可能性(データビジネス創造フォーラム)オープンデータを使った新しいビジネスモデルの可能性(データビジネス創造フォーラム)
オープンデータを使った新しいビジネスモデルの可能性(データビジネス創造フォーラム)
 
オープンデータを実際に活用するために必要なこと
オープンデータを実際に活用するために必要なことオープンデータを実際に活用するために必要なこと
オープンデータを実際に活用するために必要なこと
 
20140530 第10回gisコミュニティフォーラム
20140530 第10回gisコミュニティフォーラム20140530 第10回gisコミュニティフォーラム
20140530 第10回gisコミュニティフォーラム
 
【UDC2015】第12回 - 徳島ブロック
【UDC2015】第12回 - 徳島ブロック【UDC2015】第12回 - 徳島ブロック
【UDC2015】第12回 - 徳島ブロック
 
オープンデータ活用による地域課題解決とCode for Japan @ 福岡 BODIK セミナー
オープンデータ活用による地域課題解決とCode for Japan @ 福岡 BODIK セミナーオープンデータ活用による地域課題解決とCode for Japan @ 福岡 BODIK セミナー
オープンデータ活用による地域課題解決とCode for Japan @ 福岡 BODIK セミナー
 
オープンデータの課題と展望/ Issues of Open Data 20121129
オープンデータの課題と展望/ Issues of Open Data 20121129オープンデータの課題と展望/ Issues of Open Data 20121129
オープンデータの課題と展望/ Issues of Open Data 20121129
 
140623_UDC2014_sekimoto
140623_UDC2014_sekimoto140623_UDC2014_sekimoto
140623_UDC2014_sekimoto
 
LODチャレンジのご紹介
LODチャレンジのご紹介LODチャレンジのご紹介
LODチャレンジのご紹介
 
青木和人「京都オープンデータの活動と 学校教育における オープンデータ活用の意義」,日本学術会議 地域研究委員会・地球惑星委員会合同地理教育分科会,「学校...
青木和人「京都オープンデータの活動と 学校教育における オープンデータ活用の意義」,日本学術会議 地域研究委員会・地球惑星委員会合同地理教育分科会,「学校...青木和人「京都オープンデータの活動と 学校教育における オープンデータ活用の意義」,日本学術会議 地域研究委員会・地球惑星委員会合同地理教育分科会,「学校...
青木和人「京都オープンデータの活動と 学校教育における オープンデータ活用の意義」,日本学術会議 地域研究委員会・地球惑星委員会合同地理教育分科会,「学校...
 

Viewers also liked

メイド・イン「地元」
メイド・イン「地元」メイド・イン「地元」
メイド・イン「地元」Kouji Kozaki
 
131116_udctlod_02
131116_udctlod_02131116_udctlod_02
131116_udctlod_02CSISi
 
131116_udctlod_03
131116_udctlod_03131116_udctlod_03
131116_udctlod_03CSISi
 
140301_udctfinal_01
140301_udctfinal_01140301_udctfinal_01
140301_udctfinal_01CSISi
 
Lt@アーバンデータ20131116
Lt@アーバンデータ20131116Lt@アーバンデータ20131116
Lt@アーバンデータ20131116Nobuyuki Otomori
 
130801_udct_05_09
130801_udct_05_09130801_udct_05_09
130801_udct_05_09CSISi
 
130610 csisi 05_07
130610 csisi 05_07130610 csisi 05_07
130610 csisi 05_07CSISi
 
130801_udct_05_10
130801_udct_05_10130801_udct_05_10
130801_udct_05_10CSISi
 
140301_udctfinal_03
140301_udctfinal_03140301_udctfinal_03
140301_udctfinal_03CSISi
 
130801_udct_05_07
130801_udct_05_07130801_udct_05_07
130801_udct_05_07CSISi
 
130610 csisi 05_04
130610 csisi 05_04130610 csisi 05_04
130610 csisi 05_04CSISi
 
130801_udct_05_06
130801_udct_05_06130801_udct_05_06
130801_udct_05_06CSISi
 
131116_udctlod_04
131116_udctlod_04131116_udctlod_04
131116_udctlod_04CSISi
 
131116_udctlod_01
131116_udctlod_01131116_udctlod_01
131116_udctlod_01CSISi
 
130610 csisi 05_01
130610 csisi 05_01130610 csisi 05_01
130610 csisi 05_01CSISi
 
130801_udct_05_11
130801_udct_05_11130801_udct_05_11
130801_udct_05_11CSISi
 
130610 csisi 05_03
130610 csisi 05_03130610 csisi 05_03
130610 csisi 05_03CSISi
 
130610 csisi 05_02
130610 csisi 05_02130610 csisi 05_02
130610 csisi 05_02CSISi
 
アーバンデータチャレンジ2016開催に向けて
アーバンデータチャレンジ2016開催に向けてアーバンデータチャレンジ2016開催に向けて
アーバンデータチャレンジ2016開催に向けてCSISi
 
udc2016 intro
udc2016 introudc2016 intro
udc2016 introCSISi
 

Viewers also liked (20)

メイド・イン「地元」
メイド・イン「地元」メイド・イン「地元」
メイド・イン「地元」
 
131116_udctlod_02
131116_udctlod_02131116_udctlod_02
131116_udctlod_02
 
131116_udctlod_03
131116_udctlod_03131116_udctlod_03
131116_udctlod_03
 
140301_udctfinal_01
140301_udctfinal_01140301_udctfinal_01
140301_udctfinal_01
 
Lt@アーバンデータ20131116
Lt@アーバンデータ20131116Lt@アーバンデータ20131116
Lt@アーバンデータ20131116
 
130801_udct_05_09
130801_udct_05_09130801_udct_05_09
130801_udct_05_09
 
130610 csisi 05_07
130610 csisi 05_07130610 csisi 05_07
130610 csisi 05_07
 
130801_udct_05_10
130801_udct_05_10130801_udct_05_10
130801_udct_05_10
 
140301_udctfinal_03
140301_udctfinal_03140301_udctfinal_03
140301_udctfinal_03
 
130801_udct_05_07
130801_udct_05_07130801_udct_05_07
130801_udct_05_07
 
130610 csisi 05_04
130610 csisi 05_04130610 csisi 05_04
130610 csisi 05_04
 
130801_udct_05_06
130801_udct_05_06130801_udct_05_06
130801_udct_05_06
 
131116_udctlod_04
131116_udctlod_04131116_udctlod_04
131116_udctlod_04
 
131116_udctlod_01
131116_udctlod_01131116_udctlod_01
131116_udctlod_01
 
130610 csisi 05_01
130610 csisi 05_01130610 csisi 05_01
130610 csisi 05_01
 
130801_udct_05_11
130801_udct_05_11130801_udct_05_11
130801_udct_05_11
 
130610 csisi 05_03
130610 csisi 05_03130610 csisi 05_03
130610 csisi 05_03
 
130610 csisi 05_02
130610 csisi 05_02130610 csisi 05_02
130610 csisi 05_02
 
アーバンデータチャレンジ2016開催に向けて
アーバンデータチャレンジ2016開催に向けてアーバンデータチャレンジ2016開催に向けて
アーバンデータチャレンジ2016開催に向けて
 
udc2016 intro
udc2016 introudc2016 intro
udc2016 intro
 

Similar to グループディスカッション成果2ndイベント

Data Science Summit 2012 レポート
Data Science Summit 2012 レポートData Science Summit 2012 レポート
Data Science Summit 2012 レポートnagix
 
20151114 civictech seto
20151114 civictech seto20151114 civictech seto
20151114 civictech setoToshikazu Seto
 
行動計量シンポジウム20140321 http://lab.synergy-marketing.co.jp/activity/bsj_98th
行動計量シンポジウム20140321 http://lab.synergy-marketing.co.jp/activity/bsj_98th行動計量シンポジウム20140321 http://lab.synergy-marketing.co.jp/activity/bsj_98th
行動計量シンポジウム20140321 http://lab.synergy-marketing.co.jp/activity/bsj_98thYoichi Motomura
 
Udc 2016 no111_スライド_20170127
Udc 2016 no111_スライド_20170127Udc 2016 no111_スライド_20170127
Udc 2016 no111_スライド_20170127Yoshiaki_Takabe
 
スマート健康・医療プラットフォームの課題を考える 「 認知症に関する事例と オープンデータ活用の観点」
スマート健康・医療プラットフォームの課題を考える 「認知症に関する事例とオープンデータ活用の観点」スマート健康・医療プラットフォームの課題を考える 「認知症に関する事例とオープンデータ活用の観点」
スマート健康・医療プラットフォームの課題を考える 「 認知症に関する事例と オープンデータ活用の観点」Masahiko Shoji
 
Welcome to opendata world
Welcome to opendata worldWelcome to opendata world
Welcome to opendata worldNobuo Kawaguchi
 
大分研究会プレゼン
大分研究会プレゼン大分研究会プレゼン
大分研究会プレゼンkmas86
 
データアカデミー 指標作成型1
データアカデミー 指標作成型1データアカデミー 指標作成型1
データアカデミー 指標作成型1Hiroyuki Ichikawa
 
オープンデータで課題発見って?
オープンデータで課題発見って?オープンデータで課題発見って?
オープンデータで課題発見って?Shun Shiramatsu
 
市役所とのオープンデータ検討の進め方
市役所とのオープンデータ検討の進め方市役所とのオープンデータ検討の進め方
市役所とのオープンデータ検討の進め方Hiroyuki Ichikawa
 
ビッグデータ・オープンデータ活用の現状〜ビッグデータ活用概要編〜
ビッグデータ・オープンデータ活用の現状〜ビッグデータ活用概要編〜ビッグデータ・オープンデータ活用の現状〜ビッグデータ活用概要編〜
ビッグデータ・オープンデータ活用の現状〜ビッグデータ活用概要編〜Takafumi Nakanishi
 
オープンガバメントと危機管理 20121031
オープンガバメントと危機管理 20121031オープンガバメントと危機管理 20121031
オープンガバメントと危機管理 20121031Yuko Noguchi
 
Wocpro2010 final2
Wocpro2010 final2Wocpro2010 final2
Wocpro2010 final20m2
 
20140918 センサ・アクチュエータ・マイクロナノ/ウィーク2014 次世代センサ総合シンポジウム
20140918 センサ・アクチュエータ・マイクロナノ/ウィーク2014 次世代センサ総合シンポジウム20140918 センサ・アクチュエータ・マイクロナノ/ウィーク2014 次世代センサ総合シンポジウム
20140918 センサ・アクチュエータ・マイクロナノ/ウィーク2014 次世代センサ総合シンポジウムKeio University
 
徳島県での取り組み(中間報告)140930
徳島県での取り組み(中間報告)140930徳島県での取り組み(中間報告)140930
徳島県での取り組み(中間報告)140930Mitsuru KIKKAWA
 
オープンデータの経緯と今後(2013/11/19, 東京大学オープンガバメントシンポジウム)
オープンデータの経緯と今後(2013/11/19, 東京大学オープンガバメントシンポジウム)オープンデータの経緯と今後(2013/11/19, 東京大学オープンガバメントシンポジウム)
オープンデータの経緯と今後(2013/11/19, 東京大学オープンガバメントシンポジウム)Masahiko Shoji
 
Linked Open Dataを用いた公的目標マッチングサービスの試作
Linked Open Dataを用いた公的目標マッチングサービスの試作Linked Open Dataを用いた公的目標マッチングサービスの試作
Linked Open Dataを用いた公的目標マッチングサービスの試作Shun Shiramatsu
 

Similar to グループディスカッション成果2ndイベント (20)

Data Science Summit 2012 レポート
Data Science Summit 2012 レポートData Science Summit 2012 レポート
Data Science Summit 2012 レポート
 
20151114 civictech seto
20151114 civictech seto20151114 civictech seto
20151114 civictech seto
 
20140917 yahooall
20140917 yahooall20140917 yahooall
20140917 yahooall
 
行動計量シンポジウム20140321 http://lab.synergy-marketing.co.jp/activity/bsj_98th
行動計量シンポジウム20140321 http://lab.synergy-marketing.co.jp/activity/bsj_98th行動計量シンポジウム20140321 http://lab.synergy-marketing.co.jp/activity/bsj_98th
行動計量シンポジウム20140321 http://lab.synergy-marketing.co.jp/activity/bsj_98th
 
Udc 2016 no111_スライド_20170127
Udc 2016 no111_スライド_20170127Udc 2016 no111_スライド_20170127
Udc 2016 no111_スライド_20170127
 
150607ACN
150607ACN150607ACN
150607ACN
 
スマート健康・医療プラットフォームの課題を考える 「 認知症に関する事例と オープンデータ活用の観点」
スマート健康・医療プラットフォームの課題を考える 「認知症に関する事例とオープンデータ活用の観点」スマート健康・医療プラットフォームの課題を考える 「認知症に関する事例とオープンデータ活用の観点」
スマート健康・医療プラットフォームの課題を考える 「 認知症に関する事例と オープンデータ活用の観点」
 
Welcome to opendata world
Welcome to opendata worldWelcome to opendata world
Welcome to opendata world
 
大分研究会プレゼン
大分研究会プレゼン大分研究会プレゼン
大分研究会プレゼン
 
データアカデミー 指標作成型1
データアカデミー 指標作成型1データアカデミー 指標作成型1
データアカデミー 指標作成型1
 
オープンデータで課題発見って?
オープンデータで課題発見って?オープンデータで課題発見って?
オープンデータで課題発見って?
 
市役所とのオープンデータ検討の進め方
市役所とのオープンデータ検討の進め方市役所とのオープンデータ検討の進め方
市役所とのオープンデータ検討の進め方
 
ビッグデータ・オープンデータ活用の現状〜ビッグデータ活用概要編〜
ビッグデータ・オープンデータ活用の現状〜ビッグデータ活用概要編〜ビッグデータ・オープンデータ活用の現状〜ビッグデータ活用概要編〜
ビッグデータ・オープンデータ活用の現状〜ビッグデータ活用概要編〜
 
オープンガバメントと危機管理 20121031
オープンガバメントと危機管理 20121031オープンガバメントと危機管理 20121031
オープンガバメントと危機管理 20121031
 
Wocpro2010 final2
Wocpro2010 final2Wocpro2010 final2
Wocpro2010 final2
 
Mitou qwgc
Mitou qwgcMitou qwgc
Mitou qwgc
 
20140918 センサ・アクチュエータ・マイクロナノ/ウィーク2014 次世代センサ総合シンポジウム
20140918 センサ・アクチュエータ・マイクロナノ/ウィーク2014 次世代センサ総合シンポジウム20140918 センサ・アクチュエータ・マイクロナノ/ウィーク2014 次世代センサ総合シンポジウム
20140918 センサ・アクチュエータ・マイクロナノ/ウィーク2014 次世代センサ総合シンポジウム
 
徳島県での取り組み(中間報告)140930
徳島県での取り組み(中間報告)140930徳島県での取り組み(中間報告)140930
徳島県での取り組み(中間報告)140930
 
オープンデータの経緯と今後(2013/11/19, 東京大学オープンガバメントシンポジウム)
オープンデータの経緯と今後(2013/11/19, 東京大学オープンガバメントシンポジウム)オープンデータの経緯と今後(2013/11/19, 東京大学オープンガバメントシンポジウム)
オープンデータの経緯と今後(2013/11/19, 東京大学オープンガバメントシンポジウム)
 
Linked Open Dataを用いた公的目標マッチングサービスの試作
Linked Open Dataを用いた公的目標マッチングサービスの試作Linked Open Dataを用いた公的目標マッチングサービスの試作
Linked Open Dataを用いた公的目標マッチングサービスの試作
 

More from CSISi

UDC2020イントロダクション
UDC2020イントロダクションUDC2020イントロダクション
UDC2020イントロダクションCSISi
 
UDC2020中間シンポジウム渋谷氏発表資料
UDC2020中間シンポジウム渋谷氏発表資料UDC2020中間シンポジウム渋谷氏発表資料
UDC2020中間シンポジウム渋谷氏発表資料CSISi
 
UDC2020中間シンポジウム中村氏発表資料
UDC2020中間シンポジウム中村氏発表資料UDC2020中間シンポジウム中村氏発表資料
UDC2020中間シンポジウム中村氏発表資料CSISi
 
UDC2020中間シンポジウム木川氏発表資料
UDC2020中間シンポジウム木川氏発表資料UDC2020中間シンポジウム木川氏発表資料
UDC2020中間シンポジウム木川氏発表資料CSISi
 
1 2 introduction
1 2 introduction1 2 introduction
1 2 introductionCSISi
 
2 4 ndl
2 4 ndl2 4 ndl
2 4 ndlCSISi
 
2 3-4 shiga
2 3-4 shiga2 3-4 shiga
2 3-4 shigaCSISi
 
2 3-5 hyogo
2 3-5 hyogo2 3-5 hyogo
2 3-5 hyogoCSISi
 
2 3-3 gifu
2 3-3 gifu2 3-3 gifu
2 3-3 gifuCSISi
 
2 3-2 fukushima
2 3-2 fukushima2 3-2 fukushima
2 3-2 fukushimaCSISi
 
2 3-1 east-hokkaido
2 3-1 east-hokkaido2 3-1 east-hokkaido
2 3-1 east-hokkaidoCSISi
 
2 2 kyoto-udc2019
2 2 kyoto-udc20192 2 kyoto-udc2019
2 2 kyoto-udc2019CSISi
 
1 6 cfj-covid19
1 6 cfj-covid191 6 cfj-covid19
1 6 cfj-covid19CSISi
 
1 5 mlit-dpf
1 5 mlit-dpf1 5 mlit-dpf
1 5 mlit-dpfCSISi
 
1 1 opening
1 1 opening1 1 opening
1 1 openingCSISi
 
1 3 susono
1 3 susono1 3 susono
1 3 susonoCSISi
 
UDC2019ファイナリスト資料(2/3)
UDC2019ファイナリスト資料(2/3)UDC2019ファイナリスト資料(2/3)
UDC2019ファイナリスト資料(2/3)CSISi
 
UDC2019閉会挨拶
UDC2019閉会挨拶UDC2019閉会挨拶
UDC2019閉会挨拶CSISi
 
UDC2019ファイナリスト資料(3/3)
UDC2019ファイナリスト資料(3/3)UDC2019ファイナリスト資料(3/3)
UDC2019ファイナリスト資料(3/3)CSISi
 
UDC2019ファイナリスト資料(1/3)
UDC2019ファイナリスト資料(1/3)UDC2019ファイナリスト資料(1/3)
UDC2019ファイナリスト資料(1/3)CSISi
 

More from CSISi (20)

UDC2020イントロダクション
UDC2020イントロダクションUDC2020イントロダクション
UDC2020イントロダクション
 
UDC2020中間シンポジウム渋谷氏発表資料
UDC2020中間シンポジウム渋谷氏発表資料UDC2020中間シンポジウム渋谷氏発表資料
UDC2020中間シンポジウム渋谷氏発表資料
 
UDC2020中間シンポジウム中村氏発表資料
UDC2020中間シンポジウム中村氏発表資料UDC2020中間シンポジウム中村氏発表資料
UDC2020中間シンポジウム中村氏発表資料
 
UDC2020中間シンポジウム木川氏発表資料
UDC2020中間シンポジウム木川氏発表資料UDC2020中間シンポジウム木川氏発表資料
UDC2020中間シンポジウム木川氏発表資料
 
1 2 introduction
1 2 introduction1 2 introduction
1 2 introduction
 
2 4 ndl
2 4 ndl2 4 ndl
2 4 ndl
 
2 3-4 shiga
2 3-4 shiga2 3-4 shiga
2 3-4 shiga
 
2 3-5 hyogo
2 3-5 hyogo2 3-5 hyogo
2 3-5 hyogo
 
2 3-3 gifu
2 3-3 gifu2 3-3 gifu
2 3-3 gifu
 
2 3-2 fukushima
2 3-2 fukushima2 3-2 fukushima
2 3-2 fukushima
 
2 3-1 east-hokkaido
2 3-1 east-hokkaido2 3-1 east-hokkaido
2 3-1 east-hokkaido
 
2 2 kyoto-udc2019
2 2 kyoto-udc20192 2 kyoto-udc2019
2 2 kyoto-udc2019
 
1 6 cfj-covid19
1 6 cfj-covid191 6 cfj-covid19
1 6 cfj-covid19
 
1 5 mlit-dpf
1 5 mlit-dpf1 5 mlit-dpf
1 5 mlit-dpf
 
1 1 opening
1 1 opening1 1 opening
1 1 opening
 
1 3 susono
1 3 susono1 3 susono
1 3 susono
 
UDC2019ファイナリスト資料(2/3)
UDC2019ファイナリスト資料(2/3)UDC2019ファイナリスト資料(2/3)
UDC2019ファイナリスト資料(2/3)
 
UDC2019閉会挨拶
UDC2019閉会挨拶UDC2019閉会挨拶
UDC2019閉会挨拶
 
UDC2019ファイナリスト資料(3/3)
UDC2019ファイナリスト資料(3/3)UDC2019ファイナリスト資料(3/3)
UDC2019ファイナリスト資料(3/3)
 
UDC2019ファイナリスト資料(1/3)
UDC2019ファイナリスト資料(1/3)UDC2019ファイナリスト資料(1/3)
UDC2019ファイナリスト資料(1/3)
 

グループディスカッション成果2ndイベント