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Ayumi Tada
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JAWS DAYS 2015-ド・エンタープライズな情シスとクラウドと私 @applebear_ayu #jawsdays #jawsug
2015年3月22日に行われました、JAWS DAYS 2015で登壇した際の資料です。
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JAWS DAYS 2015-ド・エンタープライズな情シスとクラウドと私 @applebear_ayu #jawsdays #jawsug
1.
ì ド・エンタープライズな情シスと クラウドと 私 ただ あ�ゆみ 22001155//33//2222
@@ JJAAWWSS DDAAYYSS 22001155 ※本資料内容および本登壇での発言はあ�くまでも個人的見解によるものです。 所属する組織の見解は含まれず、所属組織とは一切関係あ�りません。
2.
自己紹介 ì 名前:ただ
あ�ゆみ ì お仕事:社内向けITインフラを担当する部署に所属。主にHPC/CAEが メインではあ�るが、最近はクラウドがらみでいろいろやってます。 ì 個人活動:キャリアカウンセラー(CDA)資格保有。 ほそぼそと活動中。 ì 好きなもの:料理、カラオケ、キャラクター、社会人野球 ì 苦手なもの:ナッツ類、英語 ì Twitter: @applebear_ayu ì Slideshare: ayumitada126
3.
((参考)) hhttttpp::////aawwss..ttyyppeeppaadd..ccoomm//aawwss__jjaappaann//22001155//0033//aawwss--ssaammuurraaii--22001144..hhttmmll
4.
ì そんな”SSaammuurraaii”が 本日伝えたいこと
6.
ì なんで、このメッセージを 伝えたいのか
7.
((参考)) hhttttpp::////aawwss..ttyyppeeppaadd..ccoomm//aawwss__jjaappaann//22001155//0033//aawwss--ssaammuurraaii--22001144..hhttmmll WHY?
8.
めずらしいから。 (注)あ�くまで個人的主観です。
9.
WHAT?
10.
“情シス”の中の人 (注)くまモンやガチャピンには「中の人」なんていません。
11.
ì そもそも、なぜ「情シス」の人は 外に出てこないのか?
12.
私の経験に基づく考え ì 情報は“もらえるもの”だと思っている。 →トラディッショナルなシステムづくりでは特にITベンダーのロードマップを知 ることが重要だった。 →売りたい側が情報を出さなければ知ることができないので自然とクローズド な関係の流れに。 ì 「機密」というバズワード。 →外で話をする=うっかり「機密」はなしちゃうかもという不安。 →どこの、どんな製品つかってますも知られたくない。 ì
お金があ�る。 →会社として必要と判断されれば高額な研修でも、会社がお金を出してくれて、 研修を受けられる。 →必死に情報を集める必要がない。
13.
私の経験に基づく考え ì そもそも“IITT”が自分の生業だと思っていない人も。 →まさに、過去の自分はこれにはまるところが。。。 →社内向けのITの場合、やはり社内調整やSIer含めたITのみを生業とし ている方々と調整している時間のほうが圧倒的に長い。 →技術の深いレイヤーまで知らないとな、、と思っても、 時間が…、自分の時間使ってまで…みたいな感じもある。 ì 上記の背景もあ�り、そもそも周囲で外に出ている人が少ない。 →そういう文化が無いので、きっかけがないと飛び出しにくい環境。
14.
ì では、なぜ「情シス」の 私は「外に出た」のか?
15.
私の略歴 2006年4月 2010年6月2006年10月 2013年5月
現在 研究所(インフラ) 実習 研究所(CCAAEE) 本社(CCAAEE//クラウド) この時点で 自分がどこ に配属され るのか 決まってい ない。 ・IT部門配属となった が、興味がなさ過ぎて、 配属初日に上司に 異動希望を伝える。 ・教育係の先輩は IT好き&中途採用。 ・同じIT内ではあるも のの、念願叶い(?) 研究開発に直結する CAE領域のシステム 担当となる。 ・2012年夏に クラウドに出会う。 ・クラウド活用を 進めるうえでは ドインフラの整備がま ず必要と感じ、 本社に乗り込む ・2013年10月 キャリアカウンセラー の資格取得。 約77年間、ほぼ外に出ようと 思わなかった。
16.
外に出ようと思ったきっかけ ì SStteepp1:クラウドとの出会い。 →2012年夏にAWSを利用することになった。 →社会人6年目。途中担当変更もあったので、それまでは下積みのよ うなものだった。 →誰かに言われてやるのではなく、自らがいいと思ったものを進めて みたいとおもっていた。 ì SStteepp2:社内での戦い。 →過去、先輩達も様々な新しい技術的な取り組みをしていたが、それ との大きな違いは、クラウドは「外にデータが出る」という部分。 →「機密」や「セキュリティ」というバズワードとの戦いが始まる。
17.
外に出ようと思ったきっかけ ì SStteepp33:社内での不毛な戦いに疲れ果てる。 →自分のキャリアにも悩み始める。「この会社を辞めようか」とまで考えた。 しかし、同時に「HONDA」という看板が外れたときに自分のやりたいこと、でき ることがなんなのかが見当たらず。(キャリアカウンセラー資格取得に影響) →時期が偶然にも社内で大きくIT部門の再編の時期であったこともあり、不 毛な戦いで堂々巡りになっていた課題を解決するために異動を希望する。 ì SStteepp4:仲間を探し求める。(22001133//66ごろ) →しかし、異動してすぐに環境を変えただけでは何もかわらないと気付く。 →「周りを変えたいのであればまずは自分から」を実行すべく、今まで接した ことのない人々に出会うために、行動を開始。
18.
ì どうやって「外に出た」のか?
19.
転機はどこにあったのか? ì チャンス11度目:AAWWSS
SSuummmmiitt TTOOKKYYOO 22001133(22001133//66) →カンファレンス後にJAWSとしての懇親会があったが、いわゆるエン タープライズの懇親会と雰囲気が違いすぎて、途中で怖くなって帰る。 ⇒つまり、殻からの飛び出しに失敗(涙) ì チャンス22度目:AAWWSS rree::iinnvveenntt 22001133@@LLaassVVeeggaass(22001133//1111) →前後の出張の関係でツアー参加ではなく単独参加であったため、 知り合いがADSJの皆様しかいない状況。 →懇親会に誘っていただき、JAWSにも参加している方々との多くの出 会いが!!
20.
転機はどこにあったのか? ì チャンス3度目:EE--JJAAWWSSの立ち上げタイミング(22001133//1111) →エンタープライズ企業のみ参加が可能という、精神的にはハード ルの低いユーザー会が発足し、喜んで参加。異業種でも、先進的に クラウド活用を進め、“ITが事業をリーディングする”という強い意志を 持った皆様との出会いに感動。 ì チャンス4度目:JJAAWWSS
DDAAYYSS 2200114 ((22001144//33)) →まさに1年前のこのイベント。人数規模が大きいので、なんとか潜 り込んでも浮かないという勝算(?)を感じて参加。 →個人レベルで勝負をしている多くのエンジニアの皆様をみて、意識 レベルの違いを痛感。 E-JAWSとはまったく違った刺激。
21.
転機はどこにあったのか? ì チャンス5度目:JJAAWWSS--UUGG東京に参加(22001144//44) →大人気で申込み開始後僅かで満席になるJAWS-UG東京に、うまく女子枠 で滑り込む。 →なんとなくJAWSの雰囲気を理解し始める。 ì チャンス6度目:JJAAWWSS--UUGGクラウド女子会にて登壇!(22001144//66) →公共の場での個人としてのプレゼンは初だったので、自分が役に立つの かが不安。いろいろな影響を考慮して、所属企業も含めて完全非公開での 登壇。 →Slideshareで資料を公開したところ、想像以上の反響が。自分も微力なが ら個人レベルでも役に立てることがあるのだと、少し自信がついた。
22.
(参考)hhttttpp::////wwwwww..sslliiddeesshhaarree..nneett//aayyuummiittaaddaa112266//2200114400662288jjaawwssuugghhppcc
23.
最大の転機は 「自ら発信する立場 になったとき。」
24.
ì そして、これらの経験は仕事にも生かされ、 AWS Summit Tokyo、そして、 re:inventの登壇へとつながっていったのです。 ((参考)) hhttttpp::////eenntteerrpprriisseezziinnee..jjpp//ddbboonnlliinnee//ddeettaaiill//66337766 hhttttppss::////wwwwww..yyoouuttuubbee..ccoomm//wwaattcchh??vv==GG44SSAAggccaacceeaa44tt==11776622 hhttttpp::////wwwwww..sslliiddeesshhaarree..nneett//AAmmaazzoonnWWeebbSSeerrvviicceess//bbddtt220011//6666
25.
で、、、、結局、 「外に出たら」 何がいいわけ?
26.
あ�りすぎて語りきれん。
27.
とはいえ、キーワードだけ並べてみた ì 個人としてのメリット →圧倒的な視野の広がり、人脈、効率的な情報収集 →キャリア感の変化、度胸がつく(場慣れ) ì 所属組織としてのメリット →対外的なプレゼンスの向上 →個人の成長が周囲、組織に影響を与える
28.
しかし、 たとえ個人活動でも 企業に所属してると、 いろいろ気をつかわないと いけないのも事実。
29.
大きな「組織」はそんな簡単に変われない ì 様々な考え方の人がいるので、身近な人物にNGを出す人がいる と活動しづらくなる。 ì チャレンジングな風土がある会社でも、規模が大きくなると個人 の活動だけでは変化が小さすぎる&全体としても動けなくなって くる。 ì
「組織」は「個」で構成されているため、「人材育成」の積み重ねで しか変えることが難しい。時間がかかる。 ì これは現実として受け止めなければいけない。 ì だからといって変化することを諦めたら「そこで試合終了。」
30.
個人的な葛藤 そして 組織とのバランス ↓ 常に戦い。戦いの連続。
31.
ì 自分・組織との戦いの連続の中で 私の気力を支えているもの
32.
自分の想い・直感 ì この会社が好き。:自由闊達な企業風土に憧れて入社した 当時の自分の想い。 ì いいモノづくりをしたい。:いいクルマ、バイク、世間をあっと 言わせるモノづくりをしたい。そのモノづくりを支えたい。 ì
クラウドを活用することでもっと動けるIT部門になれるはず。 ITが会社のコア領域とより密にならなければ、今後生き残る ことはできない。
33.
仲間 ì 社内:自分の想いに共感、協力してくれる仲間。先輩、後輩、 部署を超えたつながり。 ì E-JAWS:「組織」としてどういう目的をもって動くべきかを考 えさせてくれる仲間。 ì
その他JAWS(クラウド女子会など):「個人」としての可能性を 見せつけてくれて、考えさせてくれる仲間。
34.
つまり、こんな感じ。 気力 ↑これを支える存在 直感・自分の想い×仲間
35.
そして、JAWSが果たしている役割 「枠にはまるな。」 Live outside the
box.
36.
ì 今後は?
37.
情シスの人の「枠」を超えるお手伝いしたい 2015年は プロデューサーになる。 (E-JAWSとJAWSの懸け橋も)
38.
自分ももっと「枠」からはみだしたいw JAWS-UG初心者支部 立ち上げ協力します! 初めて勉強会に参加する人でも来やすい勉強会にしたいとおもってますので是非登録を! (参考)hhttttppss::////jjaawwssuugg--bbeeggiinnnneerr..ddoooorrkkeeeeppeerr..jjpp//
39.
自分ももっと「枠」からはみだしたいw Samuraiらしく、 (せっかくのSamuraiの称号を 自慢するためにも) ドヤ顔でいったことない JAWS-UGに参加してみようかと・・・
40.
まずは・・・
42.
最後に… 自分の道は、 自分で切り開け!
43.
ご静聴ありがとうございました♡
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