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Takuro Fukamizu
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CoronaSDKのご紹介
2012/04/07のプロ生@品川の時のLTスライドです。
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1 CoronaSDKのご紹介 ビールじゃないよ?
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2 軽く自己紹介 うずきあおば ( @uzuki_aoba
) 日本コロナの会 元・熊本支部長 春から神奈川で新社会人 大学時代はPythonやらJavaScriptで書いてGAEで動かしたりしてま した バイトでネット販売の支援アプリを書いてました
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3 物理エンジンを使う例
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5 CoronaSDKの特徴 が開発しているマルチプラットフォームSDK。Adobe Flashに似た構造のグラフィックフレームワークを持っています。 Lua言語 2Dゲーム得意
OpenGL (ネイティブ, 60fpsくらい OpenAL Box2D マルチプラットフォーム サーバサイドでビルド 海外では商用アプリも実績あり
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6 映画のプロモーションにも! Dolphin Tale:
Fling a Fish
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7 CoronaSDKの特徴 Flasherとかデザイン系の人にやさしい? PhotoshopやFlash用のプラグインやツール 豊富なドキュメント Ansca社の公式ドキュメント(英語)
APIレファレンス, サンプルコード集, コードの共有スペース 日本語の本も出ました! 「基礎から学ぶ CoronaSDK」2012/2/25 無料で始められる! マーケットに出すならライセンス買ってね
8.
8 Robert Nay 14歳
Coronaで作ったゲームが1ヶ月で700万DL 開発期間は 1.5ヶ月 4,000行
9.
「シュベーレ・グスタフごっ こ。」 9 位置、方角、発射角度を取得。着弾地点を算出して地図で表 示
10.
10 使ってみた実感 Anscaの開発スピードが早くて嬉しい 週一くらいのペースでバグ潰しやら機能拡張やらをしてく れる
シュミレータが早い。軽い コードを上書き保存するとすぐに反映される 反復的な開発、Try&Errorでガンガンいこうぜ 画像さえ準備すれば、かなりいい感じ 絵を使って簡単に、綺麗に魅せるのが得意
11.
11 ご静聴ありがとうございました!
12.
12 Anscaのプロモーションビデオ http://www.youtube.com/watch?v=WMZ7R92glQ4
13.
13 サーバサイドでビルド Ansca Your Code iPhone App iPad App Android App
14.
14 マルチプラットフォーム
15.
15 無料からはじめられる 無料でも有料ライセンスとほぼ同じことが出来る! 無料ではできないこと
App StoreやGoogle Playへの登録(が可能なバイナリの作成) 最新機能の使用 ビルドスピードが若干遅い 有料ライセンス iOS Only $199/year + Apple社のiOSの開発者登録料 Android Only $199/year All Platforms $349/year http://www.anscamobile.com/pricing/
16.
16 Corona Daily Builds
Summary http://developer.anscamobile.com/content/ corona-daily-builds/summary
17.
17 Kwik Photoshopのプラグイン コードを操作することなく、デジ タルブック等のアプリが作れる
短期間で見た目がいいものが作れ るので、受けがいい https://docs.google.com/viewer?a=v&pid=sites&srcid=ZGVmYXVsdGRvbWFpbnxjb3Jv bmFvcGVuc3JjMnxneDoyYWJhZDIzNTljMmFhZDcw
18.
18 SpriteLoq Flashで作ったキャラクターを書きだす(画像+コード) アニメーションをフレームごとに切って、スプライトシート を作る
シーン分けもちゃんと把握してくれる
19.
19 Gumbo Webアプリ GUIで設計して、コードを吐き出す
http://www.nerderer.com/Gumbo/
20.
20 教育分野でも使われはじめてる! 熊本 昨年度ゼミで試しに導入してみたところ他ゼミにも好評 で、情報コースのいくつかで本格導入することに!
21.
21 Coronaにおけるセンサー 使えるセンサー heading (方位) location (位置) accelerometer
(加速度) gyroscope (ジャイロ) 使い方 使用可能か調べる:system.hasEventSource() 値を取得したときのリスナーを登録する: Runtime:addEventListener() リスナーで値を使う(保存、表示、etc…)
22.
22 コード例 system.hasEventSource(“heading”)でコンパスが使えるか確認する 使えるならRuntime:addEventListener(“heading”,
リスナー関数)で、方 位を取得した場合の処理を登録する これは方位が変化する度に呼び出される 使えない場合の処理も必要です。(例では使えない旨を表記)
23.
23 build.settingsで許可 androidでGPSを使うにはパーミッション(許可)設定が必要 プロジェクトのフォルダにあるbuild.settingsに記述する 12/02/24 • • http://developer.anscamobile.com/content/configuring-projects#Application_Permissions_Android build.settingsについて: •
http://developer.anscamobile.com/content/configuring-projects Androidのパーミッション設定の項目について: • http://developer.android.com/reference/android/Manifest.permission.html
24.
「シュベーレ・グスタフごっ こ。」 24 ナショジオのミリタリーアワー見ながら何造るか考えてたらこんなこと になりました。 ナチス・ドイツが誇るトンデモ兵器である80cm列車砲“シューベーレ・ グスタフ(Schwerer
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25.
25 特長 センサーを使いました 使ったセンサー
heading location accelerometer (所持してるAndroid端末がgyroscope非搭載だったので) 使い方はAnscaのテンプレートやAPIレファレンスの例とほぼ同じで す。 マップを表示します Androidはネイティブのマップが呼び出せません(多様性があるた め) native.showWebPopupでhtmlファイルを表示し、html側で JavaScriptを使ってGoogle Mapを呼び出しています。 GETメソッドで値は渡しています。 CDNで他所にあるスクリプトを読み込んで使うのもOKです。 GoogleにホスティングされているjQueryを使っています。
26.
26 デモ HTC EVOでデモします
27.
27 感想 センサー類の実装はネイティブの開発環境よりシンプル 何も考えなくてもだいたいは動く
そして、だいたいはAnscaのサンプル書き換えでOK マップが呼べない等端末差異やサポートしてない機能も有るけ れど、native.showWebPopup()でJavaScriptに仕事させれば何と かなる センサー類は実機でないと試せないので、デバッグが少し面倒 appMobi XDKみたいに本体傾きや位置のエミュレートが出来るとう れしい… locationイベントの発生が遅いのはなんでだろう・・・ 50秒くらいかかる
28.
28 感想(2) Android端末の間でもセンサーのズレがありますね。個体差かし ら。 もともと精度は期待できないので仕方ないけど。
29.
付録: native.showWebPopup()を 使ったmap表示 29 htmlを経由することで、Androidでも iOSでも共通の実装でmapを表示できま す。
Google Static Map APIを表示していま すが、ちゃんと組めば動かせるMapも出 せると思います(未検証 表示用のHTMLはプロジェクトフォルダ につっこんでます。 jQueryが使えるので、だいたいの事はで きます。 ←グスタフごっこでは着弾地点の表示に使ってます
30.
30 やり方:Corona側 Anscaが公開してるnative.showWebPopupの利用例とほぼ同じ。 Map表示用に準備したHTMLファイルをWebPopupで開く。 表示したいマーカーの座標と、スクリーンサイズをGETメソッドで渡しています。 下が該当部分です(urlRequestListener等は省略してますが、Anscaのサンプル通りで OK)
31.
31 やり方: HTML側 metaタグをちゃんと指定する。
スマートフォン用のviewpointの設定で良いです map表示用のエレメント(Static Mapの場合img)と、ローディング中の代 替表示用のエレメント、閉じるボタン用のエレメントを準備する Corona側で拾うために、閉じるボタンはformとsubmitで作ります。 jQueryを読み込む 他のライブラリでも良いですし、ネイティブ実装でも良いです JavaScriptでHTMLのロード時の処理を書く GETメソッドでパラメータを取得する map表示用のエレメントのサイズを、Corona側から渡した画面サイズを基に 調節する Google Static Map APIに投げるリクエストURLを組み立てて、map表示用の imgエレメントのsrc属性に入れる 画像のロード完了時にローディング表示を消してmapを表示する
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