Open 棟梁
プロジェクトの背景
大手SIer
各種プラットフォーム
垂直統合型
仮想化基盤
ビッグデータ
IoT、AI
セキュリティ
など
中小SIer
ビッグ
アカウント
PM、業務
アカウント
PM、業務
スクラッチ & アドホック
(QCDF向上が必要なゾーン)
ユーザ
大手
ユーザ
中小
SES
受託
周辺ソリューション
業務系パッケージ
ICT中小・ベンチャー
各種要素技術
ビッグデータ
IoT、AI
セキュリティ
xR
業務系パッケージ
周辺ソリューション
スクラッチ & アドホック
( QCDF向上が必要なゾーン)
<SI事業の構造と弊プロジェクトのスコープ>
QCDF向上ミッション、v1.0系のスクラッチ開発支援から、v2.0系ではコンポーネント提供へ変化
v1.0系
v2.0系
3
<弊プロダクトを適用したシステムの概要図1>
version1.0系:
基幹システム開発
のQCDF向上
version2.0系 (開発中):
サービス開発
のQCDF向上
4
<弊プロダクトを適用したシステムの概要図2>
version3.0系 (予定):エンタープライズ・システムのITインフラのポートフォリオの拡充
孫会社
子会社
親会社
マーケット全体
<弊プロジェクトのAS-IS, TO-BE1>
孫サポート部門
子サポート部門
親サポート部門
サポート部門には、
顧客が見えていない。
全く力が出ない。
フィードバックが無い。
狭い範囲の情報発信
→ なにもできない。
AS-IS
(結果が出難い構造の
QCDF向上ミッション)
孫会社
子会社
親会社
インターネット
マーケット全体
目標1
<弊プロジェクトのAS-IS, TO-BE2>
OSS化に伴う
技術情報開示
孫サポート部門
子サポート部門
親サポート部門
インターネット経由で広範囲にリーチ
インターネット
孫会社
子会社
親会社
マーケット全体
孫サポート部門
子サポート部門
親サポート部門
営業営業
目標2
<弊プロジェクトのAS-IS, TO-BE3>
ソリューション化
営業
会社の営業 = 信頼が必要。
孫会社
子会社
親会社
マーケット全体
営業営業 営業
エコシステム
<弊プロジェクトのAS-IS, TO-BE4>
TO-BE
(QCDF向上ミッション
の結果の出る条件が揃う)
インターネット
孫サポート部門
子サポート部門
親サポート部門
他社
全体で連携
技術情報開示 + 会社の看板

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