1
株式会社HEART QUAKE
アウトドアでチームビルディング
ロゲイニングカード
2株式会社HEART QUAKE
ロゲイニングカードとは
『ロゲイニングカード』は
アウトドアで行う
チームビルディングゲームです。
チームで協力して、制限時間内に
カードに書かれたお題
の写真を撮影します。
3株式会社HEART QUAKE
ゲーム説明
ロゲイング(rogaining)とは?
元々ロゲイニングとは、地図・コンパスを使って、
制限時間内に山野に設置されたチェックポイントをまわり、
得られたポイントを競うアウトドアスポーツです。
ロゲイニングカードでは、ロゲイニングの楽しさは
そのままに、ゲームをより簡易化して
カードに書かれたお題を撮影することで
ポイントが入ります。
4株式会社HEART QUAKE
ゲーム説明
実施人数
ゲームは3〜5名1チームで実施します。
1チームにつき1冊のバインダーが配布されます。
バインダーには撮影するお題が書かれたカードが入っていま
す。
お題を1枚撮影すると、
チームには10ポイント
が入ります。
5株式会社HEART QUAKE
ゲーム説明
お題カード
お題カードは5つのカテゴリに分かれています。
各カテゴリに9枚ずつ、全部で45枚のカードがあります。
♠︎建物・乗り物 ♦️お店 ♣️物 ♥️自然・生き物 その他
6株式会社HEART QUAKE
ゲーム説明
撮影は、スマホ(またはポラロイドカメラ)で
行います。
お題を撮影する際は、
写真内に必ず
お題カードが入るように
撮影して下さい。
※お題だけの写真は、認められません。
7株式会社HEART QUAKE
ゲーム説明
勝利条件
制限時間内に、できるだけ多くの
ポイントを獲得したチームが優勝です。
お題の中には、QRコードを読み取っての
「謎解き」や「他チームとの協力」
が必要なカードもあり、高得点を取る為には、
チーム間の協力や戦略性も必要になります。
8株式会社HEART QUAKE
ゲーム説明
制限時間
ゲームの制限時間は1〜4時間です。
制限時間内に、集合場所に戻り、
得点の計算を行います。
※制限時間は自由に設定可能です。
9株式会社HEART QUAKE
社内講師での実施(室内会場あり)
社内講師でも実施頂けるように投影用資料(pptx)、
動画マニュアルをご用意しております。
ノート部分に講
師向けの説明が
記述されていま
す。 標準的な振り返り
も資料に含まれて
います。
10株式会社HEART QUAKE
社内講師での実施(投影機材なし)
屋外のみ(投影機材なし)で実施できるよう、
バインダー内にもルール説明資料を
ご用意しております。
※屋外のみで行う場合は、
パワーポイントを利用した
振り返りは行わず、
レクリエーションとしての実施
となります。
バインダー内に
ルール説明資料が
入っています。
5 9 45
1 10
11株式会社HEART QUAKE
ゲーム終了後の流れ
室内会場がある場合は、ゲーム終了後に
個人・チームでの
【振り返り】を行います。
※ワークシートを用います。
タイムマネジメントや相互協力について
考えていきます。
12株式会社HEART QUAKE
実施にあたってのタイムライン
本グループワークの実施にあたっては
2時間〜4時間での実施を推奨しております。
大項目 小項目 備考
①ご挨拶 担当者からの挨拶 3分
②アイスブレイク 自己紹介 省略可能です
③ルールの説明 10分程度のご説明です
④ゲーム実施 1〜3時間の実施
⑤得点集計・表彰 得点計算シートを使います
⑤振り返り
振り返り、及び、
講義
ワークシートを使っての振り返り、
講義を行います。
※室内会場がない場合は省略可能
※講義用のスライドもご提供致します。
⑥まとめ
13株式会社HEART QUAKE
概算金額 (2019/11/1現在)
人数 キットレンタル(税別) 備考
10名程度
30,000円
(2キット分)
キットレンタルは社内講師で実施
して頂きます。
キットレンタルには
・お題カード
・バインダー
・得点集計シート
・運営用スライド(pptx)
※マニュアル付き
・動画マニュアル
・ワークシート(pdf)
が含まれます。
詳細な人数をお教えいただければ
お見積の作成が可能です。
購入をご希望の方はお問い合わせ
下さい。
20名程度
40,000円
(4キット分)
40名程度
50,000円
(8キット分)
80名程度
90,000円
(16キット分)
14株式会社HEART QUAKE
詳細な資料は弊社ホームページより
お問い合わせください。
ご検討よろしくお願いいたします。

屋外でできるチームビルディングゲーム「ロゲイニングカード」

Editor's Notes

  • #2 ■会場設営 効率良く運営するためには次の環境をご用意頂くのがベストです。 【プロジェクターのある室内をスタート地点・集合場所にする場合】 ・プロジェクター、およびスクリーン ・パワーポイントがインストールされたパソコン ・4〜6名で1つの机 ・人数分の椅子 ・A4の紙を人数分 ・ペン(人数分) ・ホワイトボード、マーカー(可能であれば) ・時間をはかるためのストップウォッチ  (適当なものがなければ、キッチンタイマー鉄というフリーソフトをダウンロードしてご利用ください。 ・マイク(会場が大きい場合) 【屋外のみで実施する場合】※プロジェクターを利用した振り返りは実施できません。
  • #3 ロゲイニングカードはチームで協力してカードに書かれたお題の写真を撮影する チームビルディングゲームです。 チームで協力して、カードに書かれたお題の写真を撮影します。
  • #4 元々ロゲイニングというのは、地図やコンパスを使って、山の中に設置されたチェックポイントを回る アウトドアのゲームなのですが、ロゲイニングカードでは、チェックポイントの代わりに、 カードに書かれたお題を撮影することで、ポイントが入ります。
  • #5 お題カードの入ったバインダーを配ります。 また、1人につき4枚のカードを配布します。 カードは5種類(経営ビジョン、人事計画、販売計画、環境対策、財政方針)あります。 配布するカードはランダムで、よく混ぜて配布して下さい。 なお、カードを他の人に見せたり、内容を話してはいけません。
  • #6 お題カードの入ったバインダーを配ります。 また、1人につき4枚のカードを配布します。 カードは5種類(経営ビジョン、人事計画、販売計画、環境対策、財政方針)あります。 配布するカードはランダムで、よく混ぜて配布して下さい。 なお、カードを他の人に見せたり、内容を話してはいけません。
  • #7 このゲーム中は口頭でのコミュニケーションは禁止です。 コミュニケーションはメモ用紙の受け渡しでのみ 行うことができます。 ただし、1チームが使えるメモ用紙の枚数は チーム全体で30枚までとなります。
  • #8 指示書の連絡方法を読み上げて下さい。 FROMとTOを書いてもらうことはゲーム後の振り返りに 誰がどんなやり取りをしていたのかを分析するために必要ですので かならず書いてもらうように強調して伝えてください。
  • #9 指示書の連絡方法を読み上げて下さい。 FROMとTOを書いてもらうことはゲーム後の振り返りに 誰がどんなやり取りをしていたのかを分析するために必要ですので かならず書いてもらうように強調して伝えてください。