More Related Content
PDF
To cf e_02_橘_考える道徳_小学校6年生_20130210_2ndsympo_japan PDF
DOCX
DOCX
PPTX
PPTX
PPT
O CORREO ......Sabías qué? PDF
Working cross-culturally with GP registrars_TMT2013 Viewers also liked
DOC
глава 10 из книги л.л. лазутин мировые и полярные магнитные бури 2012 PPTX
вепольное моделирование Игра Решалка PDF
Donna Howard - Letter of Recommendation - Oregon -2016 01 25 PDF
PPTX
PPTX
Couchbase Connect 2016: Monitoring Production Deployments The Tools – LinkedIn PDF
SRECon USA 2016: Growing your Entry Level Talent Similar to 2013.2.10 tachibana presentation
PPTX
PDF
心理科学研究会 (1993). 中学・高校教師になるための教育心理学 有斐閣 第一版 PDF
心理科学研究会 (2002). 中学・高校教師になるための教育心理学 有斐閣 第二版 PPTX
20140809 全国英語教育学会授業研究フォーラム発表資料 PPTX
2011fall guidance14summary share PPT
PDF
PPTX
PDF
PPT
PDF
PDF
Kasaoka english meeting(2021.3.1) PDF
PPTX
PPTX
PDF
PPTX
PPTX
PPTX
PDF
LETkansai_20130511_watari_key 2013.2.10 tachibana presentation
- 1.
- 2.
子ども達が意見を言ってくれない
でも、言いだすと切りがなくなる
B: 要望1 D : 手段1
子どもたちが
自信を持って どんな意見でも
意見を言える 受け入れる
A: 共通目標 ようにする
カリキュラムを
こなしつつ
子どもたちを
伸ばす C : 要望2 D’: 手段2
限られた時間で ある程度、先生が
授業のゴールに 意見を
到達する 誘導する
- 3.
- 4.
- 5.
- 6.
- 7.
- 8.
6年生の「学校に行く」を考えたク
ラウド
B: 要望1
文字の読み書き
や知識をまなぶ
D : 手段1
コミュニケー
学校に行く
ション能力を
選択をする
きたえる
A: 共通目標
常識やマナーを
身につける
自立した
C : 要望2
大人になる ストレスをなく
し自分の自由な D’: 手段2
時間を持つ 学校に行かない
選択をする
自分の考えを深
め人に左右され
ない
- 9.
- 10.
- 11.
付箋と魔法の言葉を使う
B: 要望1 解決策
子どもたちが
自信を持って 付箋
意見を言える 意見を
A: 共通目標 ようにする
言いやすい
カリキュラムを
状態を作る
こなしつつ
子どもたちを 魔法の言葉
伸ばす C : 要望2 先生も
子どもたちも
限られた時間で 納得のいく
授業のゴールに
到達する
授業にする
- 12.
- 13.
- 14.
先生は、授業を誘導しがちになる
先生は 時間内にカリキュラムを 収集がつかなく
カリキュラム こなせない恐れが出てく なる可能性があ
通りの結論に る る
持っていきた
い 意見がたくさ
頭の中を整理さ
せることが出来 ん出る
る
生徒は意見を
意見が出難 言いやすくな
い る
話すより
書いた方が 生徒は受け入
論理的に れられたと思
授業では 考えられる う
手を挙げて
手を挙げて 付箋に書く方
意見を
付箋に書く が勇気は少な 付箋の意見を
発言すること 言うことは
くて良い 無条件に貼付
になっている 勇気が必要 ける
- 15.
- 16.
付箋と「魔法の言葉」は使える!
小学校でも、ビジネスでも
B: 要望1
子ども達が 部下達が
自信を持って 自信を持って
意見を言える 意見を言える
A: 共通目標 ようにする ようにする
カリキュラムを
こなしつつ
子どもを伸ばす
C : 要望2
限られた時間で 限られた時間で
授業のゴールに 会社のゴールに
到達する 到達する
Editor's Notes
- #2 誰に:学校の先生初め会場の TOC に関心を寄せて下さる皆様 何を:意見がでない、意見を受け入れると収集がつかなくなりまとまらない 何に:TOCを使うと、積極的に意見が出るようになる、時間内でまとまる ユニークなポイント:付箋と魔法の言葉 前提:付箋使ってないみたい この言葉が、軽視されている。実際はやっていない 問題:なんとなく考えていることは、誰でもがわかる言葉に置き換えられない
- #3 問題点:みんなが意見を出してくれない 指導者のクラウド D 指導者が意見を誘導する D‘ どんな意見でも受け入れる B 限られた時間で授業のゴールに到達する C 子ども達が自信を持って意見を言えるようにする A カリキュラムをこなしつつ、子どもを伸ばす
- #5 B 限られた時間で授業のゴールに到達する C 子ども達が自信を持って意見を言えるようにする これをみたすための解決策が、 受け入れる=付箋を使う お互いが納得する=魔法の言葉を使う
- #6 子供たちの考えを付箋かいて無条件に貼りだす。
- #9 子供たちの書いた付箋の中から、首を立てに振ったものが残った 消えたものの中には「遊ぶ」「給食を食べる」明らかに妥当でないので 書いた子供自らが「違うな」といえる
- #12 B 限られた時間で授業のゴールに到達する C 子ども達が自信を持って意見を言えるようにする これをみたすための解決策が、 受け入れる=付箋を使う お互いが納得する=魔法の言葉を使う
- #13 B 限られた時間で授業のゴールに到達する C 子ども達が自信を持って意見を言えるようにする これをみたすための解決策が、 受け入れる=付箋を使う お互いが納得する=魔法の言葉を使う
- #15 問題点:みんなが意見を出してくれない 指導者のクラウド D 先生も子供たち自ずからも納得できる D‘ どんな意見でも受け入れる B 限られた時間で授業のゴールに到達する C 子ども達が自信を持って意見を言えるようにする A カリキュラムをこなしつつ、子どもを伸ばす
- #16 問題点:みんなが意見を出してくれない 指導者のクラウド D 先生も子供たち自ずからも納得できる D‘ どんな意見でも受け入れる B 限られた時間で授業のゴールに到達する C 子ども達が自信を持って意見を言えるようにする A カリキュラムをこなしつつ、子どもを伸ばす
- #17 問題点:みんなが意見を出してくれない 指導者のクラウド D 先生も子供たち自ずからも納得できる D‘ どんな意見でも受け入れる B 限られた時間で授業のゴールに到達する C 子ども達が自信を持って意見を言えるようにする A カリキュラムをこなしつつ、子どもを伸ばす