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20140628 AWSの2014前半のアップデートまとめ
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20140628 AWSの2014前半のアップデートまとめ

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  • 魅力的な新メニューのおしらせ
    2014
  • Need to insert AWS Storage Gateway?
  • Transcript

    • 1. 2014年前半の AWSアップデート 荒木靖宏(@ar1)
    • 2. 自己紹介 • 名前 – 荒木 靖宏(twitter: ar1) • 肩書 – JAWS-UG→AWSへ – プリンシパルソリューション アーキテクト • 好きなAWSサービス – Amazon Virtual Private Cloud – AWS Direct Connect
    • 3. 前回のおさらい • 2013年のAWSアップ デート280個のうち、反 響がおおきかったもの を10個ピックアップしま した。=3.5% • Amazon Redshift • AWS OpsWorks • VPC PublicIP • CloudFront HTTP Methods • AWS CLI • CloudFormation並列化 • リージョン間コピー多数 • PostgreSQL版RDS • オートスケールのコンソール対応
    • 4. 2014年のサービスアップデート • (2013年12月:17個) • 1月:5個 • 2月:8個 • 3月:24個 • 4月:30個 • 5月:43個 • 6月:24個 (6月26日現在)
    • 5. 2014年のお楽しみとさせていただいたもの • Amazon Workspaces • Amazon Kinesis • Amazon AppStream • I2 instance
    • 6. Amazon WorkspacesがEUリージョンで利用可能に • 3回のアップデート • Workspacesを利用可能なリージョン - 米国東部(バージニア北部) - 米国西部(オレゴン) - EU (アイルランド) - オーストラリア(シドニー)
    • 7. Amazon Kinesis パブリックベータ開始! •CORS (Cross-Origin Resource Sharing)もサポート • ブラウザで実行されるJavaScriptから直接 Amazon Kinesisにデータを おくことができる。
    • 8. Amazon AppStream • 11回のアップデートあり – 自動化されたバージョン – Macクライアントのサポート – ゲームコントローラーをサポート。 また、キーボードやタッチイ ベント用の拡張された入力マッピングモデルも提供。 – スタートガイドの単純化 - ドキュメントとパッケージングモデル を改善し、最初のアプリケーションをすぐに実行できるように – エラーメッセージ、ログの改善 – YUV444カラー
    • 9. インスタンスタイプ I2 が利用可能に インスタンスタイプ毎のスペックおよびオンデマンド料金(東京リージョン)
    • 10. 注目度ナンバーワン
    • 11. S3が66%安くなりました! 1月に6%下げ 4月に65%下げ
    • 12. 2014年の注目アップデート10紹介 レイヤを段々上にあげていきます。
    • 13. 中国(北京)リージョン 2014年初頭からリミテッドプレビューとしてユーザーを限定して スタート • 中国用の別のAWSアカウントを作成する必要がある。 • Direct Connect、Cloudfront、Route53が利用不可
    • 14. Amazon VPCでVPCピアリング(VPC間接続)が可能に • 同じAWSリージョン内のVPCの間にVPCピ アリング接続を作成可能 • 同リージョンであれば別のアカウントとも ピアリング接続可能 • VPCは最大50までの1対1のピアリング接続 を同じリージョン内の他のVPCと持つこと が可能 • 将来的にはリージョンをまたいだピアリン グ接続も計画中 2014/03/26 http://bit.ly/1e7nkAM
    • 15. Elastic Load Balancerのアクセスログを保存可能に • 以下を設定可能 – Amazon S3のバケット名 – ログファイルに使用されるプレフィックス – ログをS3に送信する間隔(5分か60分を指定可能) • ログは設定したIntervalを過ぎるか、ログの量が一定量 を超えた場合にS3に送信される。 • ログは1リクエスト1行の形式で12のフィールドを含む • Request Processing Time、Backend Processing Time 、Response Processing Timeのフィールドを使って、 どこで時間がかかっているのか確認可能
    • 16. ELBにConnection Draining機能が追加 • インスタンスをサービスから注意深く取り除くことが出来るよう に • ロードバランサからインスタンスを外す際、設定したタイムアウ トの間は、処理中のリクエストがある場合、待ってくれるように 2014/03/20 http://bit.ly/1gE1QLw
    • 17. 新EBSボリューム(gp2)登場 • SSDベースの新たなEBSボリュームタイプ • ベースパフォーマンスとして1GBあたり3IOPSを保証  100GBのボリュームの場合300IOPS、500GBなら1500IOPSとなる • 最大3000IOPSまでバースト可能  システムの起動ボリュームや、短期的に読み書きが集中する場合に適する  バースト可能時間はI/O Creditの残高とベースパフォーマンスに依存(後述) • シンプルな料金体系  1GBあたり1ヶ月0.12ドル(東京リージョン)  IOPSあたりの課金やI/Oリクエストへの課金が無く、容量ベースの課金のみ 参考資料:http://docs.aws.amazon.com/AWSEC2/latest/UserGuide/EBSVolumeTypes.html
    • 18. IOPSとI/O Credit残高の関係 IOPS I/O Credit 残高 初期状態で I/O Credit残高は 5,400,000 I/O Creditが残っ ている間はバース ト。3000IOPS出る バースト中はI/O Creditの残高を取 り崩す形となる 残高が0になると バーストは終了 残高が0になるとI/O 性能もベースパフォー マンスに戻る I/O負荷がベースパ フォーマンスを下回る とCreditが貯金される 再び高負荷が発生す ると、I/O Creditの残高 に応じてバースト 分 ベースパフォーマンス (gp2 500GB時)
    • 19. Amazon S3 でバージョン管理されたオブジェクトもLifecycle管理が可能に • バージョン管理を有効にしたS3バ ケットに、Lifecycleルールを適用 することができるように • 例えば、最新バージョンのオブジ ェクトをS3に保持しつつ、古いバ ージョンはGlacierに移行するとい ったことをすることが可能 2014/05/20 http://bit.ly/1gUmZbv
    • 20. Amazon CloudSearch 大幅アップデート • 新機能 – フィールドタイプ - オリジナルのフィールドタイプに加えて、単一または複数(配列 )のdate、double、integer、text、literalをインデックス化および検索することが出来 るように。位置情報(latlon)もインデックス化および検索可能。 – 他言語対応 - CloudSearchは日本語を含む33の異なる言語を語幹解釈とテキスト分 析も含めて、処理できるように。 – 強化された検索 - CloudSearchに次の新しい検索機能を追加 • 近接検索 (Proximity Search) • 項目ブースト (Term Boosting) • 全てのフィールドタイプでの範囲検索(Range Searching) • 全一致のクエリ (Match-All Queries) • 複数の設定可能なクエリパーサー (シンプルで構造かされたLuceneおよびDisMax) • 部分検索結果 (Partial Search Results) 2014/03/24 http://bit.ly/1puPIBS
    • 21. DynamoDBをオートスケールできるDynamic DynamoDB •CloudFormationテンプレートから簡単に利用可能 •上限と下限のしきい値を設定して、読み込みと書き込みのス ループットキャパシティーのスケーリングをそれぞれ別々に 設定可能 •各値に対して、最小値と最大値を設定可能 •circuit-breakerをサポート
    • 22. ElasticBeanstalkのDockerサポート • ElasticBeanstalkで任意のDockerコンテナを実行可能に – Dockerコンテナとして構築できれば任意のDistribution・任意の 言語で構築した実行環境をElasticBeanstalkにデプロイ出来る • さらに、下記のような運用が可能 – ローカルのコンテナ上でコードを開発&テスト – 同じコンテナをElasticBeanstalk上の本番環境にデプロイ meets
    • 23. AWS Console Mobile Appが複数IDをサポート • 一人で複数のAWSアカウントを管理可 能に • サポートサービス – Amazon EC2、 Elastic Load Balancing、 Amazon S3、Amazon Relational Database Service、 Route 53 Hosted Zones、 Auto Scaling、 AWS OpsWorks 、 CloudWatch、 Service Health Dashboard
    • 24. 無料でAWSを30分で試せるようになりました 新しいビデオとLabでAWSについて無料で勉強! • 新しいAWSの導入ビデオ "Introduction to AWS” を公開 • Introduction to Amazon Simple Storage Service (S3) • Introduction to Amazon Elastic Compute Cloud (EC2) • Introduction to AWS Identity and Access Management (IAM) • Introduction to Amazon Relational Database Service (RDS) • Introduction to Amazon Elastic Block Store (EBS) • Introduction to Elastic Load Balancing • Introduction to Amazon Elastic MapReduce • Introduction to AWS Elastic Beanstalk • http://bit.ly/1fWUARd
    • 25. AWSの様々なサービス お客様のアプリケーション 認証 AWS IAM モニタリング Amazon CloudWatch Web管理画面 Management Console デプロイと自動化 AWS Elastic Beanstalk AWS CloudFromation IDEプラグイン Eclipse Visual Studio ライブラリ & SDKs Java, PHP, .NET, Python, Ruby Development & Administration AWS グローバルインフラ Geographical Regions, Availability Zones, Points of PresenceAZRegion ネットワーク & ルーティング Amazon VPC / Amazon Elastic Load Balancer / Amazon Route 53 /AWS Direct Connect Infrastructure Service コンピュータ処理 Amazon EC2 Auto Scale ストレージ Amazon S3 Amazon EBS Amazon Glacier AWS StorageGateway データベース Amazon RDS Amazon DynamoDB Amazon SimpleDB Amazon RedShift コンテンツ配信 Amazon CloudFront メッセージ Amazon SNS Amazon SQS Amazon SES 分散処理 Elastic MapReduce Amazon Kineis 検索エンジン Amazon Cloud Search キャッシング Amazon Elasticache ワークフロー管理 Amazon SWF Application Service
    • 26. EBSの暗号化サポート • EC2インスタンスからデータが離れる際に暗号化される • サポートEC2 – M3、C3、R3、CR1、G2、I2

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