マ゗クロソフト株式会社
 マ゗クロソフトのオンラ゗サービスのポ゗ント
  マ゗クロソフトのオンラ゗ンサービスとは?
  「 お勧め3大サービス! 」
  こんなお悩みにぴったり
  ラ゗センス体系/提供価格
  サービス品質




                          2
マ゗クロソフトのオンラ゗ンサービスとは?


 初期費用0円、月額費用だけで利用可能。
  お客様

          メール、スケジュール管理      通常パック         ラ゗トパック
                           Business        (Deskless
                           Productivity   Worker Suite)
          フゔ゗ル共有、情報共有サ゗ト   Online
                           Suite (BPOS)
                                            313円
                                            (機能制限有)


          在席状況、チャット         1,044円
                             *個別のサービス
                            ご利用も可能です。
          Web 会議、データ同時共有




        管理者不要               マ゗クロソフトが
         Webで               24時間×365日
        簡単設定!!             サーバーを安全に管理
                                                      3
1. メール、スケジュール管理


    簡単設定! 豊富な安全機能オプション
メール、スケジュール管理                                         522円
                                    主な標準機能
                                    メール送受信、高速検索
                                     スケジュール/会議室管理機能        オプション
 メール(Outlook)                       スパム/迷惑メールフゖルター         送受信履歴保管
                                    メール用ゕンチウゖルス対応           900円/ユーザー
           +                        通信暗号化(HTTPS)            (容量無制限)
                   *Outlook2007利用   シンプルな管理画面
                                      (ユーザー、メールBox容量管理)
 Webメール
 -プレミゕム-

           +
               別途購入
 モバ゗ルゕクセス      Smart Phone
 (通常パック)        >iPhoneなど
               Active Synch対応機器

 Webメール
 -ラ゗ト-
 (ラ゗トパック)

                                        社内
                                     (ユーザー情報)


                                                                     4
2. フゔ゗ル共有、情報共有

    社外からでも簡単・安全にフゔ゗ル共有

フゔ゗ル共有、情報共有サ゗ト                 548円

 フゔ゗ル共有/フゔ゗ル検索   ゕクセス権設定
 掲示板/お知らせ        フゔ゗ル更新通知メール
 フゔ゗ルダウンロード      フゔ゗ルの履歴管理(バックゕップ/復元)
                  用語集(Wiki)、ブログ
                  電子会議室
 フゔ゗ル共有           ゕンケート
 -作成/更新-          他業務用パーツサンプル有
 (通常パック)




     書換可能



 フゔ゗ル共有
 -参照のみ-
 (ラ゗トパック)


     読取専用                       事業所/社外/自宅
                    社内


                                            5
クラウド型、マ゗クロソフトオンラ゗ンサービスを利用することにより、社内で共有している情報をiPhoneでも共有できます。




             外出先(iPhone)                                  社内(PC)
                                                  Officeに入っているOutlookでメール、
iPhone標準についているExchangeで接続によるメール、予定表共有             予定表の共有 (例:Outlookでメールで
(例:メールで添付のパワーポ゗ントを確認、予定表の表示)                      パワーポ゗ントの添付)




                                          データ同期


                                                                      Liveサービス   Onlineサービス        サードパーテゖ
                                                                                                  ゕプリケーション&
                                                                                                   ソリューション



                                                                                  ビルデゖング ブロック




                                                                    ストレージ        仮想化            システム管理




                                                                   ・実績のあるサーバテクノロジー、データセンター、サービスがベース
                                                                   ・柔軟にそれぞれの階層のサービスを組み合わせることが可能



 iPhoneのSafariによるSharePoint Onlineを利用した
                                                                   ・パートナー様による付加価値サービス実装をご支援




 ドキュメント情報共有                                        SharePoint Online を利用した情報共有
 (共有フォルダー、商品情報)                                    (例:商品情報)




                                                                                                              6
3. Web会議

   時間と場所を越えた確実な情報伝達
 Web会議、データ同時共有             470 円     在席状況、チャット                209円


 Web Video会議/トレーニング       Web会議録画/録音           オプション
 在席状況確認                   Web会議/トレーニング再生       (Polycom社)
 1:1でのチャット(゗ンスタントメッセージ)    (Eラーニング)             360°カメラ
                           フゔ゗ル共有/転送            (CX-5000)
                           ゕクセス権設定
 Web会議・在席状況
                           別途購入
 (一括パック)
                           Webカメラ




                                      社内           遠隔地/自宅


                                                               7
今スグご検討をお願いします!
・大きなIT投資ができない。
・IT環境を資産計上できないけど、使用料は経費として処理できる。

メール、スケジュール管理                      フゔ゗ル共有、情報共有サ゗ト

・PCにメールデータを保持しているのでデータの紛失、   ・社外/自宅でもフゔ゗ルを安全に共有したい。
 破損から守りたい。                   ・組織を越えた関係者とフゔ゗ルを共有して共同作業
・会社以外のPCへ転送、閲覧でメールが一元管理       を進めたい。(期間限定プロジェクトなど)
 できない。また、情報漏洩のリスク            ・フゔ゗ルサーバーにフゔ゗ルがどんどん増えて、なかなか
 も回避したい。                     見つからない。
・利用中のメール関連費用が高額で困っている。               ・ VPNを利用してフゔ゗ル共有している

 (ゕンチウゖルス/迷惑メール)                       がその費用が高額で困っている。

・Webグループウエゕのスケジュール
 設定と関係者への会議開催のメールが                 ・Web会議を導入したいけれど、高額だ
 スムーズにいかない。                         から導入できない。
・メール送受信履歴の管理が必要。             ・拠点間で出張費用と移動時間を削減したい。
・自社のメールサーバー運用管理作業の負荷が高く、運     でも現地に行かないとなかなか伝わらない。
 用が不安。                       ・トレーニングを開催したいけれど、参加者の時間
・VPNなどのNW費用、サーバーの年間保守費を削減     調整が難しい。
 したい。
                             ・社員間での通信費用を削減したい。
・24時間365日継続稼働が必須。
                                  Web会議、データ同時共有
ITサービス業       従業員    サービス業     従業員     製造業              従業員
(教育事業)        ~30名   (法律事務所)   ~300名   (化学系製造メーカー)     300名~


POP3のメール方式ではPCの
                     ホステゖングのメールサービス     自社運用メールサーバー、グ
故障と同時にメールを消失する
                     を利用していたが、メーリング    ループウェゕの運用コストの削
危険性があり、出張時のメール
                     リスト、バックゕップサービス    減と海外も含めたメールシステ
の安全な参照、転送の禁止をす
                     が不便で高額でした。短期間で      ムの柔軟性が必要でした。
るためのシステムの運用と安全
                     の運用開始、運用負荷の軽減と    SFCではメール機能が不足して
性を考えると問題がありました
                     サービス料金の安さで決めまし    おり、SharePoint Onlineがあ
が、その問題が解消しました。
                     た。マ゗クロソフトの品質への    れば社内ポータルの統合が容易
運用コストは以前の2/3にな
                      安心感も決め手の1つです。      に可能なため決めました!
  り、満足しています。


                     2ヶ月余りで無事全面展開で
  出張時も外出先でも                              利用展開までが短期間、
                     き、コストも削減できた!
フゔ゗ルの同期や、データの                            海外への展開もできる!
                     予定が見えるようになり、在
消失の心配が無くなりました。                          メールのゕーカ゗ブ(送受信
                     席状況を見て社内のフロゕが
これから出張時でも会議に参                            履歴)も導入予定です。
                     違っても簡単に連絡が着くよ
加できるLiveMeetingの運用                          予定表が重ねて
                     うになった!チャットをこれ
を開始しようとしています。                             見れるのが便利です!
                     から使おうとしています。




                                                           9
 使った分だけお支払い:
マ゗クロソフト オンラ゗ン サービスを
ご利用のユーザー数分だけ、
利用している期間お支払い頂きます。
*ラ゗センスは非永続ラ゗センス(利用期間だけ使用権限あり)です。
*サービスは最低12カ月利用を継続していただく必要があります。




               利用するユーザー数           使用ラ゗センス料金



                     人                   円

                                               10
•   リッチ クラ゗ゕントの Outlook 接続と Web ゕクセス
•   Exchange Online と SharePoint Online のフル機能
•   大容量ストレージ (5GB メールボックス)
•   フゔ゗ル容量(250MB)
•   Active Sync デバ゗スのサポート
                                両者の組み合
                                わせも可能


            • Webメール[ラ゗ト]ゕクセスのみ
            • Exchange と SharePoint の限定された機能
            • 少量のメールボックス サ゗ズ (500MB)
            •フゔ゗ルの参照権限のみ(容量:0MB)
            • 低コスト

                                            11
通常           ラ゗ト
                                     (250ユーザー未満の場合)
                                                                          パック           パック

           ¥3,500
                                                                          1,044         313円
                                                                             円

           ¥3,000
1 ユーザー月額




           ¥2,500
           ¥2,000
           ¥1,500
           ¥1,000
            ¥500
              ¥0
                     自社運用     Exchange SharePoint Communications    Live     単体合計       BPO
                     サーバー      Online    Online      Online        Meeting              Suite

Standard版           1,250*   522        548         209        470      1,749     1,044
簡易版                    -      209        209           -          -            418   313


                    * ハードウェゕ、ソフトウェゕ、構築費用をユーザー当たり月額に直した概算値
                    です。金額はユーザー数、構築ベンダーによって異なる場合があります。
                                                                                                12
電子メール稼働率
                                  99.9%

                                 サ゗ト稼働率
                                  99.9%
サービスの
月間稼働率                          IM/プレゼンス稼働率
                                   99.9%

                               会議センターへの接続
                                  99.9%


          月間稼働率            返金される割合
          < 99.9%             25%
返金規定
           < 99%              50%
           < 95%             100%
        ※あらかじめ計画された機能停止時間は除く                 13
© 2008 Microsoft Corporation. All rights reserved. Microsoft, Windows, Windows Vista and other product names are or may be registered trademarks and/or trademarks in the U.S. and/or other countries.
The information herein is for informational purposes only and represents the current view of Microsoft Corporation as of the date of this presentation. Because Microsoft must respond to changing market conditions, it
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Microsoftのすぐに使える簡単・安心・クラウドコンピューティング

  • 1.
  • 2.
     マ゗クロソフトのオンラ゗サービスのポ゗ント マ゗クロソフトのオンラ゗ンサービスとは? 「 お勧め3大サービス! 」  こんなお悩みにぴったり  ラ゗センス体系/提供価格  サービス品質 2
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    マ゗クロソフトのオンラ゗ンサービスとは? 初期費用0円、月額費用だけで利用可能。 お客様 メール、スケジュール管理 通常パック ラ゗トパック Business (Deskless Productivity Worker Suite) フゔ゗ル共有、情報共有サ゗ト Online Suite (BPOS) 313円 (機能制限有) 在席状況、チャット 1,044円 *個別のサービス ご利用も可能です。 Web 会議、データ同時共有 管理者不要 マ゗クロソフトが Webで 24時間×365日 簡単設定!! サーバーを安全に管理 3
  • 4.
    1. メール、スケジュール管理 簡単設定! 豊富な安全機能オプション メール、スケジュール管理 522円 主な標準機能 メール送受信、高速検索  スケジュール/会議室管理機能 オプション メール(Outlook) スパム/迷惑メールフゖルター 送受信履歴保管 メール用ゕンチウゖルス対応 900円/ユーザー + 通信暗号化(HTTPS) (容量無制限) *Outlook2007利用 シンプルな管理画面 (ユーザー、メールBox容量管理) Webメール -プレミゕム- + 別途購入 モバ゗ルゕクセス Smart Phone (通常パック) >iPhoneなど Active Synch対応機器 Webメール -ラ゗ト- (ラ゗トパック) 社内 (ユーザー情報) 4
  • 5.
    2. フゔ゗ル共有、情報共有 社外からでも簡単・安全にフゔ゗ル共有 フゔ゗ル共有、情報共有サ゗ト 548円 フゔ゗ル共有/フゔ゗ル検索 ゕクセス権設定 掲示板/お知らせ フゔ゗ル更新通知メール フゔ゗ルダウンロード フゔ゗ルの履歴管理(バックゕップ/復元) 用語集(Wiki)、ブログ 電子会議室 フゔ゗ル共有 ゕンケート -作成/更新- 他業務用パーツサンプル有 (通常パック) 書換可能 フゔ゗ル共有 -参照のみ- (ラ゗トパック) 読取専用 事業所/社外/自宅 社内 5
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    クラウド型、マ゗クロソフトオンラ゗ンサービスを利用することにより、社内で共有している情報をiPhoneでも共有できます。 外出先(iPhone) 社内(PC) Officeに入っているOutlookでメール、 iPhone標準についているExchangeで接続によるメール、予定表共有 予定表の共有 (例:Outlookでメールで (例:メールで添付のパワーポ゗ントを確認、予定表の表示) パワーポ゗ントの添付) データ同期 Liveサービス Onlineサービス サードパーテゖ ゕプリケーション& ソリューション ビルデゖング ブロック ストレージ 仮想化 システム管理 ・実績のあるサーバテクノロジー、データセンター、サービスがベース ・柔軟にそれぞれの階層のサービスを組み合わせることが可能 iPhoneのSafariによるSharePoint Onlineを利用した ・パートナー様による付加価値サービス実装をご支援 ドキュメント情報共有 SharePoint Online を利用した情報共有 (共有フォルダー、商品情報) (例:商品情報) 6
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    3. Web会議 時間と場所を越えた確実な情報伝達 Web会議、データ同時共有 470 円 在席状況、チャット 209円 Web Video会議/トレーニング Web会議録画/録音 オプション 在席状況確認 Web会議/トレーニング再生 (Polycom社) 1:1でのチャット(゗ンスタントメッセージ) (Eラーニング) 360°カメラ フゔ゗ル共有/転送 (CX-5000) ゕクセス権設定 Web会議・在席状況 別途購入 (一括パック) Webカメラ 社内 遠隔地/自宅 7
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    今スグご検討をお願いします! ・大きなIT投資ができない。 ・IT環境を資産計上できないけど、使用料は経費として処理できる。 メール、スケジュール管理 フゔ゗ル共有、情報共有サ゗ト ・PCにメールデータを保持しているのでデータの紛失、 ・社外/自宅でもフゔ゗ルを安全に共有したい。 破損から守りたい。 ・組織を越えた関係者とフゔ゗ルを共有して共同作業 ・会社以外のPCへ転送、閲覧でメールが一元管理 を進めたい。(期間限定プロジェクトなど) できない。また、情報漏洩のリスク ・フゔ゗ルサーバーにフゔ゗ルがどんどん増えて、なかなか も回避したい。 見つからない。 ・利用中のメール関連費用が高額で困っている。 ・ VPNを利用してフゔ゗ル共有している (ゕンチウゖルス/迷惑メール) がその費用が高額で困っている。 ・Webグループウエゕのスケジュール 設定と関係者への会議開催のメールが ・Web会議を導入したいけれど、高額だ スムーズにいかない。 から導入できない。 ・メール送受信履歴の管理が必要。 ・拠点間で出張費用と移動時間を削減したい。 ・自社のメールサーバー運用管理作業の負荷が高く、運 でも現地に行かないとなかなか伝わらない。 用が不安。 ・トレーニングを開催したいけれど、参加者の時間 ・VPNなどのNW費用、サーバーの年間保守費を削減 調整が難しい。 したい。 ・社員間での通信費用を削減したい。 ・24時間365日継続稼働が必須。 Web会議、データ同時共有
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    ITサービス業 従業員 サービス業 従業員 製造業 従業員 (教育事業) ~30名 (法律事務所) ~300名 (化学系製造メーカー) 300名~ POP3のメール方式ではPCの ホステゖングのメールサービス 自社運用メールサーバー、グ 故障と同時にメールを消失する を利用していたが、メーリング ループウェゕの運用コストの削 危険性があり、出張時のメール リスト、バックゕップサービス 減と海外も含めたメールシステ の安全な参照、転送の禁止をす が不便で高額でした。短期間で ムの柔軟性が必要でした。 るためのシステムの運用と安全 の運用開始、運用負荷の軽減と SFCではメール機能が不足して 性を考えると問題がありました サービス料金の安さで決めまし おり、SharePoint Onlineがあ が、その問題が解消しました。 た。マ゗クロソフトの品質への れば社内ポータルの統合が容易 運用コストは以前の2/3にな 安心感も決め手の1つです。 に可能なため決めました! り、満足しています。 2ヶ月余りで無事全面展開で 出張時も外出先でも 利用展開までが短期間、 き、コストも削減できた! フゔ゗ルの同期や、データの 海外への展開もできる! 予定が見えるようになり、在 消失の心配が無くなりました。 メールのゕーカ゗ブ(送受信 席状況を見て社内のフロゕが これから出張時でも会議に参 履歴)も導入予定です。 違っても簡単に連絡が着くよ 加できるLiveMeetingの運用 予定表が重ねて うになった!チャットをこれ を開始しようとしています。 見れるのが便利です! から使おうとしています。 9
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     使った分だけお支払い: マ゗クロソフト オンラ゗ンサービスを ご利用のユーザー数分だけ、 利用している期間お支払い頂きます。 *ラ゗センスは非永続ラ゗センス(利用期間だけ使用権限あり)です。 *サービスは最低12カ月利用を継続していただく必要があります。 利用するユーザー数 使用ラ゗センス料金 人 円 10
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    リッチ クラ゗ゕントの Outlook 接続と Web ゕクセス • Exchange Online と SharePoint Online のフル機能 • 大容量ストレージ (5GB メールボックス) • フゔ゗ル容量(250MB) • Active Sync デバ゗スのサポート 両者の組み合 わせも可能 • Webメール[ラ゗ト]ゕクセスのみ • Exchange と SharePoint の限定された機能 • 少量のメールボックス サ゗ズ (500MB) •フゔ゗ルの参照権限のみ(容量:0MB) • 低コスト 11
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    通常 ラ゗ト (250ユーザー未満の場合) パック パック ¥3,500 1,044 313円 円 ¥3,000 1 ユーザー月額 ¥2,500 ¥2,000 ¥1,500 ¥1,000 ¥500 ¥0 自社運用 Exchange SharePoint Communications Live 単体合計 BPO サーバー Online Online Online Meeting Suite Standard版 1,250* 522 548 209 470 1,749 1,044 簡易版 - 209 209 - - 418 313 * ハードウェゕ、ソフトウェゕ、構築費用をユーザー当たり月額に直した概算値 です。金額はユーザー数、構築ベンダーによって異なる場合があります。 12
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    電子メール稼働率 99.9% サ゗ト稼働率 99.9% サービスの 月間稼働率 IM/プレゼンス稼働率 99.9% 会議センターへの接続 99.9% 月間稼働率 返金される割合 < 99.9% 25% 返金規定 < 99% 50% < 95% 100% ※あらかじめ計画された機能停止時間は除く 13
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    © 2008 MicrosoftCorporation. All rights reserved. Microsoft, Windows, Windows Vista and other product names are or may be registered trademarks and/or trademarks in the U.S. and/or other countries. The information herein is for informational purposes only and represents the current view of Microsoft Corporation as of the date of this presentation. Because Microsoft must respond to changing market conditions, it should not be interpreted to be a commitment on the part of Microsoft, and Microsoft cannot guarantee the accuracy of any inf ormation provided after the date of this presentation. MICROSOFT MAKES NO WARRANTIES, EXPRESS, IMPLIED OR STATUTORY, AS TO THE INFORMATION IN THIS PRESENTATION.