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UDC2017_中間シンポジウム_開会挨拶

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UDC2017_中間シンポジウム_開会挨拶

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UDC2017_中間シンポジウム_開会挨拶

  1. 1. 1 UDC2017中間シンポジウム 「アーバンデータチャレンジの全国展開へ」 関本 義秀 東京大学生産技術研究所・准教授 AIGID代表理事・UDC2017実行委員長
  2. 2. UDC2017中間報告シンポジウムin 石 川 始まります! • ハッシュタグ:#udc2017 2 •https://www.facebook.com /UDCT2013/ •https://www.youtube.com/ user/CSISut/live
  3. 3. 3
  4. 4. 7 http://urbandata-challenge.jp/ 4 アーバンデータチャレンジは5年目を迎えました!
  5. 5. アーバンデータチャレンジとは? • 地域課題の解決を目的に、地方自治体・企業・大学・市民活動 組織等を中心とするデータを活用した年間のイベント開催を伴 う「コミュニティ形成型コンテスト」です! • キーワードは {都市・まち}の情報→∞(オープンデータxシビックテック) • 年度末にコンテスト・表彰を行うだけでなく、全国の都道府県単 位で「地域拠点」を認定し、年間通じて交流型ワークショップ(勉 強会・アイデアソン・ハッカソンなど)を継続し、多様な主体によ る持続的なコミュニティの形成・成長を目的としています! 5
  6. 6. 昨年のビデオで振り返り 6
  7. 7. UDC2016受賞作品!部門/賞 作品名 代表者名/チーム名 アプリケーション部門・銀賞/ オープンガバメント推進協議会賞・銀賞 LIGHTWEIGHT ROAD MANAGER 前田紘弥(Bootcampers) アプリケーション部門・銀賞 オガルコ 山形巧哉(ハウモリ) アプリケーション部門・銅賞 土地スカウター 宮内はじめ(フリーザ一味) アクティビティ部門・金賞 のとノットアローン 坂井理笑(コード・フォー・カナザワ プロジェクトNNA!) アクティビティ部門・銀賞 インバウンド向け観光アプリAfter Fiver 古崎晃司(AfterFiver開発Team) アクティビティ部門・銀賞 MyCityForecastを活用したシミュレーションワーク ショップ 松本 八治(Code for Nanto) アクティビティ部門・銀賞 wikipedia TOWN in school 諸田和幸 (高遠ぶらり×高遠高校) アクティビティ部門・銀賞 “地図を使った地域づくり”のすすめ with オープン マップ@山口市 柳登志郎(『オープンマップ@山口 市』利活用推進チーム) データ部門・金賞 パーソナルデータからオープンデータへ ~住民基 本台帳を匿名加工しオープンデータに!!~ 伊藤文徳(会津若松市市民課) データ部門・銀賞 地方議会議事録検索 議事ロックス 小田恭央 データ部門・銀賞 観光客向けの京都らしいデータ・セット 坂ノ下 勝幸 アイデア部門・銀賞/ 土木学会土木情報学特別賞 PCDB 亀山豪大(ASH) アイデア部門・銀賞 生存確率 山本 雄一 (Probability of survival) オープンガバメント推進協議会賞・金賞/ UDC2016学生奨励賞 写真からどこ行くの 藤田紗雪 オープンガバメント推進協議会賞・銅賞 COCONE 大野祐一(BOUSE) 日野市賞・金賞/UDC2016学生奨励賞 子育てイベントカレンダー「ぽかぽか」日野市版 秦那実(首都大学東京) 日野市賞・銀賞 My 防災ノート 佐野大河・木村汐里 (首都大学東京) 日野市賞・銅賞 Oya talk 進路を親と話さなかった芸人 7
  8. 8. • 『AED SOS』2013年アプリケーション部門金賞 →クラウドファウンディング&起業 • 『さっぽろ保育園マップ』2014年アプリケーション部門金賞 →Code for XXによる他地域(生駒、徳島、流山…)への展開 • 『MY CITY FORECAST』2014年アプリケーション部門銀賞/水戸市長特別賞 →1670自治体をカバーし、地域のWSや職員研修で利用 →総務省ICT地域活性化大賞2016で奨励賞受賞 • 『北海道統計データ閲覧ツールSeseki』2015年アプリケーション部門金賞 →全国版の公開、大学との共同研究 →大手IT企業を退職し、世界最先端ベンチャー企業へ • 『のとノットアローン 』2016年アクティビティ部門金賞 →2015年9月のUDCイベントから足掛け2年以上の実績 →→Mashup Award2016 Civic Wave賞受賞 →多様なプロジェクト協力者,10以上の公的団体から支援 歴代の受賞作品のその後(一部) 8
  9. 9. 2016年度からは ベスト地域拠点賞と同新人賞を設置! • 個別の作品だけでなく、地域拠点全体の活動を総合 的に評価する賞を導入。 • 東京シンポの1回を、次年度に地元開催する権利付。 9 (2017/3/31北陸中日新聞より) ベスト地域拠点賞受賞の石川 ブロックメンバーが金沢市長に報告
  10. 10. 何を目指したいの? 10
  11. 11. UDCのあゆみ・持続運営のための格闘 11 2013 首都圏で実施(UDCT) 2014 全国展開・拠点ブロック開始 コーディネータ公募 2015 ブロックメンター導入 データスポンサー導入 学生奨励賞導入 2016 メンター研修実施 アクティビティ部門導入 ベスト地域拠点賞導入 10拠点・56作品応募 20拠点・158作品応募 75作品応募 全国にシビックテック普及! 30拠点・198作品応募 2017 中間シンポ地域拠点で初実施(金沢) 40拠点・?作品応募
  12. 12. 全国に普及と言っても 具体的に何を? <UDCや研究室から派生した 市民x行政の協働型プロジェクトを事例に> 12
  13. 13. オープンデータに留まらず、ある程度サービ スまで対応できるシステム 13 長年地域の課題解決と言っているので そろそろ本格的なソリューションツールで アウトカムも出していく必要あり やはり官製システムというよりは、 公益ビジネス的でオープンなシステム
  14. 14. 総務省だって 14 総務省地域IoT実装推 進関連資料より
  15. 15. Step2. 知りたい将来 年をクリック Step3. 14指標について、 3つのケースで比較 Step4. 市民の意見を 登録 5指標 (総人口, 高齢 者人口, 子供の人口, 行政コスト, 緑地割合)現状の値 そのままの都市構 造の場合の将来値 計画された都市構 造の場合の将来値 5指標(医療施設、学 校、スーパー、コンビ ニ、大型商業施設へ のアクセシビリティ) 4指標(介護施設、保 育施設、行政施設、 公園へのアクセシビリ ティ) Step1. 知りたいエリアを クリック (500mメッシュ) 街の将来像可視化ツール:MyCityForecast https://mycityforecast.jp 15
  16. 16. 対象地域 実施日 対象 テーマ 人数 水戸市 2015/10/16 市職員 都市計画策定に向けた庁内勉強会 18名 2016/1/21 市民・企業 オープンデータ利活用研究会 20名 横浜市 2015/11/9 市職員 データ活用職員研修 52名 2016/1/16 市民(青葉区民会議) データを通して区の将来を考える 11名 倉敷市 2017/1/7 市民・企業・市職員・国 市街地(観光地)渋滞対策 15名 江津市 2017/1/14 市民・民間団体・市職員 過疎地の公共交通問題・医療介護の拠点 25名 南砺市 2017/1/21 市民・企業・市職員 公共施設施策を考える 25名 MCFを活用したワークショップの実施 16 操作体験 データに 基づく議論 課題の共有 16
  17. 17. 総務省「ICT地域活性化大賞2016」 で奨励賞受賞! 17
  18. 18. 18 MyCityForecastの今後 • 6/1~:カスタマイズ機能の有償開始販売 3カ月プラン:20万円 1年プラン :50万円 (1週間はお試し無料利用可能) ※ログインIDはG空間情報センターのものを使うことに なっており、1 IDは1つのメイルアドレスと紐づいています。 • 秋口~:詳細版の試験提供開始(予定) 3D表示機能 人流データインポート機能 独自人口予測データインポート機能 画像データインポート機能 公共施設の個別維持費用計算機能
  19. 19. ちばレポ(ちば市民協働レポート) ちばレポWEB スマホGPS機能を使って 地域の課題をレポート 対応状況の共有 壁の落書き 舗装の痛み 市民が地域の課題発見 登録者数の推移 日別・ツール別投稿数 苦情の電話もDB 上で統合化し、 年間約1.1万 件! 19 行政内で顧客対応を割 振るCRM機能が充実 (平均回答日数が 短縮傾向に)
  20. 20. 現在の課題 • 行政の一定の関与も欠かせないが、予算的にも人材的にもリソー スには限りがあり、全国的に広がるにはこれから • 市民参加だけでなく、職員の日常業務のノウハウをITを用いて効果 的に結び付けたい ◆ちばレポ・・のようなもの◆ H27.2千葉市調査 都市名 人口 (万人) 運用 開始 登録者数 (月平均) レポート数 (月平均) 10万人 当たり レポート数 (月平均) ①課題レポート ② ③ 道路 公園 ごみ その他(内容) レポート 公開 市民 協働 効率化 千葉市 97 H26.9~ 3,412 (201) 2,474 (146) 255 (15) ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ S市 72 H27.4~ 未公開 204 (34) 28 (5) ○ × × × - × × × H市 78 H27.4~ 未公開 390 (35) 50 (4) ○ × × △ 河川、冠水 △ × × O市 270 H27.1~ H27.3 334 (111) 89 (30) 3 (1) ○ ○ × ○ ○ × × K市 34 H28.1~ 未公開 55 (55) 16 (16) ○ ○ ○ △ 河川、防犯灯、 公共施設 ○ × × H市 12 H26.10~ 106 (9) 290 (24) 244 (20) ○ ○ ○ ○ 水路、雑草、交通安全、 防犯灯、公共施設 ○ × × I市 10 H27.8~ 未公開 8 (1) 8 (1) ○ ○ × △ 犬フン、災害 ○ × × U市 17 H27.10~ 未公開 未公開 - ○ ○ ○ ○ △ × × B市 12 H27.4~ - 139 (13) 116 (11) ○ × × △ 防災 ○ × ×
  21. 21. 次世代型市民協働プラットフォームMyCityReport https://mycityreport.jp • 千葉市と全面的に連携し、「ちばレポ」をベースに機械学習、IoTや最適資源 配分等の機能を組込んだオープンソースベースの次世代型の市民協働プ ラットフォームを開発し、全国の地方自治体に展開を目指す • 投稿データについては日本版Open311対応も目指す • 2017年9月から数自治体で、市民を巻き込んだ合同の実証実験開始! 21
  22. 22. もちろん、市民だけでなく行政も頑張る • AI、IoTで道路管理車両等に搭載したスマホから自動的に傷を検出し、サー バーで共有。その後、道路管理者が傷の程度を確認し、教師データに。 22 2017年1月19日 千葉市・東大 プレス資料より
  23. 23. という訳で・・・ 23
  24. 24. Mapped by CARTO http://bit.ly/udc2017map ■第1期拠点 地域拠点コーディネーター(代表者) 北海道ブロック 丸田之人 室蘭市役所 茨城ブロック 佐藤仁士 水戸市役所 東京ブロック 牛迫 日野市役所 神奈川ブロック 畑中祐美子 NPO法人 びーのびーの 石川ブロック 福島健一郎 (一社)コード・フォー・カナザワ 静岡ブロック 浦田芳孝 静岡県庁 大阪ブロック 古崎晃司 大阪大学 島根ブロック 野田哲夫 島根大学 徳島ブロック 新久保渡 徳島県庁 福岡ブロック 坂本好夫 (公財)九州先端科学技術研究所 2017年度、地域拠点は40へ! 2014第1期拠点ブロック 2015第2期拠点ブロック 2016第3期拠点ブロック 2017第4期拠点ブロック ■第2期拠点 地域拠点コーディネーター(代表者) 岩手ブロック 岩渕琢哉 一関市役所 福島ブロック 藤井淳 会津若松市役所 滋賀ブロック 柳井美紀 大津市役所 奈良ブロック 佐藤拓也 Code for IKOMA 和歌山ブロック 大池洋史 和歌山県庁 鳥取ブロック 東野正幸 鳥取大学 山口ブロック 米冨竜太 山口市役所 愛媛ブロック 兼久信次郎 Code for DOGO 佐賀ブロック 牛島清豪 Code for Saga 鹿児島ブロック 久永忠範 NPO法人 鹿児島インファーメーション ■第3期拠点 地域拠点コーディネータ一(代表者) 埼玉ブロック 後藤真太郎 立正大学 千葉ブロック 浦本和則 NPO法人 Code for Chiba 富山ブロック 冨成敬之 Code for Toyama City 山梨ブロック 角田一満 笛吹市役所 長野ブロック 諸田和幸 Wikipedia TOWN in INA Valley 岐阜ブロック 國枝裕介 Code for GIFU 愛知ブロック 河口信夫 名古屋大学 京都ブロック 太田垣恭子 Code for Kyoko 兵庫ブロック (調整中) 岡山ブロック 大島正美 (一社)データクレイドル ■第4期拠点 地域拠点コーディネータ一(代表者) 青森ブロック 榮田育子 弘前市役所 福井ブロック 藤原匡晃 福井県庁 広島ブロック 市川育夢 Code for Hiroshima 香川ブロック 英誠一朗 (株)四国新聞社 高知ブロック 須藤順 高知大学 長崎ブロック 横山正人 九州地域情報化研究所 熊本ブロック 境章 熊本学園大学 大分ブロック 青木栄二 (公財)ハイパーネットワーク社会研究所 宮崎ブロック 西本謙一郎 宮崎県庁 沖縄ブロック 原芳人 (一社)沖縄オープンラボラトリ
  25. 25. 全国拠点にこだわる理由 25 自らで責任をもって全国をつなぐ エコシステムを作る。
  26. 26. 空白拠点の秋田・宮城・山形・新潟・群馬・ 栃木・三重・北北海道・東東京 UDC2018では、是非お願いします! 26
  27. 27. アプリケーション データ アイデア アクティビティ 金賞 50万円 20万円 10万円 20万円 銀賞 30万円 10万円 5万円 10万円 銅賞 10万円 5万円 --- 5万円 特別賞 オープンガバメント推進協議会賞、自治体特別賞、データ提供・支援拠点賞 学生奨励賞 ※各賞該当なしの場合もあります 賞金総額 200万円! * アーバンデータチャレンジ2017 今年も作品募集開始しました! 作品概要:平成29年12月22日(金)まで 作品締切:平成30年 1月26日(金)まで 最終審査会:平成30年2月24日(土)東京大学駒場リサーチキャンパスを予定 * 賞金総額は、応募状況等により変更の可能性があります http://urbandata-challenge.jp/2017submitstart 詳細は本シンポ の最後でご紹介
  28. 28. 28 特別賞 ”スポンサー” も絶賛大募集中です!! 地域拠点でなくても設定頂けます! 下記を事務局までご連絡ください (1/26まで) ① 賞の名前 ② 賞の趣旨 ※賞を決める際の視点 ③ 賞の種類と内容 ※区分や副賞の内容等 <UDC2016特別賞の例> 日野市賞 土木学会 土木情報学特別賞オープンガバメント推進協議会賞 http://urbandata-challenge.jp/2017prizestart
  29. 29. (コンテストを行うだけでなく) 地域拠点の継続的な支援をします! • 都道府県単位での地域拠点設置。 →長期的に県内自治体のキーパーソンが 県内に横展開していくことを期待。 • 拠点単位で活動費用を上限年間20万円を支援。 →地域イベントを年間2回以上開催が条件 (※)支援費用は民間企業等の支援によるものです。 • 2014年度から5年で全国拠点設置が目標 29
  30. 30. 隠れたヒット? (地域拠点によるポスター・ライトニングトークと地域物 産の持ち寄り)
  31. 31. 実行委員長 関本義秀(東京大学生産技術研究所) 事務局 伊藤顕子(事務局長:日本工営㈱)、東修作(Open Knowledge Japan) 瀬戸寿一(東京大学空間情報科学研究センター)、山本尉太(国際航業㈱) 関治之((一社)Code for Japan)、小俣博司(東京大学生産技術研究所) 高橋陽一(㈱ インディゴ)、朝日孝輔(合同会社MIERUNE/(一社)AIGID) 自治体、 省庁 公的団体 三好洋久(千葉県流山市)、関口昌幸(神奈川県横浜市)、松田圭介(経済産業省 )、 恩田さくら・郡司哲也・坂下哲也(日本情報経済社会推進協会)、柴田重臣・三浦真吾 (Code for Ibaraki)、牛島清豪(Code for Saga) 大学、 有識者 浅野耕一(秋田県立大学)、藤井靖史(会津大学)、仙石裕明(NPO法人伊能社中)、 神武直彦(慶應義塾大学)、川島宏一(筑波大学)、小林亘(東京電機大学)、河口信夫 (名古屋大学)、奥村裕一(東京大学公共政策大学院)、伊藤昌毅・長井宏平・長谷川 瑤子(東京大学生産技術研究所)、西沢明(東京大学空間情報科学研究センター) 民間 企業 大伴真吾・勝部圭一・嘉山陽一(朝日航洋 ㈱)、石井邦宙・高橋恭子(アジア航測㈱)、 秋田弘行・井上賢一・澤正樹・辻井修( ㈱安藤・間)、井出健人・鈴木茂雄・藤春兼久 (ESRIジャパン㈱)、藤津克彦(㈱建設技術研究所)、 青島竜也・和田陽一(国際航業㈱)、片柳貴文(日本工営㈱)、岩崎秀司(㈱パスコ)、 小池隆(合同会社緑IT事務所)、伴野智樹(Mashup Awards事務局) データ提供 支援拠点 奥田倫子・安松沙保(国立国会図書館電子情報部電子情報流通課) UDC2017実行委員 (地域拠点メンター) 31
  32. 32. 協賛 32 データ提供・支援
  33. 33. 中間シンポジウムin金沢(11/24) 【第1部:データ流通と利活用の最新動向】 13:30-14:00 ご挨拶・講演「金沢市におけるシビックテックの推進について」 金沢市 市長・山野 之義氏 14:00-14:25 講演「政府におけるオープンデータの取組み」 内閣官房 情報通信技術(IT)総合戦略室 内閣参事官・山路 栄作氏 14:25-14:50 講演「金沢工業大学におけるG空間情報に関わる産学官連携事例について」 金沢工業大学 副学長・鹿田 正昭氏 【第2部:UDC2017地域拠点PRと活動報告】 15:00-15:50 地域の特産品・名産品を使った地域PR!! 15:50-16:40 地域拠点活動報告ポスターセッション 16:40-17:30 地域拠点によるライトニングトーク(8拠点✕5分) 「地域における課題解決の取組み展開状況の報告とラストスパートの告知」 17:30-17:50 アーバンデータチャレンジ2017応募要領・特別賞のご紹介 17:50-18:00 閉会挨拶・集合写真撮影 18:00-19:30 懇談会 (会場は同所.設営のご協力よろしくお願いします)
  34. 34. 中間シンポ後の拠点ネットワーク会議 (11/25午前@金沢)のアジェンダ • 活動を通した現在の課題感 • 次期5年の活動イメージ • 予算のあり方について 34
  35. 35. まちの未来を切り拓く作品を 育てるのは皆さんです! 35 楽しく、突き進みましょう! • HP: http://urbandata-challenge.jp • FB:https://www.facebook.com/UDCT2013/ • 事務局メールアドレス:udc-office(at) aigid.jp ※ (at) は @ に置き換えて下さい。

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